shidah さん プロフィール

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shidahさん: SHIDAH'S  WEBSITE
ハンドル名shidah さん
ブログタイトルSHIDAH'S WEBSITE
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shidah
サイト紹介文人生という摩訶不思議な旅を、みなさんと共に楽しんで参りましょう。
自由文海外の仕事・旅行で訪れたところ。NY,ロンドン、パリ、ロサンゼルス、サンフランシスコ他、米西海岸、シアトル、アトランタ、シカゴ、バッファロー、モントリオール、上海、桂林、広州、香港、マニラ、ソウル他、国内は大半行ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2014/01/30 18:41

shidah さんのブログ記事

  • 「世界一周」の旅で国連本部に行く。
  • 「世界一周の旅」は過去に記述しているが、その時NYで「国連本部」に行ってきた。その建物はTVなどで見るほど、大きな建物ではない。ビルの周りを国連の旗を中心に、各国の国旗が取り巻いている姿は、TVなどで見るのと変わらないが、私が行った当時は、国も今ほど多くなかったので、いまTVなどで見る様子とは大部違って見えたものでである。想像していたより余り大きな建物ではないなというのがその印象である。マンハッタンのビル [続きを読む]
  • 「トランプ大統領」はどう変わったのか?
  • 過去のブログの記事に書いたものです。「バブルの頃の話になるが、今やアメリカ大統領共和党候補になったトランプ氏は当時不動産王として、本まで出していた。その後、音沙汰もなく、気にも留めていなかっ たが、突然の如く共和党の大統領候補として登場してきたので、トランプ氏が出てきた時、どこかで聞いたことのある名前だなと思ったぐらいである。ああ、あの不動産 王といわれた「トランプ氏」ではないかと。そういえば、当時 [続きを読む]
  • 「アメリカの女性経済アナリスト(エコノミスト)」の話。
  • 「NY、ナイアガラの滝、シカゴの旅」での話であるが、NYで仕事の関係で、アメリカ人の女性経済アナリスト(エコノミスト)2名から私の専門である世界経済の話を聞くことができた。私の専門なので色々質問したが、中でも当時「ECで現在はEU」になっているが、当時「EC」は世界経済の「ブロック化」の象徴であった。その後の歴史でECは今や「EU]になっているが、その、「EU」も英国の「離脱」に至り、今や「EU]参加国で「難民」の問 [続きを読む]
  • 「パリ」の庶民生活。
  • 「世界一周の旅」はすでに記述しているが、成田からアトランタ経由NYへ。当時、アトランタは日本の自動車工場などが進出し、成田からは「JALアトランタ線就航記念世界一周」の旅であった。アトランタからNYへ。NYからエールフランス機で大西洋を横断し、パリのオルリー空港に。パリからロンドンを見てヒースロー空港から眼下に世界地図のような北欧の国々上空より、シベリア上空を経由して、成田に戻ってきたが、そのことは [続きを読む]
  • 「旅と音楽」NO,2
  • カリフォルニアの旅で、アバの「チキチータ」とメキシコの「マリアッチ」をとりあげたが、やはり「旅と音楽」はその思い出の中に必ず関係してくるものである。NYの旅では、今は無きジャズの「ビレッジゲート」、日本にも「ビレッジ・バンガード」が出てき、聴きにも行ったがやはり本場のジャズとは違ったものであった。ハドソン川ディナークルーズでもジャズバンドが入っており、そのDVDを見た、日本のジャズピアノ演奏家が、其の [続きを読む]
  • 「旅と音楽」NO.2
  • カリフォルニアの旅で、アバの「チキチータ」とメキシコの「マリアッチ」をとりあげたが、やはり「旅と音楽」はその思い出の中に必ず関係してくるものである。NYの旅では、今は無きジャズの「ビレッジゲート」、日本にも「ビレッジ・バンガード」が出てき、聴きにも行ったがやはり本場のジャズとは違ったものであった。ハドソン川ディナークルーズでもジャズバンドが入っており、そのDVDを見た、日本のジャズピアノ演奏家が、其の [続きを読む]
  • NHK「シブ五時」で岸恵子のインタビューを見る。
  • 昨日のNHKの「シブ五時」のニュース番組に、岸恵子がインタビューに答えていたが、何と85歳になるそうである。パリを中心に生活しているようである。私の「世界一周の旅」でパリのことは、記述しているが、あの時に岸恵子がパリにいたと思うと、何となくお会いできるチャンスを作りたかったと、今更ながらに想う次第である。というのも、若い頃に地下鉄「日比谷線」の六本木のホームの向こう側から人目で岸恵子とわかる、華やか [続きを読む]
  • 「旅と音楽」
  • 「旅と音楽」は、何故か頭に残っているものである。27歳の時の最初の海外旅行のときは、アメリカ西海岸のセミナーの旅であったが、サンフランシスコからロサンゼルスを中心に、アメリカ西海岸の調査の旅であったが、カリフォルニア州だけで、その面積は日本と同じ位あり、そのカリフォルニア州の北から南まで、北はカナダのシアトルに近く、南はメキシコに近いという位置関係にあるが、その地域を、バスで巡るという旅であったが [続きを読む]
  • 「海外旅行」は若い時に・・・・。
  • これは「初めての海外旅行」に書いたことであるが、海外旅行は若い時にというのが私の考えである。何故なら27歳の時にサンフランシスコとロサンゼルスに初めての海外旅行をしたが、日本から太平洋を横断するには、日付変更線を超えなければならない。日付変更線を超えるということは、現実的には一晩徹夜することと同じなのである。一晩徹夜というのは、やはり若い時でなければ無理なことであろう。私もそのために27歳と若かっ [続きを読む]
  • 「ブロードウェイ」で劇を見る。
  • 「NY、ナイアガラ、シカゴ」の旅の時であったが、以前にブロードウェイの繁華街で被害にあった事を書いたが、その時ブロードウェイの劇場で見たのは、「タップダンス」の劇であった。昼間にNYの街や仕事の関係先を訪問し、夜に食事の後の、観劇なので、夜も遅くなっていた。「ブロードウェイ」は日本にはないような、沢山の劇場が集まったところであるが、華やかな歓楽街であることに違いはない。新宿の歌舞伎町とは、全く別物と思 [続きを読む]
  • 「上海、桂林、広州、香港の旅」続編
  • 「上海、桂林、広州、香港の旅」は、成田から先ず上海に行き、「万元戸」時代の上海郊外のホテルに泊まる。豫園等上海市内を観光し、上海空港から桂林に向かう。桂林空港に着陸前の桂林の風景は、今まで見たこともないような景色であった。あの墨絵のような世界の山々が、上空から見ると、異様な風景であった。桂林では漓江下りを行いその墨絵のような世界に感動する。桂林の桂とは、所謂、金木犀のことで、桂花酒等も有名である。 [続きを読む]
  • 「初めての海外旅行」続編
  • 「ロサンゼルス・サンフランシスコ他(米西海岸)の旅」                           第一日目   成田発 JAL006便(ジャンボ)サンフランシスコ行き (直行便)夕食・朝食・昼(機内)  サンフランシスコ着 サンフランシスコ国際空港からバスでクリーブランドへ クリーブランド市内のホテル宿泊 第二日目   (午前中)  クリーブランドからバスで、サンフランシスコ湾にかかる、世界2 [続きを読む]
  • NY「ハドソン川ディナークルーズ」に乗る。
  • NY,ナイアガラ、シカゴの旅の時であるが、NYの「ハドソン川ディナークルーズ」に乗った。今もDVDにそのときの画像が保存されているので、見ることができるが、二本あり、一本が3時間程度かかるので、ブログに載せても、載りきらないので何時か分割してブログに載せたいものである。NY市内を見学後、夕方にクルーズの発着場に着く。そのときはまだ夕方で、NYの街は皆、見えたが、その目的地「自由の女神」のところに着く頃は、もう [続きを読む]
  • 「世界一周の旅」は「JALアトランタ線就航記念」の旅であった。
  • 1980年、バブルは1989年であるから、其の10年前のことである。「JAlアトランタ線就航記念世界一周の旅」であった。何故そのような企画がなされたかというと、1890年当時は、日米貿易摩擦特に自動車の摩擦が広がり日本の自動車メーカーはアメリカに工場を作るという解決策に出ていた時である。何故「アトランタ」なのかというと「アトランタ」に日本の自動車メーカーが工場進出していたからである。今はわからないが、当 [続きを読む]
  • 「アメリカの美術教育」と日本との違い。
  • NYの近代美術館に行った時、目にしたことであるが、一枚の絵の前に子供たちが床に座り込んで、教師の説明を聞いていることであった。日本では美術館を訪れると、一列に並んで、時間待ちをしながら有名な絵の前を素通りしていくのである。この光景を目にして感じることは、やはり日本の教育には「ゆとり」がないなという感じである。「ゆとり」教育の弊害が言われ、また「ゆとりのない教育」に戻ったようであるが、やはり教育は「長 [続きを読む]
  • 「銃社会」アメリカ
  • 銃社会アメリカについては、色々言われているし、過去にも日本人の子供の犠牲者が出たり様々な社会問題を提起している。我々日本人がアメリカを訪れて驚く光景にホームセンターの一角で、モデルガンの展示のように「銃やライフル」がさりげなく売られていることである。前オバマ大統領も銃規制に力を入れてきたが、中々その効果は現れなかった。年間に何万人かが銃の犠牲になっているという事実があるが、ホームセンターでモデルガ [続きを読む]
  • NY「メーシーズ百貨店」の売却。
  • 先日ニュースでNYのメーシーズ百貨店が100店舗をカナダの企業に売却すると報道していた。NYに行った時に目にする一つに「メーシーズ百貨店」がある。当時の日本人の目からすると、さすがアメリカの百貨店だと思わされるのが、その壁面に「ワールドナンバーワンズストアズ」と書かれているのである。あの「メーシーズ百貨店」がカナダの企業に100店舗売却するということを報道でしり、何でだろうという思いがある。ロックフェラ [続きを読む]
  • 新大統領の思い?
  • 1989年に日本はバブルに湧き、私もそのおかげでNY、シカゴ視察を行うことができた。そのときのアメリカ、NYは日本のバブルと反対の局面にあったと思う。NYのトランプタワーもそのとき訪れたものである。もう日本人は忘れてしまったかもしれないが、当時日本のバブルの象徴的出来事がNYで起きていた。私自身も内心驚いたことであるが、日本の某大手不動産会社が、NYのロックフェラーセンターを買収したことである。ロックフェラ [続きを読む]
  • 大英博物館の「マグナカルタ」に感動する!!
  • 「世界一周の旅」のロンドンで行った、大英博物館の入り口すぐに、マグナカルタ〈大憲章)の実物が展示されていた。これが「マグナカルタ」の実物かと、世界史で学んだことを、思い出し感動したものである。確か1315年のはずであるから、今から702年前の、マグナカルタ(大憲章)の実物である。マグナカルタは確か憲法のようなものの初めてのものであるから、日本と比べると、イギリスの立憲主義の歴史にその価値を感ずる。 [続きを読む]
  • パンダのサーカス!!
  • 上海から桂林、広州、香港の旅の時のことである。上海雑技団(サーカス)に行った時のことです。何と驚くなかれ、パンダが確か10何頭で、色々芸をして見せてくれるのです。パンダだけです。記憶違いではないかと、ネットで見てみましたが、パンダの芸はありませんでした。もう30年も前の話ですが、当時は中国ではパンダもそのような、扱いを受けていたのでしょう。当時の様子を撮影していれば貴重な映像になっただろうなと残念 [続きを読む]
  • 欧米の百貨店は今が最盛期である。
  • NYの「メーシーズ(閉店しているかも?)」やロンドンの「ハロッズ」やパリの「プランタン」など欧米の百貨店は今のクリスマスシーズンが、一年で一番賑やかになっている。この時期に欧米への旅は、寒いシーズンであるが、費用も割安で行くことができる時である。クリスマスの飾りつけは10月頃から始まり、今がピークになっている。日本でも、様々な飾り付けなど欧米のようになってきているが、規模などでは及ばない。欧米には正 [続きを読む]