菊川広幸 さん プロフィール

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菊川広幸さん: 創価の森通信
ハンドル名菊川広幸 さん
ブログタイトル創価の森通信
ブログURLhttps://sokafree.exblog.jp/
サイト紹介文創価の森通信フリーダムは、創価学会自在会をサポートします。
自由文音声ソフト対応の創価学会員のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供307回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2014/02/01 16:43

菊川広幸 さんのブログ記事

  • 意地悪爺さんの運命(消す記事)
  • ☆エゴ国家に未来はない.https://www.youtube.com/watch?v=cNUTiWgNleg米中の経済戦争に中国外相は「圧力に屈しない」と強気な発言しています。国連総会で、世界中の国々が見ている中での発言です。されど南シナ海の中国の海洋占拠は世界中の国が納得しえないこと。中国は海を強奪できても、その利益の何百倍も損をするでしょう。アジア各国、全世界が絶... [続きを読む]
  • 地球と宇宙を旅する人生
  • ☆美しい早朝に遊ぶ.早朝15キロメートルジョギングで見た風景写真です。写真解説「日が昇る前の空と明け方のフキの群生の写真、ケータイメモ帳の4枚写真です」秋はもはや終わりつつあり、肌寒い朝。朝4時半に起床し、コップ半分の水を飲んで出かけた。東天にひときわ大きな星が輝いていた。誰もいない国道を東に向かって走った。救急車のサイレンが遠く聞こえた。私は澄んだ空気を吸い込んで考え... [続きを読む]
  • 終わりつつある人
  • ☆若者と老人との違い.私は、あるセクションの責任者をしています。先日、若者4名(うち1名は若くない)と酒を飲み交わした。酒が入ると、若者たちは大はしゃぎします。日頃は上席の私が話をすることが多いのですが、酒の席では逆です。若者がよくしゃべり、騒ぎ、私は微笑みつつ話を聞く。若者の話題の半分ほどが私にはよく分からない内容です。どこそこの店のなになにが、ああだ、こうだ。意味不... [続きを読む]
  • 生命力が大事ですね
  • ☆ナポレオンの如く生きる.通勤でコートや襟巻、手袋がちらほら見ます。私はまだ、チョッキも着ていませんが少し寒くなりました。でも、まだ草の虫の鳴き声は残っています。さて、以下は1993年11月 創大祭・白鳥祭での池田先生の指導です。>ナポレオンが挑んだ「アルプス越え」。イタリア遠征に挑んだ30歳の青年将軍は敵の裏をかき、あえて困難な道を選んだ。>「断じて為す」勇者こそ... [続きを読む]
  • 俳句で晩秋を味わう
  • ☆四季折々に歓喜あり.晩秋の草は緑薄く、葉は柔軟性を失ってしまう。半分死して、半分生きているような草になる。その草葉の陰の一角から、一匹の虫の声が聞こえてきた。透き通った音色が夜の草地に響く。すでに冬は隣り合わせにあり、虫の命もわずかである。虫の音を聞いて、私は俳句を口ずさんだ。「草の虫 冬の隣で 凛と鳴く」四季。春は生物が一斉に涌き出でる。夏は草木が地を覆う... [続きを読む]
  • 書籍「日興門流と創価学会」のご案内
  • ☆創価学会の証明.以下に「日興門流と創価学会」の表紙写真を添付します。学会員にとって仏法上学ぶべき重要な対象とは何でしょうか。第一に法華経で、朝に夕に唱える「方便品」と「寿量品」です。第二に日蓮大聖人で、「御本尊」「南無妙法蓮華経」の題目、「御書」です。第三に創価学会で、三代会長の実践に裏付けられた指導です。法華経は仏法の原理であり、設計図です。この設計図をもとに末法... [続きを読む]
  • 現在、熊本におります(消す記事)
  • ☆いよいよゴール近し.以下の映像はスマホ「日本縦断ツアー」の表示写真です。写真解説「スマホ万歩計「日本縦断ツアー」の10月9日時点の「熊本」表示です」青森からテクテク歩き始めて9カ月になります。2056キロメートルという本州、九州の冒険の旅で、いよいよゴールまで200キロメートルほどになってきました。12月1日が創価の森ブログ10周年であり、それまでにゴールしたいのですが... [続きを読む]
  • 創価学会とは人間革命の宗教です
  • ☆憧れの学会員の生活.>2018年もすでに11月となりました。寿命の長短は別として、時間は誰にも平等に与えられていて、このもっとも大切な宝の時間を何に使い、何を成すのかということが、人生の価値と幸福とを決めていきます。私は58歳です。来年1月末には59歳となります。果てしない未来が続く青春時代のころ、初老の自分など何一つ想像することはできませんでした。惨めで、何の取り柄も... [続きを読む]
  • 宝樹多華果(ほうじゅたけか)の功徳
  • ☆そろそろ食べ頃.庭のミカンの青い実と黄色の実の写真を示します。写真解説「写真は2枚とも雨上がりの朝に撮影したため果実に水滴が付いています」寿量品第十六の自我偈に法華経の功徳が語られています。がしどあんのん てんにんじょうじゅうまん おんりんしょうどうかく しゅじゅほうしょうごん ほうじゅたけか しゅじょうしょゆうらく.我此土安穏 天人常充満 園林諸堂閣 種種宝荘厳 宝... [続きを読む]
  • あなたは何歳まで生きられますか
  • ☆「医者の本音」を読書.子供の時に読んだ本に「寿命を告げるロウソク」の話がありました。短いロウソク、長いロウソク、火が消えかかっているロウソクが揺らめき、そういう沢山のロウソクは「誰かの寿命」を示しているのです。薄暗い洞窟のような空間に、無数のロウソクがありました。「はて、自分のロウソクはどれだろう?」心臓に鼓動を感じつつ自分のロウソクを探します。その時、案内人が指示した... [続きを読む]
  • 韓国大統領の不思議な動向(消す記事)
  • ☆<別館>クライマックス.連日の消去記事での記事紹介になります。いよいよ「中国と創価学会の関係」が終盤になっています。残り、おそらく三編?で終了になると思われます。読者の中に「何で韓国が出てくるの?」と疑問に思われるかも。これは、日本を取り巻く問題が、中国のみならず、韓国や北朝鮮も大いに含まれるからです。徴用工判決のような契約の反古は、中国の違法な公海搾取に等しいし、ベー... [続きを読む]
  • 韓国の抱く憎しみの正体は何か(消す記事)
  • ☆対立の根底にあるもの.https://www.youtube.com/watch?v=JgtVuXJDkiIこのyoutubeは2018年5月1日のものです。徴用工問題を拡大使用する市民が銅像を設置しようとして騒ぎになった。彼らは仕事もせず、いたずらに民衆の怒りの炎を炊きつけます。一体、どこから資金が動き、誰の意思でこんなことをしているのか。ともかく、当時、慰安婦... [続きを読む]
  • 私の過去と現在(消す記事)
  • ☆ブレイクなつぶやき.昔、私は阪神ファンでした。けれど、阪神が優勝し、バカ騒ぎをするファンをTVで見て、特に二度目の優勝の時、大バカ騒ぎを再び見て、こういう連中がファンなら、一緒にされるのイヤだと、完全に阪神ファンをやめました。(きっぱり)以来、特定の球団を好きになることはありません。選挙で言えば「無党派層」で、風見鶏なんです。でも、こういう程度の輩は、球場に行かないし、... [続きを読む]
  • 創価の森版「夜明けのスキャット」
  • ☆夜明けのスケッチ.スマホのジョギング走行距離表示とメモを示します。写真解説「スマホの表示:11月3日(土)7時34分、歩数11692、移動距離8.8キロメートル、消費カロリー553キロカロリー.メモの内容:黎明、三日月、寒い、すんだ空気、東天の色づき、西の空の星、温まる体、目覚める意識、森から聞こえる鳥の叫び、いつの間にか星が消え、様々な取が朝を祝い鳴き、天空明るさ... [続きを読む]
  • ハロウィンの奇妙な夜
  • ☆人間交差点の観察.以渋谷スクランブル交差点の群衆の写真を添付します。写真解説「スクランブル交差点を一望できる建物から撮影した群衆の写真です」10月31日の夜というのは奇怪なメイクと衣装の無数の人々がハチ公前のスクランブル交差点に出向くのです。交差点は公道で、クルマの行き来があります。その大動脈の只中に、魑魅魍魎とした妖怪たちがまるでアリンコの大群のように集うのです。何... [続きを読む]
  • 何一つ悔いのない一日の終わりに(消す記事)
  • ☆水浴びとお題目.大白蓮華10月度座談会の御書の写真を添付します。今日は仕事を終えて帰宅後、夜ジョギングしました。(夕食は帰宅途中で済ませています)ジョギング終了後に入浴。体の汚れを落として水シャワー。その後は水道水を洗面器に入れて行水しました。シャキッとしたところで勤行、唱題・・母の健康長寿、仕事のこと、知人、地区の部員さんのこと、折伏、座談会のこと、各種祈りました... [続きを読む]
  • 桜梅桃李の勝利の人生
  • ☆私自身の花を咲かせる.2018年11月のグラフSGIは「社会で開く」特集でした。その中に、各種の池田先生の指導が収められていました。以下に、その内容を抜粋し、所感を申し上げます。>日蓮仏法は「桜梅桃李」と説く。桜も、梅も、桃も、そしてスモモも、厳冬に耐え、やがて春来たりなば、爛漫と自らの花を咲かせる。決して、他の花を羨(うらや)んだりしない。今ある場所で、もてる力を... [続きを読む]
  • 芸術と運動と食欲の秋を楽しむ
  • ☆美しい秋を堪能する.雨に濡れた庭木とクルマ、飲み会の料理写真を示します。写真解説「雨上がりのわが家の庭の草とミカンと自家用車、飲み会の時の料理の写真です」すっかり秋らしくなり、草木も色づき始めましたね。きょうは朝は雨。雨に濡れた庭木が美しく、写真撮影しました。水玉が宝石のように輝き見惚れました。芸術の秋です。俳句をいくつかしたためました。前回、私は四季の中で秋だけは好... [続きを読む]
  • ある看取り士の体験
  • ☆その体験に魅了された.聖教新聞の紙面一面に、衝撃的な体験が掲載されました。体験が、読者の皆さまに感動を与えるものかどうかわかりませんが、私としては、大変感動し、勇気と希望を得た記事でした。感動のあまり、書店でこの体験者の本を3冊購入いたしました。まだ読んでいない購入したての本の写真を以下に示します。(4冊あるのは別の介護分野の本を含むから)以下に、聖教新聞に掲載され... [続きを読む]
  • 崇峻天皇御書(2018年11月度座談会御書)
  • ☆別名、三種財宝御書.(べつめい さんしゅざいほうごしょ にまなぶ)崇峻天皇御書(すしゅんてんのうごしょ)。別名、三種財宝御書(さんしゅざいほうごしょ)。2018年11月度大白蓮華(だいびゃくれんげ)に掲載されている崇峻天皇御書(1173ページ)のひらがな文、原文を示し、背景と大意を述べます。○ひらがな文.なかつかさ さぶろうさえもんのじょうは しゅの おんためにもぶ... [続きを読む]
  • 続・秘密兵器「STB」のチカラ
  • ☆一騎当千の芸術部員たち.休日にSTBモバイルをまとめて7つ鑑賞しました。7人の芸術部員の体験発表を見たのです。岸本加世子さん、木根尚登さん、上田正樹さん、山本リンダさん、久本雅美さん、柴田理恵さん、シュンゾウ・オオノさん・・まず、岸本加世子さんを見たのです。とにかく驚き、ドキドキして、大感動して・・ずっと泣きながら見入りました。(笑い)次に、木根尚登さん。これまたビ... [続きを読む]
  • 一つの倹約の方法
  • ☆きゅうりのチカラで.回転すしの完食後の皿(6皿)の写真を添付します。まいどバカバカしいお話を・・この話、本当にどうでもいいお話です。回転すし屋に行く前に、キュウリを1本食べました。マヨネーズつけてコリコリ食べたのです。まあ、野菜不足をおぎなうために。で、回転すしに行き、きゅうりの効果で6皿で満腹になったのです。いつもなら10皿は食べるのに、です。「きゅうりで倹約でき... [続きを読む]