菊川広幸 さん プロフィール

  •  
菊川広幸さん: 創価の森通信
ハンドル名菊川広幸 さん
ブログタイトル創価の森通信
ブログURLhttps://sokafree.exblog.jp/
サイト紹介文創価の森通信フリーダムは、創価学会自在会をサポートします。
自由文音声ソフト対応の創価学会員のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2014/02/01 16:43

菊川広幸 さんのブログ記事

  • アクセス禁止の理由を申し上げます(消す記事)
  • ☆<別館>にて1名様をアクセス禁止にしました。そのの記事を以下に示します。https://sokamori2.exblog.jp/29193704/過去から、アクセス禁止はしてきましたが、その判断基準は、感情的かつ怒りをぶつけてくる人に行うのです。最初のころはしっかりと応答し、相互理解を深めようとしていましたが、話せば話すほど、怒り、恨む人も中におられます。近頃は、そう... [続きを読む]
  • コメント投稿者様へ(消す記事)
  • ☆公開せずスミマセン.昨日、「なぜひどい目にあうのか」の記事を書きました。この記事に一人の読者の方がコメントをくださいました。>この木は一流の庭師が手を入れたものでは、有りませんね。>剪定するにしても、伸ばして育てて行く部分を残して置くべきですね。記事の木の幹の切断について、「剪定した庭師は熟知している」と私が書いたことにある意味異議を申されており、「一流の仕事でない」... [続きを読む]
  • なぜ、ひどい目にあうのか
  • ☆切られた公園の木.枝も幹も切られた公園の木の写真を添付します。写真解説「曇り空を背景に、先端が全て切られている木が影絵のように見える写真です」公園の一角に無惨に切られた樹木があった。彼は枝だけでなく、幹の先端すら切られてしまった。腕という腕を全部切られ、大丈夫なのだろうか。曇天の空の下、冬の風にさらされ、無言で、立ち尽くすだけである。彼はイジメられているのだろうか。... [続きを読む]
  • 「働く」「天職」とは何か
  • ☆好奇心消えたら定年.日経新聞に秋元康(あきもとやすし)氏へのインタビューがありました。秋元氏は放送作家であり、人気グループAKB48をプロデュースした人です。作詞家でもあり、「川の流れのように」「なんたってアイドル」など数々のヒット曲を生み出した人でもあります。以下に、「好奇心消えたら定年」の記事の一部を添付します。>平均寿命が延びる、人生100年時代になる。すると生き... [続きを読む]
  • 新年の決意を俳句にする
  • ☆ゆずり葉の如く終わる.11月に句会があり、その句会前に書いた記事を示す。sokafree.exblog.jp/28848702/この記事になかった一句が入選しました。「小春日に 銀を泣かして 負け将棋」これは、坂田三吉の「銀が泣いている」という名勝負と、三吉の妻「小春」という歴史を入れて、さらに私自身もいくども銀を泣かして勝負に負けた経験を込めた一句でした。こういう... [続きを読む]
  • 一年を勝利するための最初の行動
  • ☆体の欠点を改善する.歯科医院と胆石診断の資料の写真を以下に添付します。写真解説「歯科医院の外壁の一部と、胆石の検査項目が書かれた診断書の写真です」私は2019年の初頭、歯科医院と総合病院に出向きました。歯は昨年末から通い、2回に分けて歯石を取りました。1年近く放置していたら、随分、歯石が溜まってしまいました。半年に一回は通うべきだと反省させられました。その作業途中で、歯... [続きを読む]
  • ショッキングニュース
  • ☆ラスト一年の厳しい瑞相.ショッキングニュースの切り抜き資料写真を添付します。写真解説「事業用太陽光22%値下げ、買い取り価格19年度14円へと題される記事です」このニュースは、日経新聞の事業用太陽光発電の買い取り金額が、2019年度(4月以降)「14円」に決定したというもの。この分野の職種に関係していない読者は、「だから何?」と痛くも痒くもないニュースだと思います。しか... [続きを読む]
  • ひらがな御書の改造計画
  • ☆HPをリニューアルする.以下に、ホームページの改造の企画書を添付します。写真解説「ひらがな御書ホームページの写真や内容の変更などを記した用紙の写真です」先月、309編目の「下山御消息」を収録しました。その交互文を、以下に示します。hiraganagosho.web.fc2.com/b343残り最後の一遍は、一月中に完了させる予定です。約束していた310編収録が目前で... [続きを読む]
  • 70歳まで働きますか
  • ☆一人ひとり善悪は違う.新聞に「70歳まで働きますか」との見出し。そこに次の内容が書かれていた。>「70歳の新人」が当たり前になるかも知れない。「支える、支えられる」の関係の転換を迫られている政府は、生涯現役社会の実現に取り組んでいる。できるだけ経済の支え手を増やし、みんなで支え合う仕組みを検討している。>昨年11月〜12月、122社にアンケート調査を行なった。政府... [続きを読む]
  • 最後の一年がスタート
  • ☆明年1月に定年退職.会社の日めくりカレンダー写真を以下に添付します。写真解説「元旦から4日までを抜き取り、初出社5日付けのカレンダーの写真です」年末年始、実家で親孝行をして、気持ちよく初出社しました。以下に、その親孝行の記事を添付します。sokafree.exblog.jp/29099260/1月5日が初出社の日でした。晴天で温かく、電車も座れて・・駅から会社に向かうい... [続きを読む]
  • 「神社参拝」さようなら
  • ☆これでフリーになれる.以下に、渋谷の建設途中の高層ビルと初詣写真を添付します。写真解説「晴天の下、生まれ変わりつつある渋谷の風景と初詣の人々の写真です]憲法(第20条)次の内容が記されている。「いかなる宗教団体も国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。何人も宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。国及びその機関は、宗教教育その他いかな... [続きを読む]
  • 平成最後の親孝行物語 5
  • ☆親孝行がMAX楽しい.母も喜んでくれたので、とても充実した正月休みになりました。岡山から夜行バスで新宿に到着、そこから電車で茨城の自宅へ向かいました。晴天の空に残雪の富士がハッキリと見えました。平成の最初から終わりまでの30年、無事に歩めたことは大功徳です。離婚からの再婚、祖母の死、父の死、窓際族を経験・・その他、沢山の難がありましたが全てを乗り越えました。そして30年... [続きを読む]
  • 平成最後の親孝行物語 4
  • ☆新品の鏡を付ける.壁にドリルで下穴を開け、鏡と棚を付けました。「ダンボールに包まれた新品の鏡と、棚も一緒に壁に装着した状態の写真です」昨年の夏休みには脱衣場の天井や壁を修理しました。その時の修理記事URLを以下に添付します。sokafree.exblog.jp/28592545/このとき、付けるはずだった鏡がタイムオーバーで中断しました。年が明けての正月リベンジ工事だっ... [続きを読む]
  • 平成最後の親孝行物語 3
  • ☆トイレのガラス修理.割れたガラスを外しアクリル板を付けて修理しました。写真解説「トイレの扉上部の2枚のガラスのうち、割れたガラス1枚を外した状態です」このトイレのガラスは割れ、ガムテープが貼られていました。ガラスの修理はいくらなんでもできないので、代わりにアクリルの板を使うことを考えました。以下に、その修理工程を写真で示します。上5枚の写真の解説を以下に申し上げま... [続きを読む]
  • 平成最後の親孝行物語 2
  • ☆大みそかの大掃除.台所の壁の油汚れを清掃する写真を添付します。写真解説「白いツナギを着て、耳当てもして掃除する私の後ろ姿写真です」昨年の正月は実家の網戸の修理を行いました。また、夏休みには脱衣場の天井や壁を修理しました。sokafree.exblog.jp/27930203/sokafree.exblog.jp/28570568/平成31年(大みそかと正月)は、台所と... [続きを読む]
  • 平成最後の親孝行物語 1
  • ☆夜行バスで戦場へ.夜の道を走り、到着したバスの写真を以下に添付します。写真解説「後方のバスから前方を走るバスを撮影した写真と、バス停に到着した写真です」平成時代の最後の年末年始を岡山で過ごしました。いつもの帰郷ですが、平成時代の終わりは感慨深いものがありました。帰郷の目的は親孝行。その使命は大掃除とリフォーム。さて、この最終決戦は凶となるか、吉となりますか。明日から連... [続きを読む]
  • 親孝行のすすめ
  • ☆母が喜んでくれた.^^実家の最寄り駅の猫と電車のつり革写真を添付します。写真解説「白と黒のブチ猫と、巨大なつり革(私の指先付き)の写真です」この写真の1枚目は、実家のある街の駅にいた猫ですが、写真も撮らせてくれるし、触らせてもくれる。とってもかわいい猫でしたよ。癒されました。それとつり革ですが、普通、手を入れてグーすると抜けなくなるじゃないですか。でもこれ、大き過ぎてグ... [続きを読む]
  • 自分の人生を精一杯生きる
  • ☆心が腐る理由を見つけた.産経新聞に登山家・野口健氏の年始の言葉が掲載されていた。以下にその内容を一部抜粋し、所感を述べます。>この原稿はヒマラヤで書いている。学生の頃から年末年始は決まってヒマラヤで過ごしてきたが、今回は久々にヒマラヤでの年越し。2011年のエベレスト登山で雪崩に打たれ頸椎を痛めた。幸いなことに頸椎手術が成功し、昨年春にヒマラヤの6千メートル級の登頂... [続きを読む]
  • 朝から晩まで働く幸せ(消す記事)
  • ☆大みそか、台所を徹底的に大掃除しました。正月元旦は倉庫の一角を大掃除しました。元旦から倉庫の掃除なんてヘンな人です。正月なのに大掃除なんて異様ですしね。使っていない家具を解体し、大量の廃棄物をまとめたのです。そして本日は、夏にリフォームした脱衣場に鏡を付けます。ちゃんと付けられるのでしょうか?さて、年末年始、ずっと仕事の連続ですが楽しいです。なぜか。親孝行をしているから。... [続きを読む]
  • 謹賀新年2019
  • ☆祝・創価勝利の年.2019年に書き送った年賀状の束の写真を添付します。写真解説「イノシシのイラストが描かれた127枚(友人知人用)の年賀状の写真です」平成31年、創立90周年へ・創価勝利の年、あけましておめでとうございます!以下に、池田先生の新年のお歌を添付します。>「五大州 創価の人材城(しろ)に 暁鐘(かね)は鳴る   地涌のスクラム 平和の朝(あした)へ」>「朗ら... [続きを読む]
  • 本当の始まりの年は「60歳」から
  • ☆還暦から挑戦できる.先日、国立国会図書館で文献調査をしました。対象は、親孝行、遺産相続、介護、医療の分野。仕事上でも役に立つとの思いがありましたが、母を幸せにし、かつ私も幸せになる道を学ぼうと思ったのです。あらかじめネット検索をした書籍を次々に読み進め、用紙にメモ書きしました。分かったことは、私の考えていた親孝行に誤りがあるということ、さらに、「平穏死」という概念を克知り... [続きを読む]
  • 「新・終わった人」のシナリオ
  • ☆私版の「終わった人」以下に、小説「終わった人」の表紙写真を添付します。写真解説「本の表紙に、花束を持った背広姿の男性のイラストが描かれています」定年60歳の3年も前から、私は引退を表明した。27歳で転職して以来30年を経て、いよいよ残り3年となって、「上申書」を会社に提出し、60歳以降、会社に残らないことを宣言した。その決意の背景には、いくつかの理由があった。1つは、... [続きを読む]
  • 介護したい人、したくない人
  • ☆介護に自信ありますか.日経新聞に「伴侶に介護したい妻3割」との見出し。新聞には次のような内容が書かれていた。>高齢者向け住宅事業を運営する会社が40代以上の男女、1200人を対象にインターネット調査をした。40代以上に「配偶者の介護」ついて聞くと、妻の介護をしたい男性は53.4%を占めたが、夫を介護したい女性は30.9%と、大きな差があることが分かった。配偶者の介... [続きを読む]
  • 映画「終った人」の感想
  • ☆定年世代必見の映画.ついに待望の「終わった人」DVDを入手しました。見たかった映画ですが、見たい時には終わっていて、何カ月も待って、延々と待ち続けていたのです。定年が近い私にとって、この映画は必見でしたが、つまらない内容だったら・・少々、不安がありつつ一応、見た訳です。「終わった人」のDVDパッケージを以下に添付します。過日、「おわりつつある人」という記事を書きま... [続きを読む]