ふらふら侍 さん プロフィール

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ふらふら侍さん: 歴史の舞台に立つ
ハンドル名ふらふら侍 さん
ブログタイトル歴史の舞台に立つ
ブログURLhttps://ameblo.jp/rekishinobutai/
サイト紹介文歴史上の人物が関わった史跡を撮影して時系列で紹介しています。史跡めぐりの際 役立つと思います。
自由文かなり相当史跡めぐりしました。城跡、古戦場跡、寺社などなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/02/12 17:04

ふらふら侍 さんのブログ記事

  • 四万十川
  • 37番札所・岩本寺から38番札所・金剛福寺までは95キロ。進んでも進んでもなかなかたどり着けません。途中、四万十市中心地を経由して足摺岬方面に向かうと四万十川の景色を堪能しながら進むことができます。 [続きを読む]
  • 道の駅すさき
  • 青龍寺のある宇佐から窪川・岩本寺までは55キロあります。途中にある須崎にて高知の名物をいただきました。 かつおのタタキ。うつぼのから揚げ。 高知の名物をおいしくいただきました。 [続きを読む]
  • 朝青龍
  • 青龍寺および明徳義塾高校に行くには宇佐の大橋を渡らなければなりません。孤島だった辺鄙な地(昭和48年に橋が開通するまでは船で渡らなければならないような孤島)に、青龍寺および明徳義塾高校があるのです。朝青龍が通った明徳義塾高校。青龍寺駐車場付近。青龍寺駐車場付近から明徳義塾高校が見えます。朝青龍は、すぐそばにある青龍寺にきて階段の登り降りで足腰を鍛えていたのです。登り階段。下り階段。 朝青龍の名前は青龍 [続きを読む]
  • 36番札所・青龍寺(しょうりゅうじ)その3
  • 大師堂にて読経(どきょう)をします。読経方法は本堂と同じです。 浪切不動明王。六角堂。薬師堂。 納経所にて朱印と御影(おみえ)をいただきます。山門にて一礼して、37番札所・岩本寺に向かいます。37番札所・岩本寺までの距離は(車での走行距離)55.0キロです。 朝青龍が通った明徳義塾高校。橋を通らないと青龍寺&明徳義塾高校にはいけません。 [続きを読む]
  • 36番札所・青龍寺(しょうりゅうじ)その1
  • 36番札所・青龍寺(しょうりゅうじ)…幽寂な雰囲気のある札所(ふだしょ)住所・・高知県土佐市宇佐町竜16336番札所・青龍寺が近づいてきました。山門をくぐると鐘楼門は見れなくなるので、まずは鐘楼門へ。 階段を登って山門に向かいます。山門の横にある三重塔。山門にて一礼します。 境内で最初にみる景色。 手水場(ちょうずば)にてお清めします。階段を登って本堂に向かいます。 [続きを読む]
  • ユースホステル
  • 高知ユースホステルについて述べてみたいと思います。翌朝清瀧寺に行くプランを立てたので、前日はすぐ近くに宿泊したい。私の場合、日の出とともに現地入りが基本だから清瀧寺のそばがいいのですが、清瀧寺の近くは宿泊施設が少なく、あっても値段が高い。選択肢に入るビジネスホテルは20時にまでにチェックイン必須のホテルで、メいっぱい回りたがる私向きではない。そういう状況の中、高知ユースホステルに予約を取ると23時ま [続きを読む]
  • 34番札所・種間寺(たねまじ)その1
  • 34番札所・種間寺(たねまじ)・・・唐から持ち帰った弘法大師が五穀を境内にばらまいたのが名前の由来になった札所(ふだしょ)住所・・・高知県高知市春野町秋山72 34番札所・種間寺が見えてきました。門にて一礼します。 山門はありません。最初に目にする境内の景色。 鐘楼(しょうろう)にて鐘をつきます。手水場(ちょうずば)にてお清めします。 [続きを読む]
  • はりまや橋
  • 高知というとはりまや橋が有名ですが、なぜこの場ではりまや橋の紹介をしたかというとはりまや橋周辺は交通の拠点だからです。実際、雪渓寺から高知駅周辺に帰る場合、高知駅にこだわることなくはりまや橋周辺でもいいと柔軟に考えられるのであればバスに乗れる可能性が高まります。はりまや橋から高知駅までは徒歩10分くらいですが、はりまや橋周辺は繁華街があったりするので食事、お土産を買いながらブラブラ高知駅に向かって [続きを読む]
  • あんぱんまん
  • 高知県で巡礼をする場合、拠点となるのが高知駅。立地的にも高知県の中央にある高知駅は、歩き遍路(完全歩きのみで88ヶ所回る巡礼)以外は高知県での巡礼時には拠点となることでしょう。高知駅に来るとやたらあんぱんまんを目にすることになりますが、あんぱんまんの作者が高知県出身だからです。駅構内で。ようこそ高知へ。あんぱんまんが迎えてくれます。あんぱんまんゴミ箱。 さらにいうとあんぱんまん列車が走ってたりします。 [続きを読む]
  • 33番札所・雪渓寺(せっけいじ)その1
  • 33番札所・雪渓寺(せっけいじ)・・・南学発祥の地として栄えた札所(ふだしょ) 住所・・・高知県高知市長浜857-3 33番札所・雪渓寺が近づいてきました。門にて一礼します。 (山門がありません)最初に目にする境内の景色。手水場(ちょうずば)にてお清めします。 鐘楼(しょうろう)にて鐘をつきます。 [続きを読む]