osmo さん プロフィール

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osmoさん: 大相撲 来場所予想番付 ブログ版
ハンドル名osmo さん
ブログタイトル大相撲 来場所予想番付 ブログ版
ブログURLhttp://finstr.blog73.fc2.com/
サイト紹介文大相撲の来場所番付予想を幕内〜序ノ口まで全て公開しています。
自由文幕内〜序ノ口までを網羅した番付予想を公開しています!
趣味で予想して楽しんでいるものですので実際の番付とは異なりますが、精度を少しずつ高めて行きたいと思いますので宜しくお願い致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/02/13 12:18

osmo さんのブログ記事

  • H31 初場所予想番付(序二段〜序ノ口)
  • 初場所の予想番付を全て公開しております。(幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口)今回は序二段と序ノ口を見てみましょう。まずは例によって人数の整理からです。引退力士が里山を筆頭に7名、序ノ口での全休力士は何と9名いました。序ノ口での全休力士のうち1名は引退ですので、番付外転落は8名。したがって15名が来場所の番付から去ることになります。九州場所の前相撲をとった力士9名が、初場所の番付に新たに加わり [続きを読む]
  • H31 初場所予想番付(幕下〜三段目)
  • 初場所の予想番付を全て公開しています。幕内、十両に続き、今回は幕下、三段目を見てみましょう。幕下です。前の記事でも述べた通り、大成道が西筆頭から東に回るだけに留まることになりそうですが、その後は少し候補が足りない感じです。琴太豪、霧馬山、若元春、竜虎、貴公俊と並べましたが、いずれも少し番付運には恵まれそうな感じです。陥落の極芯道と千代ノ皇を4枚目に並べています。豊響は少し後退ですが東5枚目と十両復 [続きを読む]
  • H31 初場所予想番付(十両)
  • 初場所の番付予想を公開しています。幕内に続き、十両の予想を公開致しました。今回は十両の番付予想について述べて行きます。幕内との入替は前回の記事で述べた通り、4人となりそうです。陥落は大翔丸、隆の勝、千代丸、荒鷲でしょう。バランスを考えて収まりの良いあたりに入れて予想しています。中位あたりで星勘定の比較が微妙な点が多く、半枚から1枚の前後はありそうですし、若干ですが番付運に恵まれないケースが出そうで [続きを読む]
  • H31 初場所予想番付(幕内)
  • 九州場所は貴景勝の初優勝で幕を閉じました。白鵬、鶴竜が休場、稀勢の里も途中休場で横綱不在、豪栄道も勝ち越したものの終盤の土俵を休場するという展開の中、貴景勝の快進撃が場所を大いに盛り上げてくれました。高安も最後まで大関として優勝争いを演じ役割を果たしました。初場所の予想番付、まずは幕内から公開しています。 途中休場の稀勢の里を東正横綱と予想しています。0勝と全休では0勝が優先ではあるのですが、横綱 [続きを読む]
  • 新番付発表 幕下以下レビュー 平成30年九州場所
  • 九州場所の新番付を引き続き見ていきます。今回は幕下以下です。まずは幕下です。再十両を目指す豊響は東2枚目、鏡桜は西4枚目と予想通りです。西2枚目の彩、東3枚目の玉木も予想通りで自己最高位で楽しみです。朝興貴(西三段目3で全勝)は西11枚目となりました。予想は東8としていましたがそこまでは上がりませんでしたね。下位では鳰の湖(東19で1勝)が西39枚目に留まり、予想(東45)とは5枚半の差があったのが実番付 [続きを読む]
  • 新番付発表 幕内・十両レビュー 平成30年九州場所
  • 九州場所の新番付が発表になりました。例によって、予想番付と比較して見ていきましょう。今回は、まず幕内と十両からチェックします。幕内です。西2枚目に東小結で4勝の玉鷲が留まりました。予想は西3枚目でこれでも甘いかと思ったのですが、今回は上位で負け越した力士がほとんど下がらない編成になりました。正代は6勝ですが1枚しか下がらず、千代大龍、勢も2桁黒星でしたが下げ幅は限られました。それに対して、豊山、千 [続きを読む]
  • H30 九州場所予想番付(序二段〜序ノ口)
  • 九州場所の予想番付を全て公開しております。(幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口)今回は序二段と序ノ口を見てみましょう。まずは例によって人数の整理からです。引退力士は16名と発表されていますが、うち4名は番付外ですので序ノ口以上での引退力士は12名。また、序ノ口での全休力士のうち引退の1名を除く2名が番付外に陥落となりますので、合計14名が九州場所の番付から姿を消します。秋場所の前相撲を取った力士5 [続きを読む]
  • H30 九州場所予想番付(幕下〜三段目)
  • 九州場所の予想番付を全て公開しています。幕内、十両に続き、今回は幕下、三段目を見てみましょう。幕下です。上位で4勝の大成道、豊響、彩、玉木は1枚ずつ上がる感じになると思われます。顔ぶれはさほど変わりませんね。三段目(西3)で全勝の朝興貴は東8枚目と予想しています。幕下への昇進ラインは通常通りでしょう。4勝では西10の佐藤山、5勝では西25の琴力泉までが順当に幕下に昇進となりそうです。陥落は3勝では西50 [続きを読む]
  • H30 九州場所予想番付(十両)
  • 九州場所の番付予想を公開しています。幕内に続き、十両の予想を公開致しました。貴乃花親方の退職問題で騒然としていますが、ここではそれはさておき、今回は十両の番付予想について述べて行きます。幕内との入替は3人か4人かは微妙ですが、前回の記事で述べた通り、4人と予想しておきます。幕内からの陥落組をどこに置くかということ以外、上位は特に悩むところはありませんでした。中位から下位では同じような星勘定の力士の [続きを読む]
  • H30 九州場所予想番付(幕内)
  • 秋場所は先場所とは打って変わって上位陣が充実し、三賞力士がいないという史上初の場所となりましたが、白鵬が流石の貫禄で記録ずくめの全勝優勝を飾りました。稀勢の里も復帰場所を万全ではないながら乗り切り、鶴竜も終盤失速したものの前半は豪栄道、高安と共に場所を引っ張りました。栃ノ心も何とかカド番脱出です。そんな中で御嶽海は残念ながら大関とりはならず出直しですね。さて、九州場所の予想番付、まずは幕内から公開 [続きを読む]
  • 新番付発表 幕下以下レビュー 平成30年秋場所
  • 秋場所の新番付を引き続き見ていきます。今回は幕下以下です。まずは幕下です。豊ノ島が西筆頭(予想は東筆頭)まで戻って来ましたね。上位陣は若手もひしめき充実した土俵が見られそうです。下位では、三段目で6〜7勝の力士が予想ほど上がりませんでしたが5勝力士は上げている印象ですね。幕下中位での1勝力士があまり下がりませんでした。三段目との昇降は予想通りで特筆すべき点はありません。豊昇龍と納谷も幕下に昇進した [続きを読む]
  • 新番付発表 幕内・十両レビュー 平成30年秋場所
  • 秋場所の新番付が発表になりました。例によって、予想番付と比較して見ていきましょう。今回は、まず幕内と十両からチェックします。幕内です。先場所優勝の御嶽海が東関脇となり、東で8勝の逸ノ城が西に回りました。これは長らくの慣習である「複数の関脇が勝ち越した場合は勝星優先」という原則に則ったものではあるのですが、過去2例はこの原則が崩れていました。ここ10年、平成26年夏場所後(豪栄道・栃煌山)、平成29年春場 [続きを読む]
  • H30 秋場所予想番付(序二段〜序ノ口)
  • 秋場所の予想番付を全て公開しております。(幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口)今回は序二段と序ノ口を見てみましょう。まずは例によって人数の整理からです。今場所は引退力士が6名、うち3人は序ノ口での全休力士でした。序ノ口での全休は引退の3人以外に6人(計9人)と少し多めでしたね。という訳で、来場所の番付から12人が姿を消すことになります。そして新弟子はおらず、番付に復帰するのは再出世の2人だけで [続きを読む]
  • H30 秋場所予想番付(幕下〜三段目)
  • 秋場所の予想番付を全て公開しています。幕内、十両に続き、今回は幕下、三段目を見てみましょう。幕下です。若手の台頭も激しく面白くなってきている中、豊ノ島(東筆頭と予想)や豊響(東4予想)も上位に戻り再十両を目指す場所となりそうです。三段目優勝の鏡桜も西11枚目と予想、来場所も全勝ならばこちらも昇進が可能な番付まで戻るでしょう。期待の若手では琴鎌谷(予想は東14)も15枚以内に上がりそうです。幕下への昇進水 [続きを読む]
  • H30 秋場所予想番付(十両)
  • 秋場所の番付予想を公開しています。幕内に続き、十両の予想を公開致しました。今回は十両の番付予想についてです。前回の記事で述べた通り、幕内との入替は3人となりそうです。安美錦が東筆頭、以下、荒鷲、明生、矢後の順と予想しています。上位は余裕があり若干ですが番付運としては恵まれるケースが多くなりそうです。難しいのは下位です。どう組んでも誰かが割を食わざるを得ない状況となってしまいました。西10枚目に翔猿を [続きを読む]
  • H30 秋場所予想番付(幕内)
  • 名古屋場所は御嶽海が初優勝を飾りました。3横綱全員が相次いで休場、新大関の栃ノ心までが休場し、大関はカド番の2人だけになるという異常事態でしたが、見事に救ってくれたと言えますね。来場所は大関挑戦の場所、大いに期待したいところです。さて、秋場所の予想番付、まずは幕内から公開しています。 東西の関脇は8勝の逸ノ城、13勝の御嶽海をそのまま東西に据え置く予想と致しました。関脇が複数勝ち越した場合、長らく星 [続きを読む]
  • 新番付発表 幕下以下レビュー 平成30年名古屋場所
  • 名古屋場所の新番付を引き続き見ていきます。今回は幕下以下です。まずは幕下です。上位は引き続き楽しみな若手が揃っています。西筆頭から村田、極芯道、炎鵬、一山本と並びましたね。霧馬山も予想通りの西3枚目、若元春は西4枚目です。下位では、全勝の佐藤山が東56枚目(予想は西49)、1勝の朝興貴が東51枚目(予想は東59)といったあたりが予想とだいぶずれました。このあたりはちょっと意外でした。三段目との昇降ラインは [続きを読む]
  • 新番付発表 幕内・十両レビュー 平成30年名古屋場所
  • 名古屋場所の新番付が発表になりました。例によって、予想番付と比較して見ていきましょう。今回は、まず幕内と十両からチェックします。幕内です。新大関の栃ノ心は慣例通りで西大関の2番目となりました。三役以上は特筆すべき点なく予想通りに収まっています。西筆頭と予想した千代の国が西2枚目、琴奨菊と勢がそれぞれ西筆頭、東2枚目に入りました。その他は、順番が予想と逆の箇所が数ヶ所ある程度で、ほぼ予想通りの番付編 [続きを読む]
  • H30 名古屋場所予想番付(序二段〜序ノ口)
  • 名古屋場所の予想番付を全て公開しております。(幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口)今回は序二段と序ノ口を見てみましょう。まずは例によって人数の整理からです。引退力士14人のうち番付外2人を除く12人が、来場所の番付からは姿を消します。序ノ口の全休は4人ですが、うち2人は引退で上記と重複しますので番付外への転落は2人です。ここまでで14人の減少。新たに番付に載るのは前相撲を取った12人。よって、来場所 [続きを読む]
  • H30 名古屋場所予想番付(幕下〜三段目)
  • 名古屋場所の予想番付を全て公開しています。幕内、十両に続き、今回は幕下、三段目を見てみましょう。幕下です。入替は3人に留まりました。昇進の可能性も考えられた村田は西筆頭、極芯道は東2枚目、一山本は西2枚目、炎鵬は東3枚目と予想します。西3枚目には幕下優勝の霧馬山が上がって来ると見ています。照ノ富士は東6枚目あたりには留まれそうです。豊ノ島は東7枚目と予想しました。三段目で全勝の唐津海が東30枚目、佐 [続きを読む]
  • H30 名古屋場所予想番付(十両)
  • 名古屋場所の番付予想を公開しています。幕内に続き、十両の予想を公開致しました。今回は十両の番付予想についてです。前回の記事で述べた通り、幕内との入替は3人と予想しています。明瀬山も上がれない星ではないですが枠が足りず東筆頭止まりでしょうか。続いて陥落の豪風が西筆頭、大奄美が東2枚目と続くと予想しました。上位から中位まで、それほどの不公平感や運不運なしに編成しやすい場所となりそうです。貴ノ岩は西11枚 [続きを読む]
  • H30 名古屋場所予想番付(幕内)
  • 夏場所で栃ノ心が大関昇進を決めました。優勝こそ鶴竜に譲りましたが、終始主役は栃ノ心という場所でしたね。鶴竜は初の2連覇ということになりました。さて、名古屋場所の予想番付をまずは幕内から公開しています。 大関昇進となる栃ノ心は慣例通りであれば西の2番目となります。関脇は逸ノ城、御嶽海で間違いのないところです。小結は筆頭で8勝の玉鷲は確定、残り1枠は2枚目で8勝の松鳳山でしょう。4枚目で9勝の正代を上げ [続きを読む]
  • 新番付発表 幕下以下レビュー 平成30年夏場所
  • 夏場所の新番付を引き続き見ていきます。今回は幕下以下です。まずは幕下です。上位には新十両を目指す若手が揃いました。千代の海が西筆頭(予想は東2)、木崎は東4(予想と同じ)、一山本は東5(予想は東6)、村田が東7(予想と同じ)にそれぞれ上がって来ました。ベテランの豊ノ島も東15(予想は東14)で、関取への返り咲きが可能な番付まで戻って来ましたね。常幸龍は西2(予想と同じ)まで一気に番付を戻しました。下位 [続きを読む]
  • 新番付発表 幕内・十両レビュー 平成30年夏場所
  • 夏場所の新番付が発表になりました。例によって、予想番付と比較して見ていきましょう。今回は、まず幕内と十両からチェックします。幕内です。前頭筆頭までは予想通りで特筆すべき点はありません。遠藤はようやく新三役ですね。玉鷲と魁聖はやはり残念ながら筆頭止まりとなりました。予想との差があったのは千代翔馬がさほど上げず東6枚目に留まりました。恵まれて西4枚目まで上がると予想していましたが、正代、琴奨菊の方が優 [続きを読む]
  • H30 夏場所予想番付(序二段〜序ノ口)
  • 夏場所の予想番付を全て公開しております。(幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口)今回は序二段と序ノ口を見てみましょう。まずは例によって人数の整理からです。今場所は引退力士が少なくわずか4人、序ノ口の全休は引退力士を除いて3人ですから、番付から消えるのは7人です。ここに45人(前相撲の44人と三段目付出の木崎海)が加わりますので番付に載る総数は38人増えることになります。春場所は序二段が104枚、序ノ口 [続きを読む]