ワッツ さん プロフィール

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ワッツさん: 読書とウイスキーの日々。
ハンドル名ワッツ さん
ブログタイトル読書とウイスキーの日々。
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/rustynail8/
サイト紹介文禁酒したいけど、ウイスキーと別れることはできない。節酒で折り合いをつけて大切に飲む。
自由文先入観に囚われず自分の舌で確認したい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/02/16 07:14

ワッツ さんのブログ記事

  • 古典は自力で読めとはいうが。
  • 古典は自力で読めとはいうが。死ぬほど読書にて古典を要約本なして読めという一節があった。背景も予備知識もない場合、大層苦痛な作業となる。「酒の席で3分で大学生の姪っ子に説明ができて」読書完了という独自のルールまで持っていくのはえらい事だ、ただ、エクササイズ的にはいいトレーニングにはなろう出口治明さんの「ビジネスに効く最強の「読書」 本当の教養が身につく108冊 」でも同じ事をいっていた気がする。読みやす [続きを読む]
  • 死ぬほど読書
  • 昨年末、久しぶりに書店でタイトルを見ながら購入した本は、今年の一冊目となった。大学生の読書時間ゼロは過半数を超えたというレポートに物申すからはじまり、読書のすばらしさを展開してゆく内容。ゼロ時間といっても専門書は読むだろうし、ノンフィクションも概要をネットで調べれば最低限の事が調べられる。むしろまとめてある為時間を短縮できると思う。エンターテイメントであれば、ほかの娯楽と比べて優位かとも言い切れな [続きを読む]
  • MEC昼食だと弁当一択ですね。
  • 炭水化物カットとなるとランチで行けるところがありません。ライスは要りませんって、なんか勿体なく言える気がしません・・店で食べないにしても同様、弁当しか選択肢がありません。しかも自作。食材を準備して、ボチボチやってみたいと思います。 [続きを読む]
  • MEC プラス RUN これで行こう。
  • 糖質制限という言葉は良く耳にしますが、MECというのは初めて聞きました。糖質さえしっかり制限すれば必要栄養素の取れる肉、卵、チーズはむしろしっかり取りましょうという意味の食事法保です。置き換えなので空腹の苦痛は少ないと思われるし。実際ライザップでも強制しています。細かい事まで神経質にならず、主食の米・麺・パンを一切取らず、菓子類を抑える食事法で始めたいと思います。 [続きを読む]
  • 今日から朝食をフルーツのみにする。
  • どんなダイエットや健康法も必ず反対の説が存在します、どういうつもりなのかわかりませんが、科学的に真向否定論を展開したい様です。朝食の取り方も少し前は取る事が大事と言われていましたが、最近は朝は排泄のサイクルなので食事は酵素を補うフルーツがいいっていう説があるらしいです。友人が試しましたが、これが効果大。健康的にあっという間に7キロもやせました。体のサイクルを整えるのが目的で、減量は二次的効果らしい [続きを読む]
  • 今日から間食を止める。
  • 当たり前の事ですが、間食のメリットは全くありせん。1、カロリー摂取。2、血糖値の上昇→下降→空腹という地獄のループの入り口。3、無駄遣い。わかっているけど、悪習が身についてしまっってついつい。身についた悪習を絶つのが結構難しい事はわかっていますが、第一歩この難敵を倒して行きたいと思います。ラン 5.5km体重 77.5 kg 残り12.5kg [続きを読む]
  • 一年計画でサブフォーを目指す。
  • マラソンの疲れも抜け、次は例年参加するチームでの駅伝が今年最後の大会となる。しかしどうにも、モチベーションが上がらない。とわいえ3週間でコンディションを整えスピード練習もしてゆかないといけないのでそろそろ復帰したい。マラソンの予定が無いので、何となく過ごしているとすぐに一年た経過して、過去のレースと同じことを繰り返してしまうのでしっかり一年かけて作ってゆきたい。先ずは減量から。今朝の体重は79キロ [続きを読む]
  • ダイエットに言い訳は存在しない。
  • 準備が完璧でも上手くいかないこともある。週に何度か、上官が全員の制服点検を行います。非常に厳しいもので、どんなに完璧にしていても合格にならないこともありました。制服点検に引っかかると、学生は制服を着たまま海岸まで走り、頭から足まで濡れた後に、全身が砂で隠れるまで砂浜を転がらなくてはいけませんでした。これは「シュガークッキー」と呼ばれていました。その日一日、その制服で過ごさないといけません。冷たくて [続きを読む]
  • 意思の強さ以外なにも関係ない。
  • 最初は150人ではじまった過酷な訓練は、数週間後にはたった35人に減りました。私のボートの乗組員は背の高い人が多かったのですが、一番早いボートの乗組員は、いろいろな国籍で構成され、背の低い人間がほとんどでした。彼らは他のボートよりも早く漕ぎ、早く走り、早く泳ぎました。彼らがつける小さな足ヒレをからかう人もいましたが、いつだって彼らは一番に目的地に到着しました。成功したいという意志以外、何も関係ないこと [続きを読む]