K.Yoda さん プロフィール

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K.Yodaさん: 官能私小説ノート
ハンドル名K.Yoda さん
ブログタイトル官能私小説ノート
ブログURLhttp://sphnote.blog.fc2.com/
サイト紹介文管理人K.Yodaの初恋から現在に至るまでの数少ない女性遍歴をベースに私小説として綴りました。
自由文登場する人物名、団体名、地名等は実際とは異なります。著作権は放棄していません。当サイト内の文章や画像の転載、複製、盗用は著作権を侵害しますのでご遠慮下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/02/16 10:49

K.Yoda さんのブログ記事

  • 官能私小説ノート一時休止のお知らせ
  • 昨日の記事で1058話目になりました。長きに渡り、ご愛読頂きました、読者の皆様に心より御礼申し上げます。私事でありますが、第二の仕事で超多忙を極めておりまして、更新する時間が取れなくなってしまいましたので、この官能私小説ノートは一時休止する事に致しました。誠に勝手で大変に申し訳ございません。尚、祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)は、今後も継続させていきますので、そちらの方をご覧頂けましたら幸い [続きを読む]
  • 歯科医 純子 54-2話 純子の夫の開院について相談と不倫解消
  • クリニック建設の土地は純子の父が持っていた純子の実家の隣の区画を買い入れる事から始まり、その際に融資は私の会社の取引銀行を紹介し、当社がお世話になっていたの一級建築士と一緒に見に行くという始まりでした。純子のご主人は長年総合病院の医師として勤務していたので、その時は周りのスタッフが何でもやってくれていて、世間的な常識は殆ど知らなかった為、紹介した銀行の担当者や開業する地域の銀行支店がご主人が勤務す [続きを読む]
  • 歯科医 純子 54-1話 純子の夫の開院について相談
  • 純子の夫(以下、同呼称)は出身大学を卒業し、慶〇医科大学病院の医局に研修医として入局しました。その後、総合病院に派遣され勤務していましたが、既に50歳を過ぎ、病院内では若手のドクターが台頭し出し、院長からは肩を叩かれ開院しなくてはいけないムードになったのです。この当時は40〜50歳代の医師の開業が相次いだ時期でもありました。純子の夫は埼玉県のごく一般的なサラリーマン家庭に育ったので、開院する気は全くなく [続きを読む]
  • 歯科医 純子 53-4話 行為中に女医である事を思い出し
  • 私のピストン運動はスピードを増し、クリへの責めも連動して、純子は次第にうつ伏せになっていくのですが「ダメだよ、うつ伏せにならないで、尻を突き出すようにしてね!」と私。純子は私の言う通りにすると、私の亀頭がボルチオの奥に深く突き刺さり、快感が身体中に走ったのでしょう。「うあっっっ!」純子は唸り声を上げて、「息ができない、変な感じなの〜!」と言って身体全体に痙攣が走っていました。「副院長がバックで尻か [続きを読む]
  • 歯科医 純子 53-3話 行為中に女医である事を
  • 今度のクリへの愛撫は人指し指、中指、薬指の3本で 純子のクリを引っ掛けて突き上げ、この突き上げは、純子の身体の奥底の芯へも届く責めとなり、一回一回顎をしゃくり上げて「あっ、あっ、あっ、あん、あん」と 呻いて純子は仰け反りました。私の指が膣口から中に挿入し、深くボルチオから前壁のGスポット、膣口を出てクリを押し上げてまで、往復するようになり、純子は荒い息と小刻みな喘ぎ声が止まらなくなっていったのです。「 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 53-2話 行為中に女医である事を
  • 2回目は挿入。1回目のアクメから数分後、私は息が整った純子の蜜壺に指を入れました。まだ、十分に濡れているので挿入はスムーズで、潤んだ膣壁は私の指を迎えて、待ち焦がれていた感触に思いっきり吸い付いてきました。「膣が嬉しそうで、ワナワナしているよ!」と私。そのまま指入れのままで2回目のアクメでも良かったが、いよいよ気持ちが高ぶってきたところで、「入れるね!」と言った私は暴れん棒を挿入しました。腰を持ち上 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 53-1話 行為中に女医である事を
  • 家人が寝静まった夜中に自分で欲求不満をトイレで処理をした純子でした。その後に「今、トイレで日光で和夫さんに抱かれた事を思い出してオナニーしたの、土曜日の夜、久しぶりに会いたいの」と純子からメールが来て当日会いました。不倫の私とのホテルでの行為は、純子にとっては心が熱くなるものとなっていたそうです。私は純子の身体にタッチをしながら、唇を合わせたその内側では舌をたくみに絡めてきて、その合間に次々と服を [続きを読む]
  • 歯科医 純子 52-2話
  • 純子「今回の旅は最高だった、また機会があったら何処かに連れてって下さる?」と。私「うん、良いよ、今度は近場の外国でも行こうか?」純子「えっ、結婚してから一回も行った事がなかったの」純子「いや結婚前も主人とは一回も無くて学生時代に美奈子たちとハワイや香港くらいかな」私「じゃぁ、韓国か台湾あたりだったら2泊3日ぐらいで行けるね」純子「そんな時が来たら楽しいだろうな」私「韓国だったら詳しいよ、以前は年に一 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 52-1話
  • お互いにベッドに上向きに寝て窓を見ると外は明るくなってきていました。「少し眠ろう」と言って掛け布を掛け眠りました。朝食の時間前だと言って純子に起こされたのです。純子は既に化粧を終え洋服に着替えていました。昨日の服装とは違ってエレガントなロングスカートでした。その裾から伸びる脹脛が白く艶かしく、模様や手触りはあのMISS〇NIだと直ぐに分かりました。この人は何着このブランドの服を持っているんだろうと思って [続きを読む]
  • 歯科医 純子 51話
  • 風呂から上がり身体を拭いて二人とも全裸のままベッドに。掛け布を掛けて「もう寝ようか」と言うと、純子は「未だ中が疼いているのお願い、もう一回」と。私は「フェラしてくれなくちゃ嫌だ」と言うと掛け布の中に潜って玉袋を舐め、右手で暴れん棒を扱いていました。純子「これだって和夫さんが初めてなんだから」と。私「俺が教えた事をご主人にやって上げたら喜ぶよ」と言うと純子「うちはレスだからやらないもん」と。私「でも [続きを読む]
  • 歯科医 純子 50-2話 媚薬の効き目
  • 彼女を仰向けに寝かせ「風呂に入ろう」と促すと純子は私にしがみ付き「もう一回正上位で入れて」と気が狂ったように懇願されたのです。まだ媚薬の効き目が残っていたのでしょう。私「じゃぁ、これでやって上げるよ」と言って二つの電動マシンのスイッチを入れると、純子「あ、あっ、あ・・・、貴方のでお願い」と。純子に覆い被さり暴れん棒を花芯に挿し込むと「あ・・・気持ちイイ、もっと奥を、奥を突いてぇ!子宮に当たって気持 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 50-1話 媚薬の効き目
  • 純子の背中に重なって寝ていると、純子「何だか体中が、特にアソコの中が熱くなってきて変な気持ちなの、貴方のを入れて、掻き回して!お願い、早く、早くぅ・・・!」今頃、媚薬が本腰入れて効き出したのかもしれないと思ったので精液が溜まってるコンドームを取り去り口を結んでティッシュに包み捨て、露天風呂に行き下半身だけ洗ってきて下半身をタオルで拭き純子が横たわるベッドに潜り込みました。私も疲れてきたので純子の後 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 49話
  • 暴れん棒を抜くと純子「こんなの生まれて初めて、でも痛いと思ったのは最初だけで後は変な感じはしたけど最後には気持ち良くなっちゃた」私「今度はまたバックの体勢でこれ(電動ローター)を純子の右手で持ってクリに、そしてこれを(電動バイブ)純子の左手で支えてこの穴に入れて(指を膣に入れて指示)、俺のチ○ボはアナルに入れるから」純子「そんな恥ずかしい事できないわ」私「あ、そう、できないんだ、じゃぁ、これで寝よ [続きを読む]
  • 歯科医 純子 48-4話 アナルセックス
  • 純子は「あぁっ、入ったぁ・・!」と大声を上げた。私「ゆっくり本当に数ミリづつ中にゆっくり入れていくから力を抜いて息を吐いて」純子「ふっ、ふっ、はぁっ」 「ふっ、ふっ、はぁっ」 「ふっ、ふっ、はぁっ」  「変な感じ」  「入ってる」  「入ってる」  「あ・・・」肉棒の3分の1まで入れると「何だか変な気持ちだけど良くなってきたかも・・・」また数ミリづつ中へ入れていくと「ふっ、ふっ、はぁ」と息を吐いて協 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 48-3話 アナルセックス
  • (済みません、仕事が忙しくて更新を忘れてしまいました)暫くして一瞬抜くと、純子「えっ、何で抜くの?」黙ってそのままにして焦らしていると、純子「お願いだから入れて下さい」と。私「さっき怖いって言ってたじゃない」純子「怖くない、気持ちイイの、意地悪ぅ・・」私「何処に入れて欲しいの?」純子「純子のオ○ンコに」また挿入してスイッチを入れ上下に動かし、ローターで乳房と乳首を攻め続けていると、純子「あ・・・ん [続きを読む]
  • 歯科医 純子 48-2話
  • 私は持ってきたバッグの中から電動ローターを出し、更に電動バイブ(電動男性器型大人の玩具)を出し更にバッグから媚○を出して枕元に置きました。純子に背を向けてゴソゴソやっている私を不思議に思ったのか身体を起こして覗き込み「初めて見るけどそれ、何に使うの?」と聞いてきました。私「純子を未知の世界にご招待するアイテムだよ」と言って笑うと、純子「何だか怖いわ」と。私「全然、大丈夫。安心して任せておいて」と言 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 48-1話
  • 食堂にいた宿泊客の中で一番最後に食堂を出ました。部屋へ帰る途中に廊下で純子の身体を抱き寄せてキスを交わしました。部屋に入り直ぐにダブルベッドに無造作に服を脱ぎ捨て露天風呂に駆け込みました。湯船の中から純子に「君も入りなよ」と声を掛けると「お化粧を落としてから」と声が返ってきました。温かい湯船に浸かっていると今日の歩いた疲れとアルコールの所為かウトウトしてきました。危うく湯水に潜って危うく死にそうに [続きを読む]
  • 歯科医 純子 47話 ディナー
  • 夕食の時間がきたので純子を起こし服に着替えて純子は化粧を直して食堂に向かいました。まず、スパークリングワインを注文し、その後赤ワインをボトルで頂きました。夕食はバイキングで、最近のホテルに多いスタイルです。料理を運んできて色々話しながらゆっくりと楽しい時間を過ごしました。純子は学生時代の話しや同居している両親や子供の話しをしていました。父親は歯科医院の院長で、まだ景気が良かった時に近所の土地を買い [続きを読む]
  • 歯科医 純子 46-2話 露天風呂からベッドへ
  • 表に向かせて純子の頭の下に胡坐を掻いて座り、首と肩と顔の指圧。純子「痛いけど気持ちイイわ!」私「痛いけど気持ちイイからやめないで貰いたいでしょ?だからイタキモって言うんだよ」純子「イタキモ・・・」「イタキモ・・・」と何度も声を上げていました。顔は目の周りと顎、口の周りを指圧して頭も両指を立てて指圧しました。またうつ伏せにして背中と特に肩甲骨の裏側を念入りにマッサージ。純子「これもイタキモ・・・」と [続きを読む]
  • 歯科医 純子 46-1話 露天風呂からベッドへ
  • 湯船に浸かって私は身体を水面に浮かし、純子にフェラをさせました。「純子、クイズね、この体勢を何て呼ぶでしょうか?」と。「え・・・わからない」「答えは潜望鏡だよ」「何で?」「沈んでいた潜水艦が浮上する前に外的が居ないか調べるために潜望鏡だけ出して見渡すところからこの名前が付いたんだ」「そうなんだ、知らない事ばかりね」「後のベッドで未知の世界にご案内するね、お楽しみにスケベな奥様!」と言って笑いました [続きを読む]
  • 歯科医 純子 45-2話 交わり
  • そのままアキレス腱、脹脛、太腿の裏、大きな白い尻、そして尻の溝に舌を這わして菊壺を舐め上げると「あ・・・そこはダメぇ」と逃げようとしたがガッチリロックして舐め続けました。膝の裏、太腿の裏も性感帯に。表に向けていよいよ本丸の大陰唇を舐め回して両指を使って大陰唇を開いて観察。今までは余裕がなく観察出来なかったので思いっ切り開いて観察しました。純子は「恥ずかしいから止めて」と言ったのですが構わず観察しま [続きを読む]
  • 歯科医 純子 45-1話 交わり
  • 部屋に入って直ぐベッドに純子を押し倒し唇を重ねました。純子の長い黒髪が邪魔で私の口の中に入ってきていました。待っていましたとばかりに純子も舌を絡めて吸ってきました。唇を離すと既に純子の呼吸が荒くなっていました。ジャケット、ブラウス、キャミソール、ブラを取り、ロングスカート、ストッキング、ガードル、パンティの順で剥ぎ取り全裸にさせました。私も着ていた物を全て脱ぎ全裸に。本来ならこのまま露天風呂に直行 [続きを読む]
  • 歯科医 純子 44話 ランチそして宿泊
  • Jr日光駅に着き、駅舎のコインロッカーに荷物を預け予約しておいた金〇ホテルまで徒歩でもそんなに遠くはないのですが境内ではだいぶ歩かなくてはいけないので駅前でタクシーに乗り込みました。余り沢山歩かせて夜に響いたら何のための旅行か分からなくなるからです。ホテルに着き予約していたメインダイニングに。純子は魚介でも肉でも珍しい物は苦手と聞いていたので、オーソドックスな食材のコースを予約していた。コースメニ [続きを読む]
  • 歯科医 純子 43-2話 温泉旅行
  • 車掌が切符を確認しに回ってきたので切符を差し出して見せるとそのまま次の車両に移って行きました。そうこうしている内にJR宇都宮駅に着いたのです。新幹線を降り日光線に乗り換えて座席に座りました。今度は多くの客がまばらに座っていたので悪戯は出来ませんでした。純子に訊かれたので今日、佐東先生とご一緒した蛭川の話しになりました。幼稚園、小学校、中学1年まで同じ学校の同級生だと話しました。蛭川の成績はクラスで [続きを読む]
  • 歯科医 純子 43-1話 温泉旅行
  • 旅行の当日、東京駅に着くと純子が待ち合わせの改札口に立っていました。「待った?」と聞いたら「つい、さっき着いたの」と。純子の服装は相変わらず気品漂うセレブそのもののでした。実は私も以前から持っていた純子とお揃いのMISS〇NIのジャケットとシャツで行きました。「どこかでお茶しよう」と言うと「電車の中で話そう」と言って緑の窓口に行き切符を買いました。新幹線は当然指定席でJR日光駅までの片道チケットです。新 [続きを読む]