mameruri-chido さん プロフィール

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mameruri-chidoさん: いつまで続くか日記 「JW」「WT」のこと
ハンドル名mameruri-chido さん
ブログタイトルいつまで続くか日記 「JW」「WT」のこと
ブログURLhttps://ameblo.jp/mameruri-chido/
サイト紹介文ものみの塔・エホバの証人の正体とは?
自由文元エホバの証人だからこそ書ける記事を書いていきたいと思っています。
また、聖書についての興味深い情報も提示していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/02/21 21:52

mameruri-chido さんのブログ記事

  • メモのようなもの ヘブライ語の文法 宣伝
  • ミルトス協会発行の日本語ヘブライ語逐語訳聖書に掲載されている一覧と、ヘブライ語の文法解説のHPを参考に。1 品詞固有名詞代名詞形容詞副詞疑問詞数詞接続詞冠詞間投詞関係詞前置詞接尾詞2 数と性単数複数双数男性女性3 動詞の態パアル態……標準的な形、能動態ニフアル態……標準的な形、受動態 達成された、確立された状態を表すピエル態……強い意味、能動態(パアル態の他動詞化も有)プアル態……強い意味、受動態 ある状態 [続きを読む]
  • SHOGUN
  • 最近、スーパーのBGMでかかっているんだよね。「運が悪けりゃ死ぬだけさ」って歌詞が印象的。 「生きてるだけで丸儲け」「死ぬこと以外はかすり傷」 魂心Tシャツ 死ぬ事以外はかすり傷(LサイズTシャツ黒x文字白)1,980円Amazon と同じようなイメージですかね。 [続きを読む]
  • アッシュの同調実験
  • エホバの証人の行動を理解するのに、ぴったりな実験です。アッシュの同調実験これは、簡単に言えば、「多数派同調圧力」についての実験です。 この実験でわかったこと。それは……間違っていることはわかっているのに、あえて間違った答えを言ってしまう人がいる! つまり、エホバの証人のすべてが洗脳されているというわけではなく、一部の人は、あえてそのように振る舞っているというわけです。彼らは、正しいことと悪いことをは [続きを読む]
  • 失楽園の誤解2
  • 楽園でヘビは女に語りかけるが、このとき男も一緒にいた!? 新世界訳・創世記3:6「そこで女は見て,その木が食物として良く,目に慕わしいものであるのを知った。たしかに,その木は眺めて好ましいものであった。それで彼女はその実を取って食べはじめた。その後,共にいたときに夫にも与え,彼もそれを食べはじめた。」私たちが学んだところでは、女とヘビが会ったとき、女は一人だったとされています。ヘビは「あなた方は」と語 [続きを読む]
  • ”◎ふたりの主にふたりの神に 心ささげることは決してできない”
  • パウロの手紙で「主」とあるのは、旧約の引用をのぞき、大体がイエスのことだと思います。 以前、ローマ人への手紙10章のことを紹介しました。今回はコリント第一で気になる箇所を見つけました。 コリント第一11:23・2423 わたしは,自分が主*から受けたこと,それをあなた方に伝えたのです。すなわち,主イエスは,渡されようとしていた夜,ひとつのパンを取り,24 感謝をささげてからそれを割き,こう言われました。「これはあ [続きを読む]
  • 失楽園の誤解
  • 善悪の知識の木の実関連で、またいろいろ考えてみました。 善悪の部分のヘブライ語 ヘブライ語「wa・ra towb」英語「good and evil」 これ、日本語だと善悪になっていますけど、evilって邪悪という意味ですよね。本当に悪いというイメージ。アダムとエバは、どの程度それを理解していたのだろう。もちろん、動物をいじめたりとか、そういうことはいけないという程度は理解していたとは思うけど、邪悪さってね、ピンときていたのか [続きを読む]
  • 新橋の夜は楽しかった
  • 10年近く前、新橋のバドガールがいる店に行ったんです。そのお店ではステージがあって、黒人のお姉さんが歌うのだけど、サラリーマンがすごく元気でね(笑)オタ芸も真っ青!みんなで盛り上がって楽しかったな〜。 しかも、女子はバドガール以外私しかいないから、ダンシングクイーンのときに、私のことを指さしてくれたりしてね、楽しかった〜 今もあるのかな?なんて思ったら、閉店だって。さみしいなあ……。 ○○ミクスって、 [続きを読む]
  • ◎メモのようなもの マズローの欲求5段階説
  • ※聞きかじりの読みかじりなんで、正確な理解じゃないかもしれません。よろしく。 人間は、要求が一つ満たされると、その上の段階の要求に進んでいく。 Wikipediaより 上から順に……自己実現の欲求 (Self-actualization)承認(尊重)の欲求 (Esteem)社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging)安全の欲求 (Safety needs)生理的欲求 (Physiological needs)こんな単純にいくもんじゃないと思うのですが、ま [続きを読む]
  • ◎エホバの証人の「ややっこしさ構造」がよくわかる動画
  • ※この記事について、100%の情報ではないものを出すのはダメだよねと思い至ったので、23時くらいまで掲載して、そのあと非公開にしたいと思います。よろしくお願いします! 客席に注目 一番いい席に座っている人たちが、超冷ややか〜な感じ。 リズムからずれた大会仕様手拍子最後の最後、盛り上がっている中ですぐに拍手をやめる客肩すら揺らさないノリの悪さ頭に手を当て、硬直して睨みつける客(奥さんが旦那さんを睨んでいた [続きを読む]
  • こういうの本当よくない!
  • BPO、TBS『ビビット』に倫理違反の判断 ホームレス男性に「化け物」 TBS系情報番組『白熱ライブ ビビット』(当時)が今年1月、多摩川の河川敷で生活するホームレス男..........≪続きを読む≫[アメーバニュース] ホームレスは負け犬なので、彼ら相手なら何してもいい、何作ってもいいと思っていたのかな?倫理に反するんですよ、こういうのは。正直、こんなことを平然とやってのけたTBSなんて、解体したほうがいいと思う。 メ [続きを読む]
  • ◎ラスベガスの銃撃事件でエホバの証人が死亡
  • 久しぶりに「jehovah」でニュースチェックして見つけたニュースなのですが、ラスベガスの事件にJWの姉妹が巻き込まれていたようです。 CBShttp://boston.cbslocal.com/2017/10/02/las-vegas-mass-shooting-victims-tewksbury-rhonda-lerocque/ その他関連記事一覧https://news.google.com/news/story/dLo0qBZ935-J8nMeCRwaH299SeAVM?hl=en その場で死亡ということなのか、輸血拒否で死亡ということなのかまではわからなかったので [続きを読む]
  • 聖書のこと 人それぞれ、好みがあるのねえ……
  • 新約聖書 福音書 (岩波文庫) Amazon うちの聖書を読まない馬場様が、これになってから結構順調に読んでいるようです。分冊の岩波文庫版。福音書のみでいいだろうと思い、ブックオフで買い与えました。(あそこの店員に「聖書は本じゃない」とか言われたんですけど、何でこれは売ってるんですかねえ?) 馬場様の聖書遍歴・新世界訳→トイレの床で、湿気と臭気にまみれ、ぐちゃぐちゃになって転がっていた。(全く読んでいないのは [続きを読む]
  • ”ものみの塔聖書冊子協会御中”
  • ボールペンが1万円超えとか高えし!!ネックレスやタイピンなんか、これ、純金でも使ってんのかよ…… ロゴグッズが出る以前、よく出回っていたのは「ブックカバー」かと思います。透明なビニール製で、細いリボンのしおりがついている、あのブックカバーです。この商品、大会で本が発表された直後に、本の厚さぴったり、表紙の色にぴったりのリボンがついている商品が、大量に出回るんですよね。つまり、誰か、本のサイズとカラ [続きを読む]
  • 日暮れから大贖罪日
  • 今年9/20の日暮れからユダヤ教の新年(ロシュ・ハシャナー)ですが、ユダヤ人は年越しには友だちと和解するという習慣があるようです。角笛が吹き鳴らされる日から贖罪の10日間が始まり、10日目が大贖罪日(ヨム・キプル)です。今年は9/29、本日の日暮れからが大贖罪日になります。 [続きを読む]
  • サマリア人情報サイト
  • 久々にサマリア人の大祭司の画像を見て、神々しすぎて爆笑してしまいました。 samaritanと検索しても、善きサマリア人の情報ばかりだし、日本語だとなおさらないんですよね。(ニッチな分野だから、サマリア情報まとめブログとかやったら、はやったりする?) サマリア人の情報としては、Wikipedia(日本語版はダメ)とか、あとはイスラエルのサマリア人情報サイトこのサイトがいいのですが……グーグル翻訳で見ただけだと、意味 [続きを読む]
  • 読書の秋に読みたい本
  • 私、あまり本を読みません。でも、この本だけは手に入れて、10月の東京旅行に備えたいと思います。 バカの壁 (新潮新書) [ 養老孟司 ]734円楽天Amazonのがバグで張れなかった……。Amazonのページのほうが、中身検索があるのでおすすめ。AmazonのページにGO! 「本書の帯紙には「『話せば分かる』なんて大ウソ!」、書店向けPOP広告には「バカの壁は誰にでもある」という著者の言葉が記された。「人間同士が理解しあうというのは [続きを読む]
  • 愛が問題だ
  • 最近、イザヤトドさんの記事などを見て、信仰(信頼)=愛、愛=信仰(信頼)という結論に達してきたのです 『嫌われる勇気』という本を書かれた、アドラー心理学の第一人者である岸見一郎先生が、信用と信頼について語っていたのですが、ここからも大きなヒントが得られるかと思いました。https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m001281.html 神の信(=神が信頼できる方であること)とは、どういうことか、これが私の「聖書 [続きを読む]