どん爺 さん プロフィール

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どん爺さん: なきにしもあらず
ハンドル名どん爺 さん
ブログタイトルなきにしもあらず
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/nakinishimoarazu2012/
サイト紹介文ある事ない事、あり得ない事まで不定期更新の日記を綴ります。ボンクラ親父の備忘録です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2014/02/27 08:24

どん爺 さんのブログ記事

  • お休みなさい...
  • 不覚。。。コンピュータが壊れ申した。(T_T) それでももし...お立ち寄り頂いて、何かの記事を読まれて、お気持ちあらば、応援 お願い候。もしよければ、 してって下さいね。にほんブログ村 応援、どうも有り難う。(#^^#) [続きを読む]
  • 十種の神宝。 「ころころとは何ぞや」 神の99話の6
  • 『十種の神宝』(とくさのかむたから)の祝詞に、「ころころ」はおまへん。ばってん、ここで「ころころ」を掴めそうや。『十種の神宝』をウィキペディアから抜粋。十種神宝(とくさのかんだから)とは、『先代旧事本紀』の天孫本紀(巻3)に登場する天璽瑞宝十種(あまつしるし-みずたから-とくさ)を指す。記述によると饒速日命(にぎはやひのみこと)が天降りする際に、天神御祖(あまつかみみおや)から授けられたとする。概要分 [続きを読む]
  • 薬師如来は『カバラ』の完成型 神の99話の5
  • 知らんったい。ヾ(=^▽^=)ノなんか、わからんばってん、こげなタイトルにせいちゅうて頭ん中で言われたけんね。予定しとったタイトルは、「おんころころ・・・」やったで。99話の1.....どんぐりころころ99話の2.....みのむしころころ99話の3.....おむすびころりん99話の4.....ずいずいずっころばし99話の5.....おんころころせんだりまとうぎそわか99話の6.....十種の神宝で、ほぼ一貫して「ころころ」とは何ぞや [続きを読む]
  • おむすびころりん 「ころころとは何ぞや」 神の99話の3
  • ♪おむすびころりん すっとんとん    ころころころりん すっとんとん♪イラストは娘が小学校2年の時の国語の教科書からコピーした。下のイラストは、ウェブサイトのフリー素材から拝借したもの。このアニメは、オイラがちょいとお絵描きしたもの。なんとか、わかりまっかぁ?(⌒∇⌒)『おむすびころりん』*ウィキより抜粋あらすじおじいさんが、いつものように山で木の枝を切っていた。昼になったので、昼食にしようとおじ [続きを読む]
  • みのむしころころ 「ころころとは何ぞや」 神の99話の2
  • さてさて、今日は「蓑虫ころころ」やね。あはは・・・☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★これも「三種の神器」と並べてみようかね。なんか、自分が作ったアニメなんやけど、見とって楽しいで。(^_^)ニコニコそりゃそうやろ、一応、曼荼羅やけんね。☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆「蓑虫(みのむし)こ〜ろころ」って歌はね、もうかれこれ60年近く前、子供のころ聞いてた歌や。ばってん、今になってネットで探し [続きを読む]
  • 豊川で同窓会。 そして熱田神宮、松竹旅館
  • 先月末のこと。マニラやダバオだけじゃなく、日本でも同窓会をやってくれと言う昔のタレントの呼びかけに「ヤンズ会の熱田神宮公式参拝」前日に名古屋から足を延ばして豊川に行くことを約束した。予定は愛知県豊川のタレント達と名古屋のタレント達と会うこと。九州から新幹線に乗り、名古屋で乗り換えて豊橋で降りる。豊橋から豊川に行き一泊して、翌日は豊橋から名鉄で「熱田」へ。20年位前から15年間、大体月一で豊橋や豊川 [続きを読む]
  • ヤンズ会 フィリピン姫旅 その12. マニラへ戻って。
  • 『ダバオ』からマニラに戻った。フィリピンはイメージが良くないよね。貧困層が多い感じ、また、汚いというイメージもある。本当はね、貧富の差が激しいところなんよ。オイラ達が聖地ツアーで回ったのはちょうど中間層が多い所。食事はファストフードから少し高級なバイキングまで。宿泊先も安ホテルから4つ星ホテルまで。フィリピン5泊6日のツアーで、5つの島を巡った。ゆっくり旅なら、両極端な裕福層と貧困層、両方を見てほ [続きを読む]
  • ヤンズ会 フィリピン姫旅 その10. パールファーム編‐2
  • サマール島の『パール・ファーム』2日目。・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆オイラ、皆さんが海で泳いでおられたのを知らなんだ。以下数枚は“ヤンズさん”のブログからコピーさせていただいた写真。『山水 治夫 公式ブログ  ” ハレ”』「リアルミラクルフィリピン 8」http://love.ap.teacup.com/f000401/3175.htmlオイラは子供たちが泳いどるのを見守ってただけ。ここにはもう10回以上2泊3日のス [続きを読む]
  • ヤンズ会 フィリピン姫旅 その9. パールファーム編‐1
  • 7月26日1時ダバオ市の「Marina・Lanan」(マリナ・ラナン)に到着。ここから船に乗って「Samal Island」(サマール島)の『Pearl Farm Beach Resort 』(パール・ファーム)へ。以前の渡船場は隣の「インシュラーホテル」からやった。「マリナ・ラナン」の渡船場。ここで宿泊費を払う。オイラの友人や子供の追加料金は、予約した部屋に同室するなら 1泊大人:7,000ペソ(約 17,000円)子供:3,000ペソ(約 8,000円)写真は、オ [続きを読む]
  • ヤンズ会 フィリピン姫旅 その8. ダバオ編3(友達)
  • 26日の10時から12時までのレストランでの同窓会。元ジャパ行きさん達は、5時までフリー飲食にした。お母さん連れや子供連れで、ぞろぞろ来てくれてる。マグロを1頭解体してふるまう。楽しいひと時の、(特に)どん爺。(☆゚∀゚)その意識、思考、は...なんぼ払わなイカンとやろか...彼女は、パープル・コーン(紫トウモロコシ)の販売をやっとる。「10個くらい持っておいで、買うたるけん。」と言うとったオイラ。ルテインや [続きを読む]
  • ヤンズ会 フィリピン姫旅 その7. ダバオ編2(TOMODACHI)
  • 以下、冒頭に書いとることは、愚痴やないけんね。次回にミスが無いようにと反省文を書き留めただけやけん、できればスルーしてちょうだいな。ツアーガイドの失敗の一つは、各地のホテルを予約しとったら、当然ホテルからのサービスで、送り迎えをやってくれるもの考えとったこと。実際過去の旅は、セブでもダバオでも、ホテルの名が入ったホテルのマイクロバスが送迎してくれてたもんね。その送迎代が、ホテル代に組み込まれとった [続きを読む]
  • ヤンズ会 フィリピン姫旅 その3. カルデ・カルデロ
  • 7月24日の、“ヤンズ”さんのピアノライブが終わった後、夕食まで間があるからと、マニラベイ(マニラ湾)に寄った。村越さんが撮られた写真かな?防波堤に寝転ぶ“ヤンズ”(山水治夫)さんと、うちの娘。「マニラ湾の夕陽」って言えば、結構有名な夕焼けの景色なんやけどね、ちょっと雲行きが怪しい感じやった。マニラでフィリピン料理が美味しく、初めての日本人のお客さんが楽しめるレストランって、ここかなと思って予約して [続きを読む]
  • さよ姫と君が代 神の98話
  • この記事は、タイトルを『さよ姫と君が代』とした。どうだろう? さよ姫は人名で、君が代は曲名だよね。じゃあ、『さよと君』?、『さよ姫と君』?本当は、『曲名と曲名』にしたかったけど、インパクトないね。『さよ=君』って言ったら、やっぱり笑われるやろうね。今日はこれ、1、『曲名と曲名』は、なに?2、『さよ=君』ってなんや?のお話。うまく説明出来たら拍手喝采。まあ、支離滅裂、頓珍漢、チャッチャクチャラのどん [続きを読む]
  • 柳川の川下り。 家族旅の終わり
  • 三瀬ルベール牧場 どんぐり村佐賀県佐賀市三瀬村杠2234-67を後に、8月の家族旅の最後は、水郷「柳川」の川下りに決めた。子供二人だけ乗せた。日本での思い出の一つに「柳川」を入れてほしかった。「北原白秋」とか、「からたちの花」とかは、そのうち覚えてくれるといい。川下り上船上から、終点の「御花」(お花亭)まで1時間の遊覧やった。船頭さんの小唄を聞いて楽しんだようや。オイラの頭の中は、フィリピンの旅もまだ終わ [続きを読む]
  • どんぐり村 三瀬ルベール牧場
  • 能古島から唐津周りの家族旅行、佐賀市三瀬の『どんぐり村』へ。三瀬ルベール牧場 どんぐり村佐賀県佐賀市三瀬村杠2234-67動物たちと触れ合えることが子供たちに人気の牧場。上ったり下りたり、結構起伏があるけん、能古島のアイランドパークで乗ったような電動車椅子があると最高なんやけどねえ。 オイラだけか。あ、オカンは入り口でお腹を壊して休憩中。写真が多くて申し訳ないけど、サラっとでも見てほしか。カントリー風な [続きを読む]
  • 唐津りんご園に
  • 8月22日のこと唐津は浜玉町の「魚半旅館」を出発して帰宅途中、佐賀平野に入る手前の山の上のりんご園に寄った。梨狩り、りんご狩りに誘われてかなり上って浜玉の方を見るとすごく綺麗な景色やった。右端の山は「鏡山」やな。地名を並べると、面白いことに気づかんね?「唐津」(津は筒)、「浜玉」、「鏡山」...『三種の神器』やんね〜 (*゚▽゚*)そうね、おそらくここから入ったのは『徐福』かな?ずっと右手、東の方は「脊 [続きを読む]
  • 能古島から唐津の魚半へ
  • 能古島のキャンプ村の写真は撮ってなかったけど南の島といった感じで椰子の木の浜は素敵だった。ただ、コテージにはベッドが無くエアコンも無く、平屋でも六段ほどの階段に手すりが無かったけんオカン(婆ちゃん)は登れず、キャンセルをして去年の同じ日に行った、唐津の「魚半」にしようと「舞鶴療術院」の“カズミンさん”に予約をして頂きそこで娘の誕生日を祝うことにした。「舞鶴療術院」は、こちら。         ↓  [続きを読む]
  • 能古島の想い出 その2
  • 今日は40数年前のオイラが二十歳の頃に作った小冊子をいや、ホント、幼稚な小冊子で恐縮なんやけど、恥じらいながら... 載せときますけんね。是に天つ神諸の命以ちて、伊邪那岐命、伊邪那美命、二柱の神に、「是の多陀用弊流国を修め理り固め成せ。」と詔りて、天の沼矛を賜ひて、言依さし賜ひき。故、二柱の神、天の浮橋に立たして、其の沼矛を指し下ろして画きたまへば、塩許々袁々呂々邇画き鳴して引き上げたまふ時、其の矛 [続きを読む]