yoshi141 さん プロフィール

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yoshi141さん: ぶらり人生途中下車の旅
ハンドル名yoshi141 さん
ブログタイトルぶらり人生途中下車の旅
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/y141/
サイト紹介文サッカー観戦記(地元・川崎フロンターレを中心)、ライブ・映画・読書の感想をボンヤリと書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2014/02/27 22:41

yoshi141 さんのブログ記事

  • 観戦休題:データで楽しむ野球観戦
  • 4月12日、ZOZOマリンスタジアムで千葉ロッテマリーンズと埼玉西武ライオンズの試合を観戦。この日は、マリーンズの企画チケット「データで楽しむ野球観戦」に参加。日本におけるセイバーメトリクス分析の第一人者・統計学者の鳥越規央先生が1試合を通じてデータを駆使しながら解説とともに試合観戦ができるというイベント付の観戦企画。今回は団体観戦用に使われている「フィールドテラス・スイート」で開催ということで、二重に嬉 [続きを読む]
  • 観戦記:ACL・川崎フロンターレ−蔚山現代
  • 4月18日、等々力でACL・蔚山現代戦を観戦。試合は、川崎が鈴木雄斗選手と長谷川選手のゴールで2点を先行したものの、後半に蔚山現代に追いつかれてドロー決着。試合を振り返って感じたことは以下の点です。〇 ライバルサバイバルEmbed from Getty Images川崎は、14日の仙台戦から先発メンバーを総入れ替え。今季初先発・ベンチ入りの選手も多く名を連ねました。特に、今オフに新加入した選手たちとしては「選ばれし者の恍惚と不安 [続きを読む]
  • 観戦休題:楽天生命パーク宮城で感じた球場ビジネスの最前線
  • 4月15日、仙台遠征を利用して楽天イーグルスの本拠地・楽天生命パーク宮城を訪問。以前から足を運びたいと考えていた球場ではありましたが、本年は遠征日程と試合日が上手く重なったため、念願の初訪問となりました。〇 「スタジアム」ではなく「パーク」仙台駅から徒歩20分(シャトルバス8分)の宮城野原公園総合運動場内にある宮城球場を魔改造+命名権変更を繰り返し、現在の姿に進化した「楽天生命パーク宮城」。球場名に「ス [続きを読む]
  • 観戦休題:2018年の上原浩治、2000年の東京ドーム
  • 3月20日、有給明けの会社での業務を終えて東京ドームでオープン戦を観戦。東京ドームに入った瞬間、数年前のクライマックスシリーズにタイムスリップしたような光景が目に飛び込んできました。オープン戦とは思えないほど、超満員の観客の熱気が場内を包み込んでいたからです。〇 2018年の上原浩治熱源は、メディアを通じて登板が予告されていた上原浩治の存在です。#上原浩治 投手10年ぶりの東京ドーム登板!GLSで生中継!https:/ [続きを読む]
  • サウナ訪問記:名古屋市中区・サウナ&カプセルホテル ウェルビー栄
  • アウェイ遠征で足を運んだサウナの感想を書く謎企画(2回目)。今回は名古屋ということで、サウナ愛好家で知らぬ人はいない「ウェルビー栄」を訪問。栄駅から徒歩圏内にある店舗、看板のネオンですぐ見つけられます。本店舗に限らず、駅周辺に店舗を構えるサウナの多くは看板等が目立つので見つけやすくて助かります。ウェルビー栄の推しポイントは「森のサウナ」です。マンガ サ道?マンガで読むサウナ道?(1) (モーニングコミ [続きを読む]
  • 観戦記:JFL・FCマルヤス岡崎 - 東京武蔵野シティFC
  • 3月17日、名古屋港サッカー場にてJFL・FCマルヤス岡崎さんのホーム開幕戦を観戦。自分がマルヤスさんの試合観戦をするのは2度目となります。真夏の昼間に開催された試合で受けた強烈なインパクトを受けて、是非再訪したいと考えていたところです。(ライン上にボールを走らせた大村知事のキックイン)試合前には大村愛知県知事が登場。キックインセレモニー&集合写真。余談であるが、筆者は神奈川県知事をホームゲームで見たこと [続きを読む]
  • 観戦休題:川崎純情小町☆ 前田薫里卒業祭
  • 3月9日、川崎クラブチッタで川崎純情小町☆・前田薫里さん(以下「かおりん」)の卒業ライブに足を運ぶ。かおりんは、結成時に参加した最後のオリジナルメンバーです。結成から現在に至る6年半の活動は、1人のパフォーマーとしての成長はもちろん、メンバーの卒業・加入を繰り返すグループの激動を支えた後年のリーダーであり、宮内さんをはじめ、ダンス・歌唱未経験者の後輩たちの良き指導者としての一面を見せられていました。 [続きを読む]
  • サウナ訪問記:静岡県静岡市・サウナしきじ
  • 定期掲載するか不確定ですが、今季は遠征等で足を運んだサウナを紹介するブログを書こうと考えています。初回は開幕戦のエコパ遠征を利用して足を運んだ、静岡県静岡市にあるサウナ好きの聖地・サウナしきじの訪問記となります。静岡駅から少し離れた場所にあることを確認済だったので、静岡駅前からタクシーに乗車。行き先を告げると運転手さんからは早速「日本一」と形容するほどの存在であることを再確認。帰りのタクシー配車の [続きを読む]
  • 観戦記:ACL・川崎フロンターレ−上海上港
  • 2月13日、等々力陸上競技場でACLグループステージ初戦を観戦。試合は、エウケソン選手が前半に決めたゴールが決勝点となり上海上港が勝利。試合を通じて感じたことは以下の点です。〇 我慢は続く。だからこそ「ONE」にこだわりたい大会は異なりますが、公式戦で連敗を喫した川崎。ゼロックス杯の敗戦を踏まえ、球際の強さ、攻守の切替といった守備の意識付は進んでいたと思います。上海上港の精度に助けられ部分はありますが、鋭い [続きを読む]
  • 観戦記:FUJI XEROX SUPER CUP 2018
  • 2月10日、さいたまスタジアム2〇〇2でFUJI XEROX SUPER CUP 2018(フジゼロックススーパーカップ)を観戦。明治安田生命Jリーグの開幕前夜祭と位置づけも定着してきた本大会。スタグルとマスコットを目当てに足を運んでいた筆者でしたが、本年は(素敵なマスコットに癒され、タッパーやカレーパンを抱えながらも)出場クラブの応援のために参加。ルヴァン杯・天皇杯の2冠王者・セレッソ大阪との試合を通じて感じたことは以下の通り [続きを読む]
  • 読了:飯尾篤史『黄金の1年 一流Jリーガー19人が明かす分岐点』
  • 黄金の1年 一流Jリーガー19人が明かす分岐点作者: 飯尾篤史出版社/メーカー: ソル・メディア発売日: 2018/01/27メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見る〇 プロサッカー選手の歴史を「点」で見るフリーランスで活躍する立場ながらも、数多くの選手・クラブに寄り添った記事を多く世に出してきた飯尾篤史さんの最新刊。南アフリカW杯以降の憲剛さんの葛藤を取り上げた前著『残心』の記憶も新しく、発 [続きを読む]