みずほ さん プロフィール

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みずほさん: 細く長く”楽しく”働きたい☆
ハンドル名みずほ さん
ブログタイトル細く長く”楽しく”働きたい☆
ブログURLhttps://ameblo.jp/mizuho0822/
サイト紹介文30代バリキャリだった私が、勤めていた大手企業を退職。すると、嘘のように楽しい人生になりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/03/01 22:19

みずほ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 嫌な人のことを考える無駄な時間が消えた!
  • このブログを書き始めた頃のことを、ふと振り返ってみましたあの頃は、他人に対して腹をたてることが多かったように思います職場で、人の粗探しや揚げ足取りばかりする人他人の批評に熱心な人文句が多い人今でもその人たちの行動は良くなかったと思いますが、いちいち腹を立てたりはしなくなったなあと思います私自身の心の狭さは相変わらずです。ただ、自分はどこを見たいのかを大事にしようと思うようになりました嫌な人のほうに [続きを読む]
  • 会社員だもの。ネガティブだって良いのです!
  • まさかの8ヶ月ぶりの更新です。ブログのことは覚えていたのですが、ネタがないのを言い訳に遠ざかってました 気付けばアメブロのエディタも随分変わってます。まさに浦島太郎。やっほい 早いもので転職してから2年余りの時間が経ちました。相変わらず、会社では楽しく働いております と言いつつも、さすがに2年も経つと、手放しに楽しい!ということばかりでもなく。現実も見えつつではありますが、前の職場 [続きを読む]
  • 人は自分が見ている方向に進む
  • 自転車教習所に通っていたころ、「目線に注意して。見ている方向に進んじゃうから」と言われたことがありましたスキーやスノボでも、同じですよね。基本、自分が見ている方向に進んでいきます最近思うのが、これって仕事でも同じなんですよね。自分の意識が向いている方向に、知らず知らずのうちに進んでいきます重要な仕事と、そうでもない仕事を抱えている場合、意識は必ず重要な仕事のほうに向けて行こうと思います実際には、重 [続きを読む]
  • 特にやりたいことがないとき
  • 好きと憧れについての記事を書いてきました。けど、好きなこともなりたい自分も特にないんだけどという人も少なからずいると思います。好きと憧れ、両方を同時に求める人は、自分自信が苦しくなることがあります。けど、両方ともそれほど強く求めない人も、生きづらさを感じやすいと思います好きも憧れも強くない人は、順応力がある人が多いです会社組織にも割と合わせられるし、与えられた仕事をこなすことへの抵抗も持たないタイ [続きを読む]
  • 「好き」と「憧れ」の錯覚
  • 昨日の記事で、「好きと憧れのどちらを追いかけるか」という話をしておいてアレですが、憧れの対象をそのまま好きになれる人っているのですこれはすごい強みだと思うので、自分のことだと思った人は、この強みをぜひ活かしてくださいねちょっと脱線しますが「仕事ができるようになるには、まずは仕事を好きになれ」という主張は、この強みを持っていることが前提になります前提を無視して真に受けないようにご注意あれ。さて、多く [続きを読む]
  • 好きと憧れのどちらを追いかける?
  • 自分が好きなことと、自分が憧れることは、必ずしも同じ方向にあるとは限りません例えば、すらっと細い体型に憧れるけど、運動は嫌いで甘いものが好きという人。この場合、すらっと細い体型を目指して、甘いものを控えて運動をすると、憧れる姿に近づけそうですが、そのプロセスは苦痛そうです逆に、好きなことをすることを優先して、運動せずに甘いものばかり食べてたら普通は太ります下手すると健康も害するかもしれません。憧れ [続きを読む]
  • 引き継ぎたくないもの
  • 最近、というかここ数年、不思議に思っていたことがありました私、特に何も怒ったりしていなくても、周りから怒ってるとか不機嫌だとか言われることがあるのです仕事でも家庭でもめちゃ、普通なんですけど逆に、勝手に怒ってることにされたことで気分悪くなったりとかwそして、機嫌悪くないのに機嫌悪い人を、自分もどこかで知っているような気がしていました。なんかこれ、どこかで知ってる現象だなとそしたら。つい先ほど、思い [続きを読む]
  • 2016年の初めに思うこと
  • 新年明けましておめでとうございます。このブログを書き始めてから約2年が経ちました早いものですね。そしてここ1,2ヶ月、更新を完全に止めてしまっていましたちょうどこのころからピアノの練習を20年ぶりに始めて、全力投球していたもので狂ったようにピアノを弾いていました何かに狂えるっていいですねさて、2016年の私のテーマは「現実と客観性」としましたたくさんのことを空想するより、ひとつのことを現実化する。現実化した [続きを読む]
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