tomoe-yamaji さん プロフィール

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tomoe-yamajiさん: 山路智恵のアトリエだより
ハンドル名tomoe-yamaji さん
ブログタイトル山路智恵のアトリエだより
ブログURLhttps://ameblo.jp/tomoe-yamaji/
サイト紹介文絵手紙をベースにした作品を発表する32歳女子。作家・山路智恵のアトリエ日です。
自由文1981年東京生まれ。25年にわたり作品を発表。身近な草花から世界遺産までを、ハガキから畳数枚大にえがく。和紙に墨と顔彩などで描かれた絵と心に響く言葉で人気に。個展は日本・アメリカ、ヨーロッパ、中国で開催。北京オリンピック公式認可文化事業として国家図書館展示ホール(北京市)で個展を開催。2007年、絵手紙の村・長野県栄村に山路智恵絵手紙美術館が開館。取材など問合先 山路智恵絵手紙美術館へ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供406回 / 365日(平均7.8回/週) - 参加 2014/03/06 17:21

tomoe-yamaji さんのブログ記事

  • 台風21号
  • 雨風が強くなる前に、台風対策で植木鉢を安全な場所へ動かしたり、飛んでいかないように準備しました。月曜日にかけて台風の影響が心配です。栗がイガから飛び出して、「旅に出よう」と誘うように、コロコロ転がっている様子に秋を感じます。 [続きを読む]
  • 恵比寿神社 べったら市 2017
  • 「恵比寿神社 べったら市」が2017年10月19日、20日と開かれました。べったら漬けは、少し甘くて元気が出ます。恵比寿神社へお参りして、お土産に買って帰りました。小雨が降っていましたが、傘をさすほど雨が強く降らずにすんで、本当に助かりました。とても賑やかで、恵比寿様がにっこりほほえんで、みんなを笑顔にしているような明るい雰囲気でした。 [続きを読む]
  • 大崎ウエストギャラリーにて
  • 大崎ウエストギャラリーで、本日最終日の『沖紅千と仲間たち YOU(遊)印 オシャレな絵手紙』と『暁子と仲間たちの絵手紙ともぎりあ〜と いよいよ華やぐ展』を見てきました。もぎりあ〜との体験もさせてもらい、新聞のカラーページをもぎって、「楽、幸、星」を3枚のハガキにのりで貼り付けました。半分に折って左右対称に完成をイメージしながらビリビリ破いて、広げるときのワクワク感がクセになります。新聞を再利用して、とて [続きを読む]
  • 姫ザクロ
  • とっても小さな姫ザクロ。雨に濡れて、鮮やかな赤い実が輝いています。小さな実から可愛い小人がひょっこり顔を見せてくれそうな不思議な感じです。 [続きを読む]
  • 菊の花
  • 菊の花を生けて、秋を感じています。雨で寒くなりましたが、花を見て、心が温まるような気がします。 [続きを読む]
  • 運動会
  • ボランティアで、サタデー学級の運動会に参加。大玉送り、玉入れ、マイムマイム、パン食い競争、障害物リレーなどの準備をして、一緒に走り、体育館で汗を流し、全力で楽しみました。外は雨が降り、寒かったのですが、体育館の中は熱気で半袖でも暑いくらいでした。みんな笑顔で顔を真っ赤にして真剣勝負。運動会でスポーツの秋を感じました。 [続きを読む]
  • 雨でひんやり
  • 東京都心は日中の気温が15・4度までしか上がらず、11月中旬〜下旬並みの気温でした。雨が降り、急に寒くなったので、暖房をつけています。昨日の半袖から長袖にもう1枚羽織るものが必要な寒さになり、気温の変化にびっくり。電車に乗ると風邪をひいている人もいて、体調を崩さないように気をつけたいと思います。 [続きを読む]
  • 土鍋の釉がけ
  • 土鍋は素焼きが終わり、最後に気になる所をやすりがけ。その後、水を含ませたスポンジで埃を取り、スペーター(撥水剤)を蓋の縁と蓋が乗る所、土鍋の底にぬり、黒天目を釉がけしました。気泡を潰し、やっと本焼きへ。焼き上がりが楽しみです。 [続きを読む]
  • 野崎八幡社 薬師殿 団子まき
  • 三鷹市の登録無形民俗文化財に指定されている「野崎八幡社 薬師殿 団子まき」。毎年10月8日の夜、野崎八幡社で行われる「団子まき」は、江戸時代から続く行事です。7,000個の団子が21時から5分位で一斉にまかれました。まかれて土のついた団子は「オメダマ」と呼ばれ、食べると目の病気にならないと言われています。今年は2回目の参加。去年は雨でビニール袋に入った団子が配られましたが、今年は晴れて、一斉にまかれました。な [続きを読む]
  • 江戸期の文字幟展
  • 10月5日(木)から10日(火)まで大崎ウエストギャラリーで開催中の「江戸期の文字幟展」を見てきました。幟研究家・北村勝史氏のコレクションした幟の中から、特に文字に重きを置き、60点程の幟を展示。江戸期の人々の文字に込められた祈りのエネルギーを全身に浴びて、年紀順に並べられた幟を辿りながら、江戸文化が花開き、様々な異体字が流行した「心象文字」の魅力にも触れられます。デザインや余白の面白さ、文字の迫力とともに [続きを読む]
  • 向島百花園「月見の会」
  • 2017年10月3日(火)から10月5日(木)までの3日間、東京都墨田区の向島百花園で「月見の会」が催されています。10月4日は中秋の名月、私も行ってきました。通常17時までの開園時間が21時まで延長され、中秋の名月をのんびりと味わうことができます。17:00から「お供え式」があり、祭壇に月見団子や園内で採れた野菜などが供えられました。17:50から園内にある35基の絵行燈に子どもたちなど蝋燭で火をつけたい人が集まり、点灯してい [続きを読む]
  • 再会に感謝!
  • 諏訪の書家・吉澤大淳先生とお会いしてゆっくりお話しできました。線のリズムや余白、いい線を引くことについてなど、答えが1つではないテーマで色々とお話を伺い、勉強になりました。生き方やものの見方、尊敬できるお人柄に、とても励まされます。人と話すことはとても大切なことだと改めて感じています。再会に感謝の気持ちでいっぱいです。 [続きを読む]
  • 手のひら童話公募展
  • 「手のひら童話公募展」に参加して下さった皆様、ありがとうございます。今年も10/1スタートで、応募作品の中から1日1枚、私のコメントを添えてご紹介していきます。(特設ブログはこちらからどうぞ → )色々な方のアイデアをヒントに、手のひら童話を作るきっかけにもなればいいなと思っています。手のひら童話をゆっくり味わい、またご自分でも作って、ぜひ楽しんで下さい。 (特設ブログはこちらからどうぞ → )(10/1〜11 [続きを読む]
  • 第4回手のひら童話公募展 特設ブログ10/1スタート
  • 第4回手のひら童話公募展 特設ブログ10/1スタートします!特設ブログはこちら→ 山路智恵絵手紙美術館では、2014年から絵と言葉を通じて、子供たちには豊かな表現力と想像力を育むきっかけに、大人のかたには童心にかえるきっかけになればと願い、「手のひら童話公募展」を実施いたしました。第4回として実施しました今回の企画へもたくさんのご応募をありがとうございました。特設ブログにて集まった作品の一部をご紹介いたし [続きを読む]