ジーザスガーデン777 さん プロフィール

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ジーザスガーデン777さん: クリスチャンって???
ハンドル名ジーザスガーデン777 さん
ブログタイトルクリスチャンって???
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/jesusgarden777
サイト紹介文アメリカでクリスチャンになりました。信仰の事を主に書いています。
自由文それに加えてアメリカでの日常の出来事、子ども達のこと、その他色々書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/03/10 08:46

ジーザスガーデン777 さんのブログ記事

  • 誰に従うのか?
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 水曜礼拝のメッセージはサムエル記上の中で、サウルがどのように間違いを犯していったかというメッ セージでした。歴史は繰り返されています。昔も今も生活環境は驚くほどに変わったと思いますが、人 間そのものはほとんど変わっていないと思います。人間の行動パターン、思考回路、昔も今もほとんど 一緒です。  だから、旧約聖書のサムエル記はずいぶんと昔の [続きを読む]
  • 私が救われたことこそが正に奇跡
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] クリスマスイヴの日曜礼拝のメッセージはキリスト降誕の話でした。霊である神が聖霊により人間であ るマリアの身体を通じて人としてこの世に生まれ、この世でほかの人間たちと同じように成長し生活さ れたイエス様の存在意義などを語られました。また、なぜイエス様が人間の形としてこの世に送られ十 字架に架けられたのか。などなど、すでに何度も聖書を読んだり [続きを読む]
  • 新しい日本人の友達
  • [[img(https://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian125_41_z_carnation.gif)]][https://philosophy.blogmura.com/christian/r
    anking.html ] 大学の私のクラスを取っていた学生の母親が日本人で、その学生を通じてお母さんと
    、お友達になりま した。生徒の親と親しくなるということは多分、日本ではあまりないことで
    しょう。でも、そのMさん は、日本人の知り合い、友達がいないということで私に興味を持って
    くださ [続きを読む]
  • あなたの牧師は誰?
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ]  牧師と信徒の関係、牧師の役割、信徒の役割のメッセージのシリーズが先週終わった。 これは、クリスチャン全ての人が理解しておくべきことだと、つくづく思いながら聞いていた。 過去にも何度か、似たようなメッセージもあったが、今回はもっと奥深く、改めて心に留めておくべき ことがたくさんあった。 引っ越したりして、住居が変わるとクリスチャンは教会を [続きを読む]
  • 神様はやっぱりすごい
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 昨日の朝、車の中でメリー・フランシス・バレロ氏のデイリーデボーションの本を読んでいたところ、 最後の宣言句に「諦めないで。あなたの心に神様の約束を持ち続けているものを手放さないで。もしそ の希望が離れそうになっているなら、それを引き戻して!」というようなことが書いてあり、その言葉 を読んだ時、ある親しい姉妹を思い出しました。そのAさん息子は [続きを読む]
  • 愛しているか?
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 愛することと甘やかすこと  自由を与えることと放任すること 全然違う はき違えている人がいる 厳しくとも愛を持って接していれば必ず相手に伝わる 怒るのと叱るのとは違う 自分の感情に任せて怒って相手にどれだけ通じるか 冷静に善悪を見極めて、叱り、諭すのとどちらが賢明か もし感情が高ぶって怒りが口に出そうなら、ひと呼吸してその場を去るほうがい [続きを読む]
  • 御言葉を噛み砕き、神様との交わりを大切に
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ]昨日は私たちの教会で、レディースクリスマスサービスがありました。今回のゲストスピーカーは、現代版の預言者、メアリー・フランシス・バレロ氏で違う州4、5州からのお客さんたちを合わせて130名ほど集まったと思います。おいしい昼食と姉妹たちの交わり、そして、何よりもパワフルなメッセージでとても充実した日を過ごせました。今回は、日本人の信愛なる姉妹も招 [続きを読む]
  • 今の学生たちが羨ましい
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 先月、国内外から外国語教育に関係する人たちが集まるエキスポに参加して、たくさんの研修会やワー クショップに出席しましたが、やっぱりこういう機会に参加すると刺激されます。 井の中の蛙にならずに、たくさんの人たちの研究発表を聞けるのは本当に勉強になります。 また、あちこちの州で日本語教育に頑張っている同志の活躍を見るのは嬉しいし、励みになりま [続きを読む]
  • ベストタイミングで応答してくださる天のお父さん
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] ハレルヤ!神様を讃えます。 やっぱり、神様は私を見てくださっているし、わかってくださっている。 本当にすごいなぁって思います。 昨日の朝、自分が本当に神様から離れていて、無駄な時間をずっと過ごしていたことについて自分自身  に嫌気がさしていたこと。そして、あることに対しては悔い改めて、それから離れることを決心してな んとなく前進できると思 [続きを読む]
  • 世の中の流れに逆らって
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ]15年ぶりに会ったHさんは、唯一アメリカで出会った同学年の友達でした。 Hさんとは、いろいろなところで共通点も多く共に過ごすことがよくありました。 日本に帰国してからは、ずっと連絡が途絶えていましが、数年前からまた、連絡を取り合うようになっ ていました。 2週間ほど前にこちらに来るから会えたら会おうということで、本当に久しぶりの再会をしました [続きを読む]
  • 羊飼いと羊
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 羊飼いは羊を守ります 羊達は羊飼いの声がわかります 羊飼いは羊を安全な場所に導きます  羊達は羊飼いに従います [続きを読む]
  • 韓国の慰安婦問題
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 一週間前ぐらいのことです。仕事の帰りにローカルのラジオを聴いていたら飛び込んできた話。韓国の  慰安婦問題。韓国の日本領事館前に停まるバスの中に慰安婦少女像が設置されているとのこと。バスの 支払い場所の近くに設置されていて、とにかく乗客には絶対目に留まる場所。子供たちは当然それが何 なのかを聞いたりして、周りの大人はそれを説明するそうです [続きを読む]
  • コーリング:神様からの召し
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 最近の私の記事にコメントがあったのですが、とっても残念なことが書いてありました。「現在の牧師 の70%の人は辞めたいと真剣に考えていますよ。」とのことですが、それは、日本国内の問題か世 界各国の問題なのかはよくわからないし、また、どれだけ信憑性のある報告なのかもよくわかりません が、もし、それが本当だとしたら、本当に残念なことだなぁっと心 [続きを読む]
  • 大切な人が救われることを信じて・・・
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] まだ救われていない大切な人が、いつか私が話していたことを理解してくれることを祈っています。 世の中はどんどん変わっていき、価値観も一昔前とは全然違うことがたくさんあります。 日本の道徳は落ちていく一方で道徳という言葉自体も死語になっているのかもしれません。日本の道徳は 聖書の教えに似ているところがたくさんありますが、その道徳が崩れた今の日 [続きを読む]
  • 聖霊様に従った時
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html  ゲストスピーカを招待して女性だけのカンファランス’You Glow Girl Conference’が10月中旬に私 たちの教会でありました。今年で5回目ですが、今回は30のミニストリーがあちこちの州から来られ ました。そして、それはとても励みになったことです。私たちの牧師夫人とその30のミニストリーの 牧師夫人たちは、特別のランチミーティングを、カンファランスの [続きを読む]
  • お互い驚きあったこと
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] 今、日本での宣教活動から離れて、アメリカに一時帰国しているY姉妹は、ここで唯一共に異言で祈りあ える日本人姉妹でもあります。そして、いつも彼女と会う時には、聖霊様に満たされて、会話がどんど ん進んで楽しい時を過ごしています。でも、最近会った時に話した中で大きな違いを発見したので す。 今回の発見がある前にも、ちょっとした会話の中で私と信仰が [続きを読む]
  • 聖霊様の声が聴ける姉妹との交流
  • [https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html ] アメリカ人のご主人とともに日本で宣教活動を20年以上もしている姉妹が、今、一時的にアメリカに 帰っており、先週、久しぶりに会って、ゆっくり話をしました。 そのY姉妹は、私の初めての日本人姉妹の友達でベビークリスチャンだった私と聖書の学びをしてくれ て、祈り方を教えてくれたとても大切な姉妹です。私が救われてから、間もなくご主人と日本宣教のた  [続きを読む]
  • どこが違うの?
  •  最近、Sさんに、一字一句私が毎日三人の子供たちに祈っている祈りを教えてほしいと頼まれました。 Sさんは、私の教会での話や牧師のメッセージ、証などを聞いて私たち家族はどこかが違うことを知って います。半年ほど前に、一緒に祈って救いに導かれたけど、教会には来ていません。健康上の理由があ り、あまり無理強いはしたくないので、自分から教会に行くというまで、そっとしています。 ここ数日前に、私の長男と同い年の [続きを読む]
  • やっと書けそう
  •  ずいぶんご無沙汰していました。 ブログを通じて、個人的に親しくなった姉妹には、「大丈夫?」「もう、書けそう?」など、いろいろ と心配していただいていましたが、自分自身が霊的にきちんとした位置におらず、足がふらふらしてい たので、どうしても書けませんでした。この状態から脱出するのに、かなりかかりました。 何回か、「もう大丈夫!」と思ったものの、やっぱりだめでした。 自分が神様ときちんと向き合ってい [続きを読む]
  • 私たちの天のお父さん
  •     天のお父さんは私たちの想像を遙かに超えて一人ひとりを愛してくれている。    自分以上に自分のことを知っている。    天のお父さんとくっついている限り、何も怖いものはない。    天のお父さんと霊が繋がっている自分はイエス様と同じ、いいえ、それ以上のパワーが与えられている。    そんな自分を、知って、御言葉を使いながら神様の栄光をもっともっと自分を通して表していくべき・・・ [続きを読む]
  • 聖書に書かれていること
  • にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ(文字を )  私の記事に対して、質問や反論がコメント欄にあります。制限時数で答えられそうなときはコメントに 返事をしていますが、長くなってそのことについて記事にしたらいいと思うことは少しずつ記事にして います。 この世には数え切れない本が出版されていますね。でも、これらの本は人間である著者の考え、アイデ ィアなどが詰め込まれており、書となっています [続きを読む]
  • すっきりしない
  •  日本からハガキが届きました。 大学は違うけど、クラブ活動で知り合ってかわいがってくれていた先輩が今年の1月に亡くなったとの こと。 最後に会ったのは、5年前。  私が救われてからは会うたびに、救いの話はしていたけど結局はどうだったんだろう・・・ 先輩は、今、どこにいるんだろう??? どうして、涙が一粒も出ないんだろう? 悲しみより、今、どこにいるのかが気になるから? クリスチャンが亡くなった時の訃報の [続きを読む]
  • 質問の返事です
  • にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ(文字を ) 前回「クリスチャンって???」というタイトルで記事を書きましたが、それについて質問されたことが あります。コメント欄は、字数制限があり、答えが長くなってしまうのと、これは、記事にしてもいい と思う(前にも似たような記事を書いてきたのですが)ので、返事とともに、記事にさせていただいてい ます。 まず、「信じない人には神がおられないのでしょうか? [続きを読む]
  • クリスチャンって???
  • にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ(文字を )私のブログのタイトルは「クリスチャンって???」です。タイトル通り、私は「クリスチャンって何なんだろう?」「クリスチャンにも色々なクリスチャンがいるものなぁ…」と思いめぐらすことがあったから敢えて、そういうタイトルに決めたのです。ところで、最近知り合ったPさんも、クリスチャンなのですが、お話をしているうちに、信仰がどうも食い違うことに気づきま [続きを読む]