アベニュウ さん プロフィール

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アベニュウさん: ACIM Guiding Light Okinawa
ハンドル名アベニュウ さん
ブログタイトルACIM Guiding Light Okinawa
ブログURLhttp://ameblo.jp/guidingshinelight928/
サイト紹介文沖縄で、奇跡のコース、精神世界に関しての交流を考えているブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/03/11 13:52

アベニュウ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 光の書 アレクサンドラ・ソルナード
  • 「光の書 天が答えるあなたへのメッセージ アレクサンドラ・ソルナード」  イエス関連で好きな本のひとつ。奇跡のコースに比べて、人生の状況、物事に具体的にアドバイスしている感じかな。奇跡のコースと著者は違えども、アプローチ?は違えども、同じ人物、魂、エネルギーからのメッセージ、書物、な気がする。実際は違ってたらすいませんな個人感想だけれど。この本は数あるスピリチュアル、精神世界の中でもちょっと違う感 [続きを読む]
  • 光の秘密 ダニオン・ブリンクリー
  • 光の秘密 ダニオン・ブリンクリーこの本の著者は奇跡のコースを読んでいるらしく。臨死体験や光の存在との交流したりとの体験を持っていて。そのような体験した後にも、奇跡のコースを学ぶというのが、少し驚き感を感じたかも。その方も赦しを重要視しているようで。「それが起ってなかったように忘れること」と本の中で話してたと思う。手元にない本だから、確認せずで、言葉若干違うかもしれないけれど、そのような意味合いを [続きを読む]
  • ゆるしへの道 ひとすじの光
  • 少し前に本屋で、イマキュレー イリバギザという人の「ゆるしへの道」という本を立ち読みした。内戦の中見つからないように狭い所に隠れ、生きのびたことが書かれている内容で。きちんと読んではないけれど、印象に残ったことは。普通なら憎む相手への、限りない赦しで。絶えず神に、憎しみを赦さしてくだい、消してくださいと頼り委ねていた感じで。奇跡のコースの聖霊に頼み、赦しをするのと同じなんだと思った。自分は不登校で [続きを読む]
  • そんな感じかもな愛
  • 映画、インターステラーを見た。愛は時間も空間も次元も越えるという感じの台詞が、なんか良かった。との台詞はうろ覚えで、正確ではないのだけれど、そんな感じで。ちょっと間違ってるかもだけれど。愛は胸にわく、エネルギーかも。そのエネルギーを発するとして、なんらかの人物、対象、好きな人に対しての価値判断を失ってしまうような。例えば、好きだった人がいて、なんらかの理由でその相手を嫌う、憎むとしても。かすかに [続きを読む]
  • 神聖な魂
  • 聖霊より、神聖な魂の方がしっくりする気がする、私的に。聖霊は妖精や悪霊的な種類のイメージに無意識化で若干なってしまうような。ホーリースピリット、ハイヤーセルフ、潜在意識と、言葉でそれを言い表すのは様々で、人の感性で捉えるものだはすで。言葉という形づくるもので、それが何を言い表すものか、何を意図とするか、個人で選択、思っていいものだはずね。聖霊よ、赦さしてください、との言葉で、最近は憎しみを消して [続きを読む]
  • エンジンキーを引っこ抜く
  • 憎しみ、怒りに呑まれる日々。自分の中にある怒りや他者への攻撃心を一瞬で膨らませる。自分の場合、怒りを持つと、人生で悪いことが起きる気がする。怒ったら、後から良くないことが、みたいな。それでも怒りのパワーのようなものを拡大、増大してしまう。それは自分を守っているようなものかもね、人からの自分を良くない存在と思わされた(勝手に思い込んだ)自身の心を防衛する為に。それでもその怒りのエネルギーは自身の中 [続きを読む]
  • ダスカロス
  • 奇跡のコースはどう感じますか?と聞いてみたい人物、ナンバーワンはダスカロス。ダスカロスが奇跡のコースを読んだらどう思うんだろうと、良く考える。素晴らしい書物と言うのかな。前世はキリストの一番若い弟子で、今世でももう亡くなられているけれど。地元で、十年前前後ぐらいにダスカロスの勉強会が行われて。主催者と自分の二人と人数は少なかったですが。その時頂いた、ダスカロスのお弟子さんのハラランボスさんのテキ [続きを読む]
  • ディストーテッド・アガペー
  • 赦せない人、嫌いじゃなく好きだけれど、愛してくれなかったからと、相手を赦さない。と、そのような弱い自分で。神の愛の中で、私はその相手を赦す。神の愛の中で自分自身を赦す。の繰り返しを日々してる感じ。今日は以前通わせてもらった奇跡のコースの勉強会でちょっとだけご一緒させてもらった女性をミスド店内で見かける。でも、人違いかもしれない。でもでも本人かも、そのミスドに職場近いってたし。それでも、話しかけた [続きを読む]
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