ダダさん さん プロフィール

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ダダさんさん: 日本史探訪、オノコロ共和国
ハンドル名ダダさん さん
ブログタイトル日本史探訪、オノコロ共和国
ブログURLhttp://ten-f.seesaa.net/
サイト紹介文邪馬台国の卑弥呼から、オオクニヌシの出雲神話、お江戸の人気浮世絵師・東洲斎写楽の正体探しなど。
自由文オオクニヌシの正体は天津彦根命だった。そんな妄想に近い推理を展開する、歴史専門のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/03/11 14:07

ダダさん さんのブログ記事

  • 遠足は
  • 昔ほどではないにせよ、子供たちにとっては楽しみな行事の一つだろう。先日、アレルギー対策のため、遠足に「お菓子」を持参することが禁じられたという記事を見た。かつて「あやつ」や果物を詰めたリュックを枕元に置き、眠りについた記憶が脳裏をかすめた。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ツツジは
  • この冬、主を亡くしたが、今年も例年に増して元気そうな花を咲かせた。根本近くには、盛り土の跡があり、隣家の名人の心遣いが感じられた。 「オノコロ共和国・日本史探訪」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 左足の
  • 指先が感じている、違和感の原因が、靴下に空いた穴だと気づくまでに、かなりの時間がかかった。加齢による知覚の鈍化が進んでいるのだろう。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f,com/ [続きを読む]
  • 紙兎という
  • 珍しいキャラクターが主人公のアニメを、最近になって知った。高校生にとって「一つ」の年の差は、正に何としても「超えられない」溝であり壁であり、微妙な上下関係を成立させる唯一の条件でもある。その壁は高校二年と三年の間に屹立する。 「オノコロ共和国・日本史探訪」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • フジ棚には
  • 不用意に近づくな、と言われたものだ。あの大きな図体をしたクマバチが、「ブーン」という羽の音と共にやってきて、刺されてしまうから。ただ、雄は元々針を持っていないらしいのだが、大きな羽根の音と巨躯を見ただけで逃げ腰になる。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • オオクニヌシは
  • アマテラスの子孫つまり天孫に、自らの国を譲り渡して冥界に去った。記紀神話は、そのように伝えているが、出雲の地でオオクニヌシを代々祀ってきたのは、天孫一族の出雲国造だった。 「オオクニヌシの系譜と国忍富命」   http://www.ten-f.com/ookuninushi-to-keizu.html [続きを読む]
  • イタドリなど
  • 街中で生まれ育った人たちは、見たことも、聞いたこともないだろう。今頃の季節、川べりの荒れ地や、山裾の一角に、イタドリは自生している。昭和の子供たちの、おやつ代りの植物だった。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • いずれ菖蒲か杜若
  • などと言う誉め言葉が、ついつい口に出てしまう、美形、傾城方とはとんと縁の無い、極々平凡な人生を送ってきたが、当節、このような物言いはお叱りを受けかねず、いやはや、正に「口は禍の許」とは良く言った。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 大相撲が
  • 何かと話題になる昨今だが、力士たちの取り組みとは関係のない事が、取りざたされる傾向にある。相撲が「国技」なのか様々な意見があるが、今の大相撲が「国民の心身の向上に寄与している」と考えている人は決して多くはないだろう。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 巨大地震が
  • 日本列島を襲う確率が、年々高まりつつあるらしいが、近くの河川整備が目立つようになった。「ついで」の仕事なのかも知れないが、魚道を新たに作るのは良いことだ。 「オノコロ共和国・日本史探訪」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 松本清張が
  • 小説「日の路」の中で、宗教を背景とした中世の暗殺組織などについて、かなり詳しく解説していたが、現代のヨーロッパも無縁ではないようだ。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 孫悟空は
  • 西王母が大切にしていた桃園の番人だった時、食べると寿命が大幅に伸びるとされる桃を、手当たり次第に食い散らかしたそうだが、散歩道の途中にある民家の桃は小ぶりだが、つい塀越しに手を伸ばしたくなる誘惑にかられる。卑弥呼たちも不老不死の伝説を信じていたのだろうか。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • デザイナーズベイビーを
  • 自分たちで「好きなように」企画して、思い通りの子供を誕生させる技術が、もう出来上がりつつあるのだと言う。ゲノム編集は驚異的な速さで進んでいるが、人々をどのような世界へ導くのだろう。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 尾張氏は
  • 神武天皇が大和入りを目指して、紀州熊野で難儀しているとき、武御雷神の神剣を帝に届けた高倉下を始祖としています。 「高倉下の正体を探る」   http://www.ten-f.com/takakuraji.html [続きを読む]
  • 西部邁の
  • 一件が注目されているが、現代の「姥捨て制度」について語る者はいない。一定の条件のもと、自身の「死期」を、自らが決める「権利」が、そろそろ認められても良いのではないのか。 「オノコロ共和国・日本史探訪」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • デニケンの
  • 作品を読んだのは、もう、随分と昔のことだが、超古代文明や宇宙人などといった文言に、何故か魅かれたものだった。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ツクシも
  • 芽を出した。例年より少し遅れたが、春が来た「感じ」にさせてくれる。年々、痩せてきたようにも見えるので、今年は少し肥料をやろうかと思う。 「オノコロ共和国・日本史探訪」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 卑弥呼の
  • 誕生日は、7月14日だった、かも知れない。そんな、お話です。  「卑弥呼の誕生日は7月14日だった」    http://www.ten-f.com/himiko-tanjyo.html  「オノコロ共和国・日本史探訪」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 卑弥呼は
  • 邪馬台国の女王として君臨したと、中国の歴史書が書き記していますが、大和朝廷の初代天皇である神武帝とは、同じ世代の人だったかも知れない。そんなお話です。 「卑弥呼と神武は顔なじみ?」   www.ten-f.com/himiko-to-jinmu.html [続きを読む]
  • 閻魔様は
  • 人間たちの寿命を司るそうだが、人は、己の寿命を予め知ることが出来たなら、己の目標に向かって、時間を無駄遣いすることなく、有意義な生き方をすることが可能になるのだろうか。「オノコロ共和国・日本史探訪」http://www.ten-f.com/ [続きを読む]