ダダさん さん プロフィール

  •  
ダダさんさん: 日本史探訪、オノコロ共和国
ハンドル名ダダさん さん
ブログタイトル日本史探訪、オノコロ共和国
ブログURLhttp://ten-f.seesaa.net/
サイト紹介文邪馬台国の卑弥呼から、オオクニヌシの出雲神話、お江戸の人気浮世絵師・東洲斎写楽の正体探しなど。
自由文オオクニヌシの正体は天津彦根命だった。そんな妄想に近い推理を展開する、歴史専門のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2014/03/11 14:07

ダダさん さんのブログ記事

  • 縄文の人々は
  • 土偶で何を表現したかったのだろう。 「縄文の芸術家たち」   http://www.ten-f.com/moji-denrai.html [続きを読む]
  • 夏休みに
  • 近所の友達と一緒に山の中に分け入り、カブトムシやクワガタを探す。簡単に見つけられる日もあるが、そうでない時のほうが多かった。あの頃は、夏の暑さも余り気にならなかった。 「日本史探訪・オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 縄文時代の
  • 遮光器土偶と、中国三星堆出土の縦目仮面を、結び付けることはできないだろうか。 「縄文土偶と縦目仮面」   http://www.ten-f.com/dogu-to-tateme.html  「オノコロ共和国・日本史探訪」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 先代旧事本紀は
  • 物部氏の伝承を記録した資料です。ウマシマチはニギハヤヒの子供です。 「ウマシマチと物部氏」   http://www.ten-f.com/umashimachi.html 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 自転車の
  • 空気入れが、とうとう使い物にならなくなった。年代物をだましだまし使っていたのだが、ホースをカシメている部分が劣化して破損、音はすれども空気は入らずの状態となった。次は、自転車本体がお釈迦になりそうだ。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 天武天皇は
  • 実力で帝位を勝ち取った人で、軍事力を高く評価したことで知られています。物部氏は、そんな政権を支えていました。 「天武天皇を支えた豪族たち」  http://www.ten-f.com/tenmu-to-owari.html 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ユスラウメは
  • 今年、数えるほどしか実をつけなかった。鉢植えの小さな木を植えてから、もう十数年が経つが、一番の不作だ。樹の活力が衰えてきたのかも知れない。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 卑弥呼が
  • 桃を好んだのかどうか分からないが、三世紀前半に、今の近畿から九州までの、広い地域をすべて支配下に置いた政権があったとは思えない。邪馬台国論争は終わりそうになさそうだ。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 絵画を
  • たった一点売却することが、こんなにも面倒で困難なこととは思わなかった。先ずWEBに広告を出している業者数軒にメールで訊ねると、いずれも慇懃に「何々先生の物は扱っておりません」との返信。次に、画廊も同じように数軒打診してみたのだが、これもまた判で押したように同じ答えだった。有名画家以外の作品は、ごみ同然ということらしい。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 小さな公園に
  • 植えられていたヤマモモの樹が、半数以上も伐採されていた。毎年のように沢山の実をつける太い幹が、数メートルもの大きさに伸びていたのだが…。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • テレビを
  • 見ること自体が多くないので、毎週、欠かさず見ようと思う番組も極限られる。その内の一つが無くなるかも知れない。出演メンバーの一人が起こした不祥事による余波だが、覆水盆に還らず。今更どうしようもない。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 新聞の
  • 販売店が三か所で無くなっていた。パソコンやスマホで育った世代にとって、大きな紙の媒体は必要ないのだろう。一方、何年も営業していなかった、小さなガソリン・スタンドが復活している。経済とは、実に不思議なものだ。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 鉄人も
  • 病には勝てなかったようだ。江夏が悲しがっているだろう。日本全体が、まだ元気だった頃の、一際突出して人気のある野球人だった。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • カラスが
  • 民家のベランダから、ハンガーを失敬して飛び去る姿を初めて見た。彼らも、今が子育ての季節なのだろう。樹々の小枝を集めるよりも、人様の物を頂くほうがはるかに楽だと、一体、誰から教えてもらったのだろう? 「オノコロ共和国・日本史探訪」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • カキ氷が
  • まだまだ氷菓の主役だった昭和三十年代、小豆味のソフトクリームを売っている店があった。大きなパン屋で、隣接する喫茶も設けていた。子供のお小遣いでは買える値段ではなかったから、通学途中、いつも横目で眺めていたものだ。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 遠足は
  • 昔ほどではないにせよ、子供たちにとっては楽しみな行事の一つだろう。先日、アレルギー対策のため、遠足に「お菓子」を持参することが禁じられたという記事を見た。かつて「あやつ」や果物を詰めたリュックを枕元に置き、眠りについた記憶が脳裏をかすめた。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ツツジは
  • この冬、主を亡くしたが、今年も例年に増して元気そうな花を咲かせた。根本近くには、盛り土の跡があり、隣家の名人の心遣いが感じられた。 「オノコロ共和国・日本史探訪」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 左足の
  • 指先が感じている、違和感の原因が、靴下に空いた穴だと気づくまでに、かなりの時間がかかった。加齢による知覚の鈍化が進んでいるのだろう。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f,com/ [続きを読む]
  • 紙兎という
  • 珍しいキャラクターが主人公のアニメを、最近になって知った。高校生にとって「一つ」の年の差は、正に何としても「超えられない」溝であり壁であり、微妙な上下関係を成立させる唯一の条件でもある。その壁は高校二年と三年の間に屹立する。 「オノコロ共和国・日本史探訪」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • フジ棚には
  • 不用意に近づくな、と言われたものだ。あの大きな図体をしたクマバチが、「ブーン」という羽の音と共にやってきて、刺されてしまうから。ただ、雄は元々針を持っていないらしいのだが、大きな羽根の音と巨躯を見ただけで逃げ腰になる。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • オオクニヌシは
  • アマテラスの子孫つまり天孫に、自らの国を譲り渡して冥界に去った。記紀神話は、そのように伝えているが、出雲の地でオオクニヌシを代々祀ってきたのは、天孫一族の出雲国造だった。 「オオクニヌシの系譜と国忍富命」   http://www.ten-f.com/ookuninushi-to-keizu.html [続きを読む]
  • イタドリなど
  • 街中で生まれ育った人たちは、見たことも、聞いたこともないだろう。今頃の季節、川べりの荒れ地や、山裾の一角に、イタドリは自生している。昭和の子供たちの、おやつ代りの植物だった。 「オノコロ共和国・日本史探訪」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]