kachika さん プロフィール

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kachikaさん: 韓国旅行と韓国ミュージカル
ハンドル名kachika さん
ブログタイトル韓国旅行と韓国ミュージカル
ブログURLhttps://ameblo.jp/holty-tango/
サイト紹介文韓国にミュージカルを観るために旅行しています(^^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供235回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2014/03/18 11:23

kachika さんのブログ記事

  • 韓国ミュージカル「インタビュー」ユジン・キムの多重人格
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」は乖離性・解離性人格障害多重人格のストーリーです精神世界のことなので観る人によって考え方、感じ方は全く異なると思います追究しても解釈が広がるばかりで宇宙の広がりを見るようです【宇宙の果てには何があるのか・・】このミュージカルを理解しようとすると、このような感覚になります舞台には三人の俳優さんが登場します三人それぞれ何役を演じていらっしゃるのか考えてみると・・全く判ら [続きを読む]
  • ミュージカルアワードがあるらしい
  • 「第6回 芸術を描いたミュージカル大賞」日本語に翻訳するとこんな感じの式典があるみたいです11/20 19時からネットで生中継があるらしいです★네이버 TV ★V LIVEというところで観られるようです連日ブログに書いている「インタビュー」の曲もミン・ヨンギさんが披露されるようです「Oh! Carol」「ベンハー」など日本でも知られている曲が披露されるようです [続きを読む]
  • チャネリングで聴く【記憶】とは
  • 日本の皇室で生きた方とチャネリングで想念を受け取りました『記憶は三次元・・それは脳の記憶の次元たましいの記憶の次元は様々記憶は空間に存在する記憶はエネルギーだから朽ちて無くなることもあれば蘇ることもある記憶は自分一人のもの、それでも記憶によってはその記憶の出来事を共有している人もいるけれど、その人のたましいの次元で記憶は異なることもある平面であったり立体であったりするから』韓国ミュージカル「インタ [続きを読む]
  • 優しい歌声の意味は・・
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」が11/8から11/12まで大阪梅田のサンケイホールブリーゼで行われていたミン・ヨンギさんが来られるとのことで『大阪で観られる』と四公演 観ることにしてチケットを買った何度観ても感動する作品・・奥深い内容ということもあって全く同じ舞台ということはあり得ない俳優さんの歌もそう・・同じ曲であっても全く同じ歌声ということは無い・・私はミン・ヨンギさんのファンでいくつも舞台を観ている [続きを読む]
  • ユジン・キムとヴォルテールの共通点
  • 韓国ミュージカル『インタビュー』は奥深い内容の脚本、素敵な俳優さん、素晴らしい演出、だったのでブログに書きたいことは沢山ありますヴォルテールは云います『劇作家をしていると作品は徐々に変わっていくことが判ります人の手に渡り原作者が変わることもあります人の息吹を吹き込むと新しい作品になります』ヴォルテールの作った劇作は有名なオペラとして今も受け継がれていますそのオペラは題が変わっている方が有名だそうで [続きを読む]
  • ユングとユジン・キムの関係をミュージカルで観る
  • 韓国ミュージカル『インタビュー』はとても素晴らしい脚本です奥深い内容は簡単には理解が出来ません理解したと思っても・・実はそれは精神世界の入り口に過ぎず、その奥には果てしない世界が・・追究すれば宇宙が広がっているようです精神世界はたましいの世界だからです有名な心理学者のユングは『夢と潜在意識は密接な関係がある』と云っていましたそしてユングは『精神分析を研究したというより″たましい″ を勉強していた』 [続きを読む]
  • 뮤지컬[인터뷰]상대성이론
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」は素晴らしい脚本だと思う今回、大阪梅田で公演があり、近くで観られる♪と喜んで観に行った日本と韓国では台本が違うので最初はちょっと嫌だな、と思った内容がわからなくなったから戸惑ったけれど、日本公演は字幕があるので参考にした三公演観てやっと日本の台本の良さもわかったそれでも、韓国の初演の脚本が一番好きそれは、自分の好きなように考えられるから・・韓国で6公演観て一番最初に [続きを読む]
  • ユジン・キムの積み木
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」の公演が大阪梅田で行われていた解離性・乖離性人格障害、多重人格のストーリー積み木一つ一つが多重人格を表しているとても良い演出・・素晴らしい演出だと思っていた積み木をあまり使わない公演もあったと思うけれど、ほとんどの公演でユジン・キムは積み木で家を創ったバラバラになった人格を統一させたかったからけれど創ってはすぐに壊される・・・12日のお昼の公演でシンクレアはシンプル [続きを読む]
  • 素敵な俳優さんがいると
  • 久しぶりに・・充実した10日間だった韓国に行って「レベッカ」を観て帰ってきた翌日に横浜に行って筆跡心理学の研究会に参加したそして8日からは日曜まで公演されていた、韓国ミュージカル「インタビュー」を4公演観たこの夏、三ヵ月間は全くミュージカルを観れずにいた・・元々夏は苦手でただでさえ、体調が悪くなる夏がしんどいのにミュージカルも観れない本当にしんどかった・・久しぶりに韓国に行ってからずいぶん、体調が良 [続きを読む]
  • 「インタビュー」ハウリングの音
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」は精神世界のストーリー何度観ても沢山の精神世界を観るので解釈が沢山生じる積み木の演出一つを観ても毎回、使い方が違う、積み木で作るものが違うからその都度、いろんな心理を視るハウリングの音はシンクレアの人格の変化や人格が重なったりすると鳴っているはず舞台では二回あったと思う★ユジン・キムに椅子で殴りかかるとき★ジョアンを憎いと思ったとき 普通、ハウリングは音が重なると起 [続きを読む]
  • 「インタビュー」感動は果てしない
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」大阪梅田でお昼の公演を観終わった夜もあるけれど 私にとっては最後の観劇だった韓国と合わせて10公演観た何度観ても感動するのは内容が深いからそして俳優さんの演技も歌も全く同じということは無いから舞台も生きているから同じ公演ということはあり得ない観るたびに理解が深まったり悟ったりする 今日は私はラストの観劇だからあまり思考を使わず情緒を愉しもう、感性で観ようと思っていただか [続きを読む]
  • 「インタビュー」オーラの光
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」は素晴らしい作品だと思う難しい話だからこそ飽きないそして毎回、考えさせられる精神世界は複雑で人によって全く違うから俳優さんによっても違う世界、違う性格のシンクレアを観る。私はミン・ヨンギさんのユジン・キムばかり観ているからミン・ヨンギさんのユジン・キムは人柄が良い特に精神科医のユジン・キムは優しいベストセラー作家としてのユジン・キムは少し偉そうにしたがるけれど、それ [続きを読む]
  • 「インタビュー」積み木の人格、箱庭療法
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」は多重人格の解離性・乖離性人格障害を描いたストーリー舞台のテーブルには積み木が置かれているこのミュージカルでは積み木はバラバラになった人格の象徴で、劇中では積み上げては壊される・・セラピーの一種で『箱庭療法』という心理療法があるこの積み木の演出では俳優さんの心理が垣間見える・・無意識に積み木を積み上げるから私は大阪梅田での公演を現在、三回観た8日の夜の公演では積み木 [続きを読む]
  • ミン・ヨンギさんのアドリブは^ ^
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」日本公演が梅田のサンケイホールリザーブで水曜から行われている日付けが変わった今日の日曜まで・・土曜のお昼の公演でミン・ヨンギさんとユナクさんのアドリブがあった韓国で公演を観ているとたまにアドリブがあるとは思うけれど外人の私には判りにくい昨年の「モーツァルト!」の千秋楽を観たときは判りやすいアドリブがいくつもあってびっくりした "막공"はイベントとしてするのかも、と感じ [続きを読む]
  • 超新星のユナクさんのシンクレア
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」で超新星のユナクさんを初めて知った私はk-popをほとんど知らないから・・けれど、〔超新星〕さんが日本で人気があるのは知っていた韓国の歌手の人は皆、声量があるユナクさんもそうだと思う声はきれいだし素直な声に感じたただ、肺と鼻が弱いような気がするだから呼吸器系の体調管理は大変なんじゃないかな・・と感じた声量を沢山使うところは綺麗に声が出るのにある特定の発声に雑音が入るから [続きを読む]
  • 下品なヒトは・・
  • 劇場に向かっていると、後ろのヒトが「スゲー ムカつくのが」を連発していてスゲースゲーと何度も言うので振り向いて顔を観てしまった怖かった同じミュージカルを観るのかも、と思うとイヤだった アイドルのファン同士のいがみ合いらしい「名札付けたそのオンナやたら写真撮りまくってスゲームカついて殴ってやろうかと思った」犬は・・観るとやたら吠える種類によるけれど・・ [続きを読む]
  • 舞台は生きているから
  • 今日は舞台の波動を感じてみようと思う舞台は生きているから先週、韓国で「レベッカ」を観たとき、ある俳優さんが″元気″なのを観た昨年、あるミュージカルでその俳優さんは“死んでいた″と思う7、8年前に観た時、とても歌が上手だったのに、『もう情熱が無くなって声も出無くなったんだ』と思ったレベッカでキャスティングされていて実は〔ちょっと残念、もう一人の俳優さんが良かったな〕と思っていたすると、昔のようにイキ [続きを読む]
  • ミン・ヨンギさんはスーツ姿が似合うと思う
  • ミン・ヨンギさんはスーツ姿がとても似合うと思うミュージカル「インタビュー」でそう思った퇴근길 ではいつもスッキリとした私服でセンスが良いと感じている私は・・ミン・ヨンギさんの「モーツァルト!」のコロレド大司教をもう一度観たい、と思っているアンパンマンのスーツ姿と少し似ているコロレド大司教の衣装性格は違うけれど『愛』がある姿は同じ、と思っている『愛』の種類が違うけれどモーツァルトに対して高圧的な態度 [続きを読む]
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」パラレルワールド
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」は本当に素晴らしい作品だど思うとても良く作られた脚本で俳優さんはしんどい部分があると思う解離性人格障害、多重人格を描いた話しは何が本当かはわからない私は韓国で6回このミュージカルを観た日本で二回観る度に感じ方は変わる三回観た時に登場人物全員がユジン・キムかもしれない、と感じた裁判官も含めて日本公演は脚本が異なる韓国の初演の脚本が一番、解離性人格障害について判りやすい [続きを読む]
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」の精神世界
  • 写真は韓国で観た時のキャストシンクレアのエキセントリックな感じは写真の俳優さんが一番表現していたと私は思う同じ役でも俳優さんによってイメージが違う、役の性格が変わると思う舞台のおもしろさの一つ、だと思う精神世界は人によって全く異なる考え方も生き方も違う信仰、価値観、環境、持っているものが違うこのミュージカルについての感想を書いているブログが有ったので読んでみた私とは全く感じ方考え方が違った 同じ日 [続きを読む]
  • 韓国ミュージカル「インタビュー」催眠療法
  • 私は物心ついたころから牛乳が嫌いで飲めなかった幼稚園のころ小学校に入学するのが怖かった給食に牛乳が毎日付いてくるのを判っていたから小学校に入学すると毎日、学校に行くのがイヤで嫌で仕方がなかった当時は「食べものを残してはいけない」という教育だったから″あなたはワガママだ″と言われた毎日、放課後まで『飲め』と教室に残された私は牛乳を目の前にして泣いていた無理に口に入れると吐き気がするのでどうしても飲め [続きを読む]
  • オーラの観え方
  • いつも人の悪口を言いたがるヒトは人の悪いところばかりを探したがるヒト・・・・そういうヒトはこのブログを読まないで欲しいしオーラを観ようとしないでほしいと思うミュージカルを観ていていろんなオーラを観るようになってきた韓国のミュージカルは情熱的だからオーラの色が観えると赤いことが多い・・オーラについてはわからないことは沢山あるけれど、健康状態精神状態によってオーラの色が変わるのはわかるオーラは絶えず変 [続きを読む]
  • オーラを観る方法
  • 私は小さいころ、自分の手から出るオーラが観えていたなぜか、夜、寝る前にそのオーラを眺めていた「どうして手が光るのかな」と思っていた当時は手の周りにオレンジ色の光を観ていた今は写真のように観える日によって、少し青白かったりほんの少し赤い感じがしたりするこのオーラは比較的誰でも観え易いはず身体の中でも手から出るオーラは粒子が大きい方なので肉眼で一番観え易いはず・・写真のように手の後ろは黒い背景の方が観 [続きを読む]
  • ミン・ヨンギさんが光る時
  • 私はオーラを時々、観るようになった“霊感がキツい“ からと云ってもオーラは現実に存在するもの肉眼で観える人には観えるもの簡単に云えば・・視力が在ればオーラは誰でも観える全ての生物は細胞分裂をしながら生きている核融合もしながら生きている食べると身体は栄養を吸収する、これは核融合をしている、という意味のはず人間は全てにおいて身体は電気を流しながら生命活動している神経に伝達するのも筋肉を動かすのも電気を [続きを読む]