夢蓮花 さん プロフィール

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夢蓮花さん: 心の出逢いにありがとう
ハンドル名夢蓮花 さん
ブログタイトル心の出逢いにありがとう
ブログURLhttp://ashitakagayaku.blog.fc2.com/
サイト紹介文どんな苦しい壁にぶつかっても、前向きに朗らかに 生きていくことを努めています☆
自由文あなたがいるから頑張れる
そう想える人がいて、そう想われる人でいたら
どんなときもくじけない。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供125回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2014/04/02 09:27

夢蓮花 さんのブログ記事

  • ☆術後初めての検診☆
  • 今朝は、退院後、初めての検診日。朝一番に、CT検査とレントゲン検査、血液検査をしたあと、診察までは1時間あるので、その間に、リハビリ室へ寄って、リハビリの先生や作業療法士さんに挨拶に行った。リハビリ室の前の廊下に出てきてくださって、「歩いてみて」と言ってもらったので、歩いてるのを見てもらった。「足が悪いように全然見えない」と言ってもらった。手術後、1か月間、リハビリの先生たちには本当にお世話になった。 [続きを読む]
  • ☆母親のリハビリ会議☆
  • 昨日は、母親のことで、訪問看護師さんや訪問リハビリの先生、ケアマネージャーさんが来て、今後の母親のことを話し合うリハビリ会議があった。私も人工股関節が両方になって、痛みが消えたのは良いけれど、やはり、2、3か月は、脱臼の注意が必要だし、 慣れるまで月日がかかる…毎週、月曜日は、看護師さんに母親を入浴させてもらって、火曜日は、リハビリの先生に来てもらって、母親に運動させてもらうことになった。あとの曜日 [続きを読む]
  • ☆お芋パフェ☆
  • 27日に母親も退院して、また日常生活に戻った。母親の精神の病気は相変わらずで、困ったこともあるけれど、前向きに、頑張ろう(^O^)3時のおやつに、スーパーで買ったお芋パフェ初めて食べたけど、美味しかった(^O^) [続きを読む]
  • ☆人工股関節手術に背中を押してくれた女医☆
  • 昨日は、内科受診の日で、母親の入院先の病院へ行ってきた。去年の初め、母親の主治医の30代半ばの女の先生が、足を引きずりながら母親を病院へ連れて来てる私の姿を見て、「人工股関節の手術をしたほうが良いですよ。長期入院するなら、お母さんのことは病院で預かりますから、心配ないですよ」と、言ってくださったのが、私の両股関節の手術のきっかけとなった。母親の主治医のおかげで、去年の4月は、右側、今年の10月は左側の [続きを読む]
  • ☆天然石のブレスレット☆
  • 天然石のお店「gently」をしている友だちからインカローズのブレスを購入しました(^O^)大きな手術も乗り越えて長年の股関節の痛みからも解放されて、自分の人生に、また未来の扉を感じてワクワクしています☆インカローズ、ローズクオーツ、モルガナイト大好きな石ばかりで、嬉しい気持ちです☆来年は、心ときめく良い1年でありますように☆ [続きを読む]
  • ☆人工股関節手術から退院して1週間☆
  • 人工股関節の手術から退院して、1週間。何事もなかったかのように、日常生活が始まっていて、私は、もう母親を介護するモードに入ってる。さっそく、母親の入院先の病院へ行った。紙おむつをしてなくて、自分でトイレまで歩いてると聞いてホッとした。母親の退院は、27日と決まった。母親の介護認定の査定が、要介護 3になったので去年のように、訪問リハビリの先生に来てもらうことにした。週に一度、訪問看護師さんにも来てもら [続きを読む]
  • ☆人生を変えた恩師☆
  • 入院中に、高校時代の恩師から電話があったと主人から聞いていたので、退院してから恩師に電話をかけた。入院前に、手術や入院することを恩師に手紙で報告していたから、心配してくださっていたのだろう。高校時代、不登校になってひきこもっていた私を救ってくださった恩師。父親が亡くなって32年になるけれど、恩師が、第2の父親だと思って生きてきた。恩師のおかげで無事に高校へ通い卒業できた。もし、高校時代に、この恩師と [続きを読む]
  • ☆幼馴染からのレモンケーキ☆
  • 退院してきたら、幼稚園時代からの幼馴染から贈り物が届いた☆レモンケーキ、とても美味しかった(^O^)幼稚園時代からの友だちは、幼稚園に入園する直前に、隣の家に引っ越してきて…それから一緒に幼稚園に通い、小学校に通い…すぐに友だちの家は、隣町に引っ越して、2年して我が家も隣町に引っ越したら、偶然にまた、すぐご近所同士になって…運命的なものがあったのだろう。また小学校に一緒に通い、中学校にも一緒に通った。高 [続きを読む]
  • ☆日常生活に戻る☆
  • 退院して家に帰ったら、飼い猫が出迎えてくれました(^O^)覚えていてくれて良かった。柱に頭をこすりつけたり、そばへ寄ってきて喜びの表現をしてくれて、夜は私の布団の上で寝てくれました(o^^o)新入りの仔猫のほうは、まだ2階の娘の部屋のゲージの中にいるので、会えなかったけれど…。1か月分の郵便物の整理や、トイレ掃除、お風呂掃除、玄関の掃除をしていたら、腰が痛くなったけど…、日常生活に戻れた喜びを感じた。母親の入 [続きを読む]
  • ☆退院した☆
  • きょうの昼すぎから退院した。今朝は、主治医や看護師さん、ヘルパーさん、リハビリの先生たち、以前の同室の人たちや別の病室で言葉をかけあったりしていた人たちに、挨拶に回ってきた。退院するけど、一番風呂にどうぞと言ってもらって、入院最後の入浴も終えて、すっきりさせてもらった。入院するとき、手術のことばかり考えて、完璧に、パジャマや下着など入院準備をしてきたと思ってのに、退院時に着て帰る服を持ってくるのを [続きを読む]
  • ☆妹が来てくれた☆
  • きょうは、妹が病院へ来てくれた。朝に母親の入院先の病院へ寄ってくれて帰りに、私の入院してる病院へ寄ってくれた。どら焼きを持ってきてくれた。母親は、パーキンソン病の薬をやめてから、また元気になってきたようで、きょうはたくさんお喋りもしてくれたと、妹は喜んで報告してくれた。トイレもオムツはしてなくて、看護師さんの付き添いで、杖をついてトイレまで歩いて行ってくれてるそうで、安心した。きょうは、ホールで、 [続きを読む]
  • ☆私にとってのドクターX☆
  • 昨日は、20代前半の女性の作業療法士さんに付き添ってもらって、杖をつきながら外に出て、病院の周りをぐるっと散歩をしてみた。去年、私が右の股関節の手術をしたとき、研修で、来ていた学生さんが、今年はもう、作業療法士さんとして働いていたので、月日の流れの早さに驚いた。急な登り坂も、下り坂も、サッサっと歩けてうれしかった。「ちゃんと歩けてるやん!!」と、どこからか声がして見上げると、リハビリ室の窓から、リハ [続きを読む]
  • ☆一期一会を大切に☆
  • 同室の80代の女性が、「奥さんが退院されたら、淋しいなりますわぁ。話もたくさん聞いてもらったり、カーテンの開け閉めもしてもろて、色々世話になったのになぁ…」何度も同じことを言ってくださる。同室には、10日前に70代の女性が退院されて、その日にまた、60代後半の女性が別病棟から移動されてきたので、同室は3人だ。けれど、移動されてきた60代後半の女性が、初めて来られたとき、挨拶もされず、知らん顔をされていて、珍 [続きを読む]
  • ☆入院生活での学び☆
  • リハビリの先生から「いつでも退院できるよ。主治医と相談して」と、言ってもらえた(^O^)昨日は、若い女性の作業療法士さんと、病院の階段の登り降りの練習をして、きょうは、空になった病院の浴槽で、浴槽の出入りの練習をした。リハビリの理学療法士さんと、作業療法士さんのおかげで、無事に歩けるようになって、良かった(^O^)きょうは、リハビリ室で、杖なしで、足早に歩く練習ばかりをずっとしていたら、さすがに疲れてしまっ [続きを読む]
  • ☆誰か知らんけど☆
  • 杖で、病院の廊下を行ったり来たりしてると、「だいぶ、歩けるようになったやん!」と、違う病室の男性や女性の方々から声をかけられる。みんな、知らない間に、見ているものなんだなぁ。「歩行器、いきなり没収されたんです」と笑いながら言うと、どこからか、大きな声で男性が病室から顔を出して「その歩行器、俺んとこ、回ってきたでー!」と言って「だいぶ歩けるやん!もう退院できるんちゃう?」と言われた。知らない男性たち [続きを読む]
  • ☆歩行器から、杖へ☆
  • 今朝、一番に、病室にリハビリの先生が来て「歩行器を取り上げるから、杖だけでよろしく〜!」「えーっ、いきなりですか」「歩行器足らんから、次、他の人に貸したいねん」と言うので、あわてて、杖をついて歩く姿を先生に見てもらった。「こんな感じでいいですか?」「大丈夫、歩けてる!杖なくてもええぐらいや」と、いきなり歩行器を没収されて杖になった。術後1週間は、具合が悪すぎて、高熱が続き、氷枕をずっとしてもらって [続きを読む]
  • ☆何のことはない☆
  • 自分が入院したら、家の中は困るだろうと思っていたけれど…何のことはない…こちらから、着替えを持ってきてもらう連絡をするばかりで、娘からは、困ったという連絡もない。「お父さんとお兄ちゃんと、焼肉食べ放題、食べに行ってきた〜!(^O^)/」「良かったね(^O^)、たくさん食べて栄養つけたらいいわ〜」つい、この前、そんなLINEのやりとりをしたんだけど、また1週間後に、「今、お父さんとお兄ちゃんと、焼肉食べ放題に食べに [続きを読む]
  • ☆叔父と妹が時間差で来てくれた☆
  • きょうは、昼前に、叔父(亡き父の弟)が、お見舞いに来てくれた。病院の名前も知らないのに、主人から、家の近くの病院だということをチラッと聞いたから、大きな病院を探して、驚かせようと突然来たと言う。去年に続いて、大きな手術なので、両方が人工股関節になって、きっと落ち込んでるんじゃないかと、げっそりと痩せ細ってるんじゃないかと、どうやって慰めの言葉をかけたら良いのかとか、あれこれ考えながら、お見舞いに来て [続きを読む]
  • ☆怖いもの☆
  • 病院の消灯時間は、9時なんだけど、9時って、寝られないなぁ。スマホも、ネットになかなか繋がらないし、テレビを付けたら、テレビカードの度数が、みるみる減っていくし…それでも、観たいのは観てるけど。シーンと静まり返った病室で、イヤホンしながらテレビを観て、テレビを観ないときは、お水飲んだり、音のしないお菓子を静かに食べたりしながら、足をピーンと伸ばして、足首を鍛える運動したり…肩や腕や足に、湿布貼ったり [続きを読む]
  • ☆退屈になってきた☆
  • 手術前は、普通食を食べていたのだけれど、術後、高熱と吐き気の日々が続いて、食欲もなくなり、揚げ物とかも胃が受け付けなくなり、何も食べてないのに、血糖値が上昇してしまった。でも、お腹は空いてたまらない。どうしようかと思って、担当医に、糖尿食にしてもらえないでしょうかと頼んだ。次の日から糖尿食になって、胃が受け付けるようになった。量もグンと少なくなって、味付けも薄くなって、揚げ物も無くなったのだけど、 [続きを読む]
  • ☆新たな心配事☆
  • 新たな心配事。私が手術入院している間、別の病院で母親が入院しているのだけど…私が入院する前に、母の面会に行ったときは、自分でトイレにも歩いて行けるようになっていたし、元気になってきていたのに…わずか数日間で、容態が急変したそうだ。母親の左手が、3年前から動きにくくなってて、不自由になっていたのだけれど、それを治そうと、主治医がパーキンソン病の薬を飲ませるようになったらしい。そしたら、薬が強すぎたの [続きを読む]
  • ☆栄養考えられすぎて低血圧☆
  • 術後 18日目。入院して20日。10月31日。世間はハロウィン。ここ数年、テレビで渋谷の様子を観て、えっ?いつからこんなことに?と驚いてる。大阪では、たぶんこんな光景ないだろう。入院してると、退屈で、いろんなスマホゲームしてたら、ゲームの画面とかが、みんなハロウィンのイラストになってて、あ…ハロウィンかと気づいた。農場ゲームをしてると、ハロウィンの時期は、カボチャを育てて収穫しないといけなくなる。「タウン [続きを読む]
  • ☆杖の練習☆
  • 術後 17日目。入院して19日。毎朝、NHKの朝ドラ「わろてんか」が楽しみで観ている(о´∀`о)テレビカードの度数が減るのが早いので、絞りに絞って、朝ドラ「わろてんか」と、「相棒」と「陸王」そして、面白そうなサスペンスドラマだけ、観るようにしている。医師も看護師さんも、看護助手さんもリハビリの先生も、同室の人たちも、みんな良い人ばかりで、周りに恵まれて、入院生活もそんなに苦痛じゃない。午後からのリハビリで [続きを読む]
  • ☆普通の日々こそ、ありがたい☆
  • 術後 16日目。ベッドに寝たきりだった日々のことを思うと、車椅子に乗れたときも嬉しかったし、さらに、車椅子から歩行器で歩けるようになって、うれしさが倍増。歩けるという当たり前だったことが、とても嬉しいと思える日々。きょうも、大雨の中、家族が来てくれて、入れ替わりに知人が2人、お見舞いに来てくれて、病室では、同室の方が寝ておられるので、1階のロビーまで行って話をした。やはり、話をすると元気になれるなぁ(о [続きを読む]
  • ☆可愛いスマホリング☆
  • 入院前に注文していた、猫の油絵画家のRio yukiさんの作品のスマホリングが自宅に届いたので、娘が病院に持ってきてくれた。とても可愛らしくて気に入りました(^○^)/今、使ってるiPhoneケースも、Rio yukiさんの作品。猫ちゃんが、とてもリアルに描かれているので、とても癒されます☆ [続きを読む]