マーイルマン さん プロフィール

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マーイルマンさん: マーイルマンのブログ・思い出・愛・希望
ハンドル名マーイルマン さん
ブログタイトルマーイルマンのブログ・思い出・愛・希望
ブログURLhttps://ameblo.jp/karamatto777/
サイト紹介文キリスト教・統一教・天理教など宗教との出会いを通して知った悲哀や歓喜。日常の出来事や生きがい等。
自由文キリスト教を知ったのは1967年18歳で、統一教は1971年22歳の時、天理教は1981年32歳の時でした。愛と真実と幸せの世界をめざして旅立った日々。
まさに『青い鳥』を求めるように。でもつまずいて傷ついて諦めて、そしてまた希望を持って。
気がつきました。愛は近くにありました。人と人との間に愛がありました。トルストイ『人はなぜ生きるのか』の話のように!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2014/04/13 00:58

マーイルマン さんのブログ記事

  • 夕焼けと紅葉・黄葉と落ち葉
  • ネットを検索すると夕焼けの美しい画像はいっぱいありますね。海や舟や富士山などを背景にした夕焼けってすてきです。  最近の私と家内は遠方に行けないのですが、それでも周りに美しいと思うところがあり、気にいったらシャッターを押します。 夕焼けが美しい時は変形した雲が多い時がいいように思います。散歩する並木道は桜の木が多いのですが赤、黄、黄緑の変化や虫食いの葉にも情緒を感じます。 可愛いから [続きを読む]
  • 文教祖の一代で消えた統一教会!?
  • 文教祖は「統一教会」を創設し、この名をこよなく愛したが亡くなってからこの「統一教会」という名も亡くなったに等しいと感じます。所詮、家庭連合やサンクチュアリ教会や他の分派も含めて別物だからね。  「統一教会という宗教は文鮮明が始めたのだが中身は新型共産主義です。私は、この統一教会は文鮮明教祖一代で終わるとみています」と1970年頃?予見されていた方が卓 明煥 (タク・ミョンファン)氏でした。(1937〜1994年) [続きを読む]
  • 反原発・反戦歌うジュリー(沢田研二さん)
  • 沢田研二さんのドタキャン騒動の原因は東京電力が株主のコンサート会場で原発反対の署名を実行しようとしたためとか言われています。 もしかしたら沢田サイドが署名活動を強行しょうとして会場側ともめ、さいたまスーパーアリーナ側から使用禁止を言い渡された可能性もあるという見方がファンの間で広がっているらしい。 沢田研二さんの歌った歌詞はこれhttp://open.mixi.jp/user/20456977/diary/1939921121 想定外の津波で福島原 [続きを読む]
  • 「若気の至り」だったとしか思えない文教祖の生涯
  • 神様の芸術 夕日が反射した第二京阪道路です。  もっと正確に言うと「若気の至りを生涯をかけて貫き通した文先生」と言うべきかもしれません。※文教祖を真のメシアと信じている方は読まないでください。というより、来ないよね。/////   ( 信教の自由ですからね。) 自由が一番 (^_-)-☆   「若気の至り」とは血気盛んで未熟な人間が、若さゆえに取ってしまう無分別な行動や発言のことを言う場合が多いです。文教祖に [続きを読む]
  • 統一グループの看板を書いていた時があったけれど・・・
  • 先日、天井の雨漏り修理のために合板や材料をコーナンで買ってきたので物置を片付けていると、沢山の横断幕がロール状態にして埃をかぶっているのが見つかった。私が統一教会や世界平和女性連合(WFWP)から看板(横断幕)の注文を受けて精誠を尽くして看板を制作し、講演会等が終わって不要になった横断幕を撤去したものだった。記念になると思い大事にしまってあったのだ。  今から数年前、文教祖のダブルスタンダードの [続きを読む]
  • 妻が先日から夜の散歩を突然やめた/////
  • 家内はウツ病を患ってから随分長くなります。ウツ薬の多種服用の副作用で危篤状態になったこともあり、本当に大変な時期がありましたが、最近はだいぶ安定してきたように思います。   家内とは毎日、夕方一時間ほど決まったコースを散歩します。そして、夜は2時間ほど自宅と京阪萱島駅近辺を家内は一人で散歩します。雨の日以外はほとんど毎日行っています。「俺も一緒に行こか?」というと、「一人がいい」と言います。夜と言 [続きを読む]
  • 「女と子供は負けるのが好き」って聞いたことがあります。
  •  前のブログで弱肉強食とか闘争の歴史とか書いたんだけど愛がないというか希望がないような文章になって反省しています。それにもかかわらず、「いいね」して下さってどうもありがとうございました。暴力や各種のハラスメントを肯定するつもりは毛頭ありません。愛と慈しみに満ちた、互い立てあい助け合いの世界が望ましいです。 若い頃、フィンランドの女性宣教師から「フィンランドには”女と子供は負けるのが好き”という言 [続きを読む]
  • 「歴史は闘争の歴史だった」/////当たり前です。
  • 共産主義は人類の歴史を「階級闘争の歴史」と捉え、文鮮明教祖もそこからヒントを得たのか人類の歴史を「善悪闘争の歴史」と捉えていましたね。(私が思うに、戦うには敵と味方があるのは当然ですがどちらも「自分側が正義」と考えているんですから善悪闘争というより善と善の闘いで善善闘争と言うべきだと思う。勝てば官軍というだけのことです。それに闘いに勝ったとしても次は敗けるかもしれないし、休戦になったり又始まったり [続きを読む]
  • やっとカワセミに出会えてラッキーでした。
  •   9月の初めから足を捻挫して以来、約2700mのいつもの散歩コースを少し痛みは残るけれど妻と一緒に歩いてみました。昨日の夕方、5時半ごろでしたが、寝屋川で初めてカワセミを撮ることができました。 以前も一度、上流から下流に向かって速く飛んでいるカワセミを見つけた時、家内に「カワセミが飛んでたよ」と言っても、信じてないようでした。 それで、いつも散歩中は気にかけていたのですが、やっと見つけて家内にも証 [続きを読む]
  • 樹木希林さんが亡くなられて思い出したこと
  • 生前の樹木希林さんは若い頃から歌やドラマやCM等によく出演されていましたね。けっこう個性のある方で楽しませて頂きましたが、どこか芯の強い女性だった気がします。その強さは信仰されていたであろう宗教・希心会だったのかもしれません。 私もある女性に勧められて希心会で修行らしきことを短期間でしたが経験したことがあります。その時、樹木希林さんが希心会の信者だと聞きました。芸名も希心会から一字かりて樹木希林と [続きを読む]
  • 息子が隣の部屋に移動するのを手伝って良かったこと、分かったこと。
  • 9月そうそうに足を捻挫して12日経ったのにまだ腫れと痛みが残っているので、車の運転も出来ないし、散歩もず〜っとしてない。家内には悪いと思ってるんだけど、仕方ないよね。ただし、バイクには何とか乗れたよ。90ccだから、支える力も足にあまりかからないし、80kgの体重も支えなくていいし・・・ただバッテリーが駄目になってるのでキックして始動するんだけど右足が痛くて使えない。それで、空ふかし出来る状態で左足で [続きを読む]
  • 限りない人間の想像力と創造力!!
  • 昨日明け方、睡眠中に最良の夢を見てしまった。(何かはひ・み・つ)そして思った。 人間の想像する理想世界とか神の創造理想世界とかフリーメーソンが考える新世界秩序の世界などなど・・・あるけれど もうすでに理想世界は頭の中では出来ているんだよね。(出来る人も出来ない人もいるだろうけど)でも、それだけでいいかどうかの見解は人によって異なるとは思うんだけどね。 例えば、人間の感性について言えば霊的セックスと現 [続きを読む]
  • こんどは捻挫しちゃって痛くて何もできない。
  • 9月になるや否や1日の朝から足を捻挫したようでとっても痛くて起き上がるのさえままならない。もう五日目になるのに足首から先が腫れあがり疼く。 我慢できないほどではないが、歩くのがとても辛い。 それに昨日の台風の暴風雨が恐ろしかった。大阪でも観測史上、最も強風だったのか、我が家も揺れていたし風の音が尋常でなかった。私は小さいながらも3階建ての我が家の屋根が吹き飛ばされるのではないかと気が気ではなかった [続きを読む]
  • 「怨讐を愛せよ」なんて どの口が言わしてんだ‼あのペテン師め/////
  • 文教祖は生前「怨讐を愛せよ」と信者にも語り、各種の大会や講演会にも声高に叫んできた。しかし、文教祖自身が生前やってきたことが「怨讐を愛する」ことなら、最近の日本で起こっているスポーツなどのパワハラや「愛のムチ」なんてカワイイものに思えます。 なぜ、文教祖は「恩讐を愛せよ」なんて無理難題を言えたんでしょうね?文教祖は若い頃からよほど恨みが溜まっていたと推察します。親からも気を失うほど叱られたり、大叔 [続きを読む]
  • 『約束の虹』があるのに「復帰原理」というのは誤魔化しです
  • 『約束の虹』とは聖書の創世記6章から9章に出てくるノアの箱舟の話です。簡単に言えば、神は「地の上に人を造ったのに、人の悪が地にはびこり、すべてその心に思い図ることが、悪いことばかりなので、人を造ったのを悔いて、全ての人を大洪水によって絶やそうと決心した。」という話をノアにした。ノアは正しい人だったので選ばれたというわけだ。ノアに大洪水から助かる方法を教え、他にもいろんな注文をつけたんだ。その後、大 [続きを読む]
  • 神様からのステキな祝福と神様からの怒りのメッセージ
  • 先日、高校野球決勝戦が終わった頃、甲子園に優しく虹がかかったのでした。まさに神様からの祝福と思える風景がそこにあった。今年は特に猛暑だったにもかかわらず、高校生たちの真剣な熱い戦いを観ることができ、とても楽しませていただきました。 それに比べようがない統一教会のヤンキースタジアムでの大会寸前の神様の怒りとも思える荒れ狂った風景を思い出しました。1976年6月1日の大会の始まる前の伝説の嵐を・・・ [続きを読む]
  • 人生の終末期により近づいてきたな〜と思う今日この頃です。
  • 日本人の平均寿命が男は約80歳だから、計算ではあと10年は生きられるだろうと漠然と考えていた。というより、あまり考えないで日々生きてきたような気もする。 それでも最近は特に体の衰えを感じる。身体のアチコチがむくみ、腰や肩や頭や内臓までも代わる代わるに痛くなる。耐えられない痛みの時はボルタレン座薬を使うが、少しぐらいなら塗り薬やマッサージなどしてこらえている。それとできるだけ自然治癒力に期待して、神 [続きを読む]
  • 夜中に突然 大音量のアラーム音が!!何なんだ??
  • 昨晩の夜中1時過ぎのこと。突然、大音量のアラームがどこからともなく鳴りだした。はじめ、何の音か分からず焦ってしまい台所に行ったがガス警報器でもないし、火災警報器の「けむり当番」でもなかった。 どうも廊下の横の押し入れ近辺が最も音量が大きい気がしたので押し入れを開けた。すると、より一層音量が大きくなった。 隣り近所に聞こえるほどの音量なのでめっちゃ焦った。辺りは寝静まっているのに・・・その押し入れは家 [続きを読む]
  • 間違った医療・間違った宗教・間違った政治
  • 全ての医療・宗教・政治が間違っていると言ってるのではありません。(もちろん、医療・宗教・政治だけにとどまらず、経済やマスコミ等々自分さえよければ、自分さえ豊かに暮らせればという お粗末な精神の持ち主さんも存在するようですが) 今回は医療に焦点を当てて批判してみたいと思います。「人間だもの間違っても仕方がない」と言っても平凡な一般大衆なら許されるかもしれないけど、先生と呼ばれる特権者はそうはいかない [続きを読む]
  • 日本人と言霊(「縁起が悪い」とか「厄除けに」など)について思うこと
  • お盆が近いので霊や言霊について思っていることを書いてみます。 「日本は言霊の国」だとか言われます。韓国もそうかもしれませんが特に日本人は人の言葉にすごく影響を受けたり、縁起かつぎをしたり、その裏返しで相手に傷つけないようにと忖度し過ぎて大切な注意喚起も遠慮しがちです。 例えば、朝から「しぬ」とか「さる」いう言葉を使ってはいけないとか、受験シーズンには「すべる」とか「おちる」と言ってはいけない。とか [続きを読む]
  • 『人間が神のもとに平等であるということ』
  • (お借りした画像です。) 私が今年4月に転んで頭の後頭部を強打し脳震盪で死ぬ思いを経験してから、死について考えることが多くなった。 今年も半年以上過ぎてしまったが、自然災害や理不尽ともいえる原因で多くの方達が尊い命を亡くし旅立っていかれた。 若い人から年配の人まで歳も違えば事情も違う。今は命永らえてもいつか必ず どんな形か分からないが死んでゆくのは事実。 多くの財産がある者は多くの財産をこの世に置い [続きを読む]