へんてこ帝王 さん プロフィール

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へんてこ帝王さん: へんてこ帝王爆裂帝国ブログ
ハンドル名へんてこ帝王 さん
ブログタイトルへんてこ帝王爆裂帝国ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/henteco777/
サイト紹介文頸椎損傷c6野郎の車椅子が運転席になる自立型福祉車両オーナーの活きてる記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/04/13 19:31

へんてこ帝王 さんのブログ記事

  • 3代目車椅子の事情を聞いてくれ
  • 上島太郎@tarouuesima 機内で「場所取りすぎ」と嫌がらせ受けたぽっちゃりモデル、思わぬ反撃に出る https://t.co/b8bHTP9RJK2018年04月08日 12:02 ポルテの運転席となる新しい車椅子が何とか調整できましたが「もうこれ以上は調整できないです」市内の業者さんが言った前の車椅子の図面通りに東京で製作してるんですが多少デカくなってるのです車内の広さは決まってるのに1センチ2センチ単位で車椅子がデカくなると不都合が [続きを読む]
  • バックでイッちゃった話と3代目車椅子の話だよ すまんのう笑えよ
  • ○○医院には一週間に一度通院してます自宅から近いので車椅子で5分程度の距離です待合室から診察室までは医療事務の女性か看護師さんが車椅子を後ろから押してくれますある日のことです診察も終わってある女性スタッフが車椅子を後ろから引いて待合室まで移動しましたその女性が「あっバックでイッちゃった」と言ったので俺が「それは昨日の夜やろ?バックでイッたのは?」「今日で2回目か?」その女性が笑いながら「貴方で2 [続きを読む]
  • 休養室の広報連中はいらんぞー
  • 施設のデイサービスでのあれこれ今年1月で若い男の介護職員 N君 が退職した 年齢25才ぐらいです2,3年くらい勤務していたと思う 退職した理由は解らない 魅力なかったのかなせっかく先輩の男の職員が俺の身の回りのすることを1から10まで教えてN君 一人でもできるようになった矢先の出来事で俺の見えない財産を失った気分でおます 非常に残念です ここは出ていく人を引き留めないから ここは町医者だったおっさ [続きを読む]
  • 健康から障害を持つと 俺の場合ですけど
  • 過去に交通事故を起こして身障者の車椅子になったわけですが健康で初めての出来事で頭がパニックになり頸椎損傷に対しては無知ですからいろいろな情報を耳にするたびにもちろんでたらめや憶測や予想や予言みたいなことも含めて色々な人が言います過去に頸椎を損傷して車椅子生活になった人の事例から言うても言わんでもええことを言う奴がいるわけで←どこにでもいてるよね俺の場合はアホ女の作業療法士だった←こいつは最低な奴 [続きを読む]
  • ごく最近の危なかった出来事
  • 市内の洋服リフォーム屋に出来上がったズボンとフードベストを引き取りと薬局に買い物に昼過ぎから車を運転して出かけた時の出来事でしたハンドルはパワーステアリングをノーマルより50%軽くしてます右手を運転ノブに固定してハンドルを片手で回します 自宅の駐車場から出発してT型の交差点で赤信号で停止しました青に信号が変わったので右折しましたが交差点の真ん中ぐらいでハンドルが回らなくなってもう少しで前方の壁に激 [続きを読む]
  • 自宅が綺麗に快適になるまでの出来事です
  • 今年になってからおかあが二か月くらい入院していたその間は俺が一人暮らしみたいな感じでしたおかあがいない間に捨てたゴミの袋の数は凄いものだった業者の方はじめみなさんのおかげで家の中が片付いて大変綺麗になった この家は平成4年ごろに中古住宅を不動産屋から購入したんだけどバリアフリーのリフォームと修理などの浪費が凄かった車椅子だと狭いと思います おかあが戦前の物のない時代に育っているためになんでももった [続きを読む]
  • 電子書籍からアマゾンで単行本になって
  • 「車椅子が運転席になる車両 俺だけが語れる実話」飲食店を初めとしてさまざまな店に広告となるポスターを貼ってもらうことに友人や知り合いの人にポスターを渡したりSNSサービスで投稿したり何処かに行って車椅子ユーザーを見かけたら声をかけてみたり交通センターに行った時には「法人なら受け取れるが個人のはダメです」でもポスターを受け取ってくれた一般人の方もいたりまだまだ営業活動では努力不足で交通事故を起こし [続きを読む]
  • 余談も含めてマジで仕事をやめてやるぞ 上島太郎やばい4
  • とうとうシリーズ化してきたか なってないやろー中川家の弟の一般人のモノマネにおもろいからわろうてまう人間観察に研究が凄いだろうお笑いタレントなるみ 海外の旅行先で大阪のおばちゃんたちに偶然に出会った時に指をさして言われる 「ある時やんか」 にわろた おそるべしCMの力やろ 会社設立○周年パーティーでのある出来事でした俺と先輩が男子トイレで用を足してると後ろの方に人の気配が一緒に働いてるおばちゃん4 [続きを読む]
  • きっちり仕事やめてやる上島太郎の場合やばい3
  • ワンマンな会社組織では社長や幹部が絶対的存在主義ですよね社員全員に完璧を求めても俺みたいな野郎もいますもちろん何かにつけてお世話になったこともあるし社会の厳しさを教えてもらったことには感謝してます 健康で働いていたから経験できたことです お客さんを減らさないで現状維持することが精いっぱいだった新規のお客さんもそんなに増えない でも目標件数にセット数は毎週上がったそのときに思いついたのがお客さ [続きを読む]
  • ちょっくら仕事やめまっせー上島太郎のヤバい2
  • その会社では俺の担当の3つの町でお客さん100件以上で毎週毎週に商品の注文を継続させることに執着していた一週間で目標件数とかセット数とか上がるんでお客さんは「来週の商品の注文を休ませて」という方もいたので休まれたら困るんででもお客さんにも都合があるからあまりしつこく頼んで取引を辞められたらなおさら困るし駆け引きの難しさがあってお客さんを1件でも減らせないプレッシャーがいつでもあったお客さんの中に [続きを読む]
  • 「今からちょっと仕事やめてきます」上島太郎の場合
  • ブラック企業の上司のパワハラで精神的にも肉体的にも追い詰められて他人が客観的に観れば「その仕事を辞めたらいいだけやろ」と思いますでも当事者にとっては冷静に落ち着いて判断する能力さえ失ってるんですこれは厳しい上司のパワハラによってマインドコントロールされてますよね 俺が健康である営業会社に勤めていた時に日曜に祝日は休みだけど平日はサービス残業は当たり前で営業にノルマがあり会社の商品の売り上げに [続きを読む]
  • 用水路の完成までの道のりのココロよココロのボスか古ー
  • この地区に引っ越ししてきて早24年です1年に1度の自治会の溝掃除は身障者で車椅子の俺と要介護3の高齢者のおかあ世帯なんで了解を得て不参加にさせてもらってますもし参加しても何もできないので申し訳なく思いますが 俺の自宅の裏が過去には畑だったのが10年以上前から空地になっていて境目の斜面になる土地が国か県か市の所有なのか解らなくでも毎年毎年雑草が生えてきて雨水が溜まってどこにも抜けない状態だった [続きを読む]
  • 凄いカラオケ店だと思わずにいられないぞ
  • 最初に来店したときは店員さん2名おばあちゃんの姉妹でした 海原お浜小浜か?かなりの高齢で店で働いてるってすごいです次に来店したときにひとりのおばあちゃんが入院して店に居なくて新しいママが居ましたおもしろいおばさんだったのに一ヶ月で辞めていたその次に来店したときはもうひとりの白髪おばあちゃんが一人でたまに常連のお客さんのおばあちゃんにカラオケ機材の操作を手伝ってもらいながら店を仕切っていた常連さん [続きを読む]
  • 俺が現在に車の運転手に訴えたい事いろいろ
  • 車両を走行させながらスマホを片手に持って耳に当てて通話してる運転手余裕ですか?それ違反ですよ 止めてください会話に夢中になって前方が見えていない状態になってます事故を起こしたら後悔します信号待ちだからスマホをいじくってる車両の運転手にカバンの中身をいじくってる運転手それは車両の停止状態だから違反ではないけど運転することに集中できてますか?落ち着いて建物の中に入って椅子に座ってすれば良いと思います& [続きを読む]
  • 最強おかあ過去から現在にそして未来に
  • 生まれつき目つきの悪かった俺は小学校低学年の頃身長も標準より低かったし近所の団地内に住む年上の男の子や女の子にいじめられていたけど子煩悩で馬力の強いおかあがいじめた奴の家に行ってその子の親に文句を言ってくるんでいじめっ子としたら俺をいじめたらあのおかあがまた家にやってくると思い出すから俺はいじめられなくなったおかあは俺にいつも「勉強を頑張って偉い人になったらエエんや」と言ってた現在 俺は身障者の [続きを読む]
  • 方言の違いにトラブルなぞなぞか
  • 昭和40年代後半 俺が小学校1,2年生だったころの話です俺の住んでたところは雇用促進住宅いわば団地だったその当時 俺が同じ団地に住んでる一つ年上の男の子にいじめられて泣かされて帰ってくるので(今の俺から想像できないけどか弱かったじゃよ)俺のおかあがその男の子のところに文句を言いに行ったその子の母親におかあが「いじめやんといてよ ちゃんとしてくれたら知らんことないさかいよ」その言葉に部屋の奥に居た父 [続きを読む]
  • おかあ入院してた時の出来事
  • 今年になってから高齢のおかあが身体が動けなくなって中○病院に入院した現在は元気になって退院してるけど入院してた時の出来事おかあがある看護師の女性に「爪を切ってほしい」と頼んだところそいつに「担当ではないからできない」と断られたそうだそれはおかしいですよね?「担当者を呼んできます」と何故に言えないんだ昔は医療行為の爪切りだったが法が改正して現在ではヘルパーでもできるそいつはおかあの6人部屋でもう一 [続きを読む]
  • 昭和の中学で校則で男子全員が丸坊主だったが
  • 小学校6年生で小学校卒業で中学校1年生の始業式までに春休みに男子全員が丸坊主にしていたところが始業式が済んでみると長髪の男子が二人いたんだ一人は地元の権力者で学習塾経営者の息子でもう一人は他府県から来た転校生だった当然 中学3年生ぐらいから問題視する声が上がった「何故 あの二人は丸坊主にしないんだ?」「校則は破っても良いのか?」彼ら二人はいじめられなかったと思うが学校に対しての反発で学生服で来な [続きを読む]
  • いまどき見かけないタイプのおじさんとおばさんの話じゃ
  • 車椅子が運転席になる車両 俺だけが語れる実話1,080円Amazon 昭和40年代後半のある出来事です俺はごく普通の小学校5年生だった両親は共働きで自宅は団地の貧乏世帯でした親からもらう小遣いは満足のいく金額じゃなくて近所の子供たちの間で新聞配達のバイトが流行っていたから「自分の小遣いは自分で稼ぐ」考えの基で俺も新聞配達をしていた ある日夕刊を配達してるとクラスメイトの仲間4人と偶然に会 [続きを読む]
  • 老老介護に老障介護が増加する未来展望は何?
  • 車椅子が運転席になる車両 俺だけが語れる実話1,080円Amazon 14年前から通う施設のデイサービスで会うある親子健常者の母親に知的障害者の車椅子の娘は現在も違う状況でデイサービスで会うその母親はしばらく自分の主人の介護で姿を見せなかったが久しぶりに利用者として現れた認知症の高齢者としてわが娘と一緒にその娘は母親のそこにいないときは意味不明の言葉を発しくねくねと首と手を動かせていたが母親と再会 [続きを読む]