cs さん プロフィール

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csさん: コンサドーレ札幌情報日記
ハンドル名cs さん
ブログタイトルコンサドーレ札幌情報日記
ブログURLhttp://csapporo.eiyah.net/
サイト紹介文Jリーグ、コンサドーレ札幌の情報です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2014/04/21 12:37

cs さんのブログ記事

  • 契約満了の8選手を発表、河合竜二、稲本潤一選手も
  • 札幌は、12月2日、8選手との契約満了を発表しました。DF横山知伸DF田中雄大DF河合竜二MFジュリーニョFW内村圭宏DF菊地直哉MF稲本潤一DF永坂勇人です。札幌のために、プレーしてもらいありがとうございました。ケガのため、思う存分プレー出来なかった選手もいましたが、コンサドーレ札幌と縁を持っていただきました。現役を続ける選手には、是非がんばって欲しいと思います。稲本潤一選手談「4年間ありがとうご [続きを読む]
  • 最初はよかったのに(第34節最終節、広島戦、札幌ドーム)
  • 開幕戦であたった広島戦、今シーズン最終戦です。札幌は、勝てば2位の可能性もあり、ACL出場も出来るという試合です。広島は、終盤勝ち星に見放されているので、勝つチャンス「大」と思っていました。広島は、4バックから3バックに変えて臨んできました。でも、立ち上がりうまくいかないのか、札幌がいつものように攻めます。開始早々です、右サイドの三好康児から、中央部にいた荒野拓馬に、そしてジェイに、ジェイがちょっ [続きを読む]
  • 札幌ペースで快勝(第33節、磐田戦、ヤマハ)
  • 札幌ペースで快勝といっていいでしょう。立ち上がりから、札幌ペースで試合が進行します。早々から駒井善成がシュートで攻めます。(入らなかったが)12分、福森晃斗のFKを右サイドでフリーの早川良太に渡ります。これをゴール前中央にクロス、このボールが相手DFに当たりオウンゴールです。幸先よい先制点です。これも札幌ペースで攻めていたから生まれたゴールだと思います。この後も攻めますが、前半は1−0で終了します。 [続きを読む]
  • 負けパターンで負けた(第32節、浦和戦、厚別)
  • 個のレベル、チームのレベル、いずれも浦和が上でした。札幌、立ち上がり続けざまに3本のCKがあり、リズムつかめるかなと思いましたが・・・・リズムつかむ前に、やられました。6分、荒野拓馬のミスから、浦和は連続パスで最後武藤のシュートで先制します。早い時間での失点でした。しかし、札幌も攻めの形を作って相手に迫ります。25分、三好康児のドリブルから、菅大輝がゴール前に上げると、都倉賢の背後にいた進藤亮佑が頭 [続きを読む]
  • 勝ち点3、3位守る(第31節、仙台戦、札幌ドーム)
  • 札幌は、攻めます。15分、チャナティップが頭で。16分、CKから三好康児が。29分、早坂良太が。などなど・・・・・ゴール前まで運び、シュートを放ちますがゴールならずです。前半でシュート11本、うち枠内に5本。しかも、CKも7本。いつかは、点取れるだろうとみていましたが、ゴールならずでした。札幌の「決定力不足症候群」は、重症のようです。後半になっても、打てども打てども入りません。もう永遠に入らないのか、と思 [続きを読む]
  • J1残留決める、3位に浮上(第18節、名古屋戦、パロマ)
  • この試合は、7月28日(土)予定でしたが、台風接近のため中止となり順延になったいた試合です。札幌が、2−1で名古屋を破り、J1残留が決まりました。また、順位は、3位になりました。札幌がJ1で3位。札幌創立の時からファンデあるわたしにとって、夢のような順位です。ペトロビッチ監督、1年目です。よくぞここまでという感じがします。3位といえば、ACLに出場できる順位です。最終的にこの順位でいることができるよう [続きを読む]
  • 追いついて引き分けだが勝たないとダメよ(第30節、湘南戦、BMW)
  • 試合開始から札幌は、積極的に攻めていきます。サイドからのクロスよし、中盤からのロングパスよし、いつでも点を取れる雰囲気いっぱいです。が、札幌の昔からの特徴か、攻めるけど最後の詰めが甘いですね。いわゆる「決定力」がありません。荒野拓馬の決定的ダイレクトシュートは大外れ。こういう展開、(札幌の時間帯が多い時)の時は、早く1点取らないと、危なくなるケースが多々あります。過去の札幌は、こういうときになぜか [続きを読む]
  • U-18の中村桐耶、トップチーム昇格内定
  • 札幌は、U-18に所属するDF中村桐耶(とうや)が、2019年シーズンよりトップチームへ昇格することが内定したと発表しました。中村桐耶は、今年、U−18日本代表にも選ばれています。中村桐耶の特長は、「左利きで正確なボールフィードができ、高さがあってヘディングも強い。FW出身で攻撃的センスも持ち合わせている、期待の大型レフティーDFである」と、期待されています。※中村桐耶2000年7月23日、9月6日に発生した胆振東 [続きを読む]
  • 逆転負け(第29節、横浜M戦、日産)
  • 主力3人(都倉賢、宮澤裕樹、福森晃斗)が、累積警告で出場停止、厳しい戦いになることは予想できたが、そのとおりとなりました。札幌は、試合開始から主力の欠場か、横浜対策か、初めて4バックで対応しました。試合開始当初は、横浜ペースでしたが、札幌が攻撃的に仕掛けていきました。15分頃、チャナティップのシュートが入ったと思ったら、ゴール前にいたジェイ(オフサイドポジションにいた)が、ボールを跨いだ(攻撃に参加 [続きを読む]
  • 勇気を与える勝利か(第28節、鳥栖戦、札幌ドーム)
  • 9月6日発生した北海道胆振東部地震後、札幌はリーグ戦2連敗、9月26日(水)の天皇杯4回戦にも負けて、3連敗中でした。ホームでの鳥栖戦、ここで勝って、被災された方達に勇気を与える勝ち方をしてほしいと思っていました。鳥栖は、J2降格圏を抜け出したいし、札幌は、ここで勝っておかないとズルズルといきそうなのでどうしても勝っておきたいところです。その思いか、両チームとも立ち上がりから攻めていきます。26分、札 [続きを読む]
  • 天皇杯ラウンド16>準々決勝のがす(磐田戦、ヤマハ)
  • 天皇杯は、見られない環境ですので結果のみです。先制され、追いつき、リードされ、追いついたが、オウンゴール、追加点で敗れました。準々決勝進出なりませんでした。札幌が、準々決勝へ進出したのは、2006年のことです。当時は、J2でした。2018年 9月26日(水)19:00〜 磐田 4−2 札幌 (ヤマハスタジアム)得点:早坂良太(11分)、兵藤慎剛(69分)メンバーGK 菅野孝憲DF 田中雄大 菊池直哉 金眠泰(キムミン [続きを読む]
  • 鹿島の攻守に渡るうまさに手も足も出ない(第27節、鹿島戦、札幌ドーム)
  • 札幌は、4月、5月頃の快進撃していた時のようなワクワクした勢いを感じられなくなりました。チームとしての攻撃にチーム力が感じられません。この鹿島戦は、相手鹿島の攻守に渡るうまさが目立ちました。札幌が、鹿島のようにうまく試合運びが出来るチームになるのは、いつになるのだろうか。攻撃的チームの札幌、意図を持ってパス、クロス、攻守の切り替え、守備体型など課題が多いですね。課題が多いということは、その課題を克 [続きを読む]
  • 檀崎竜孔(青森山田高)来季加入
  • 札幌は、青森山田高3年生の檀崎竜孔(だんざき・りく)選手が来季加入することを発表しました。檀崎竜孔選手は、青森山田高校では、1年生からレギュラーで現在3年生でキャプテンをやっています。U-18日本代表選手であり、現在プリンスリーグEASTでは、14得点とトップを走っています。7月にC大阪の練習参加したが落ち、8月28日から3日間、札幌の練習に参加していました。ドリブルの突破力、高い決定力が魅力の選手です。札幌 [続きを読む]
  • ボロボロ負け(第26節、川崎戦、等々力)
  • 勝負に、〜〜〜〜だったら。というのは、ありませんが、悔やみきれない結果になりました。9月6日未明に発生した、胆振東部地震後の初公式戦となるこの試合は、2位川崎戦、アウエイでの試合でした。札幌も、クラブハウスや練習場が停電のため、2日間練習できませんでしたが、勝って被災者に元気を与えようと臨みましたが、勝つことで来ませんでした。立ち上がりは札幌のペース、相手が体勢を作る前に積極的に攻めていきました。 [続きを読む]
  • ヘイス、新潟へ
  • FWヘイスがJ2新潟へ移籍します。ヘイスは、7月23日付で札幌との契約を解除しています。てっきり、海外のクラブへ行くと思っていました、当時の報道では。ヘイスは、1989年生まれの29歳。2016年、当時J2の札幌へ来ました。24試合に出場して7得点、2017年は12試合出場で6得点を上げました。昨年2017年は、4試合の出場にとどまりました。ヘイスが出ると、得点の匂いもしましたが、ケガに泣かされた選手でもありました。新潟 [続きを読む]
  • 神戸に完勝(第25節、神戸戦、札幌ドーム)
  • 札幌ドーム、大観客でした。さすが、世界のスター、イエニスタのプレーを間近で見ながら、札幌の勝利を信じて見に来たのでしょうか。ポドルスキ、イエニスタがなんじゃ、札幌は超攻撃チームプレーで戦うぞ。札幌、前回は0−4で完敗しています。今日は、札幌のサッカー、パスを回し、サイド攻撃から得点を狙う、と意図がうまくいっていました。この調子なら、勝てるぞ、というのが伝わってきました。それが、前半の早い時間帯で結 [続きを読む]
  • アウエイで逆転勝ち(第24節、清水戦、アイスタ)
  • ルヴァンカップを含めて、3戦3敗の清水戦です。ここは、リーグ戦、勝っておきたいところです。しかし、先制は清水。21分、左CKからのボールを宮澤裕樹が、オウンゴールです。しかし、最近の札幌は、逆転の札幌です。1点くらいいつでの取り返せる雰囲気満載です。36分、右サイドでFKを得ます。福森晃斗からのボールが誰かに当たって左へ流れ、角度のないところで宮澤裕樹が頭で押し込みます。宮澤裕樹、2点目(?)です。この [続きを読む]
  • 大逆転勝利ではあるが(第23節、FC東京戦、札幌ドーム)
  • なにやってんだよぉーーーー。というのが、前半でした。見てて点の入る雰囲気はまったくありません。FC東京のスピードある攻撃にピンチの連続です。札幌といえば、相変わらずパス、クロスの精度が悪く、安易なパスミスが重なって何度もピンチを招きました。緊張感が欠けているのか・・・というように感じました。33分、FC東京、俊足の永井からディエゴ・オリベイラがなんなくゴール。アディショナルタイムには、右CKから頭で入れ [続きを読む]
  • 勝っておくべき(第22節、G大阪戦、パナソニック吹田)
  • 札幌が圧倒的ともいいボールを支配し(61%)、シュートもG大阪の16本に対して、29本も打ったのに・・・。得点が入りません。札幌の攻撃パターンどおり、最終ラインからパスをつなぎながら攻め上がり決定機もいくつもありました。でも、得点できません。一言でいうと、「最後の精度が悪い」ということです。最後のパス、最後のクロス、最後のシュート、どれを取っても精度が悪いですね。もっともっとここの精度をちょっとだけでも [続きを読む]
  • ジュリーニョ、J2山口へ
  • MFジュリーニョ(32)が、J2レノファ山口への期限付き移籍が決まりました。期間は、来年の1月1日までです。出場機会を求めての移籍決断ということです。ジュリーニョは、ブラジル出身。2016年、当時J2の札幌に加入。34試合に出場12得点をあげJ2優勝、J1昇格に貢献しました。ただ、昨年6月、右アキレスけんを断裂し手術を受けて離脱しましたが、3年目の今季はリーグ戦2試合出場しただけでした。山口でがんばってほしい [続きを読む]
  • 引き分け、負けなくてよかった(第21節、C大阪戦、札幌ドーム)
  • 試合結果は、1−1の引き分けでしたが、内容的には負けてもおかしくない試合でした。札幌は、最後のパス出し、クロスの精度が悪すぎます。せっかくボールを取っても、相手にパスしているみたいな場面ばっかりでした。セカンドボールは拾えない、ほとんどC大阪に取られていました。これで、大丈夫だろうか・・・・というのが見ていての感じたことです。試合は、立ち上がり早々動きました。6分、C大阪は右CKから、マテイョニッ [続きを読む]
  • 横山知伸、J2熊本へ
  • DF横山知伸(33)が、J2熊本へ期限付き移籍します。期間は、来年1月31日までです。昨シーズンは、主に3バックの中央で活躍し、J1残留に貢献しましたが、今シーズンは、なかなか出場機会に恵まれていません。熊本は、J3降格圏の21位ですが、横山知伸の力でJ2残留を勝ちこってほしいものです。 [続きを読む]
  • 打ち合いに負けた(第20節、柏戦、札幌ドーム)
  • 芝生の入れ替えで新装なった、札幌ドームでの試合です。現在下位に低迷している柏が相手。4月7日以来の、札幌ドームです。ここはキッチリ、勝っとかないといけない試合でしたが、ショートの打ち合いに敗れました。この試合に限っていえば、何もかも柏が一枚上でした。札幌は、チームとしてなかなかかみ合わないまま終了を迎えた感じでした。ボール運び、パスの精度、セカンドボールを取ってからの攻め方、何を取っても柏の方が上 [続きを読む]
  • 点の取り合い、最後は札幌(第19節、長崎戦、トラスタ)
  • 前節の名古屋戦は、台風12号の影響で延期となりました。札幌は、久しぶりの試合になりました。暑い暑い九州諫早、夜になっても気温は高く、湿度もあり苦しい展開が予想されました。試合開始から長崎が有利に試合を進めます、ボール支配も長崎です。長崎が攻めるも、札幌はツキもありながら守り切ります。そうするうちに、徐々に札幌のペースになります。攻める形ができるようになります。終了近くジャイのヘディングが決まったかと [続きを読む]
  • 中断明け2戦目は引き分け(第17節、磐田戦、厚別)
  • 前節、川崎戦では、札幌らしさが出ませんでした。この試合は、警告欠場だったの宮澤裕樹、契約上で欠場だった三好康児もスタメンに戻ってきて、札幌らしさで攻めて、攻めて2〜3点くらい取って欲しいと思っていました。前半は、本州とは違う北海道の気候で気持ちよかったのか、磐田のペースで進みました。札幌は、時折カウンターで攻めますが、どうもうまくいきません。後半は、逆に札幌がペースを握ったといっていいでしょう。札 [続きを読む]