cs さん プロフィール

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csさん: コンサドーレ札幌情報日記
ハンドル名cs さん
ブログタイトルコンサドーレ札幌情報日記
ブログURLhttp://csapporo.eiyah.net/
サイト紹介文Jリーグ、コンサドーレ札幌の情報です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2014/04/21 12:37

cs さんのブログ記事

  • 見事 3発快勝(第29節、柏戦)
  • 聖地・厚別での試合。何が何でも勝たねばならぬ。という試合です。何が何でも勝ち点「3」が欲しい。そんな試合です。立ち上がりから現在3位、柏がボールを支配しリズムよく攻めます。札幌は、時々ボールを奪うがシュートまでいけません。少ないチャンスをものにしたい札幌。15分、荒野拓馬からのロングボールをジェイが頭で落としたところを宮澤佑樹が右足でシュート、決まりました。幸先よい先制点です。柏に勝つためには、この [続きを読む]
  • 勝ちたかった(第28節、広島戦)
  • 14位札幌と15位広島戦。しかも勝ち点差1、どうしても勝ち点「3」が欲しい両チームの対戦。両チームとも攻めようとします。最初は、札幌が攻め、その後、広島が攻めと一進一退といった感じ。前半は、0−0。後半に入ると、均衡は崩れます。55分頃、攻めに入った広島アンデルソンロペスに後から菊地直哉が足をひっかけてPKを与えます。これをやり直しがありましたが、アンデルソンロペスが決めます。これは、痛かった。今シーズ [続きを読む]
  • 勝てたのに(第27節、新潟戦)
  • 2点も先制したのに、引き分けです。試合後は、脱力感いっぱいです。しばらく、何もすることが出来ませんでした。絶対負けてはいけない。勝ち点「3」を取らなければならない試合でした。もちろん、相手(新潟)も取りにきます。アウエイでも、ガムシャラにきます。これは、わかっていたことです。お互いのチームが、「勝ち点」を必死になって取ろうと攻めます。前半、30分頃アクシデントが起きました。新潟のFW富山とGK具聖潤が [続きを読む]
  • 早い時間帯での失点が響く(第26節、神戸戦)
  • このアウエイの試合、勝てると思っていました。台風18号の影響か、雨風が強い中、試合が始まりました。札幌は、開始早々4分で失点しました。札幌は、開始15分以内の失点が多く、この試合で7失点目です。試合の入り方に、何かあるのでしょうかねぇ。この試合は、4分、ポドルスキの打ったシュートを具聖潤が弾きましたが、これが相手選手の正面、パスのような形になり、シュートを決められました。早い時間帯だったので、札幌は攻 [続きを読む]
  • 磐田に勝って初の連勝(第25節、磐田戦)
  • 初の連勝を狙う札幌ドームでの磐田戦。札幌は、立ち上がりから攻めていきます。22分頃、磐田がゴール前に攻めてきますが、GK具聖潤が、見事なセーブを2回続けてピンチを防ぎました。しかし、25分頃、PKを与え、失点してしまします。しかし、札幌の攻めは続きます。磐田がモタモタしている間に、(磐田名波監督曰く、芝がまつわるようで、うまくパスが出せないと言っていました。ハーフタイムのインタビューで)札幌は、右サイ [続きを読む]
  • 1点を守り切った(第24節、仙台戦)
  • 風の影響をもろに受ける厚別公園競技場、久しぶりのリーグ戦です。コイントスで勝った札幌、当然風上を取ります。作戦(わたしの独断ですが)ですが、前半は風上を活かして都倉賢とチャナティップで2点取って、後半は、気合いを入れて守り切る、でしょうね。しかし前半立ち上がりは、仙台ペースか。札幌はロングフィードで攻めるが、シュートがGK正面だったり、ほんのちょっと外れたりします。一進一退といっていいでしょう、札 [続きを読む]
  • 最後の決め手なく敗戦(第23節、川崎戦)
  • なんとか、アウエイで勝ち点が欲しい札幌ですが、相手のうまさにやられました。雨と雷で始まりましたが、立ち上がりから川崎ペースです。川崎得意のパスワークで札幌は翻弄されます。このままでは、何点入れられか?という展開でした。なんとか、前半を無失点で終えたいところです。が、13分、相手シュートを具聖潤が弾くが、相手選手(中村憲剛)の正面、難なく入れられます。その後も川崎のパスワークは一方的といっていいでしょ [続きを読む]
  • 勝ちきれない(第22節、甲府戦)
  • 残留争い(低レベルの言葉ですね)の当面の敵、甲府戦です。ホームですし、絶対勝ちたい試合です。札幌は、試合開始10分、センターライン当たりから荒野拓馬がロング縦パス、これをPAライン付近で受けたジェイが、ゴール右付近からシュート。ボールは、相手GKのまたを抜きゴール。早々に得点した札幌は、優位に試合を進めます。ここで札幌が勝つためには、早く2点目を取ることです。札幌は、試合開始早々に点を取っても、これ [続きを読む]
  • 決められない(第21節、横浜FM戦)
  • なんとなく今日は勝つんじゃないか、という予感がありました。ホームの大声援を受けて、立ち上がりから慎重に攻めているように感じました。ほぼ互角かなと思いますが、攻めていた時に何回か決定機がありました。でも決められません。この時決めていれば!という場面で、決めきれない。ヘイスにチャンスはあったのに。前半は、0−0。後半に入ると、ここ10戦負けなしの横浜ペースにだんだんなったように感じました。55分、CKから [続きを読む]
  • 敵地でまた負け(第20節、C大阪戦)
  • 今日夜は、飲み会でしたので、試合を見ていませんので、結果だけ記します。焼き鳥、うまかったですよ。牛タンの串焼き、抜群でした。勝ってくれ、と願いながら楽しい飲み会でした。試合の方は、残念な結果でした。2017年 8月5日(土) 19:00 C大阪 3−1 札幌 (キンチョウスタジアム)GK 金山隼樹DF 金眠泰(キムミンテ) 菊地直哉 福森晃斗MF マセード 兵藤慎剛 荒野拓馬 菅大輝 チャナティップFW 都倉賢 [続きを読む]
  • 元札幌 石川直樹獲得
  • 札幌は、現在仙台所属のDF石川直樹を完全移籍で獲得しました。石川直樹といえば、柏から2009年途中から期限付き移籍で札幌に、2010年も札幌に在籍していました。主将も務めました。180センチ、74キロのDFです。守備陣はケガ人が多く、いい選手を獲得できたと思います。石川直樹選手は、現在右ふくらはぎを痛めており、8月2日に合流しますが、1週間程度は調整に費やすとみられています。 [続きを読む]
  • 快勝、都倉賢、ジェイで2得点(第19節、浦和戦)
  • 鮮やかな得点シーンでした。試合はやっぱり浦和の支配から始まり試合中も続きます。札幌は、チーム方針どおり、少ないチャンスをものにしようとロングボールを中心にゴール前に攻めます。チャンスが巡ってきました。32分、左コーナーキックを得ます。キックの名手、福森晃斗が蹴ったボールは、ゴール前中央付近へ。これまで執拗にマークしてきた槇野を振り切って都倉賢が頭で押し込みます。見事なヘッディングシュートです。その後 [続きを読む]
  • 永坂勇人、水戸ホーリーホックへ期限付き移籍
  • 永坂勇人選手が、水戸ホーリーホックへ期限付き移籍します。移籍期間は、2017年7月17日から2018年1月31日まで。永坂勇人、このままでは出場機会は厳しいでしょうね。サッカー選手は、試合に出て伸びるものです。水戸でレギュラーをまず獲得し、常時出られる選手に成長してほしいものです。そして、札幌に帰ってきて勝利に貢献できる選手になってほしいものです。まずは、水戸でレギュラー取り、しかも早い時期に。ここからでしょう [続きを読む]
  • 価値ある引き分け、福森晃斗よくやった
  • J2降格圏16位の大宮、その1個上を行く15位の札幌。全体的に見れば、低次元の戦いです。札幌、負ければ大宮と入れ替わり降格圏まで落ちます。負けられない気持ちを持って挑んだと思います。前半、大宮にボールを支配されますが、堅守速攻の札幌、だんだんリズムも出てきて攻める時間も増えてきますが、決定機なく0−0で前半終わります。後半立ち上がり、攻め続けると思いましたが、逆に大宮に足元をすくわれます。47分、49分と [続きを読む]
  • 虎の子1点を守った
  • 前半最終節のこの清水戦、来週のアウエイ大宮戦は、絶対勝たなければならない試合です。その第一戦、清水戦は、ホームのファン・サポーターの後押しもあり勝つことが出来ました。立ち上がり試合には、うまく入ったと思います。6分、GK具聖潤からのボールを、都倉賢がとり、ゴール右ゴールラインギリギリまで持っていきます。ここから、ゴール前で待ち構えていたヘイスへ。ヘイスは、落ち着いてゴール、札幌先制です。このチャン [続きを読む]
  • 元磐田 ジェイ獲得へ
  • 札幌は、元磐田のFWジェイ・ボスロイド(35)選手を獲得します。ジェイ選手は、去年磐田でプレイし、22試合で14ゴールを挙げたストライカーです。190センチの高さと左右両足から放つ強烈なシュートが武器です。一昨年(2015年)、磐田がJ2の時、対戦していますね。「決定力不足」の札幌にとって、得点力アップになるかな。期待したいですね。というより、やってもらわなくては、困りますね。ジェイ選手は、現在、日本に来ていて [続きを読む]
  • またまた終了間際(第16節、柏戦)
  • 首位柏との対戦、勝てないまでも敵地で「勝ち点1」を取れてたものがスルリとなくなりました。久しぶりに札幌らしい攻撃だったのに・・・・点を取られる時間帯が最悪ですね。前半は42分、後半は88分です。第14節(6月4日、神戸戦)の時もそうでした。ボール支配は柏だったけど、攻撃は、62分、ヘイスがFKを決め手からは、勝つチャンスすらあったものを惜しかったです。 札幌、欲しいのは「勝ち点3」です。どういう勝ち方であれ [続きを読む]
  • 力の差、まじまじ(第15節、鹿島戦)
  • 完全に力の差です。チーム力の差は大きいですね。世界と戦うチームです、鹿島は。札幌は「負けぐせ」が付いてしまいました。いつも言うように、「決定力」「スピード」が改善されない限り、勝つのは難しい状況です。立ち上がりスキを突かれ、失点。試合の入り方がまずいですね。ここをキチンとしていれば、なんとかなる雰囲気は出てきそうになるのに。今日は、札幌にこれがが全然出来ませんでした。鹿島は、ボール回しからここぞと [続きを読む]
  • 悔しすぎる(第14節、神戸戦)
  • 悔しいです。この試合、うまくいけば大量点で勝っていましたよ。立ち上がり早々の3分、左CK(福森晃斗)から、都倉賢が頭で落とし、ジュリーニョが先制ゴールです。うまく試合に入りました。この1点のままだと、チーム力で上回る神戸には勝てません。もう1点早く取れ!と思って見ていました。ボール支配率は神戸でパスを回し放題という感じです。しかし、札幌は要所要所を締めて危なげのない試合運びをしていました。しかし、 [続きを読む]
  • ルヴァンカップ>勝った(第7節、柏戦)
  • 結果報告です。勝ちました、柏に。これで、プレイオフに出場です。対戦相手は、C大阪。第1戦は、6月28日(水) 19:00〜 札幌ドーム2017年 5月31日(水) 19:00 札幌 2−1 柏 (厚別)GK 具聖潤DF 横山知伸 菊池直哉 福森晃斗MF マセード 宮澤裕樹 荒野拓馬 小野伸二 早坂良太FW 菅大輝 都倉賢得点 福森晃斗(38分)、マセード(57分)交代60分 小野伸二→兵藤慎剛66分 都倉賢→金 [続きを読む]
  • 1点が遠い試合続く(第13節、鳥栖戦)
  • 「負けぐせ」が付いてきました。都倉賢に合わせる、札幌のパターン。こればっかりでは、相手に読まれますね。札幌も、攻めるが、パスの精度が悪いし、最初の出足が遅い。従って、パスミスが多くなるし、出足が遅いためにセカンドボールを相手に取られる。まぁ、このあたりは紙一重ともいえるが。札幌が不利になる場合が多いように感じます。前半、38分、たしかパスミスから不利な状況になりうまく繋がれて失点します。後半、60分頃 [続きを読む]
  • ルヴァンカップ>黒星続きです(第6節、仙台戦)
  • この試合、わたしは観ていません、というか観ることの出来ない環境のため、結果報告だけです。試合は、開始早々、札幌先制(上原慎也の得点)。しかし、17分、20分に仙台に得点を許し、逆転されました。ここで気になるのは、リーグ戦を含めて3連敗です。「負けぐせ」が付いています。リーグ戦、次節、5月27日(土)アウエイでの鳥栖戦は勝たなければ、ズルズルと・・・・・絶対「負けぐせ」を脱出せねばならないですね。2017年 [続きを読む]
  • やっぱりなぁ(第12節、新潟戦) 
  • 最下位新潟に勝てなくてどうする!!。という感じですね。札幌は形が出来ているので、あと一押しが完成できればいいのだが。ここで「負けぐせ」が付くことが一番怖いですね。札幌の弱点、それがまたでました。前からですが、足が遅い。これは足(走るスピード)が速い、遅いではなくて、最初の一歩が遅いということです。要は、セカンドボールを取れない。これで、ボールを取られるということです。それと、サッカー用語?でいうと「 [続きを読む]
  • うまくいけば勝つんじゃないか(第11節、G大阪戦)
  • 試合前、うまくいけば勝つんじゃないかと思っていました。札幌は、勝つパターンも出来てきていますし、チ−ム戦術も徹底されてきていますし。堅守速攻、これがしっかりはまれば、チャンスはあると。しかし、さすがG大阪、世界で戦っているだけに、きちんと決める時には決めますね。今日は、点をとれらた時間が悪かったですね。前半、引き分けで終わればよかったものを、終了間際でした。敵ながらきれいなループシュートでした。具 [続きを読む]
  • ホームで強い札幌、完封ゲームで勝ち(第10節、大宮戦)
  • 在最下位の大宮戦、J1残留が目標の札幌にとって絶対負けられない試合です。しかも、大宮は、前節埼玉ダービーで浦和に勝って(初勝利)乗ってると思われます。大宮は、5バックで試合に入ってきました。前半は、お互いチャンスもあり、ピンチもあり、でした。チャンスは、札幌は金園英学、都倉賢が惜しいシュート。大宮は、GK具聖潤の正面などなどで、前半は0−0で終了。前半に1点取りたかった札幌ですが、58分、得点が生まれ [続きを読む]