cs さん プロフィール

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csさん: コンサドーレ札幌情報日記
ハンドル名cs さん
ブログタイトルコンサドーレ札幌情報日記
ブログURLhttp://csapporo.eiyah.net/
サイト紹介文Jリーグ、コンサドーレ札幌の情報です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/04/21 12:37

cs さんのブログ記事

  • ジュリーニョ、J2山口へ
  • MFジュリーニョ(32)が、J2レノファ山口への期限付き移籍が決まりました。期間は、来年の1月1日までです。出場機会を求めての移籍決断ということです。ジュリーニョは、ブラジル出身。2016年、当時J2の札幌に加入。34試合に出場12得点をあげJ2優勝、J1昇格に貢献しました。ただ、昨年6月、右アキレスけんを断裂し手術を受けて離脱しましたが、3年目の今季はリーグ戦2試合出場しただけでした。山口でがんばってほしい [続きを読む]
  • 引き分け、負けなくてよかった(第21節、C大阪戦、札幌ドーム)
  • 試合結果は、1−1の引き分けでしたが、内容的には負けてもおかしくない試合でした。札幌は、最後のパス出し、クロスの精度が悪すぎます。せっかくボールを取っても、相手にパスしているみたいな場面ばっかりでした。セカンドボールは拾えない、ほとんどC大阪に取られていました。これで、大丈夫だろうか・・・・というのが見ていての感じたことです。試合は、立ち上がり早々動きました。6分、C大阪は右CKから、マテイョニッ [続きを読む]
  • 横山知伸、J2熊本へ
  • DF横山知伸(33)が、J2熊本へ期限付き移籍します。期間は、来年1月31日までです。昨シーズンは、主に3バックの中央で活躍し、J1残留に貢献しましたが、今シーズンは、なかなか出場機会に恵まれていません。熊本は、J3降格圏の21位ですが、横山知伸の力でJ2残留を勝ちこってほしいものです。 [続きを読む]
  • 打ち合いに負けた(第20節、柏戦、札幌ドーム)
  • 芝生の入れ替えで新装なった、札幌ドームでの試合です。現在下位に低迷している柏が相手。4月7日以来の、札幌ドームです。ここはキッチリ、勝っとかないといけない試合でしたが、ショートの打ち合いに敗れました。この試合に限っていえば、何もかも柏が一枚上でした。札幌は、チームとしてなかなかかみ合わないまま終了を迎えた感じでした。ボール運び、パスの精度、セカンドボールを取ってからの攻め方、何を取っても柏の方が上 [続きを読む]
  • 点の取り合い、最後は札幌(第19節、長崎戦、トラスタ)
  • 前節の名古屋戦は、台風12号の影響で延期となりました。札幌は、久しぶりの試合になりました。暑い暑い九州諫早、夜になっても気温は高く、湿度もあり苦しい展開が予想されました。試合開始から長崎が有利に試合を進めます、ボール支配も長崎です。長崎が攻めるも、札幌はツキもありながら守り切ります。そうするうちに、徐々に札幌のペースになります。攻める形ができるようになります。終了近くジャイのヘディングが決まったかと [続きを読む]
  • 中断明け2戦目は引き分け(第17節、磐田戦、厚別)
  • 前節、川崎戦では、札幌らしさが出ませんでした。この試合は、警告欠場だったの宮澤裕樹、契約上で欠場だった三好康児もスタメンに戻ってきて、札幌らしさで攻めて、攻めて2〜3点くらい取って欲しいと思っていました。前半は、本州とは違う北海道の気候で気持ちよかったのか、磐田のペースで進みました。札幌は、時折カウンターで攻めますが、どうもうまくいきません。後半は、逆に札幌がペースを握ったといっていいでしょう。札 [続きを読む]
  • 中断明け、初戦は完敗(第16節、川崎戦、厚別)
  • ワールドカップで中断していたJ1リーグ、中断明けの初戦は、3位川崎戦です。中断期間中にレベルアップに取り組んでいたであろう札幌の戦い方が注目されましたが、結果は完敗といっていいでしょう。すべてにおいて、川崎の「質」が上回りました。パス回しの精度。パス交換の精度。インターセプトからのパスの精度。セカンドボールへの第一歩の速さ。華麗なるパス交換で、札幌ゴール前にジワジワと攻め上がって、相手(札幌)の守備 [続きを読む]
  • 天皇杯3回戦>大量点完勝
  • 天皇杯は、見る環境でないので結果のみ。2018年 7月11日(水)19:00〜 札幌 4−0 アビスパ福岡 (レベルファイブスタジアム)得点12分 三好康児 ゴール前に抜け出したチャナティップの横パスを三好が流し込んで先制。59分 ジェイ PKを決める65分 チャナティップ 85分 都倉賢メンバーFW チャナティップ ジェイ 三好康児MF 菅大輝 兵藤慎剛 宮澤裕樹 駒井善成DF 福森晃斗 金眠泰(キムミンテ) 早坂良 [続きを読む]
  • 天皇杯2回戦>勝った
  • 天皇杯は見る環境にないので、結果のみ。2018年 6月6日(水)19:00〜 札幌 2−1 MIOびわこ滋賀 (厚別)得点ジェイ(56分) 右CK(福森晃斗)→ジェイ、頭で決める72分、同点にされる都倉賢(73分) 内村圭宏から都倉賢、左足で決めるメンバー宮吉拓実 ジェイ 都倉賢石川直樹 荒野拓馬 宮澤裕樹 白井康介福森晃斗 金眠泰(キムミンテ) 進藤亮佑具聖潤(クソンユン)63分 荒野拓馬→早坂良太71分 宮吉拓実&r [続きを読む]
  • むちゃくちゃでござりますがな(第15節、神戸戦、ノエスタ)
  • 攻撃型のチーム同士の対決になりました。どちらのチームが主導権を取るか?で、決まるような感じでした。結果は、神戸の圧勝、札幌の完敗ですね。神戸の2トップ(前試合からしたらしいが)が機能していました。また、神戸の守備陣が、札幌の攻撃を止めました。セカンドボールは、ほとんど神戸。パス回しから、前線のトップ2人にボールを送ります。札幌が攻撃に転ずると、守備陣がすかさず詰め寄りボールを奪います。前半(9分、 [続きを読む]
  • 雨中の白熱戦、引き分け(第14節、FC東京戦、味スタ)
  • 現在の2位、3位対決。札幌が、J1でこういう見出しで注目浴びるとは、うれしい限りです。しかも、内容がよい。もうJ1の上位チーム(札幌も今は上位ですけど)との戦いでも互角に渡り合っています。札幌創立時から、応援してきてよかったを思っています。(当時は、こんな日が来るとは夢でしたからね)試合は、お互いの持ち味を出し切って、両チームが攻めのサッカーをしました。どちらかというと、前半は札幌、後半はFC東京で [続きを読む]
  • ルヴァンカップ敗退(ルヴァンカップ第5節、甲府戦、厚別)
  • ルヴァンカップは、テレビを見る環境がないので結果のみ。ルヴァンカップ初戦、甲府戦(アゥエイ)と同じ0−3です。しかも、3失点中2点が、去年まで札幌にいた金園です。何だかなぁーーーーー、去年得点しとけよーーーーーといいたいですね。負けました。0−3で。これで、札幌はルヴァンカップ敗退。ということです。2018年 5月9日(水)19:00〜 札幌 0−3 甲府 (札幌厚別公園競技場)FW ジュリーニョ ヘイス 宮 [続きを読む]
  • 鮮やかな勝利(第13節、G大阪戦、厚別)
  • すっかり札幌のサッカーといえるようになりました攻撃サッカー。観てておもしろいです、楽しいです。厚別特有の風がどのように作用するか、というのもありますが、札幌(風上)は、立ち上がりから攻めていきます。いつものパターンといってもいいでしょう。お互いに攻めていますが、札幌の方が優勢です。39分、菅大輝が左サイドから、後にいた福森晃斗へ、福森晃斗は中央へ浮かしてパス、チャナティップと相手DFが競り合ったが、 [続きを読む]
  • 負けると思っていたが勝った(第12節、鳥栖戦、ベストアメニティ)
  • 連戦が続いているので、前線3名を変えて臨みました。内村圭宏のワントップ、その後に宮吉拓実と早坂良太が入りました。(残念ながら前半で内村圭宏が故障で、早坂良太がワントップになりましたが)メンバーが替わったせいか、いつものような攻撃が出来ませんでした。6連敗中の鳥栖の方が攻めてきます。札幌も攻撃サッカーを展開しますが、いつものようなキレ(チームとして)がないように感じました。鳥栖の攻撃の方が上回ってい [続きを読む]
  • 勝ちたかった引き分け(第11節、仙台戦、ユアスタ)
  • 負けなしを続けている札幌、アウエイ仙台戦です。福森晃斗をボランチにあげて臨みました。すっかり超攻撃的サッカー板に付いてきた札幌、観てておもしろいですね。いつ点を入れるか楽しみになってきました。この試合も、いつものように攻めるサッカー。16分、左サイドの菅大輝から、ゴール前中央付近にいた福森晃斗が、今シーズン初ゴールをあげます。あと1点取れるような展開でしたが、前半は1−0のまま終了。後半開始から、仙 [続きを読む]
  • 逆転勝ち(第10節、横浜FM戦、厚別)
  • 今シーズンはじめての厚別。札幌の超攻撃サッカー、チームとしても板に付いてきました。前半、いやな時間帯での失点をものともせずに、後半に2点も取るのですからね。守備陣も体を張って守ったし。前半は、お互いに攻めていましたが、横浜FMの方が、主導権を握っていたような。パスのコース、多様性のある攻め方、最後まで持っていく精度、横浜FMの方が、チームとして洗練されているように映りました。札幌も、なんとか最後までい [続きを読む]
  • 勝ち点1を取った(第9節、浦和戦、埼玉)
  • 何かと話題の対戦でしたが、わたしは札幌の攻撃サッカーが監督も代わってここ最近3連勝の浦和に通用するか?という観点で見ていました。ここを互角で戦うと、札幌の攻撃サッカーも板に付いてきたということでしょうか。ここまで、埼玉ではサッパリだった札幌が超攻撃的サッカーで「勝ち点3」を取るというイメージでいました。試合開始からやっぱり浦和が主導権を取って優位に進めます。浦和が札幌を同じ布陣(3-4-2-1)できた [続きを読む]
  • 最後は都倉賢(第8節、柏戦、三協F柏)
  • 久しぶりに攻められる試合を見たような気がします。立ち上がりから、柏優勢の展開でした。こりゃいつもと違うな、と思っていたら9分、失点してしまいます。しかし、今年の札幌、ズルズルいきません。13分、右サイドから三好康児からのクロスを今シーズン初スタメンの宮吉拓実が頭で合わせ同点です。しかし前半は、危ない場面が多く、柏の攻撃が目立ちましたが、1−1で終了です。後半も攻めは相変わらずで柏優勢で、いつ点を入れ [続きを読む]
  • 最後は勝つ(第7節、湘南戦、札幌ドーム)
  • 札幌のサッカー、攻めのサッカーになり攻めて攻めて攻めまくりのサッカーになりました。選手も、監督の意図を理解し、練習を積み重ねてきた結果を出すようになりました。試合中、ほとんど攻めている展開です。まぁ、ここ2試合は、名古屋、湘南と昇格したチームとの対戦ですので、この展開になったとも思いますが、これから鹿島のような強力なチ−ムとの戦いでは、やすやすとゴール前に運ぶのも難しいかも知れませんね。が、しっか [続きを読む]
  • ホームで連勝(第6節、名古屋戦、札幌ドーム)
  • 札幌の攻めのサッカー、試合ごとに進歩している感じがします。あとは、決定機をたくさん作って「決定力」を発揮するだけか?この試合も攻めて攻めて、前へ前へのサッカーと展開します。シュートもバンバン打ちます。が、なかなか決まりません。最初の得点は、札幌得意のセットプレイからでした。26分、右CK(キッカーはもちろん福森晃斗)から、進藤亮佑が都倉賢の背後で頭で決めました。素晴らしい得点でした。調子に乗った札幌 [続きを読む]
  • 勝ちたかった引き分け(第5節、鹿島戦、カシマ)
  • ペトロヴィッチ監督の攻撃サッカー、だんだんサマになってきました。チーム、メンバーに浸透してきたように感じます。立ち上がりから、札幌は攻めて攻めて攻めまくります。チャナティップからのスルーパスを都倉賢がシュート、しかしクロスバーにあたり跳ね返ります。その後も札幌は、攻めて攻めてシュートを打ちまくります。もう何点取るのか、期待は高まるばかりです。先制の1点を取れば、続けて2点目、3点目が取れそうな雰囲 [続きを読む]
  • 劇的勝利(第4節、長崎戦、札幌ドーム)
  • 札幌が先制、そのまま今シーズン初勝利!!と、思いましたが、不運といってもいい失点(味方DFに当たって跳ね返ったールが相手のシュートコースに転がり失点)で同点になりました。このまま、引き分けかぁ、と見ていたら、なんとなんとアディショナルタイム、しかも終了間際にゴールです。歓喜の初勝利、この「勝ち点3」は、最後まで影響しそうな予感がします。この試合、立ち上がりは、札幌ペースだったが、すぐさま、長崎の守 [続きを読む]