マコーパック さん プロフィール

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マコーパックさん: 恵みのゆえに・PHILIPPINES
ハンドル名マコーパック さん
ブログタイトル恵みのゆえに・PHILIPPINES
ブログURLhttp://taopo916.blog.fc2.com/
サイト紹介文フィリピンの生活の中で、感じたこと、思いついたことなどを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/04/22 15:28

マコーパック さんのブログ記事

  • 幸せを見つける公式
  • カーネギーは著書の中で、「幸せを見つける公式」を紹介しています。1つ目、自分が持っているものの目録を作る。家族、自動車、家、貯金通帳、職場、健康、眼鏡、電話など、大切なすべての物を書き出すのである。2つ目は、そのすべてが、みな燃えてしまったり、なくなってしまったと考える。もっと具体的には、職場から追い出されたり、不治の病の宣告を受けたり、子どもたちが交通事故に遭ったりなど、良くない状況を考えてみる [続きを読む]
  • 泣ける話
  • 今日は、イエス様の語る幸福の2つ目です。「悲しむ者は幸いです。その人たちは慰められるから。」(聖書/マタイ5:4)本当の病気とは何でしょうか。それは神様の前で泣けないということです。悲しい時に泣くことができる人は健康だと言うことができるでしょう。泣けない人は病気にかかってしまいます。泣くことのできる心が与えられた時、教会に、社会に、変化がもたらされるのです。種まきのたとえは福音書すべてに出てきますが [続きを読む]
  • 主人の手をなめる犬
  • ある冬の嵐の晩、1人の人が道を歩いていました。すると、1匹の野良犬が震えながら餓死しかかっているのを見つけました。その人はかわいそうに思い、その犬を抱き上げて、家に連れて帰りました。家に入ると、台所の隅に犬を優しく寝かせ、パンと温かいミルクを与えました。そうしながら、その犬を飼うことに決めたのです。1カ月たつうちに、死にかかっていた野良犬は、見違えるほど美しい犬になりました。ある晩、ソファに腰掛け [続きを読む]
  • 憩いのオアシス
  • ある冬の嵐の晩、1人の人が道を歩いていました。すると、1匹の野良犬が震えながら餓死しかかっているのを見つけました。その人はかわいそうに思い、その犬を抱き上げて、家に連れて帰りました。家に入ると、台所の隅に犬を優しく寝かせ、パンと温かいミルクを与えました。そうしながら、その犬を飼うことに決めたのです。1カ月たつうちに、死にかかっていた野良犬は、見違えるほど美しい犬になりました。ある晩、ソファに腰掛け [続きを読む]
  • 一番得をするのは誰
  • 自分のことはよく見えないのに、人のことというのは実によく見えるものです。だから批判もしやすいのですね。でも、表面だけを見て、個人的な判断で批判をするのはよくないことだと思います。人を裁けば、あなたも神様から裁かれるからです。「さばいてはいけません。さばかれないためです。」(聖書/マタイ7:1)ある人の短所が、別の人から見れば長所に見えることがあります。自分は長所だと思っていたことが、他の人にしてみれ [続きを読む]
  • 失敗から生まれたこと
  • 1950年のことです。アメリカの事業家フランク・マクナマラ氏は、大切なお客さんたちを招待して、ニューヨークのレストランで盛大なパーティを開きました。豪華な食卓に招かれたお客さんたちはこのパーティを心から楽しみました。ところが、何と言うことでしょうか?ポケットを見ると、財布を持って来るのを忘れたのです!一銭もお金がありません!!レストランを貸し切って、支払えないことがわかったレストランのオーナーは、誰も [続きを読む]
  • スクールカラーならぬタウンカラー?
  • 1950年のことです。アメリカの事業家フランク・マクナマラ氏は、大切なお客さんたちを招待して、ニューヨークのレストランで盛大なパーティを開きました。豪華な食卓に招かれたお客さんたちはこのパーティを心から楽しみました。ところが、何と言うことでしょうか?ポケットを見ると、財布を持って来るのを忘れたのです!一銭もお金がありません!!レストランを貸し切って、支払えないことがわかったレストランのオーナーは、誰も [続きを読む]
  • 災難が益となる時
  • アメリカの第26代大統領のセオドア・ルーズベルトは、ひどい近視で二つのメガネを使い分けていました。そのためにいつももう一つのメガネをケースに入れて持っていました。ある選挙中に、暗殺未遂事件が起こり、大統領の左胸に銃弾が命中したのです。しかし、奇跡的に命には別状ありませんでした。それは、弾が大統領の左胸の内ポケットに入れていたもう一つのメガネを入れたケースに当り、貫通する事から免れたのでした。「出典: [続きを読む]
  • ライバル
  • サブディビジョン内にあるサリサリです。お隣さん同士ですが商売ではライバル関係にあります。さて、どちらのサリサリに軍配があがるのか動向を注視していきたいと思います。 [続きを読む]
  • 美人じゃないことに感謝
  • 1969年、イスラエルの首相になったゴルダ・メイア女史は自叙伝でこう言っています。「出典:wikipediaより」「私は自分の顔が美しくないことを感謝する。私は美しくないので祈り、美しくないので一生懸命勉強した。わたしの弱みは、この国にとっては助けとなった。絶望は神様が自分を召されていることを知る機会となった」。確かに、ゴルダ・メイア女史は男性かなと間違えるような顔をされています。彼女はそんな自分の顔に絶望し [続きを読む]
  • 家を買ってあげよう?
  • ある教会に出席した新来会者に、牧師がこのように言った。「よくいらっしゃいました。教会に続けて来られ、イエス様を信じてください。執事の役割も与えられます。熱心に教会に来てください」ところがこの来会者は、牧師の言葉を、教会に熱心に通えば「家を買ってあげる」と言われたと勘違いした。(訳注:韓国語で「執事」と「家」は同じ言葉のため)「牧師先生。それは本当ですか。本当に家を買ってくださるのですか?」「もちろ [続きを読む]
  • 噂の真偽
  • この場所にSMデパートを建設するという噂があると聞いたので、トライシクルドライバーに真偽の程を確かめてみました。客待ちをしている2人のドライバーに別々に尋ねたところSMデパートの噂はどうやら真のようです。場所はカビテ州タンザ町交差点付近。そう離れていない場所にSMロザリオとロビンソンがあります。ここ2,3年人口増加で交通渋滞が激しくなりました。まだ数店舗営業していますが立ち退き交渉中というところでしょうか [続きを読む]
  • 腰の痛みを吹き飛ばす
  • 15日に些細なことで腰を痛めてしまいました。大した事ないと思っていたのですが、翌日から痛みが大きくなり日常生活にも影響がでました。その間ちょっと不便をしましたが、今朝は痛みも大夫和らぎ完治は近いのではないかと勝手に推測しています。今日はそんな腰の痛みを吹き飛ばすような賛美を紹介します。イエスさまに愛されてる この感動 みんなで分かち合おう 私たちは神の家族イエスさまに愛されてる この感動 みんなで分 [続きを読む]
  • マシンガン・プリーチャー
  • 映画「マシンガン・プリーチャー」のモデルとなったサム・チルダースは、麻薬密売人から回心して熱心に神様に仕えていました。ある時、短期宣教旅行でアフリカのスーダンに行った時、子どもたちが反政府組織によって誘拐され、組織の兵士にされていることを知りました。サムはそのことで心を痛め、自分の私財を投げ打って、スーダンに孤児院と教会を建て、誘拐された子どもたちを救出する働きを始めたのです。残忍な反政府組織と戦 [続きを読む]
  • 小さなことを大切に思う心
  • ヘンリー・フォードが自動車王として名声を響かせていた頃、ジョージア州の田舎の小さな村にある小学校の、マーサ・ペリーという女性の先生から、一通の手紙を受け取った。手紙の内容は、子どもたちのために学校にピアノを一台購入したいのだが、一千ドルを寄付してくれないかというものだった。フォードは、いつものような儀礼的な手紙だと思い、大したことはないと思って十セントだけ封筒に入れて送った。しかし、ヘンリー・フォ [続きを読む]
  • 殴り込み!(第二次チキン戦争勃発)
  • 競合ひしめく半径20mのエリアの中にあるチキン店。(5月10日の記事)そんな中20mを少し外れた場所にフィリピンおなじみのチェーン店Andok’sがオープンしました。このことにより狭いエリアに4店がしのぎを削ることになりました。NO1NO2NO3さて、この4店の中で、どこのお店に軍配が上がるのか動向を注視していきたいと思います。 [続きを読む]
  • チャンスはピンチ!
  • 忙しすぎるあまりに会社で学校で、家庭で教会で・・・いろいろな問題が起きているという人、残念ながら結構いるんじゃないかな?人が集まるところには、愚痴や不平不満、批判などが出てきちゃう。でも、実はそのときこそチャンスなんだ!聖書の中の使徒たちの教会でも、人が急に増えていろんな問題が起きたんだよ。毎日の配給のことで苦情がでたんだって。きっと今の私たちと、あまり変わらない、不平不満が出たんじゃないかな?そ [続きを読む]
  • 女性は損?
  • 結婚してからの私は、夫に従うことが難しく、そのことが苦しい課題となっていました。私は、「従わなければならない」と律法的に理解し、「女は損だ」という考えに支配されていたのです。そんなある日、私と主人の意見が一致しないことがありました。私は「夫の言うことに従わなければならない」という思いと、「夫の言うことに納得できない」という思いの中で、感情を抑えきれずに怒ってしまいました。その日、私は自分の罪を悔い [続きを読む]
  • 悩ましいゴミ問題(食事中の方は注意!)
  • どこでも平気でゴミを捨てるこの国の風習はチョット困りもんですよね。下の画像のような場所にゴミを捨てたら管理者はどう思いますかね!このように「ここにゴミを捨ててはいけませんよ」と、看板を立ててありますが、効果があるのかは、はなはな疑問です。ここから2Km先の上流に行ってみました。このような状況になっていました。むす○が通う学校では水路にゴミが詰まり、溢れ出した水が校内の敷地に流れ込み水路のゴミ掃除と校 [続きを読む]