あきのさくら さん プロフィール

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あきのさくらさん: 今日もとほほ
ハンドル名あきのさくら さん
ブログタイトル今日もとほほ
ブログURLhttp://nyanko320.blog1.fc2.com/
サイト紹介文沈着冷静、に見えて実は赤っ恥だらけ・・。
自由文季節の野を歩き花や野鳥や昆虫を見るのが好き。そんなことを2005年からつらつら書いてきたブログですが夫とまさかの死別。孤独な日々となりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/04/23 00:41

あきのさくら さんのブログ記事

  • 小腹がすいた→味噌おでん
  • 恋をすると痩せる。胸がいっぱいでお腹が空かないから。でもそんな事案はそうあることではない(^o^;) よって徐々に太ってくる。コメダでピーナッツの小袋100個入りを買っていくら小さい袋だからといって3つも4つもそれも毎日食べたら太るに決まってる。私みたいな自制心の弱い人間は買ったらいけないものだった。夕食は豚肉を入れた野菜炒め。今夜こそ食べ過ぎないぞ、という予定通りの献立だ。でもたった1時間で何やらお [続きを読む]
  • おでん買ってきた
  • 今帰宅。お腹すいてバス停降りたらおでん買って来ちゃった。もう種類無くて昆布もこんにゃくもなし。ホントはこんな時間に何か食べちゃいけないけど夕方の休憩が5時だったからやっぱりお腹空いて。まだ雨は止む気配なし。明日も雨。 [続きを読む]
  • 納豆とブルーチーズ
  • 今日は午後3時半からの遅番。早めに行ってお昼向こうでとも考えたけどそうすると夕方の休憩と近くなってしまうしわざわざお金使うことも、と思ってうちで食べることにした。納豆に味付けずにロックフォールチーズ載せる。塩気が結構あるのとチーズの残りが少なくなったのでケチって控えめにした。トーストすると青カビの匂いが強く香る。冷たいままの時は全く気にならなかったのでもう慣れた、もっと刺激の強いチーズでも平気と思 [続きを読む]
  • 「妄想力」という名の痛み止め
  • 15年春まで新聞を取っていた。たまたまその古新聞を使おうとして「関根勤の妄想力」という記事が目に止まった。浮き沈みの激しい芸能界で40年以上人気を維持してきた秘密はなんなのかというインタビュー。その答えが「細部に渡って具体的な妄想を積み上げて架空のストーリーをでっち上げる”妄想力”のおかげ」という。そして即興でノート10ページ分にも及ぶ妄想例を披露したという。実人生ではつまづくことも傷つくことも多い。そ [続きを読む]
  • 黒崎の鼻
  • 今日は暑かった!外は車の温度計で30度もあった。日差しは強く眩しくて出かけるのが嫌になるほどのカンカン照り。ほんとにこれで暑いの終わり?今日が最後?疑いながら過ごした。暑いのきらいだもの。黒崎は荒涼とした風景で映画の撮影にも使われるらしい。左右や真ん中から行き方はあるものの、真ん中は畑の中で農業者以外通行しにくい。左端、三津浜(みとはま)からなら駐車場があるけれど途中から干潮時以外は進めなくなる。今 [続きを読む]
  • 夢で良かった!
  • さっき目が覚めた。ああ、夢だったのね。良かったー!私はまだ生きてていいんだ。こんな怖い夢を見たのは初めて。私は20年前に死刑が決まっていて刑務所ではなく普通に暮らしていて毎月刑務所の勉強会に参加している。そこでは勉強会の後、その中から数名の執行があり体育館のように上にベランダがあって一般の人もそれを見ている。方法は切腹首切りだ。そして自分の順番も近づいたと思うとだんだん恐ろしくなってきた。同僚と喧嘩 [続きを読む]
  • 気になる脚
  • 実はずっと気になっていることがある。寝室で目に入る家具の脚がなんかヘン?って。この家具は夫の単身赴任先で使っていたもので今は使いみちもなくそのままになっている。組み立てはいつ誰がしたのかわからない。手前の脚がおしとやかに内股になって(笑) 奥の脚は外側が真っ直ぐ。これやっぱり間違ってるよね?(ここは以前長男が使った部屋。床の汚れや傷が落ちないのでそういうところを見ないでね) 隣に48年くらい前のモン [続きを読む]
  • 一人ピザ
  • 1枚で半額になる時だけピザを頼む。ハーフ&ハーフで大抵高麗カルビとグリル野菜。今日はリンゴを食べた後なので1/4しか食べられなかった(Lサイズ)。その後腹ごなしに運動行ってお腹も空かなかったのに寝る前に目の前にあるピザをふた切れも食べるという大失敗。こんな夜中になってもまだお腹が重苦しい。お腹が空いてたまらず、ならともかく空いてなかったのに食べたのが自分で腹立たしい。刹那的な行動はヤメロと自分を叱る真 [続きを読む]
  • 冷や汗のち駅弁
  • 仕事以外の事で頭がいっぱいで身が入らず失敗しないようにしないと、と思ってた矢先、やらかした。顛末書級のミスに背中から冷や汗がそろりと流れた。頼れる上司は休み。代わりの上司代行に話すと「何やってんの!俺知らねーよ!」いろんなところに行って聞いても対処を分かる人がいない。お客様用の電話番号に電話して専用の番号を教えてもらった。結局そこの指示で事なきを得た(と思う、今のところ)。肩から大きな荷物が降りや [続きを読む]
  • お寒ございます
  • 寒!寒くなると言われても昼まで寒くなかったのに雨降りとともに夕方からの寒いこと!バス停からの帰り道、帰ったらホットカーペット出すぞ!と固く心に決めて震えながらカーディガンの前を合わせ歩いた。玄関のドアを開けるやいなや、押入れからカーペットとカバーを出して念入りに裏と表に掃除機をかける。仕舞ったままの布団類はまず掃除機をかけて、と聞いたので化学繊維で出来てるカーペットだけどやはり掃除機かけたほうが安 [続きを読む]
  • 東京湾第二海堡を巡る
  • 今日は第二海堡を巡るクルージング。たまたま目にした広報で申し込んだ。東京湾には自然島の猿島の他に首都を守る要塞としての人工島がある。昔は釣り人がボートで上陸できたらしいが今は禁止され岸から遠望するだけだったのでちょっと楽しみにしていた。先日三笠から見た乗船場から乗る。猿島に行く航路と一緒の乗り場。米軍基地、住宅部分。基地の中はタクシーも路線バスも学校もありほとんど全て基地内で完結する。ないのは火葬 [続きを読む]
  • 「黄金の15年」
  • 60歳から75歳が「黄金の15年」だという。『定年後』(中公新書)楠木新の記事より。家族の扶養義務からも解放されて、かつ他人の介助も受けずに裁量をもって活動できる期間だから、と。確かに健康もあり暇もあり何かしたいと思えば今なら出来る。こないだは、何かしなければとムキになることもないと書いたばかりなのにこういった記事を読むともうその期間を少し食いつぶしてしまったと気になる。老後の充実と関係あるかわからない [続きを読む]
  • 馬門山海軍墓地
  • 住まい変われど最寄り駅は同じ。ずっとこのあたりに居たのに「馬門山海軍墓地」なるものがあるのを駅で標識を見るまで知らなかった。標識は鎌倉あたりにあるようなきれいなものが最近出来ていた。場所を調べると毎日車で通っているところ。広報によると今日彼岸花まつりが開かれ甘酒サービスがあるということなので甘酒好きな私は休み希望に◯をつけておいた??いつもいつも見ているこの景色。登り口も見えないこの山の上にあるら [続きを読む]
  • 台風が到着したらしい
  • 30分ほど前からう〜う〜と風が唸りをあげるようになった。今、雨の音もする。普段の風と雨と違うのはバタバタっと雨が強くなったり風がドドンと雨戸を叩くこと。風はどんどん強くなり今夜はこの音を聞きながら眠れるのかが不安になる。Amazonプライムに男はつらいよがあったのでちょうど見ていた。何度も見ているけれどやっぱり改めて一作目からにした。森川信のおいちゃんでこのおいちゃんが一番好きだ。東京に住み始めたばかりの [続きを読む]
  • お、きれいなナンバー
  • 最近こんなナンバーを見る。遠目にちょっときれいと思って近づくと背景がアメリカ国旗。これはバスだったので基地の真っ黄色のスクールバスが今はこれに変わったの?と思ったけどその後ドブ板で乗用車にもついてるのを見た。普通にアジア人妻のような人が降りてきた。カラーできれいだね。日本でも桜をうっすら背景にしないかな。 [続きを読む]
  • 「孤独をたのしむ」
  • 『孤独のすすめ 人生後半の生き方』 は読売オンラインに案内があった五木寛之氏の講演のタイトル『ジョギングする元気な百歳、ボランティアに精を出し、孫に囲まれる老後――。こうした「理想の老後」に縛られる熟年世代が増えています。しかし、理想を語れば語るほど、老いの現実から目を背けることになりかねません。老後は心身が確実に衰えます。そうした現実に対し「前向きにポジティブに生きろ」と声高に言うのは、むしろ残 [続きを読む]
  • 記念艦三笠
  • 秋晴れというにはちょっと暑い今日。久しぶりに戦艦三笠を見学。全景写し忘れたので三笠HPより借用これまで上ったことがなかった一番上の艦橋まで行ってみた。見晴らしが良く今日のような暑い日には風の気持ち良さがもう例えようもない。猿島が目の前だ。 「皇国ノ興廃此ノ一戦ニ在リ」のZ旗猿島航路からはたくさんの人が降りてきた。ほぼ満員。自動車運搬船は積み込み中。テレビで見たようにどんどんスロープを車が駆け上がって [続きを読む]
  • 4年半経った
  • 会いたいな。ひとりであちこち行くことにも慣れた。けれど思い出さない日はない。今通ってる運動施設に行く時駐車場に停める。そばに小さな交差点がある。「今のとこ、一時停止だったよ」と言うと「あれ?そうだったか?!わかんなかったな」すまんという照れ笑いをした。もう体力が弱り運転もあまりしなくなっていた頃。結婚以来この街で37年。どんなところにもエピソードがある。冷えた秋の朝。猫がしきりにスリスリしたりペロペロ [続きを読む]
  • しゃりなしのお寿司?を食べてきた
  • 今日も曇り。海の色は暗く風が強いので波間で白いウサギが跳ねている。ネットニュースで読んだ「シャリのないお寿司」を食べに行ってきた。http://www.huffingtonpost.jp/2017/08/30/kura-zushi_a_23190140/私個人の感想は一言で言うと「別に要らない」かな。下に野菜が一枚敷いてあってその上に「大根のシャリ風+まぐろ」など載っているのだがまずどこからがお寿司なのか戸惑った。一番下の野菜がペタンとお皿にくっついていたの [続きを読む]
  • 体の疲れは脳の疲れ
  • ちょっともやもやして昨日は一日中考え事してるような日だった。とても暑くてバス停で15分立っているのも難儀、次のバスでいいやとモスに駆け込むものの何も食べたくなく飲みたくなく氷ばかりの冷たいカフェオレを美味しいと思わず飲み結局予定通りのバスに乗った。帰宅したらおせんべいだかお菓子だか思い出せないものをお腹にいれすぐ眠ってしまった。なんだか頭の中が妙に疲れ果てた感じだった。4時から8時まで寝てもう今夜は眠 [続きを読む]
  • 益子のヒマワリと古民家レストラン
  • 亡くなった夫の友人夫妻が真岡で古民家レストランを開いている。ふと古いものが好きな兄夫婦を誘って行ってみようかと思い立った。帰省先からなら車で一時間ほど。かつてそこで開店を祝う会が開かれ病のために参加出来なかった故人に報告できたらという思いもあった。高速出口からも国道からも離れた場所にその大きな屋根(これが店名の由来らしい)の民家はあった。車を停めると同じクラブだった奥様も一緒に出迎えてくれ、後ろの [続きを読む]
  • 埼玉群馬栃木3県境
  • 実家に向う途中ウナギを食べたくなり電話してみるといつものお店はお盆休みだった。他に知ってるお店はない。渡良瀬遊水池が近い古河ならうなぎ店もあるかなと回った。スマホで最初にでたお店、もう店仕舞い、次のお店でやっと美味しいウナギを食べられた。いよいよ実家に向かう途中、ちょっと寄り道。三つの県を一跨ぎできるような場所があるという。もう稲穂が重く頭をたれている田圃もある。隣合った田圃だと所有者は同じだった [続きを読む]
  • 草取り
  • 朝水を遣りに庭に出るたび草だらけが心に痛かった。猫の額というがそれより狭い比喩はないものか。というくらいの場所なのに土があれば草が出る。(ちなみに猫の額より狭いのはなんですかという知恵袋の答えは「ひとの心」でした。)暑いけど長袖を着て日焼け止めを塗り長靴を履いて蚊取り線香も万全。そうそうゴミ袋。大きいのが一つあればいいかな(実際2つでも足りなかった)いつも気になっていた花壇のあたりを取り始めてふと [続きを読む]
  • 1本で一日分のカルシウムが取れる牛乳・・・、ん?
  • 暑い。この頃暑い。ゆうべというか今朝はは3時に起きてエアコンを入れ直した。こないだうち、ちょっと夏らしくなかったので体もそれを基準にしてしまったのだろう。今の時期ならこれが当たり前なんだろう。猫が食欲不振らしく痩せている。ずっしり重い猫が好きだけどうちのは今のも前のもかるかる。水分が欲しいのか牛乳を待っている。冷蔵庫から出したての冷たいのじゃと冬場レンジで10秒温めてから与えるようになり今もそうして [続きを読む]
  • クジャクチョウと高峰山
  • 「花の百名山」のひとつ、高峰山に日帰りで行ってきた。上野発早朝なのでここからはちょっと大変なのだがツアーのチラシ写真が花満載でとても魅力的だった。実際コマクサ以外はみな見られてとても楽しい時間を過ごした。百名山は伊吹山が有名で私も花のない時期も含めて三度行ったけれど高峰山も勝るとも劣らない、というかどちらかというとこっちのほうが好きだ。花の種類が多く途切れなく花が咲きそれほど人も居ず木陰がほとんど [続きを読む]