ヨシ さん プロフィール

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ヨシさん: ヨシのブログ
ハンドル名ヨシ さん
ブログタイトルヨシのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/yh1256nn/
サイト紹介文日ごろ描き溜めた絵(水彩、油彩、デッサン)を毎日掲載しています。 良かったら見に来てください。
自由文若い時より、職場仲間とよくスケッチ旅行に出かけていました。退職後グループ展を中心に活動。
現在は地元の絵の会に入っています。
時々公募展に応募したりしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/04/27 05:16

ヨシ さんのブログ記事

  • 水彩「志摩半島英虞湾遠望」
  • にほんブログ村 水彩「志摩半島英虞湾遠望」11月5〜7日の2泊3日で家内と二人で、サミットが開かれた、三重県志摩半島の賢島のホテルに泊まってきました。宿泊料金は結構いい値段がしましたが、たまには家内とのご苦労様会を兼ねて行ってきました。(昨年は同じくサミットが開かれた洞爺湖のホテルにもいってきました。) 部屋も料理もすごくよかったです。3日間天気にも恵まれ、観光地は伊勢神宮だけにとどめ、のんびりホテ [続きを読む]
  • 水彩「菊いろいろ」
  • にほんブログ村 水彩「菊いろいろ」昨日描いた絵です。菊の花が真っ盛りの季節になりました。 菊  キク科キク属の植物。ここでは、狭義のキク(イエギク、栽培ギク)について詳述する。日本で観賞用多年草植物として発展した品種群を和菊、西ヨーロッパで育種されて生まれた品種群を洋菊と呼ぶ。 イエギク秋に咲く花であるが、短日性植物で、電照などを用いた作型の分化により、周年供給されている(電照菊)。食用にする「も [続きを読む]
  • 水彩「キクとムラサキシキブ」
  • にほんブログ村水彩「キクとムラサキシキブ」まるで梅雨のような長雨に台風のおまけがついて、毎日雨ばかりでうんざりしました。やっと晴れの天気が多くなってきました。絵画教室のグループ展が先週やったのですが、一日を除いて全部雨降りでした。やっぱり晴れた日は多数のお客がきてくれました。 先日久々に絵画教室で絵を描きました。 ムラサキシキブシソ科の落葉低木である。日本各地の林などに自生し、また果実が紫色で美し [続きを読む]
  • 水彩「コスモスとアメジストセージ」
  • にほんブログ村水彩「コスモスとアメジストセージ」久々に、絵の会へいって水彩画を描いてきました。 アメジストセージ科名:シソ科/属名:サルビア属和名:アメジストセージ/別名: ヤクヨウサルビア/セージ/学名:Salvia leucanthaスペイン〜バルカン半島の南ヨーロッパ地中海北岸原産ハーブのヤクヨウサルビアとして栽培 コスモスキク科コスモス属の総称。また、種としてのオオハルシャギク Cosmos bipinnatus を指す場合もあ [続きを読む]
  • 水彩「遅咲きのひまわり」
  • にほんブログ村水彩「遅咲きのひまわり」昨年咲いた種がこぼれて、遅い時期に花が咲きました。 ヒマワリ(向日葵、学名:Helianthus annuus)はキク科の一年草である。日回りと表記されることもあり、また、ニチリンソウ(日輪草)、ヒグルマ(日車)、ヒグルマソウ(日車草)、ヒマワリソウ(日回り草)、ヒュウガアオイ(向日葵)、サンフラワー(英:Sunflower)、ソレイユ(仏:Soleil)とも呼ばれる。種実を食用や油糧とするた [続きを読む]
  • 水彩「日々草」
  • にほんブログ村 水彩「日々草」日々草が今盛りと咲きほこっています。 日々草は学名: Catharanthus roseus)は、キョウチクトウ科ニチニチソウ属の一年草。初夏から晩秋まで次々に花が咲くので、「日々草」という。マダガスカル原産で、熱帯各地に野生化する。温帯でも栽培可能である。原種は小低木で、一般には一年草として、鑑賞用に改良された品種は、直立するものが多い。 [続きを読む]
  • 水彩「ヒペリカム」
  • にほんブログ村水彩「ヒペリカム」この夏母が106歳で亡くなり、看護と見舞いと葬式でひと夏慌ただしく過ぎてしまいました。今日久々に水彩を描きました。ヒペリカムは花色: 実色:学名:Hypericum科名:オトギリソウ科分類:落葉〜常緑低木原産地:中央アジア〜地中海沿岸大きさ:背丈15〜50cm 横幅30〜60cm主な見所:花(5〜7月)、実(10〜11月) 青い実も同じ系統だそうです。橙色の壺状の花はちょっとわ [続きを読む]
  • 水彩「桃」
  • にほんブログ村 水彩「桃」知り合いから送られてきた最後の二つになったので、描いておきました。今年は夏の初め結構晴天が続いて暑かったので、結構糖度も高く美味しい桃でした。  [続きを読む]
  • 水彩「黒部溪谷」
  • にほんブログ村 水彩「黒部溪谷」7月27〜29日に立山〜黒部と2泊3日で家内と旅行してきました。若い時、登山が好きで、月に2〜3回山登りをしていました。特に北アルプスは思い出も多く、今でも年に1回は見に行きたくなります。(今はもうひざが痛くなるので、登山はせず、もっぱら近くで絵をカクだけですが。黒部渓谷のトロッコ電車は3回目、家内が行ったことないというので宇奈月に1泊して行きました。絵は現場でスケ [続きを読む]
  • 水彩「カサブランカ(ゆり)」
  • にほんブログ村 水彩「カサブランカ(ゆり)」今年も見事に4本カサブランカ(ゆり)が咲きました。2〜3週間楽しめます。  オランダで改良されたユリ科ユリ属の栽培品種の一つ。ヤマユリ、タモトユリなどを原種とするオリエンタル・ハイブリッドの一品種。なお、カサブランカはモロッコの都市の一つ。昔、ダークボガードとイングリッド・バーグマンの映画でも有名です。純白の大輪の花を咲かせ「ユリの女王」と評される。日本 [続きを読む]
  • 水彩「はまゆう」
  • にほんブログ村 水彩「はまゆう」ハマユウはヒガンバナ科の多年草。花の様子は、別名のハマオモトは、肉厚で長い葉がオモト(万年青)に似ることから。水はけが良く日あたりの良い場所を好み、主に温暖な海浜で見られる海浜植物。道ばたや公園、庭に植えられることもある。日本に自生するのは亜種。東アジアから南アジアにかけて温暖な地域に分布する。日本では主に黒潮に直面した沿岸部の砂丘で自生している。   [続きを読む]
  • 水彩 「箱根駒ケ岳」
  • にほんブログ村 水彩 「箱根駒ケ岳」昨日(6月24日)、早朝4時に家を出て、車で環八-東名ー厚木自動車道を通って箱根にスケッチに行ってきました。箱根湯元には6時30分に到着。そこから元箱根で1枚スケッチし、いいところがあれば油絵を3〜4時間かけて描くつもりでしたが。箱根スカイライン〜芦ノ湖スカイラインと回ってみたものの、これといった場所がなく、地元の温泉施設に行って、疲れをとって、一気に帰路につきま [続きを読む]
  • 水彩「ニッコウキスゲとりんどう」
  • にほんブログ村水彩「ニッコウキスゲとりんどう」ゼンテイカ(禅庭花)はキスゲ亜科の多年草。一般には、「ニッコウキスゲ」の名前で呼ばれることも多い。また、各地で別々に同定されたため、いろいろな名前がある。日本の本州などでは高原に普通に見られるが、東北地方や北海道は海岸近くでも見られる。関東では低地型のムサシノキスゲや、奥多摩、埼玉、茨城県でも低地型の自生のニッコウキスゲが見られる。花期は5月上旬から8 [続きを読む]
  • 水彩「あじさいーーー3」
  • にほんブログ村 水彩「あじさいーーー3」今季3回目のあじさいの絵に挑戦しました。今回は透明水彩を中心に、多少輪郭をぼかして描いてみました。アジサイを大きく分類すると、ガクアジサイ(額紫陽花)、 ヤマアジサイ(山紫陽花)、 セイヨウアジサイ(西洋紫陽花、ハイドランジア)、 カシワバアジサイ があります。一般名:ガクアジサイ(額紫陽花) 学名:Hydrangea macrophylla f.normalis 分類名:植物界被子植物 [続きを読む]
  • 水彩 「あじさい」
  • にほんブログ村 水彩 「あじさい」6月に入り、紫陽花の花がいちだんといろ鮮やかになってきました。昨日はあじさいを描いてみました。アシアイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。原種は日本に自生するガ [続きを読む]
  • 水彩 「バラとミヤコワスレ」
  • にほんブログ村 水彩 「バラとミヤコワスレ」今日描いたバラとみやこわすれ」の絵です。シオン属のキク科の植物。春に開花する数少ない野菊の一つである。園芸植物としてよく知られるミヤコワスレは本種の園芸品である。多年生の草本。地下茎は這う。地上の茎は立ち上がって高さ20-50cmに達し、普通は束になって出る。根出葉はロゼット状で長い柄があり、開花時にも存在する。本州から九州に分布し、温帯下部に生育する。山 [続きを読む]
  • 水彩 「ベルフラワー」
  • にほんブログ村 水彩 「ベルフラワー」先週描いたベルフラワーです。 ・桔梗(ききょう)科。 学名   Campanula      ホタルブクロ属  Campanula(カンパニュラ)は、  ラテン語で  「小さな鐘」の意味。   ヨーロッパ原産。 4〜5月頃開花。  鈴(ベル)に似ている。 別名  「乙女桔梗(おとめぎきょう)」 ともいう。いろんな種類がいっぱいあります。  [続きを読む]
  • 水彩 「バラ」
  • 水彩 「バラ」バラの花が真っ盛りに咲きほこっています。今日はバラをいっぱい持ってきて描いてみました。ちょっと時間がなくて、少々自分では不満な出来です。 バラ科バラ属の成形は潅木、低木、または木本性のつる植物で、葉や茎にトゲを持つものが多い。葉は1回奇数羽状複葉。花は5枚の花びらと多数の小母を雄葉を持つ(ただし、園芸種では大部分が八重咲きである)。北半球の温帯に広く自生しているが、チベット [続きを読む]
  • 水彩 「シャクヤク」
  • にほんブログ村 水彩 「シャクヤク」また画像を載せるの忘れたので、再度書き直しました。  シャクヤク(芍薬)はボタン科の多年草。学名 Paeonia lactiflora。高さ約60cm。葉は複葉。初夏、大形の紅・白色などの牡丹に似た花を開く。アジア大陸北東部の原産。品種も多い。 牡丹が「花王」と呼ばれるのに対し、芍薬は花の宰相、「花相」と呼ばれる。ボタンが樹木であるのに対して、シャクヤクは草本である。そ [続きを読む]