狭山与太郎 さん プロフィール

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狭山与太郎さん: 狭山与太郎のどですかでん
ハンドル名狭山与太郎 さん
ブログタイトル狭山与太郎のどですかでん
ブログURLhttps://ameblo.jp/sayamayotarou/
サイト紹介文真実のあくなき追求 マスメディアの虚報を糾弾します
自由文最近のテレビや新聞の報道は我々が知りたいこと、知らねばならないことは何一つ報道せず、政府や企業が知らせたいことしか報道しません。
国家的詐欺に騙されないようにしましょう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2014/04/30 13:27

狭山与太郎 さんのブログ記事

  • 北方領土返還交渉ってなんだ!?
  • ズバリ内閣支持率アップのためと、来たるべき参議院選挙のための票稼ぎでしょう。いつものように単にやってる感を演出しようとしているだけです。最初から成果なんて期待していないんです。 シンゾー首相が年頭会見で北方領土返還を前提にロシア人住民に帰属変更の理解を求める趣旨の発言をしたことはプーチン大統領を激怒させました。http://news.livedoor.com/article/detail/15862715/意図的なのか全く間抜けなのか(多分後者 [続きを読む]
  • 誰のためのオリンピック?
  • 2020年の東京五輪・パラリンピックの招致を巡る贈収賄疑惑で、フランス司法当局は11日、日本の招致委員会の委員長で日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を訴追する手続きを開始しました。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00000003-sasahi-soci&p=1 フランス政府によるゴーン逮捕の報復かどうかはともかくとして、この竹田恒和という人記者会見の様子を見てもシンゾーや麻生のようないかにもっていう感 [続きを読む]
  • マイクロソフトのいやがらせ?とExcelの公共性
  • 今や、会社勤めをしていてマイクロソフト社の統合ビジネスソフトOffice、特に表計算のExcelを使っていないという人は殆どいないでしょう。会社勤めをしていなくても家庭で家計簿や資産管理や住所録などに利用している人は多いのではないでしょうか。マスゴミでは大きく報じられていませんが、最近このExcelを開こうとすると下のようなダイアログが表示されてExcelファイルが開けないという現象が多発しているようです。 原因はEx [続きを読む]
  • ますます強化されるインターネット検閲
  • アメブロから「伊達直人のブログ」が姿を消したのは昨年の11月25日のことです。最後の記事は大阪の万博誘致の闇を追及したものでした。よっぽど知られては困る内容が含まれていたのでしょうか。それまでにも伊達直人氏は無断で記事を削除されていることに何度もアメブロに抗議していました。そのうち再開するのではないかとウオッチしていますが未だに閉じられたままです。そうして最近では同じようにシンゾー政権を批判して [続きを読む]
  • 古市憲寿と相模原障碍者殺傷犯植松聖との共通点
  • それは両人とも人間及び人の生命を経済的な側面でしか価値観を見出さないという点です。その対象とするものは、片や重度の知的障碍者であり、片や余命一か月と言われる人たち。どちらも手間がかかるカネがかかる健常者になれない(生産性がない)⇒だから生かしておいても無駄言ってることは全く同じです。植松の場合はそれを自ら実践し、古市の場合は雑誌で主張する。 古市憲寿と落合陽一は、若手論客?として世間に名を知られる [続きを読む]
  • 「いずも」の空母化は官邸の意向!
  • 新しい防衛大綱に護衛艦「いずも」を空母化することが決まりました。ええっ!「専守防衛」の国に攻撃型の空母!明らかに憲法違反でしょ!憲法9条は一体どこへ行っちゃったんでしょう?このままじゃシンゾーは原爆だって専守防衛のために必要だなんて言い出しかねませんよ。こんなにはっきりしてるのに何で騒がないんでしょうか?何でマスゴミは追及しないんですか! こんな滅茶苦茶なことが殆ど国民にも説明されていないし国会で [続きを読む]
  • 篠田桃紅105歳を生きる
  • 先ほどNHK総合で「日々、新たなり〜篠田桃紅 105歳を生きる〜」という番組を放送していました(見たのは途中からですが、NHK総合久々のヒット作品です) 篠田桃紅は日本よりもむしろ海外で人気の高い世界的に有名な前衛書道家で最近高齢にも拘らず今なお現役で活躍していることが話題を呼び度々対談などでテレビにも登場しています。エッセー集など著書も多数あります。(まだ読んだことありません。今度図書館で借りてこよ [続きを読む]
  • 正月雑考
  • 皆様あけましておめでとうございます 今年は恒例の紅白歌合戦も最後までチラリとも見なかったのでコメントのしようもありませんが、視聴率が41.5%もあったというのですからよっぽど他の番組に見るものがなかったということなのでしょう。 ネットを見ると裏番組ではメイウェザーとキックボクサー那須川天心との格闘技イヴェントがあったらしいのですが、僅か開始二分ちょっとでケル前にケリがついて敢え無く天心がダウンしたことを [続きを読む]
  • ファーウェイCFO逮捕とマレーシア航空機失踪の接点
  • 今年最後のブログとなりました。 私の些末なブログを読んでくださっている皆様に深く感謝の意を表したいと思います。 今からもう4年以上前、北京に向かったマレーシア航空機が消息を絶ち未だに機体の破片すら発見されず事件は未解決のままであることを覚えている人も多いのではないでしょうか。どこかに墜落したにせよハイジャックで機体ごと拉致されたにせよ乗員乗客239人の安否も不明で、遺体も未だに全く見つかっていません [続きを読む]
  • シンゾー君は日本をどうしようと考えてんだろう?
  • こたえシンゾー君は自分の地位を保つこと以外全く何も考えてません。 日本政府は12月26日国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を通告しました。今朝のサンデーモーニングでも誰かが言っていましたが、脱退したからと言って日本にとっていいことは一つもありません。不思議と他のニュースでも触れていませんが、これは1932年に松岡洋右首席全権大使が満州国が承認されないことに腹を立て国際連盟から脱退した歴史を彷彿とさせます。こ [続きを読む]
  • アメリカ軍がシリアから撤退!
  • アメリカ軍が遂にシリアから撤退することが発表されました。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181220/k10011753601000.html表向きの理由はISイスラム国掃討が達成されたからとのことです。実際にはアルカイダやイスラム国などの傭兵を使用したシリアへの侵略戦争にアメリカは負けたということです。 世界中の人たちはアメリカの正規軍がシリアに駐留していたことすら知らなかったのではないでしょうか。アメリカはシリア政府 [続きを読む]
  • 美しい日本を破壊し続けるシンゾー一味
  • 美しい辺野古の海に遂に土砂が投入されました。今日も暴挙が粛々と実行されています。この無残なニュース映像を見て何も感じない人は最早日本国民、いや人間とは言えません。この野蛮行為を命じている人たちやそれを支持している人達、これを実行している琉球セメントは鬼畜か銭ゲバ もしくはレプタリアンです。 土砂を投入している琉球セメントという会社は県の規制や条例を全く無視している無法やくざ会社です。土砂搬出に使わ [続きを読む]
  • 辺野古工事反対をトランプ大統領に直接訴えましょう!
  • 毎日報じられる沖縄辺野古基地建設の暴挙。シンゾー内閣に沖縄県民がいくら中止を訴えても全く聞く耳を持ちません。テレビを見ていたら玉城沖縄県知事が「この住民を無視し民主主義を踏みにじる政府の行為は沖縄だけの問題ではなく日本国民にいつ誰にでも降りかかる問題です」と訴えていましたがまさにその通り。今沖縄で行われていることは決して他人事ではなく明日の我が身の問題であることを全ての日本国民は肝に銘じるべきで [続きを読む]
  • カルロス・ゴーンは平成の吉良上野介?
  • 12月14日は忠臣蔵討ち入りの日吉良邸への仇討を扱った浄瑠璃や歌舞伎は当時大ヒットし、これが史実のように扱われ、時の幕府も主君に対する忠義奨励として大いにこれを利用したことから、仇役の吉良上野介は徹底的に悪者扱いされその評判は現在までに至っています。義士たちの行為を美談化するには上野介が悪者であればあるほどいいというわけです。忠臣蔵の謎最近のカルロス・ゴーン逮捕劇を見ていると殺傷ごとこそありませんが [続きを読む]
  • 日本の未来社会の姿は?
  • 以前、このブログで「未来の年表」という本の紹介をいたしました。2020年 女性の二人に一人は50歳以上に!この本は日本の人口動態から未来の日本を予想するという内容でした。 先日私の知り合いに届いたメールに書かれていた「日本の未来社会の姿は?」を本人了解のもとに紹介させていただきます。未来というよりはもうすでに現実と言ったほうがいいかもしれません。果たしてこの王国の王様はいったい誰なのでしょう?国民でも天 [続きを読む]
  • ファーウェィCFO逮捕はソフトバンク潰し?
  • 12月1日、中国通信機器大手ファーウェイのCFOがカナダで逮捕され世界中に激震が走っています。トランプ大統領ですら逮捕することを知らなかったというのですから、もしこれが本当だとすればアメリカという国の恐ろしさをあらためて感じずにはいられません。要するにアメリカは大統領ですら制御できない闇の勢力が支配している国ということになるからです。これではどんなに民主的で平和的な大統領が誕生しても戦争や紛争を避けら [続きを読む]
  • 相次ぐ人員整理時代に人手不足?
  • ひと昔前、日本最大の雇用の受け皿であった電機メーカーは、主力のテレビや家電製品は中国や韓国との価格競争に負け、今やコストだけではなく技術的にも太刀打ちできないような状況となり事業縮小や身売りを余儀なくされています。得意の通信分野も完全に後れを取り見る影もありません。かつてのAV電子機器製造業の雄ソニーを支えているのは今や金融業とゲーム、映画や音楽などのソフト。スマホは万年赤字、テレビなどの電子機 [続きを読む]
  • 日本はまるでナチスが支配したドイツ
  • 8日未明、殆ど具体的な法案説明もなされないまま入管法改正案が成立し、その後十分な審議もされないうちに矢継ぎ早に改正漁業法も参議院本会議で可決成立しました。hhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000047-mai-soci殆ど議論もされないうちに種子法も廃止され水道民営化法も成立しました。 とにかく多数を握った自民党シンゾー政権は何でもかんでも最終的には数の力で押し切れることで国会を全く形骸化し、無意味 [続きを読む]
  • 嘘とゴマカシと詭弁と捏造とはぐらかしが支配する国会
  • 酷いもんですシンゾーの「ご飯論法」ウィルスが自民党や官僚に蔓延して、国会で追及されるとみんながみんなこの手法を使うようになりました。俗に言う「とぼけ」によるはぐらかしってやつなんでしょうが、いくら罪にはならないとはいえ国会でこれをやられては国会の質疑は全く無意味なものになってしまいます。国会が無意味だということは国会議員も大臣も勿論首相も全く無意味、即ち居なくてもいいということです。いや、むしろ [続きを読む]
  • バカがバカを支持すれば国は滅びる
  • いやはや私が日ごろ思っていることをズバリと表現してくれている人がいました。今日(3日)の日刊ゲンダイDIGITALに作家・適菜収氏が喝破 バカがバカを支持すれば国は滅びるというインタビュー記事が掲載されています。私も全く同感です。作家だけあって非常に説得力があります。一応リンクを張っておきますが、日刊ゲンダイDIGITALはその記事の性格上いろいろな嫌がらせを受けているようですのでご注意ください。できるだけ読者 [続きを読む]
  • またまたG20で間抜けぶりを晒す某国首相
  • 我らがシンゾー首相は11月30日、G20でのトランプ米大統領との会談の冒頭、11月の米中間選挙の結果について「(トランプ氏の)歴史的な勝利に対してお祝いを申し上げたい」と語りました。https://www.asahi.com/articles/ASLD12JPCLD1UHBI00B.htmlこれに対し、CNNテレビは11月30日、「各国の指導者がどれだけトランプ氏におべっかを使っているかの証左だ」と指摘しました。 因みに、他の国でトランプに祝辞を述べた人は誰 [続きを読む]
  • 着々と進む日本の中国化
  • 何が中国的になってきたかというと言論の封殺です。中国では政府に批判的な都合の悪い情報や言論が規制されているのは御存じのとおりです。殆どの日本国民は中国に比べれば日本は言いたい放題の言論の自由先進国だと思っていることでしょう。しかし、現実は決してそんな言論の自由が保障された理想的で自由奔放な国ではありません。2018年度の報道の自由度ランキングでは日本は67位。因みに、韓国は43位です。ネトウヨはこんなも [続きを読む]
  • 外国人労働者を増やしたい理由はこれ?
  • 大阪に万博が決まったみたいです。今頃日本で万博やって喜ぶのは土建屋さんと不動産屋と利権に目ざとい政治屋と官僚と自治体の幹部やら府の議員くらいで、日本国民としてありがたいことは一つもなさそうです。テレビでは開催が決まって狂喜する連中が映ってましたが、どう見ても怪しい人ばかり。会場の建設費が1250億円とか言ってますが、絶対に嘘ですね。またオリンピックのように天井知らずになるに決まってます。何せ松井知事 [続きを読む]
  • カルロス・ゴーン逮捕の裏に潜む闇
  • 今や日本中がカルロス・ゴーン逮捕の話題で騒然です。これは芸能人の覚せい剤逮捕と同じく又はそれ以上の絶大なる目くらまし効果をもたらしています。国会開催中にタイミングを合わせた いつもの東京地検特捜部のお計らいなのでしょう。くすぶっている日本の金持ち優遇格差社会へのうっぷん晴らしにも多少は貢献しているかもしれません。モリカケ問題に対する検察の政権迎合腰抜け忖度姿勢への批判に対して、やってる感演出に多 [続きを読む]