狭山与太郎 さん プロフィール

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狭山与太郎さん: 狭山与太郎のどですかでん
ハンドル名狭山与太郎 さん
ブログタイトル狭山与太郎のどですかでん
ブログURLhttps://ameblo.jp/sayamayotarou/
サイト紹介文真実のあくなき追求 マスメディアの虚報を糾弾します
自由文最近のテレビや新聞の報道は我々が知りたいこと、知らねばならないことは何一つ報道せず、政府や企業が知らせたいことしか報道しません。
国家的詐欺に騙されないようにしましょう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/04/30 13:27

狭山与太郎 さんのブログ記事

  • 日本の領土問題は永久に不滅です
  • 先日12日ウラジオストクで開催中の東方経済フォーラムでプーチン大統領は日本との平和条約を今年末までに締結するようシンゾー首相に提案しました。https://www.asahi.com/articles/ASL9D5DNJL9DUHBI011.html この提案に対して日本の大手マスゴミは北方領土問題の解決抜きで平和条約を結ぶことは、ロシアの領土編入を既成事実として認めることになる。領土問題を棚上げにするものであると一斉に口を揃えて批判的な報道をしていま [続きを読む]
  • ウソツキが支配する国ニッポン
  • 昨日の総裁選挙討論会といいシンゾーはことあるごとにアベノミクスとやらの成果を吹聴しますがその殆どはまやかしのインチキデータに基づくものです。都合のいいとこどりをした捏造データを使うことはもう常習化し、息を吐くように嘘を言うので常に疑っていないとすぐに騙されてしまいます。大手マスゴミ特にNHKは全くそのままそのインチキ情報を検証もせず垂れ流して拡散するだけですから詐欺被害は拡大する一方です。批判精 [続きを読む]
  • 北海道地震の裏に潜む闇
  • 北海道で地震が発生してからすでに一週間が経ってしまいました。今回の地震で最も驚いたのはこの地震によって北海道中が一斉に停電してしまったことです。理由はいろいろと説明されていますが、災害時の電力供給という点では最低最悪の事態を招いたわけで、北電としては何を言っても言い訳にしかなりません。しかも風力発電や太陽光発電も北海道電力の送電網を使用しているために発電や送電を停止してしまいました。本州からの電 [続きを読む]
  • 女性は生まれつき胆太である
  • 本当は「女は天性、胆太き事」という題目にしようと思いましたが誤解を招きそうなので変えました。 私が購読している東京新聞には毎週日曜日、文芸欄に塩村 耕氏が執筆する「江戸を読む」というコラムが掲載されていて毎回楽しく拝読しております。今回(9月9日)には、1678年(江戸時代初期)に刊行された「宿直草(とのいぐさ)」の中の一話「女は天性、胆太き事」が紹介されています。裏返して言えば、昔から「日本男子 [続きを読む]
  • NHKよ!なんだこりゃあ!
  • 昨日、大阪なおみ選手が日本人としては初めてテニスの4大タイトルのひとつ全米オープンで優勝しました それはともかくとしてこのNHKのニュースは 一体なんですかっ!?https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180909/k10011620121000.html首相 ツイッターで大坂なおみ選手を祝福2018年9月9日 10時54分テニステニスの全米オープンの女子シングルス決勝で、大坂なおみ選手が優勝したことを受けて、安倍総理大臣はみずからのツイッ [続きを読む]
  • 2020年 女性の二人に一人は50歳以上に!
  • 去年の10月に図書館に予約していた本がやっと届きました。ひところ話題になった「未来の年表」って本です。税込 高々800円弱の新書版ですよ。それが手元に来るまでなんと1年近く待ったというわけなんです。そんなに読みたけりゃ買えばいいのにね。 この本には刺激的なことがたくさん書かれていますが、脅しでも空想でも推定でも想像でもなく、どれもこれも全てが統計上確実に訪れるであろう未来の日本の姿なんであります。 まず [続きを読む]
  • ハートネットTVの功罪
  • NHKのETV(教育テレビ)で平日の夜 毎日放送している「ハートネットTV」は毎回欠かさず見る番組の一つです。NHK総合では絶対に放送しないような非常にシリアスで素晴らしい内容が多く、NHKの良心ここにありという意気込みが感じられる番組なんであります。 そのテーマも、LGBTや身体障害、各種の依存症、交通傷害、難病を抱えた人、どん底から再起した人やら子供の自殺、いじめ、登校拒否、引きこもり、認知症や介護 [続きを読む]
  • ヒヨドリとピアノ
  • 春先になると日本各地いたるところにヒヨドリが飛んできます。私は日本の在来種で留鳥と思っていたのでありますが、数年前NHKの放送で渡り鳥であることを知りました。確かに夏が過ぎるといなくなります。その番組では春になるとどこかの海峡を渡ってくるヒヨドリの大群に襲いかかるハヤブサや鷹の様子を映し出していました。ヒヨドリは雀と同じく世界中にいるありふれた鳥と思っていましたが海外ではむしろ珍しい鳥のようです [続きを読む]
  • 緊迫するシリア情勢
  • 前回シリアの状況について書きましたが、「マスコミに載らない海外記事」に、より具体的にその情報が説明されていましたので部分引用転載させて頂きます。。ワシントンの不快な習慣実演がシリアで計画されつつある 以下要点引用2018年8月30日Martin BergerNew Eastern Outlook 国連安全保障理事会に、北シリアに飛行禁止空域を設定するよう強制する最後のあがきの企みで、アメリカ合州国と同盟諸国は、またしても、ダマスカスに罪 [続きを読む]
  • 戦争中毒同盟諸国は危険な賭けに
  • 最近はあまりニュースで伝えられないシリア情勢ですが、まだ戦争は続いています。日本にとってはあまりにも遠い国の話なので殆ど気に掛ける人もいませんが、ここを発火点として世界戦争が起きると言えば日本も他人事のように傍観しているわけにはいきません。 シリア政府軍が市民に対して化学兵器を使ったという、アル・カイダ自作自演のデマやホワイトヘルメットと称するアル・カイダの宣伝部隊からの一方的なインチキ情報を根拠 [続きを読む]
  • 謝罪しないことの意味
  • 先週の日曜の深夜 NHKのBS1で「北海道スペシャル アイヌモシリに生きる」なるドキュメンタリーを放送していました。今年は「北海道」と命名されてから150年目を迎えるんだそうです。 私は今でこそ埼玉県に住んでいますが、出身は北海道ですからあながち無縁とも言えなく、ビデオに録画してこの放送を見ました。北海道で生まれ育った人は小学校では北海道の歴史を学ぶので、アイヌのことを知らない人はいません。しかし、北海 [続きを読む]
  • 今や反トランプな人は全て正義の味方?
  • 米共和党の重鎮ジョン・マケイン上院議員が25日亡くなりました。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3463822027082018910M00/彼は共和党議員でありながら激しくトランプ大統領と対立し、トランプの政策にことごとく反対していました。そのために、特に日米のマスゴミは彼がまるで正義の味方でもあったかのような伝え方をしています。世界中のマスゴミは反トランプで団結していますから当然と言えば当然なのかもしれません。 し [続きを読む]
  • ウソつきで不正であることを認めたシンゾー首相
  • 自民党総裁選挙に打って出た石破さんですが、出馬表明した時のキャッチフレーズは「正直、公正」ところが、このキャッチフレーズがモロにシンゾー首相への批判に直結するとのことで支持拡大のためにこのキャッチフレーズは封印したんだそうです。https://johosokuhou.com/2018/08/26/8653/呆れちゃいますね 「正直」の反対語は「虚偽」「公正」の反対語は「不正」 シンゾー首相を言い表すにこれほどぴったりした言葉はありません [続きを読む]
  • 我が家のグランドピアノ
  • 我が家には何を間違えたのかグランドピアノが置いてあります。ピアノの先生か音大の生徒でもない限りグランドピアノってフツーの家庭にはないですよね。置物にしては巨大すぎて極端に納まりが悪い形をしています。それなりに大きな部屋があれば何の問題もないんでしょうが・・・我が家のリビングはいびつなグランドピアノによってスペースの大半が占拠され、テレビは哀れにもその下にもぐって置かれており、見るときは下から引っ [続きを読む]
  • 自民党総裁選挙の行方
  • 連日 ニュースと言えば来月行われる自民党の総裁選挙のことばかり。シンゾーが立候補を表明しないのは石場との議論を避けているからだと言われています。何故なら立候補を表明したらテレビの討論会に臨まなきゃなりませんから。国会答弁のように官僚が作ったルビだらけの作文を棒読みするというわけにはいきませんからね。選挙の応援演説のように一方的に話すわけにもいきません。とにかく本はおろか新聞すらも読んだこともない [続きを読む]
  • 無責任大国日本
  • 今年も終戦記念日の前後に恒例の戦争特別番組がいくつか放映されていました。とは言ってもその殆どはNHKです。今年の目玉は8月15日放映されたNHKスペシャル「ノモンハン責任なき戦い」でしょう。この番組を日本中で一体どれくらいの人たちが見たのかわかりませんが、見た人は責任を取るべき立場の人が責任を取らず全てを部下に押し付ける今も昔も変わらない日本の風土的的体質をあらためて感じたのではないでしょうか。このあま [続きを読む]
  • ピアノのこと
  • ピアノを弾き始めてから30年以上経ちます。ドビュッシーやシューベルトやショパンの簡単な小曲ばかりですが、今では約20数曲楽譜なしでも弾けるようになりました。(しばらく練習しないうちに弾けなくなった曲も少なからずありますが一度忘れた曲は再度弾こうという気になりません)勿論、弾けるとは言っても適当に我流で弾いているだけですから、とても他人様にお聞かせできるようなレベルではありません。通しで一回ずつ弾 [続きを読む]
  • 何が問題なのか?
  • 今日の朝刊の一面にアジア大会に参加中のバスケ4選手が現地で買春し、選手団追放処分となったことが大きく報じられています。https://www.sanspo.com/sports/news/20180821/bsk18082105030003-n1.html この記事をよく読むと彼らが責められているのは買春したという行為そのものよりもその時に日本選手の公式ウエアを着ていたことが問題視されているようです。ということは私服であれば何の問題もなかったということなのでしょう [続きを読む]
  • 間違いさがし
  • 下の看板の文字ですが、一字誤りがあります。さてどこでしょう?因みに、該当する字は小学校5年生で習う漢字です。書いた人は勿論、この看板を持ち上げている人たちも全く気が付いていないようです。ということは、小学校4年生程度の知識と教養でも日本なら総理大臣にも官房長官にもなれるってことです。 成績が悪くて落ち込んでいる諸君!自信を持ちましょう! 答えは事務局の「務」が一画足りない「マ」が「フ」になってます [続きを読む]
  • またしても売国奴竹中平蔵登場!
  • PFI法(民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律)の改正法案が6月13日に参議院本会議で可決・成立しました。 https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/PPP/news/061400765/ PFI法と言ってもそれがどういう法律なのか知っている人は殆どいないでしょう。 何故ならこれほど国民生活に密着した法律でありながらNHKをはじめとする大手マスゴミが敢えて?全く内容を伝えていないからです。 内閣府の説明によれ [続きを読む]
  • 自民党は山本太郎の発言に反論できるだろうか?
  • 最近ネット上では山本太郎の人気と彼への期待が高まっている様です。とかくシンゾーサポーターやらネトウヨたちから目の敵にされている山本太郎でありますが、なぜ彼らから集中砲火を浴び誹謗中傷の嵐に晒されているかと言えば、山本太郎はかなり本質的根源的なシンゾー政権批判を続けているからです。 日米地位協定やら日米秘密交渉など今まで与野党問わずタブーとされてきたことにも臆せず言及しています。彼の国会での発言によ [続きを読む]
  • ボーッと生きてんじゃねえよ!
  • 怒ってるのはチコちゃんではありません。http://www4.nhk.or.jp/chikochan/17日の参議院内角委員会での山本太郎です。 国土交通大臣のまるで気の抜けた他人事のような答弁に彼は遂に切れてしまいました。時間がない人は10分あたりから見てください なんで、こんな大災害が発生しているときに緊急性もない国民の大多数が反対しているカジノ法案を審議してるんですか!と彼は叫んでいます。彼の「民主党のほうが100倍ましだった」 [続きを読む]
  • ”<鬼畜の政権与党>国民被災の時、2次会までやっていた!”
  • 大手マスゴミ特にNHKはこのような実態をきちんと報道しないから、いつまでも自民党信者は減らないんです。 自民党は今や利権目当ての仲良しクラブ。(全員がそうだとは言いません)今回はたまたま、アホな出席者が得意になってツィートしたからばれてしまっただけで、彼らは毎日のように面子を変え場所を変え、宴会に明け暮れているんです。しかもわれわれの税金でたとえ北朝鮮からミサイルが飛んできたってきっとこの調子なんで [続きを読む]
  • 日本の工業製品の品質神話の崩壊 Ⅲ
  • そうこうしているうちにそのOEM供給先や生産拠点が国内から国外へと移ります。円高によって次第に価格競争力を失ってきたからです。家電メーカーの場合はシンガポール、マレーシア、タイを経て中国に行きつきます。他の東南アジアでは自社の品質基準を徹底させる体制がとられていましたが、生産が中国になってからはまるで勝手が変わったことを思い出します。もう20年以上も前の話になってしまいますね。現在はどうなんでし [続きを読む]
  • 日本の工業製品の品質神話の崩壊 Ⅱ
  • 家電業界では国内のメーカー同士でもOEMといって他社から仕入れた商品を自社のブランドで販売するといったことが盛んに行われていた時期があります。要するにカタログ上のラインナップを揃えたり、開発費や金型投資を節約するために他社から購入してきて名前や箱の印刷だけ変えて自社の製品として売るわけです。その時に一番問題となるのが各社ごとに異なる品質基準でした。国内のメーカーでは各々独自に決めた品質基準という [続きを読む]