砂風琴 さん プロフィール

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砂風琴さん: 居眠り爆睡航空隊のブログ
ハンドル名砂風琴 さん
ブログタイトル居眠り爆睡航空隊のブログ
ブログURLhttp://inemuribakusui.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文プラモデル作ってます。鉄道模型、イラスト、ギター演奏弾き語りなども、公開してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供295回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2014/05/03 12:07

砂風琴 さんのブログ記事

  • 運転手フィギア作る。
  • ↑ ドライバー人形を作る。手足は廃プラの棒。胴体はヒノキ材切削。頭部は爪楊枝にパテ盛りのパテ饅頭?。(笑)組んでから隙間にパテを充填してある。次回はサフェーサー塗り。今回は胴体をバルサではなく、硬いヒノキの角材を使ってみた。バルサのように柔らかい木は不要なところまで切れてしまうが、ヒノキは硬い。材質が固いので狙ったところは狙った通りに加工できる。割れたりヒビが入ったりっていうことは無い。ただ [続きを読む]
  • 雑観。(犬)
  • ↑ 以前描いたものです・・。・・・・・・・・・・・・・・犬。配達先のY氏宅で犬を飼いだした。困った・・。私は犬嫌い・・・。でも・・お客さんだから・・苦情は言えない。配達に行くたびにワンワンけたたましく吠える。近所の人たち、迷惑しているだろう。いまのところ、どういう性格の犬かは未知数だが・・。せめてH氏宅の犬みたいに凶暴な、家人以外はすべて敵とみなすような恐ろしい犬でないことを祈る・・。飼って [続きを読む]
  • 日野コンテッサを作る。(シャーシの痕跡?)
  • ↑ シャーシを組む。あちこちに金型を修正したような痕跡がある・・。たぶん、このキットは、ずっと昔にリリースされたものだろう。ギヤボックスの取り付け部、モーターの台座、電池の収納部?を消した跡が有る。たぶん、どこかのメーカーの古い金型を造り直したんだろう。金型は大分くたびれているらしく、各パーツのバリの多さは尋常ではない。それなりに、作りごたえはあるけど・・。昔のプラモデルはモーターや電池を入れ [続きを読む]
  • コンテッサを作ってみよう。
  • ↑ アリイ1/32プラモデル 「コンテッサ1300」。1966年、ビートルズが来日した年、私が中一の時発売されたクルマ。実車も見たことある。日野自動車製で、エンジンが後ろに付いている。リヤエンジン仕様。オーバーヒートしやすい。デザインはイタリア人。さすがにカッコイイね。イタリア人のデザインセンスは最高だ。ちなみにコンテッサっていうのは、伯爵夫人っていう意味。富裕層のクルマですね・・・。(T_T)今 [続きを読む]
  • グロリア、ベレット、ヨタハチ(アリイ1/32プラモデル)
  • ↑ 集まってもらった。(笑)・・・・・・・・・・・・・・・今日は暑くない。気温、今、26℃。昨日は35度もあったのに。??・・・・・・・・・・・・逆転負けだそうですよ。(・_・;)これは、いけるぞ!って皆が思っていたのにね。(T_T)まだ・・興奮が覚めませんね。(´・ω・`)イヤなことは早く忘れたいんだけど・・・思えば思うほど思いだす。勝負の世界っていうのはこういうものなんだね。怖いね・・・・・・・。( ゚Д゚) [続きを読む]
  • ヨタハチを作ってみた。(完成写真2)
  • ↑横から・・・。(アリイ1/32プラモデル)ホイールキャップがイイ感じに仕上がった。^^・・・・・・・・・・・・・・郵便局。たいがいの支払決済処理はPCでできる。だから銀行や郵便局なんてめったに行かない。アマゾン等のネット通販は全部カード決済。郵便振替もPCを使ってWeb決済。でも、K社はいまどき珍しく、郵便局で振替決済のみ。PCやスマホ、カード全部不可。^^。まあ、珍しい会社だわ。(笑)スゲー頑固者の社 [続きを読む]
  • ヨタハチを作ってみた。(完成!)
  • ↑ 完成!。!(b^ー゚)・・(アリイ1/32プラモデル)車輪をつけて作業終了です。(´д`|||)バックミラーをドアミラーにして、ワイパーを作り直して、サッシをもっと細く・・・いろいろやりたかったが、今回は、できるだけ、イジくらずに、キットに忠実に素直に説明書の通りに組んでみた。こうして見ると・・これはこれで・・模型らしくて・・いいのではないかと・・。それにしても・・可愛いスポーツカーだ。欲しくなってきた [続きを読む]
  • ヨタハチを作る。(最終仕上げ)
  • ↑後ろ。変わった形のバンパー。(◎_◎;)。こんなのが車検とおるんだろうか?。製品化されていたんだから当時の安全基準は満たしていたんだろうね。きっと。テールランプのパーツは合いが悪く、取り付けるのに苦労した。かなり削り込まないと抗に入らない。まだ色々問題あるんだけど、半分くらいで妥協しないと、完璧を目指していたらいつまでたっても完成しない。良く作ったな!。自分!。って誉めてあげよう。(・_・;)それで十分 [続きを読む]
  • ヨタハチを作ろう。 (車体に小物をくっ付ける。前部・・)
  • ↑ バックミラー、ウインカー?、バンパー?・・みたいなのをくっ付ける。どう見ても、このクルマ、フェンダーミラーはカッコ悪い。やっぱ、今風に、ドアミラーの方がカッコ良いと思う。でも、この当時はドアミラーは認可されていなかった・・・。(T_T)フェンダー前部の砲弾型、涙滴型?の出っ張りが、方向指示器ウインカー?だと思うが・・。空力学的にこのような出っ張りは無い方が良いが、当時はまだ技術が無かった。今な [続きを読む]
  • ヨタハチを作ろう。(前面造作)
  • ↑前面を仕上げる。ライトカバーの透明パーツ、バリを取り除き整形すればピタリと収まる。ライト球はいつものように女性のネイルメイクのクリヤーストーンを使った。前面窓のサッシが異様に太いがモールドに従って塗るとこうなってしまう。もっと細くするべきだが・・・。それにしても、この、ヨタハチ・・・可愛い顔だ。(o⌒∇⌒o)・・・・・・・・・・・・・・朝、雨が降っていたが、配達を始める頃になったら止んだ・・・。で、 [続きを読む]
  • ヨタハチを作ろう。(屋根を取りつけ)
  • ↑ 屋根(ルーフ)を取り付ける。合いは良い。擦り合わせしなくても、ほぼ、ピタリ。側面の窓ガラスが省略されているので、透明塩ビ板を使ってくっつけた。・・・・・・・・・・・・・・・天気曇り。蒸し暑い。今日は読みかけの本や、カタログなどにザッと目を通し、要るもの要らないもの仕分けして処分・・な〜んてことをやってたら2時間!。想定外の余計な時間を食った。・・・・・・・・・・・・・・昨日は所用で兄と塩 [続きを読む]
  • ヨタハチを作ろう。 (ボデーパネルライン描き)
  • ↑ ボデーにパネルラインを描きこむ。グッと模型らしくなるね。^^ガキのオモチャなんて言われたらムカつく。。エナメルのブラックを薄めて浸み込ませて綿棒でふき取る・・なんてことはやらないほうが良い。スジ彫りの深いものならいいが・・・。スジの浅いものはマーカーで描きこんだ方が上手くいく。私はガンダムマーカーのグレーを使った。三角定規、雲形定規などを使って慎重にやる。失敗したら爪楊枝の先で削り落とした [続きを読む]
  • ヨタハチを作ろう。(小物を仕上げる)
  • ↑ 小物を仕上げる。いつも思うのだが、カーモデルっていうのは、この、小物を仕上げる段階になると、やたら時間が掛かり、工作が停滞してしまう。もう少しっていうところまで行くんだけど、なかなか、進まなくなる。細かいところが気になりだし、途中で修整を加えたりしたくなってしまって・・。ダメなものはダメって、キッチリ見切りをつけて先に進まないといつまでたっても完成しない。ある、一種の、”いさぎよさ”が求められ [続きを読む]
  • ヨタハチを作ろう。(ボデーを塗装)
  • ↑ ボデーを塗装してメーターパネルをくっつけた。このキット、ルーフが別パーツになっている。成型上の都合かな?。それとも、ルーフを取っ払ってバギーみたいな、コンバーチブル?みたいなことができたのかな?。確かにスポーツカーだからオープンカー仕様ってことも考えられていたのかもね。??。よく分かんない。色はハニーオレンジを塗った。上手く発色せず、3回ほど塗り重ねてある。塗膜にツヤがあるのでこのまま仕 [続きを読む]
  • ヨタハチ(トヨタS−800)を作ろう。  (シャーシ)
  • ↑ 組立は簡単。(*^▽^*)パーツ少ない。^^。ボデーカラーは薄いオレンジ色を塗ってみようと思う。室内は御覧の通り、2シーター。二人乗り。バケットシート。フロアシフト。補助席が無い。絶対に二人以上は乗れない。だから、あまり、実用的ではなかった。貧しかった当時の日本の若者たちは、なかなか手が出せなかったのかも知れない。なので、私は、このクルマ一度も見たこと無い。自動車雑誌などで特集が組まれて紹介され [続きを読む]
  • アリイ1/32 トヨタS−800(ヨタハチ)
  • ↑ 今度はこれを作ってみよう・・・。往年の名車トヨタS−800・・いわゆる、ヨタハチ・・ですね。^^。発売は1965年です。私は小学校6年生でした。でも、実車は見たこと無いです。かわいいクルマですね。^^。二人乗りのツーシーターです。排気量800cc。・・・・・・・・・・・・・・・・・・今朝は寒かった。(>_いったいどうなってるんだろう?。・・・・・・・・・・・・・・・・(^^)/ [続きを読む]
  • 私の愛聴盤。キャロルキング。
  • ↑ 愛聴盤。キャロルキングの「つづれおり」。この人の音楽、詳しくないので、よく知らない。良いのはピアノの音。実にシンプル。ただコードを弾いているだけみたいなカンジ。難しいテクニックは何も使っていない。ただ単純に伴奏しているだけの音で、ギラギラとテクニックを見せつけるような弾き方ではない。バックの楽器もアコースティック楽器がメイン。生音。アンプラグド。大音量で聴衆を圧倒させるような雰囲気ではない [続きを読む]
  • 型取り複製をやってみた。  (2)
  • ↑さて・・・一週間、経ちました。(´・ω・`)さっそく、 紙箱を破壊して原型を取り出す。シリコンはしっかりと芯まで硬化してます。シリコンは硬化してもブヨブヨした状態なので曲げたりひねったりしても大丈夫だけど、あまり荒っぽいことをやるとパリっと裂けてしまう。取り扱いは慎重に・・・。シリコンは一度裂けてしまうと絶対に修復できない。あらゆる接着剤を受け付けない。(何度も失敗の経験有り・・・)機嫌 [続きを読む]
  • 型取り複製をしてみる。   (1)
  • ↑ 原型(ここでは1/32プラキットのタイヤ)を小箱に入れる。小箱はボール紙で作りテープを貼って隙間を隠す。大きい箱を作って四個一度にやってもいいが、あまりデカい箱にすると上手くいかない。できるだけ小さい箱にしたほうが上手くいく。(私の場合は・・・)*(経験上です。自信ある人はなんでもいいです。木製でも、金属でも、プラ板でも、石膏でも)**        ↑シリコンを製成。硬化剤を入れて掻き回 [続きを読む]
  • 私の愛聴盤。
  • ↑ 南沙織 ファーストアルバム「17才」すでに50年近く前のリリース盤。高校時代、吹奏楽部の後輩の女子、Rさんからプレゼントしてもらった。Rさんとはその後、音信不通。学校卒業で自然消滅(笑)・・・(T_T)^^。私が、こういう歳になっているわけだから、彼女もおそらく、そういう歳になっているだろう。今、会ったらなんて言うだろうか?。(~_~;)最近、同アルバムがCD化されたので迷わず買った。(;^ω^)A面は彼 [続きを読む]