リリー さん プロフィール

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リリーさん: オトナの恋と女磨きと
ハンドル名リリー さん
ブログタイトルオトナの恋と女磨きと
ブログURLhttps://ameblo.jp/love-otona/
サイト紹介文女はいくつになっても綺麗になれるのよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/05/09 10:40

リリー さんのブログ記事

  • 女の美意識チェックリスト
  • 先日、ミスユニバース級の美女とお茶をすることがあった。 休日の虎ノ門アンダーズのカフェ。 あの辺は東京オリンピックに向けて開発中らしいけど、少なくとも2018年の今、休日は人がほとんどいなくてとても居心地がいい。 そんな美女にその美の秘訣を根掘り葉掘り聞いたわけだがいやー、すごかった。 あの美意識の高さたるや…… やっぱり、美は1日して成らず、なんだね。 そこで、そんな彼女に聞いた話に私の他の経験をちょっと [続きを読む]
  • 「恥ずかしい」との付き合い方
  • たまに一緒に美味しいものを食べる行動力抜群の男友達がいる。 すでに50代だけれどもとにかくパワフル。 人の前に出ることもある彼はあんなに忙しいのにSNSでの発信も超マメだ。 そんな彼と先日、赤坂にあるお寿司屋さんに行った。 いつものことながら、彼はなぜか隣の人と仲良くなる。 お寿司屋さんに来ている人は案外"何者か"であることが多くまた華やかな交友関係が広がる。 そしてそれがたまに彼のビジネスにつながったりもす [続きを読む]
  • 現役感のある美女
  • まだ残暑が厳しかった頃。外苑前にある素敵なレストランである美女を紹介された。 白の女らしいブラウスに黒の革のタイトスカート。 女っぽいのにかっこいいその方は恐らく60歳を超えている。 40歳を過ぎて旦那さんと一緒に立ち上げた会社が大成功し今も現役のビジネスマン。 松濤のすごい一軒家で旦那さんと二人暮らしだそう。 そてにしても、その方の現役っぷりはすごかった。 ビジネスの話はもちろん、美容の話にも興味津々 [続きを読む]
  • やる気がないときの処方箋
  • 最近、やる気が出ないんです。どうしたらいいですか? 神楽坂の焼肉屋さんである女性から相談された。 小さいながらも自分でビジネスをしている彼女。 毎日がルーティンの繰り返しで何かを変えたいと言う。 でも、どうしても重い腰が持ち上がらない。 ああ、今日も何もせずに終わってしまった。 毎晩、そんなふうに思うんだそう。 「やる気が出ない」 そんな悩みを解決する手段は3つしかない。 1つ目は環境を大きく変えること。 [続きを読む]
  • トークショー終了。ありがとうございました!
  • 皆さん、こんにちは! この週末は、私のオンラインサロン主催のチャリティトークショーでした。 秋晴れの土曜日の午後、200名の方がお集まりくださいました。 トークショーは前半・後半に分かれていてまずはご存知コモンるみさんと私から「女の人生の切り拓き方」について。 るみさんのNYでの体験談、人生を切り拓くキーワード、最後は脱線して、素敵な人とどういう方法で出会うかなど色々お話させていただきました! NY流の出会 [続きを読む]
  • 幸せ体質になる方法
  • ある御曹司と付き合っている女性がいた。 都心の真ん中に住んでいるのに都心の真ん中の高級ホテルに毎週泊まりに行く。 彼と行く海外旅行も、彼からのプレゼントも桁違い。 そんな彼女を見てある女性がこんなことを言った。 一番幸せなパターンだよね。 ところが彼女、数年後にその彼と別れることに。 御曹司ってやっぱり色々大変だったみたい。(彼が、というより、家が) 高級ホテルも高級ジュエリーもなくなった彼女。 でも、 [続きを読む]
  • 美女の決断「やらないことを決める」
  • 超多忙な男友達がいる。 週末ちょっと時間ができれば韓国や北京あたりならすぐ飛んでいく。 こないだはシンガポール出張の帰り、朝早くに羽田に着いたと思ったらそのまま札幌に飛びゴルフをやっていた。 そんな多忙な彼だけど普段からなぜか「時間に追われてる感」や「疲弊感」がまったくない。 醸し出されるのは「楽しい感」のみ。 あんなに忙しいのに。 似たような人を他にも何人か知っているが、なぜかこれは全員に共通している [続きを読む]
  • 美女が習慣にしていること
  • 先日、知り合い美女に誘われ、あるパーティーに参加した。 久しぶりに会った彼女は相変わらず美しく、パーティー用のドレスもキマっている。 こういった服を着こなすにはやっぱりある程度の「慣れ」が重要。 そういった点でも、彼女は完璧だ。 彼女が以前、こんなことを言っていたことがある。 写真で美しいんじゃなくて、動画で美しくいたい。 名言だと思った。 ここ最近、何度か動いてる姿を撮られることがあった。 それを自 [続きを読む]
  • インフルエンサーの心得
  • 先日、ある年下美女と神宮前にあるフレンチへ行った。 食事も美味しいが店員さんもカッコいい… あ、いやサービスも素晴らしい。 最高のディナーを楽しんだ。 ところで、その美女は結構なインフルエンサーだ。 女社長でもある彼女の発信場所はブログ・SNSにとどまらずもっとメジャーなメディアにも及ぶ。 そんな彼女がこんなことをふと漏らした。 自分の言ってることなんて当たり前のことばかり。 そんなこと、みんなが知ってる [続きを読む]
  • バスの運転手さんを見て思ったこと
  • 先日、バスに乗っていたら運転手さんがマイクで大きな声でこう言った。 立っている方はしっかりつかまっていてください。 動きますよ!つかまってください! つかまっていないと転んで、座っている人にまでけがをさせることがあります! どんだけ慎重な運転手さんなんだ… ところが、バスが走り出して気づいた。 この運転手さん、運転がとても荒いのだ。 突然、スピードを上げたり急ブレーキを踏んでみたり。 まるで、高校生のコー [続きを読む]
  • "すごい人"の第一印象
  • あれはもう、10年くらい前だろうか。 南青山にあった隠れ家レストランで、食事をしていた時のこと。 ある男性が、店に入ってきた 元サッカー選手の男性だった。 彼は、私たちのテーブルに気づくと、こちらに向かって深々と頭を下げた。 テーブルにいた一人が彼の知り合いだったらしい。 それは、軽い会釈ではなかった。 体をこっちに真っすぐ向けてゆっくり美しく頭を下げる。 テーブルにいた彼の知り合いが言った。 彼はいつもあ [続きを読む]
  • 強運体質な人がやっていること
  • よく一緒に美味しいものを食べに行く男友達がいる。 あちこちのお店に詳しくてさらにはお店の人とも仲がいいので一緒にいると、何だか色々得したりして… そんな彼を象徴する話を、彼と共通の女友達から聞いた。 彼女が彼と、都心にある素敵なホテルに朝食を食べに行ったときのこと。 入り口で、ホテルの方にこんなようなことを言われた。 週末のご朝食は、ご宿泊者様以外はご遠慮いただいておりまして… ところが、そう言われ [続きを読む]
  • 気が楽になる「しない4原則」
  • 「人の悩みの8割は人間関係」なんて結果があるらしい。 悩みとまでいかなくても、人の言動に惑わされることが少なくないのは、事実だろう。 でも、中にはいるものだ。 他人に惑わされることなく、自分らしくいる人が。 そこで今日は、そんな達人たちのやってることを参考に、気が楽になるコツをまとめてみようと思う。 1. 他人に期待しないこと他人への「イラッ」や「ムカッ」の原因は大抵、自分の期待と相手の言動がずれている [続きを読む]
  • 半径3メートルの気遣い
  • オフィスである女性が憤っていた。 ちょっと聞いて! 彼女は私を自分の席まで連れていくと洋服がぎゅうぎゅうに詰め込まれた紙袋を2つ見せてきた。 どうしたの? そう聞くと、彼女はこう言った。 上司の奥さんがくれた。 彼女の上司はヨーロッパ人男性だった。 その奥さんが、自分の“ハズバンド”の秘書に着なくなった服をくれたらしい。 だが、失礼ながらその大量の服たちはデザイン的にも着古した感じからもそしてサイズ的 [続きを読む]
  • 美女の学び
  • 人材育成の世界ではよくこんなことが言われる。 学びというものは7割が経験から、2割が人から、1割が本や研修から。 さて、自分はどうだろう? もし、人や本や研修の比重が多いのならもっと経験を積もう。 経験から学べる生の成功や失敗は今あなたが持っている理論に深みを持たせてくれる。 もし、経験の比重が多いのならもっと本などからも学んでみよう。 本などからの学びはあなたの経験を整理整頓しもう一段上のものに磨い続 [続きを読む]
  • 「愛されオーラ」のある女の特徴
  • 私の知り合いの女性に、ものすごい印象美人がいる。 いわゆる美人顔の美人ではない。 でも、オーラが可愛いのだ。雰囲気が愛おしいのだ。 男性たちも言う。 なんか可愛いんだよな。 現に彼女、付き合ってきた人も桁違いにすごい人ばかり。 そんな彼女の愛されオーラの元を今日は分析してみたいと思う。 1. 裏表がないオトナになると「オトナな対応」という裏表をやろうとする人が増える。でもそれって結構無駄だと思う。「オト [続きを読む]
  • 停滞期を脱出する方法
  • 先日、ある女性にこんな相談をされた。 今、ものすごい停滞期でどうやって抜け出せばいいのかわからない。 周りの成功ばかりが目につき焦ってしまうし、何をやってもうまくいかない気がする。 何かに挑戦してる時に起こりがちなこの感情。 逆を言えば、何かに挑戦してる証拠とも言えるわけだけど。 そんな時に必要なのは根拠のない自信だ。 停滞期とは、結果の出ない時期のこと。 結果が出ないから、根拠のある自信は持てない。 [続きを読む]
  • 海外旅行を10倍楽しむコツ
  • 先日、昔の同僚のドイツ人が久しぶりに出張で日本にやってきた。 10年ぶりの再会だ。 六本木で軽く食事をして、西麻布のバーに行こうと道を歩いていたら、マリオカートの一団に遭遇した。 外国人観光客たちがなぜか日本に来たらマリオみたいな格好をして都心の公道を走るという観光名物。 見ていると、マリオたちに手を振られた。 横にいたドイツ人が、ボソッと言った。 せっかく東京に来て、本物の東京の夜を楽しまないなんて… [続きを読む]
  • 美女の断捨離30項目
  • 人間、生きていると色々なものを手に入れることができる。 いろんなスキルだったり交友関係だったり持ち物だったり。 ただ、その中には"無駄に増える"ものもたくさんある。 だからこそ「断捨離」なんて言葉が注目されたり… そこで今日は、美しくなるために捨てるべきものを"見えるものに特化して"リストにしてみた。 贅肉・セルライトくすみ首の横ジワ髪の傷み伸びた爪(手足とも)剥げたネイル(手足とも)ガサガサかかと根元の伸 [続きを読む]
  • 美女の"極める"力
  • 起業家の友人が人材採用をしていた時のこと。 彼がこんなことを言っていた。 何かひとつでも極めたものを持ってるやつは仕事がデキるヤツが多い。 "極めた"の定義は難しいけれど 「得意」ではなく「一流」「やっていた」ではなく「結果を残してる」 そんな感じだろうか。 確かにビジネスマンとして大成功してる人がゴルフの腕前がシングルだったり、 ビジネスとはまったく違う趣味の本を出版していたり、 フルマラソンでアスリート [続きを読む]
  • 最近、嫌なことが多いのなら
  • 知り合いの男性が、以前、こんなことを言っていた。 起業したてでビジネスがうまくいっていなかった時、電車で会った、非常識な他人とかによくイラっとしていた。 ところが、ビジネスが好調になり始めたら自分の視界から非常識な人がいなくなった。 それどころか、道に咲いてる花に気づくようになった。 女子か!と突っ込みたくなるのは置いておいて… 彼の話は、「自分の周りの環境は自分の心が作り出している」といういい例だ [続きを読む]