ココ さん プロフィール

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ココさん: 気ままブログ ココの部屋 なんちゃってアセンション
ハンドル名ココ さん
ブログタイトル気ままブログ ココの部屋 なんちゃってアセンション
ブログURLhttps://ameblo.jp/ayacyan-nakamise/
サイト紹介文猫好きでなまけものの私が 楽しく真面目に書いているブログです。
自由文この地球はどうしてこんなに住みにくいんだろう・・?
こんなに地球が破壊されてるのに・・
こんなに食べるものが危険だらけなのに・・

アセンションって
地球をすみやすくするためでもあるのです。

古い常識にとらわれず
自由になって

み〜んな笑顔で
幸せになリたい・・


薬草・薬木 ベジタリアン 玄米生活 応援します。

=^エ^=
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1188回 / 365日(平均22.8回/週) - 参加 2014/05/12 10:46

ココ さんのブログ記事

  • 心の傷と愛の思い〜宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログ
  • 宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログ2017年10月19日木曜日付より心の傷と愛の思い 人に対して許せなかったり、責める気持ちが起こった時に、それは自分のうちにあるものを相手に投影している場合がありますたとえば自分が過去になした過ちを、しっかり見つめて反省できていなくて、心の底にしまい込もうとしている時には、他人を見て、自分の過去と同じ過ちをしているように感じて、相手を責めてしまうことがあります本当は [続きを読む]
  • 心を許せる人〜宇宙人オレンジャー
  • おれはオレンジャー宇宙の果て。α13星団から地球を観察するためにやってきた宇宙には様々なルールがあって、全てを明かすことはできないが、この世界の真実や宇宙からのメッセージを少しずつここで明らかにしていきたいと思う。心を許せる人テーマ:宇宙人オレンジャーからのメッセージ2017-10-20 23:55:13おれはオレンジャー!君たちは心を許せる人が近くにいるか?自分のいいところだけでなく悪いことや嫌なところも含めて受け [続きを読む]
  • 精神世界と物質世界との違い = 実は同一
  • 弥栄(いやさか)の会ブログ2017.10.17付より精神世界と物質世界との違い =実は同一精神世界という言葉に対して、私たちの目に見えている三次元の世界は物質世界という言葉に置き換えることが出来ます。では、精神と物質との違いはなんでしょうか?このテーマについては過去にも書いていますので、今回はそのおさらいということになります。精神世界の話なんて胡散臭いだけだと言って、現代のスピリチュアル・ブームに対して嫌悪感 [続きを読む]
  • 正義の落とし穴〜宇宙人オレンジャー
  • おれはオレンジャー宇宙の果て。α13星団から地球を観察するためにやってきた宇宙には様々なルールがあって、全てを明かすことはできないが、この世界の真実や宇宙からのメッセージを少しずつここで明らかにしていきたいと思う。正義の落とし穴テーマ:宇宙人オレンジャーからのメッセージ2017-10-16 23:55:13おれはオレンジャー!自分が絶対に正しいと思っているときそれは危険なシグナルだと感じた方がいい。この世はすべて相対 [続きを読む]
  • 愛知ソニアさんの 10月20日新月のエネルギー
  • 愛知ソニアさんのブログ (2017年10月18日付)よりhttp://sonia.thd-web.jp/ さらなる愛、さらなる美、さらなる豊かさのエネルギーがこれからやってきます!新月はいつも新しいことを意図するのに適したエネルギーがやってくるのですが、この10月の新月のエネルギーは、意図したことがさらに実現しやすくなっています!今、また新しいサイクルが押し寄せてきているのを、あなたは感じていらっしゃいますか?あなたはなにをほん [続きを読む]
  • 動物にもある? 7つのチャクラ
  • 動物にもある? 7つのチャクラ 2017年10月16 日 METAPHYSICSTSUSHIN動物のチャクラ私たちの体には心身のエネルギーを司る7つのポイントがあり、チャクラと呼ばれているのは、みなさんご存知の通りです。そして動物にも、私たちと同じようにチャクラシステムがあるとする説があります。位置は若干異なりますが、哺乳類・鳥類には、私たち同様、それぞれ7つのチャクラがあります。また爬虫類・両生類は5つ、魚類は3つのチャ [続きを読む]
  • ハートのホログラム by ザ・グループ 2017年10月14日
  • ??今、女性のエネルギーが益々入り込み地球のエネルギーはもっとバランスが整うとしています。??皆さんの多くは地球がどうなるかを知っていました。今、地球上にはこれまでよりももっと多くのE-ファミリー出身の人がいます。それは予定通りです。??多くの人が元々一番最初に計画した両親の元ではなく、別の両親の元に生まれました。だから和気藹々(わきあいあい) した関係でないことがありますが、それもこの時にやって来て [続きを読む]
  • バシャール:代わりに
  • 〇ハイブリッドの子供達は、高質の教えを既に理解しています。そしてワクワクをすでに持って地球にやってくるのです。 〇ですから私達のように初めから学習する必要もないですし、要らない波動を手放す手順を学ぶ必要もありません。それよりも、私達が代わりに彼らから様々な事を学んでゆく事になるというわけなのです。 バシャール:代わりに 2017-10-16 01:49:02NEW ! テーマ:新しい地球のスターシード達へ 私達の多くは、 [続きを読む]
  • バシャール:交流の開始
  • ??私達の波動がある程度まで上昇してくると、次元と次元が重なり合った状態で異次元を”見る”事ができるようになります。バシャール:交流の開始 2017-10-12 01:56:52NEW ! テーマ:新しい地球のスターシード達へ 高次的存在や精霊は、私達の存在を知っていますし、私達を”見る”事ができます。しかし私達には彼らを見る事ができません。私達の波動が遅すぎて、彼らを視覚する事ができない事を彼らは十分承知しているのだと [続きを読む]
  • 神聖なDNA(字幕)by クライオン 2017年10月5日
  • ??100兆ものDNAのパーツは一つになって動いています。知っていましたか? 科学はこのことを知りません。DNAは自らとコミュニケーションしているのです! 一つのマインドで、体で起こることすべてを “知って” います。?DNAはあなたの周りに次元を超えた “フィールド” を供給しています。このフィールドがあなたの意識です。大脳のことではありません。?DNAは人間の意識で、大脳はシナプスを動かす単なる3次元のエン [続きを読む]
  • バシャール:原因と結果
  • バシャール:原因と結果 2017-10-15 00:12:00NEW ! テーマ:新しい地球のスターシード達へ 貴方には無限大の『自分』が存在しています。意味は、無限に異なるバージョンの自分が存在している事を意味しています。もしも今の瞬間、貴方は一駅手前で降りて歩く決断をするとします。すると他のバージョンの貴方もまた、異なる決断をする事で”全体の体験”を満たしているのです。もっと違う言い方をすると、”今ここの貴方”は一つの [続きを読む]
  • セオリツ〜さとうみつろう
  • さとうみつろう「セオリツヒメの復活」というコトバが最近はやっているのですが、まさか、神々しい女神さまが、どこかのホラ穴から出て来る事を期待しているなら、今すぐ捨て去ってください。そんな「外界」の変化の話しじゃ無いんです。もっともっと力強い。あなたの内側の女性性の解放の話しです。転載元:笑えるスピリチュアル「セオリツ 」記事はこちらです。https://ameblo.jp/mitsulow/entry-12319088473.html画像はネット [続きを読む]
  • コブラ 状況報告 2017/10/12
  • 働かなくてもいい社会を実現するには? (2017年10月21日)より Situation Update2017年10月12日 状況報告 2017/10/12 10月11日以降、光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めています。 つまり、1995年以来初めて、銀河の中心からのアセンションのエネルギーが太陽系に流入しているのです。光の勢力は現在これらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中 [続きを読む]
  • ライトワーカー・ジャパン〜分離する世界が始まる
  • 分離する世界が始まる by Karen Doonan 2017年10月11日Lightworkermike 翻訳・江野本 稔すべては周波数 分離する世界が始まる長い間、新生地球の現実は古い3次元の地球のそれとは分かれて「分離」していると言われてきました。今後、普通の意識でそれが現実になる経験をして行きます。それは、まるで新生地球の現実の下に古い3次元の現実が透けて見える、そのようなエネルギー空間があり、現実が “オーバーラップ” している [続きを読む]
  • 「意識の量子飛躍 11:11 アンタリオン転換」がついに明日出版です!
  • 「意識の量子飛躍 11:11 アンタリオン転換」がついに明日出版です! 2017-10-09 by働かなくてもいい社会を実現するには?ついに明日10/10、イシュター・アンタレスの著作、「意識の量子飛躍 11:11 アンタリオン転換」が発売されます!翻訳者として私(Takanobu Kobayashi)も参加しました。この本の紹介をするのは、なかなか大変です。非常にボリュームが多いし、一度読んだだけではわからないところもあります。それでも、普 [続きを読む]