らすかるニキ さん プロフィール

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らすかるニキさん: スタンディングトリプル
ハンドル名らすかるニキ さん
ブログタイトルスタンディングトリプル
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/suzukarascal/
サイト紹介文愛知県を中心とした学生野球(高校及び大学)についての写真ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2014/05/12 19:06

らすかるニキ さんのブログ記事

  • 橋本康雄捕手(東海学園大学)
  • 1年生の春季シーズンからスタメン起用されていた橋本康雄捕手も今季がラストシーズンです。1部リーグの洗礼を浴びまくってる東学大ですが、残り3カードで勝ち点を奪って残留を決めて欲しいですね。東学大も現4年生世代の現役選手はかなり減ってしまいましたが、完... [続きを読む]
  • ジーニアス
  • 『止まらない上昇曲線』石田基起遊撃手(愛知東邦大学)リーグ戦第二週・星城大学戦(9月9日)では5打席全てで出塁し(3安打2四球)試合を決める3ランホームランまで放ちました。…時間が無いので後程加筆します(adsbygoogle = window.adsb... [続きを読む]
  • イケメンベストナイン
  • 二回戦で惜しくも敗れた高浜高校ですが、上位から下位まで切れ目の無い攻撃力を中心とした良いチームでした。そんな高浜高校のトップバッターを務めていたのが深津翔也三塁手。今年見た球児の中で屈指のイケメンだと思うのですが、いかかでしょうか?(笑)高浜の深... [続きを読む]
  • 絶叫エース
  • 釜谷竜哉投手(栄徳高校)惜しくも甲子園には届きませんでしたが、最終学年で見せたピッチングは素晴らしいものがありました。力投派から技巧派への転身を遂げ、修正力の高い「大人の投球術」をマスターした事で愛工大名電(※春季県大会)や東... [続きを読む]
  • Fly High
  • 「"飛翔"と書いて"つばさ"と読む」高木飛翔(つばさ)投手(名古屋市立工業高校)これまた尾関雄一朗さんのピックアッププレーヤーです(笑)。今夏にプロ注目の左腕として一躍名を挙げた存在ですが、観戦した試合の中で最も目についたポイントは洗練された"投... [続きを読む]
  • アーチスト
  • 「流れを変えるには充分な一発だった」名古屋市立工業高校と豊川高校との間で行われた県大会四回戦(2017年7月22日)。ここまで一人で投げ抜いてきた影響からか大黒柱であるエース左腕の高木飛翔が初回に6失点を許すという、苦しい立ち上がりとなった名市... [続きを読む]
  • ジャストドゥイット
  • ふと思いついて久々にボールを止めてみました。マニュアルで地面にピントを置いてタイミングを読んでシャッター押すだけです。投手のリリースシーンを撮るのと同じぐらいの難易度で大して難しくありません。世の中のほとんどの事はやるかやらないかだけですよね。... [続きを読む]
  • 太く短い夏の終わり
  • 田村稜投手(豊野高校 3年)高校野球生活の集大成と言える快投でした。愛知啓成高校打線を相手に被安打4、ストレートをまともに捉えられてのクリーンヒットは1本あったかどうかだったという内容。終盤にバッテリーの呼吸が合わなくなったところを付け込まれて... [続きを読む]
  • カムバック
  • 名古屋産業大学(2部リーグ最下位校)と名古屋大学(3部優勝校)との間で行われた入れ替え戦は名古屋大学が勝利。名古屋大学は昨秋以来の2部リーグ復帰となります。エースの野崎愛斗投手もとうとう来季が大学ラストシーズン。明和高校時代から知っている投手ですが月日... [続きを読む]
  • 好投手製造所
  • 同朋大 久保田淳希投手名古屋経済大学 勝部竜実投手東海学園大 古田駆投手いずれも名古屋市工業高校出身の投手達なのですが、大学野球の公式戦でこれだけ登板機会に恵まれる投手を大量に輩出できるのは普通の事ではありません。名古屋市工業高校は昨春の地区予選で私... [続きを読む]
  • アットダウン
  • そうです立位体前屈です(違)栗林良吏投手(名城大)と木原大地投手(東海学園大)はその日最初のマウンドに立つ際と攻守交替時には必ず一礼をします。愛知黎明高校時代からのルーティンですかね?来季は共に1部リーグ所属という事になりましたので、もしかしたら直接対... [続きを読む]
  • 成就
  • 月並みですが死闘でした。これが1部と2部の入れ替え戦なのかというぐらいに盛り沢山の内容でした。1部に昇格した東海学園大学は近いうちに神宮まで行ってもおかしくない程、下級生世代に逸材が目白押しです。 秋から1部リーグでどんな戦い方を見せるのか今からとても楽し... [続きを読む]
  • ニュータイプ
  • 強打・愛産大打線を相手に9回二死まで無得点に抑えるピッチングで1失点完投勝利を挙げました。この結果によって春季の1部2部の入れ替え戦は1勝1敗のタイとなり明日の3戦目で昇降格か残留かが決まることとなります。奪三振を量産するようなド派手なピッチ... [続きを読む]
  • 1部2部入れ替え戦(6月3日)
  • 1-0の投手戦を制し愛産大が先勝。愛産大・今村投手は被安打4、東海学園大・木下投手は被安打3という内容でした。東海学園大の木下投手は4者連続三振を含む9奪三振を記録(8回完投)。愛産大の強力打線をここまで沈黙させた投手は今春では木下投手ただ一人なのでは?... [続きを読む]
  • 春季入れ替え戦前夜
  • 今季は1部も2部も大体一通り見れましたが、個でインパクトが強かったのが木原(東海学園大)と濱元(愛産大)の二人。奇しくもこの二人が1部昇格と残留を賭けて対決する事になりました。東学の二枚看板、木下投手と木原投手は今をときめく則本昂大を彷彿させる... [続きを読む]