るぷりあ さん プロフィール

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るぷりあさん: 写真と言葉
ハンドル名るぷりあ さん
ブログタイトル写真と言葉
ブログURLhttp://rupuria.blog.fc2.com/
サイト紹介文写真と、つたない言葉を綴ります。 風景は空、花、他のものなどです。
自由文空、花を主としています。
デジカメを使用しています。
言葉は、詩のようなものを書いています。
たまに、他の写真も載せます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2014/05/17 17:17

るぷりあ さんのブログ記事

  • 五行歌あそび 最後のブログ紹介。
  •   ブロ友さんである。  「よう」さんの五行歌  あそびが。  今回で、最終回となりました。  「よう」さんのおかげで、カメラ、  ブログをするきっかけとなり。  五行歌あそびにも参加  させていただいたり。  五行歌あそびのお題写真を  使っていただいたり  しました。  今回で最後、という  ことを以前から伺って  いたので。  最後に、参加させて  いただきました。  ようさんのブログは   [続きを読む]
  • 菊祭りと、空。シリーズ2
  •    秋は、まだ。   終わってない。   雲がない。   空。   気温は。   10月よりも。   寒いから。   太陽が。   ホッカイロに   なればなぁ。   なんて。   菊は。   まぁるく。   つつみ。   色も。   様々で。   心も。   まぁるく。   色々な。   心色に。   なりたいなぁ。   なんて。   雲の色の。   変化と。   秋の木の。   風景に。    [続きを読む]
  • 菊祭りと、空。シリーズ1
  •    11月の。   ある日。   少しだけ。   実家近くの。   菊祭りに。   息抜きに。   行ってみた。   秋の空と。   菊の薫りが。   残りわずか   になる。   秋を。     満喫させて   くれた。   立派な菊たち。   人の手で。   懸命に。   育てられ   たのだろう。   この時期を。   楽しみに   して。   雲がない。   秋の。   夕暮れ。   自然 [続きを読む]
  • 秋、深まる11月
  •   寒さが増して。  秋、深まる11月。  紅葉が今を。  染めていく。  過ぎゆく季節に。  想いを馳せるのは。  秋の雰囲気から  なのか。  空は、もう。  少しずつ。  冬に向かっている  気がする。   センチメンタル   になる秋。   色々なことが   今年もあったと。   もう振り返る   ことができる   月日になった   のだと。   感じて。   この情景たちを。   静かに、 [続きを読む]
  • 今年の、10月は。
  •    今年の、10月は。   雨、台風で。   こんな空は。   なかなか。   眺められなかった。   雨も、台風も。   自然現象の。   ひとつ・・・だけど。   今年は、少し。   いつもの秋と   違うかも、と思った。   今年のハロウィンは。   街のあちこちで。   飾られている。     オブジェを眺め。   雰囲気を味わった。   自然のかぼちゃを。   眺めつつ。   ハロウィン [続きを読む]
  • 実りの秋と、空たち。最終
  •    稲穂は。   秋の代表の   実りかも。   と思うのは。   田んぼに   囲まれた。   場所にいた   から。   なのかな。   今は違う。   場所にいるから。   思うことなのかな。      何気ない。   実りの   風景が。   どんなに   貴重なのか。   実りの。   豊かさが。   どんなに。   大切なのか。   大人になってから。   知った気がする。   秋に [続きを読む]
  • 実りの秋と、空たち。シリーズ2
  •   秋の空は。  溶けて  いくように。  澄んでいる。  忙しさを。  しばらく。  忘れられる。  感じるものは。  毎年同じでも。  毎年、違う。  かもしれないね。  柿の鈴生り。  田舎の実りは。  鈴生りが多く。  自然の力を。  強く感じる。  生命の強さ。  自然の強さ。  実りがあるから。  人が生きる。  かもしれないね。  秋に咲く。  バラは。  冬になる前の。  あたたか [続きを読む]
  • 実りの秋と、空たち。シリーズ1
  •    秋の実りと。   豊作が。   はじまった。   りんごが。   真っ赤で。   今年も。   たくさん実って   よかった、と。   薫りを吸い込み。   思った。   秋の空は。   雲がない時が。   多いかな、と。   思いながら。   ぼんやり眺め。   長い、夜が。   はじまるまで。   空を楽しむ。   秋に咲く。   花たちは。   今年も。   秋風に吹かれ。   揺れて [続きを読む]
  • 10月のはじめと、秋。
  •    10月が、はじまり。   秋、本番。   秋が終わると。   今度は、冬が。   やってくる。   そうして。   毎年。   いつも、季節が。   巡っていく。   花や、風景が。   秋に変化して。   訪れる、毎年   の季節を。   感じることが。    また、できた。   毎年、訪れる。   この変化を。   感じ、見ることを。   嬉しく思った。   秋の空。   秋の花。   今 [続きを読む]
  • 秋のはじまりと、時間。
  •    あっという間に。   すっかり季節は。   秋になっていて。   少ししかできない。   散歩のなか。   空気もすっかり。   秋だなぁ、なんて。   思った、9月末。   夏の気配は。   秋に移り。   そんなに時間が。   経ったのかと。   歩きながら。   少し寒い空気を。   吸い込んだ。   時間を造るのが。   あまり得意では   なかったのかも。   なんて。   最近は [続きを読む]
  • 夏名残りと、秋。
  •   夏の名残りと。  秋の気配が。  交差している。  今は。  そんな時期。  夏から秋へ。  気温も、風景も。  変わっていく。  夏が残る。  空と、花。  秋の気配の。  空と、花。  色々な表情が。  心のなかに。  浸透していく。  夏残りが  終わって。  秋がきて。  秋から冬に。  また、時が  過ぎるのだろう。  季節の変化を。  感じれることが。  どんなに大切か。  いつも [続きを読む]
  • 時間が過ぎても。
  •    最近は、ずっと。   眺めるだけ   だった。   カメラを。   ようやく、手に   持って。   少しの時間。   歩くことが   できた。   忙しくて。   必ずして   いた行動が。   できなくなり。   どうして。   何故、こんな   ことに。   なんて。   思ったけど。  まぁ、そういう。  時期もあるかな、と。  時間が過ぎて。  思うようになり。  少しずつ。  今 [続きを読む]
  • いつか・・・きっと。
  •    いつも。   この場所に。   訪れてくれる。   すべての。   人たちに。   何か。   少しでも。   感じて。   言葉を。   残して。   くれるだけで。   嬉しかった。   どれくらいの。   時になるか。   まだ、わからない。   けれど・・・。   きっと。   つたない。    写真と。   想いを。   伝えたい。   いつか・・・きっと。※ 突然ですが。諸事情が [続きを読む]
  • 雨、曇で。
  •    雨、曇で。   晴れの。   空をずっと。   見てないから。   7月の。   帰省の夕陽を。   ひっぱり出して。   懐かしんでみた。   白い蓮の。   次は。   クリーム   色の。   蓮を。   曇日で。   あったけど。     雰囲気が。   よいかもなぁ。   なんて。   思った。   雨が。   降り続く。   ある日は。   傘を持って。   カメラを構えた。   [続きを読む]
  • 一年ほど前と、今。
  •     お盆の。    帰省で。    行事があり。    ある、お寺で。    白い蓮を。    はじめて。    発見した。    幼い頃は。    遊び場だった。    そのお寺。    白い蓮に。    出逢って    いたかも、と。    思った。   今の。   日常は。   常に。   広い空を。   探している。   一年ほど前の。   日常では。   探さなくても。   目の前に [続きを読む]
  • 雨のお盆休み。
  •     お盆休み。    ずっと。    雨が降って    いた。    それでも。    実家で。    過ごせた    だけでも。    休むことが    できた。   一瞬だけ。   空が。   晴れた。   後は。   ずっと。   雨の。   お盆休み。   それでも。   いつもは。   会えない。   家族が。   集まって。   散歩も。   傘をさして。   懐かしみ   ながら [続きを読む]
  • 8月、お盆の帰省。
  •    一年ほど。   前までは。   夏で。   お盆の時期に   なると。   想い出の   場所に。   いつでも行く   ことができた。   今年の。   お盆休み。   曇、雨が。   帰省しても。   続くけど。   空は、広い。  都会での。  喧騒が。  自然の。  声になり。  安心する。    8月の。  帰省で。  聴こえる  声を。  風景を。  帰るまで。  堪能して  い [続きを読む]
  • 閉じ込めていた。
  •     ようやく。    ゆっくりと。    時間ができる。    忙しさに。    忘れていたこと。    閉じ込めて。    いたこと。    次々と。    想い浮かべる。   最近。   見てない。   こんな空。   雨と。   曇が続いて   いるけど。   休息できる   ようになり。   ある時の空を。   閉じ込めていた。   想いとともに。   脳裏に浮かべる。   この時期の [続きを読む]
  • 休日の、ゆっくり散歩。
  •     休日にしか。    ゆっくり。    楽しめない。    空の流れ。    休日にしか。    できないこと。    それは。    ゆっくり。    散歩すること。    雨の日の。    休日で。    スズメさんに。    出逢った時は。    ゆっくりと。    その瞬間を。    待つことが    できる。       休日しか。    できないこと。    ゆっくりと。     [続きを読む]
  • 仙台、七夕祭り2017年の風景。
  •     お祭りは今年。    行けないかな。    と思っていました。    けれど。    仕事場の    近くだったので。    七夕祭りの    風景を。    数年ぶりに    見ることが    できました。    毎年、たくさんの    人が訪れる。    宮城、仙台の    七夕祭り。    2017年。    今年もたくさん    の人が訪れて    おります。    曇や雨が。   [続きを読む]
  • 色に、あふれる。
  •     夏は。    大好きな。    色たちが。    たくさんある。    大好きな、白。    夏の花は。    白が。    涼しげに。    華やいでいる。    気がする。    好きな。    色であふれる。    夏の自然たち。    空も。    好きな。    雰囲気の。    色になる。    元気になれる。    色も多い。    好きな色は。    夏に。    あふれて [続きを読む]
  • 夏の風物詩は。
  •    8月になり。   猛暑がまだ。   続いていく。   夏には。   それぞれの。   夏らしいものが。   各地でたくさん。   あるだろう。   それが。   夏の風物詩。   けれど。   今年の夏は。   夏の風物詩   である。   花火や、   お祭りを。   楽しむことが。   難しいかも。   と思うけれど。   咲いている。   花とか。   空とか。   夏でしか。   感 [続きを読む]
  • ファインダーから。
  •    白の花。   夏に見ると。   涼しく感じる。   ファインダーから。   見る風景たち。   いつかの。   夏の夕陽。   花も、空も。   ファインダー   から。   覗いて。   肉眼で。   眺める。   雨の日の。   小さな、雫。   どんな天気   でも。   ファインダー   から。   覗くことが   好き。   ファインダー   から。   覗いてみて。   失敗した [続きを読む]
  • 観察の仕方。
  •   最近は、曇が多く。  雨も降っているから。  この時期に。  切り取りをして  いた空を。  引っ張り出す。   花は。   曇でも。   眺める   ことができる。   曇の空に。   陽が射す。   空の表情が。   とても、好きで。   今まで。   色々な観察。   してきたよ。   雨の日だって。   こんなに。   美しいと思う。   ものがある。   観察の仕方は。   これから [続きを読む]
  • 苦手なことが。
  •   苦手だった。  あることが。  日々を重ねると。  苦手では  なくなる。  なんてことが  ある。  以前は。  その世界さえ。  知ろうと  しなかった。  苦手だと。  思い込んで。  けれど。  苦手だと思う。  そのことが。  あるきっかけで。  知ることになり。  少しずつ。  もっと知りたいと。  思うようになった。  まだまだ。  苦手なことは。  たくさんあるけど。  苦手だ [続きを読む]