YOSHIMI さん プロフィール

  •  
YOSHIMIさん: 自力で若く…昭和女の知恵
ハンドル名YOSHIMI さん
ブログタイトル自力で若く…昭和女の知恵
ブログURLhttps://ameblo.jp/taisou-party/
サイト紹介文56歳!見た目はまだいける!大人女性だからの生活の知恵など体験した情報満載
自由文プチトレが効いている。プチ改善の日々。プチチャレンジも好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供258回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2014/05/19 20:31

YOSHIMI さんのブログ記事

  • 100gの肉で100gのタンパク質は摂れないのだよ。
  • 1日タンパク質は、何g食べればいいのか?平均的成人なら60g〜100gは必須だから100gのステーキ食べたからOKだ!!は、間違えた計算。多すぎ?いえ少なすぎなのだ。100gの食品にどのくらいタンパク質が含まれているのか?目安の表記があったのでご紹介。以下全て100g中に含まれるタンパク質の目安。鳥ささみ 24.6g牛ヒレ 19.1g牛サーロイン 11.7g紅鮭 22.5gとなる。なんと4分の1程度含まれていればかなり好成績! [続きを読む]
  • 還暦の生徒と先生の同窓会は、、、^_^
  • 今回は、珍しくプライベートなお話し。都内の私立女子校の同窓会。生徒が「還暦になった」記念でイレギュラーで14〜5名で贅沢ランチ会となった。先生は、体育教師だった。未だに開脚のできる73歳。先生が65歳から始めた体操を披露してもらった。「自きょう術、ヨガ、ダンスの柔軟、体操のストレッチから考えたもの。やっていて体が慣れてくると血圧が下がるよ。いつやってもいい。また1日に何回かに分けてやってもいい。疲れてい [続きを読む]
  • 運動したくない人のために。。。
  • 運動が苦手。ついついダラダラしてしまう。わかっているけど、なかなかねー。そんな方に「じっとしていても運動と同じ効果を得られることはないです」と言っちゃいますが。。。それでは、みもふたもない。「え!よく、貼るだけで筋肉がブルブルするのがあるじゃない!」と言われても。筋肉が発達しても動きが良くなるわけじゃない。運動機能が回復するには、やはり「動かないとならない」そこで、最低限の動きを諦めてするのだ。 [続きを読む]
  • 少子化は紀元前からあった!
  • 紀元前から?つまり2,000年以上前から「少子化問題」があった!どーいうこと?その説明解説の前に。。昨今の高齢化社会とは、つまり、少子化の世界が進んでいるということでもある。もちろん、長生き世界が驚くスピードで広がったこともあるのだが。元気に長生きの理由は、医学や社会のあり方などわかりやすいことがたくさんある。さて、少子化問題が起きた理由は?どうして起きたのだろうか。なぜ?「少子化」になっちゃったのか [続きを読む]
  • 運動不足でがんになるけど有酸素運動はしなくていい
  • すごく、過激なタイトルをつけちゃいました。極端な表現のきっかけとして以下のようなデータがある。(放送大学の番組より)運動不足で発ガン上昇率15〜19%放射能を怖がり、病院の検査でさえ嫌がる話も多い。が、海外旅行に頻繁に行ったほうがよほど放射能を浴びる。そして、日常における放射能を浴びるよりよほど肥満や運動不足の方が発ガンの危険がある。カラダは動かないとならない。動くのやめると各種不都合が起きる。そこで [続きを読む]
  • 年や体型は関係ないバランス能力
  • 川越の主婦レッスンでは、ダイエットではなく、「機能アップや体力ダウンを防ぐ」など基本をテーマに行うことが多い。週にほぼ一回のレッスンで、かつ毎回同じことはしないのだけど。。。バランス「軸」やコア筋肉の使い方はいいんじゃないかなぁ。写真は簡単そうに見えるけど軸がぶれてないから背中のボールが落ちないわけ。片手をあげるとコア筋肉を使わないと身体がよれてしまいがち。そして、次の写真は両手ついてるなら簡単 [続きを読む]
  • オンチとは、どういうことか?説明しちゃいます!
  • 「オンチ」いわゆる何かが?ヘタだという時に使うワード。運動オンチともいうけれど。基本的に歌がヘタな人に「オンチね」なんて言う。その歌がヘタ!とは?オンチとは?どういうことなのか?いわゆる、音を外す。なぜ?そんなことが起きてしまうのか?こんなことは経験ないだろうか?自分の声をテープや動画で聴くと自分の声って「こんなぁ!知らなかったわ」なんてこと。つまり、音って、聞き取るのが難しいです。 「自分の出し [続きを読む]
  • 本気のウェスト15分絞り!好調!
  • 川越市の商工会議所の主催「まちゼミ」は、今期は、市内の115店舗が参加している。各店舗で期間限定人数限定で無料で「なにか?の講座が行われる」健康、制作、学ぶ、、、いろいろ。全ての受講料が無料なので、おトク。。。(教材費がかかる講座もある)今回で3回目の参加になる5Sセルフメンテナンスエクササイズは、「15分でウェストをつくる」かつマンツーマンで50分レッスン。夜寝る前に布団の上でできるエクササイズ。15分以 [続きを読む]
  • カラダは硬さとの闘いで若さと健康に向かう。
  • 柔らかいカラダを手に入れないと不健康?開脚がペタとできるそんなすごい柔軟性は不要。でも、そこそこ必要な柔軟性。そこで、硬さとの闘いはしないとならない。カラダの硬さ?って?前屈ができる?開脚ができる?できない?ということではなく。血管のしなやかさ心臓など臓器のしなやかさ筋肉の伸縮できる範囲の柔軟性。病と老いは「硬さ」から。。と言っても過言ではないのでは?対策は、なにを食べる?どんな薬を飲む?んー、 [続きを読む]
  • 早く走れるようになりたい小学生講座!
  • 川越市の商工会議所が主体となって年に2回行われるまちゼミ。原則参加費無料。講座によって材料費などがかかる。夏は、夏休みと重なるので親子向け、夏休み宿題向け、が人気となる。100以上の講座の中で今回、「夏ボディのウェストしぼり」講座のほか小学生や中学生対象の速く走りたい子供向け講座も行うことになった。MTBというシューズを扱っているナチュリーラという店でコラボ企画。みんな興味津々なのは「どうしたら?速く走 [続きを読む]
  • 同じことでも「差をつける」には!筋トレ編
  • すごく時間もかけたくないし、努力もあまりしたくない。でも、「差をつけたい」!※筋トレの話です。例えば、コアトレの代表のプランクシリーズ。腕立て伏せポーズをキープする。手のヒラを床につくか?肘から床につくか?どちらでもいい。ただし肩から足のつま先まで綺麗な一直線である。腰が反ったり持ち上がったり下がったりしてはならない。キープ時間が長ければツライ。そこでなんとか、短い時間の「つらさ」にしておきたい [続きを読む]
  • 足の指を強くしても、ボディメンテできる。
  • 夏の露出ボディメイク筋トレの前に。。足の指トレーニングをする。足の指トレーニングというと!タオルを掴むとか?がテレビでもよく紹介しているけれど。。。。カラダを支えるという負荷もかけてみる。例えば、両足でつま先立ちになり、片足立ちになる。その状態で片足つま先立ちのままで小さくスクワット!軸が安定してないと難しい。コアトレにもなる。壁に片手を当ててカラダを支えるポーズで行ってもいい。少し斜めの姿勢で [続きを読む]
  • 私はどーしたらいいのか?このカラダ!対策は?
  • エクササイズレッスンをする方の思いはそれぞれです。カンタンに希望別の対策をまとめると。[ボディメイク希望]食事療法内臓移動(元に戻す) 筋トレなどで希望のカタチをつくる[機能改善希望]痛みを持つ場合は、痛みに向き合う生活改善クセを知る手足の指先から始める機能改善エクササイズ[快適生活希望]食事療法清潔習慣寝る食べる排泄以外に「何か」を日常に入れる美姿勢のための「何か」を行い続ける[若返り希望]食事 [続きを読む]
  • ”セルフメンテナンスセミナー”
  • パーソナルレッスンを受けてくれている空手くん。セルフメンテナンスを重要視してくる。空手の稽古の後にセルフメンテナンスを指導。大事です。まずは、動くからだをつくることから。特に本気でスポーツを行う方やリハビリを行う方、年齢に負けないカラダを作る方の運動前後のケア。動くカラダを作る! [続きを読む]
  • 運動だけでは動けないおばさんの体はどーする?
  • テレビでもお医者様でももちろん私も「カラダを動かしてください」と言いまくる。たしかに動かさないとならないのはホント!どんなに寝たきりでも動くところは動かさないとならない。では!それでカラダは必要な動きができて求める結果に近づくのか?最近、アロマエッセンシャルオイルやクリームなどを使い、機能アップの補助をした上で「動く」というメニューを行なっている。すると!!なんともスムーズにいくことしばしば。参 [続きを読む]
  • アロマ活用してエクササイズのコツ
  • 先日、アロマオイルを使ってのリラックスと再生の「アロマタッチ」認定講座を受けて来ました。基本は実践の積み重ね。(私は写っていません)エステのようだけど、どちらかというとメンテナンス。このメンテナンスアロマタッチは私のパーソナルレッスンのお客様の何人かはレギュラーで施術を受けている。本人の中で確実に変わって来ているのを実感するようだ。ものの2分程度で寝落ちしてしまうほど、即ゆったりとしてしまうアロマ [続きを読む]
  • 膝の裏を鍛えてますか?ヤバイですよ!
  • アレもコレもやらなくちゃならない。誰でも同じだ。痩せるため健康のため若く見えるためアレもコレもしなくちゃならない。レッスン生徒さんが毎日コレだけはした方がいいということを絞ってほしいと。。。それは、その人のその時の状態により、みーんな違うのだ。でも、多くの人がうっかりしていることがある。それをとりあえず、毎日メニューに入れてみよ!ということに。。。それは、膝裏あたりの脚の背面。脚の背面をケアする [続きを読む]
  • このお腹で水着になるんだけど〜
  • 「来週から水着になるんだけど〜、このお腹でー」と、赤ちゃんママが下腹ポッコリを眺めながら言ってる。では!対策を!早急に!そして「これなら、わたしにもできそう」というのを!下腹の引き締めの前にポッコリの中身は脂肪だけとは限らないので「内臓」を引き上げることから。これは、無理をせず、仰向けに寝て、膝を立てる。そしてその膝を左右に倒すだけ。10〜30回。その人にとってストレスにならない程度に行う。それだけ [続きを読む]
  • クレオパトラの美容液ゲット!
  • クレオパトラも愛用したというココナッツオイルにサルベルを少し混ぜた美容液!シミ、しわ、たるみ、更年期、まぶたのたるみ、むくみ、肌のかさつき、皮膚炎、ニキビ、体内の若返りにも。効果を見られるらしい。実際、「目の周りに塗ったら、パソコンしてても目薬いらなくなったのー!」という話や、目の下のたるみがみるみる張りが出てきたり、シミも薄くなってくるし、とは、私が生徒の変化などを自分で確認したこと。たしかに [続きを読む]
  • 夏の川越まちゼミでは、ウェストシェイプ!
  • 無料で体験してみたい方!に朗報。川越市の商工会が行う無料セミナー。5Sエクササイズセルフメンテナンスは、この夏にウェスト絞るテーマで行います。99番の内容です。川越市民以外でも参加自由。ちなみに98番は、「早く走りたい!」という小学生の思いを受け止めて行います。これは、話題のインソールを使う?使わない?子どもの足の速さは靴にも問題あり?足の裏の問題だけでかけっこの速さが変わる?そんなことをゴールデンエ [続きを読む]
  • 子育てママたちが欲しいものって、美ボディよりも
  • 2歳前後のママたちのランチ会にお邪魔した。みんなオシャレでかわいいママたち??で、明るい笑顔。。。でも、話を聞くと??!辛いカラダの事情が飛び交う。普通に肩こりや首の痛みや慢性疲労やイライラなど悩み満載だった。アロマの先生が2、3種類の基本アロマを紹介したら、「欲しい」「どーやって勉強したらいい?」「あと、わたしにはどれが必要?」と質問せめ!あら、ふくっらしてしまったお腹周りをシェイプしたいとか?そ [続きを読む]
  • 暑すぎるのでペーパーミントでレッスン
  • 暑いし湿気はあるし、そこで、川越主婦レッスンのスタートは、ペパーミントのエッセンシャルオイルを利用してスタート。方手のひらにペパーミントを2滴。髪の毛の生え際ひたいあたりと目尻のそばの生え際。に点々とペパーミントを置いて髪の毛に滑り込ませる。スースーするし、目も開く。体温が少し下がる。やる気には、オレンジの香りと言うけど。ペパーミントもスッキリする。本日のレッスンの中の「コツ」レッスンを紹介。椅子 [続きを読む]
  • みんな同じだと失敗する4スタンス理論
  • 久々、4スタンス理論の新刊を購入。大きく4タイプに分けられる人の動き。腕の使い方、脚の使い方、足裏の踏ん張りまで個人差があり。。。手の指ももちろん、バンザイの仕方から椅子の座り方まで個性と言う前に生まれつきの動きのあり方が全く違う。コレを自分と違うからと「へんだ」として直すと、、、!もっと変になったり、できなくなったりする。不器用というよりも、そもそも生まれながらに違うタイプなのだ。親子でも?そう [続きを読む]
  • 姿勢を直してあげたい母心なんだけど
  • 23歳の社会人一年生。顔はひいき目に見なくても可愛い??見た目の彼女は来月海に行くことになった!少しカラダは緩んでいるので、「本気で痩せないと!!!」と慌てた。風呂場には高額なバスソルトマッサージがちょっと使ったまま放置して相当経つ。つまり、日々の努力はしていない。母親が「姿勢を良くするだけで、カラダはスッキリして痩せ始めるのに。。絶対!姿勢のことを言うと怒る??から、言えない。あんな猫背ではダメ [続きを読む]
  • 座っているだけ美姿勢筋トレは2点座り
  • 姿勢を正すと背中の筋肉群が使われる。腹筋も使われる。一日中姿勢がいいと400キロカロリーも消費されるとも言われているのだから。良い姿勢は、、ダイエットの味方だ。でも、筋力がふにゃふにゃしてるタイプは、疲れて疲れてやる気がなくなる。それでも、やろー!と思ったら、椅子とお尻の接地面を2点に絞る。座っているお尻の下に手のひらを入れてみるとお尻のコリコリする骨に当たる。その骨を点として捉えて左右一つづつの骨 [続きを読む]