こたみ さん プロフィール

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こたみさん: Wildcatと屋根付き自転車とmobikyな生活
ハンドル名こたみ さん
ブログタイトルWildcatと屋根付き自転車とmobikyな生活
ブログURLhttp://miijawanfather.blog.fc2.com/
サイト紹介文WildcatのMTBの足跡を訪ねたり、屋根付き自転車を作ったりするニッチなブログです
自由文今はなき世田谷のMTBショップWildcatのバイクに乗る、ショップの関係者やオーナーに会いたいおじさんのブログです。
屋根付き自転車を自作したり、折り畳み自転車mobiky出かけたり、家族を自転車ワールドに引き込もうとしたりします。ニッチな記事をお楽しみ下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供233回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2014/05/21 07:21

こたみ さんのブログ記事

  • 夏の小ネタ アイスを買ったら必ずやること
  • わが家ではコープで食材を届けて貰ったり、アイスを買った際にドライアイスを貰うと必ずやるイベントがこちら。水を張ったボウルにドライアイスをinn、スモークで涼をとりまーすくだらんと言いながら、結構コツがあったりしまして、ボウルにドライアイスに対してかなり多めの水かぬるま湯を入れるのであります。最初のうちは勢いよくスモークが出るのですが、ドライアイスの冷気に当てられた周囲の水が凍ってドライアイスを包んで [続きを読む]
  • 青じそ 蘇りまくり
  • 豆苗サヤエンドウのプランターのコンパニオンプランツとして植えていた青じそは、サヤエンドウの撤収に伴い元イチゴプランター(セリア)に移植しておりました。がっ、鉢のサイズが小さいのか、水や肥料をやっても葉が縮れて元気がなく。持ち直したので鉢を移動しようとしたら、鉢の下にまで伸びていた根を切ってしまい逆戻り。刺身のツマやら何やらで青じその出番がある我が家では、この状態を良しとしないので、再移植する事に。 [続きを読む]
  • オクラ 立ち上がりが遅くても
  • 春蒔きのダイソー種の中で最も成育が遅れたのがオクラ。発芽が遅れ、発芽してもナメクジの食害に遭い、なんとか定植に持っていってもなかなか育たず。オクラってもっと節操なく育つんじゃなかったっけ?と首をかしげながら栽培を続けておりました。徒長気味で育てると実が硬くならないとの事で、密植をと思っても、それ以前のレベルで青息吐息、痺れを切らして複数追い蒔きするも、発芽したのは1粒だけ(爆)ここまで鳴かず飛ばす [続きを読む]
  • クローゼット内リコンストラクション
  • わが家のリビング隣の部屋は元和室だったものを洋室に直したらしく、クローゼットの奥行きがかなり深いのですが、とりあえずぶっ込むカミさんのB型的収納が使っていてストレスがたまるばかり。何かを取る時に、何かを一旦取り出さなければ取れない、何かを取ろうとすると、何かが落ちるか崩れるという仕舞いかたにイライラするのは日常茶飯事ですが、子供に触らせないという理由で最上段に置いたプリンタの上に、事もあろうにノー [続きを読む]
  • 父の眠る納骨堂へ
  • こたみの父は新宿御苑から程なく歩いたところにある曹洞宗東長寺の納骨堂に位牌と骨壷が安置されております。墓の形にこだわるのではなく、いつでも墓参りを気兼ねなくできる様に、また墓守の手間とコストで子供らの手を煩わせない様にと、納骨後は家族が個別の法要を希望しない限り、月一の寺としての法要がまとめて行われ、管理費などは一切掛からないという東長寺を選んだのでありました。次男坊にもかかわらず実家の墓の事でゴ [続きを読む]
  • あんな虫こんな虫どんな虫ーッ
  • 家の目の前の森からは、色々な虫が飛んできたり跳ねてきたり這ってきたり(爆菜園の食害に絡むものや、いわゆる危険生物的なものまでバラエティーに富んでおります。ゴマダラカミキリみたいに昆虫採集的にOKであればよろしいのですが、このサイズで素早く走り回る、同じ頭文字Gが出ると大パニック。森にいる奴は昆虫?ってな感じなのに、なんで家に入って来た奴は怪物みたいに見えるんだろネ。太古の昔はGがデカいので、捕食されて [続きを読む]
  • すだれの余りを使い切る
  • 寝室の小窓の遮光・通風のためにカットしたすだれの残りを、こーんな感じにリビングの小窓に並べて(突っ張り棒1本にまとめて)装着してみましたが、なんか締まりがありません。2本のすだれの長さの公差が大きすぎるので、見た目バラバラでビンボー臭いと。それならばと、ちっちゃいアルミ片サドルを取り出し、曲げ加工。これを2本のすだれの下端部に括りつけ、すだれを張り気味にして窓の開閉ハンドルに引っ掛けます。おー、長さ [続きを読む]
  • 「一ツ山チエ展」に行ってみる
  • カミさんがこんなチラシを持って帰ったきまして。新聞紙のコヨリを貼り合わせてリアルな動物を作る一ツ山チエ氏の展示が調布市文化会館たづくりで開かれているというので、たまたま娘の習い事のゲネプロが向かいの文化ホールであるのを送迎がてら見に行く事に。たづくりの駐車場は30分100円と安く、地下なので猛暑に当てられる事もないので使えますな。ゲネプロの終わった娘と共に、たづくりへ。1階のギャラリーのエントランスの壁 [続きを読む]
  • 「広報みたか」の記事に思う
  • 隔週で配達される三鷹市の市報「広報みたか」、今回の記事がこちら。「市内で自転車の事故が増えている」と。常々自転車の運転ルールとマナー無視が酷いのを肌で感じてはおりましたが、やはり結果もまた然りであったか。折しもアシスト自転車で、ながら運転しお年寄りを轢いて死亡させた元大学生の禁錮2年が求刑され結審、8月末の判決を待つばかりとなりましたが、これが執行猶予付きとなるかどうかは、今後の自転車運転に対する世 [続きを読む]
  • バリカンのスペーサーを割ってしもうた
  • こたみとむちゅこの頭を刈るバリカンには一定の長さで刈り上げるためのプラ製スペーサー3種類がついているのですが、よりによって常用しているスペーサーを落っこどしてポッキリ。今から髪を刈ろうとした矢先のアクシデントで、幸い欠けた所がなくても刈れなくもないので、むちゅこの頭は刈りましたが、刃の端部が露出しているので耳に刃を当てないよう慎重にならざるを得ません。これではカミさんに刈らせる事はできないなぁ。自 [続きを読む]
  • ウリ科3種定植 土嚢袋栽培の秘技会得っ
  • 枝豆の育苗と並行して育てていたのが、地這いキュウリ(ダイソー種)の苗(第2陣の残り)のと、食べた実の種をセルトレイに蒔いてからポット苗にしたスイカ&キュウリ。セルトレイから移した際に根が傷つき枯れるかと思いきや、全く問題なく成長し、定植待ったなしの状況。ここで予備で置いておいた残りのセルトレイ苗は撤収。(この土は連作にならない様に別の作物へ転用)まずはうどん粉病で下葉を完全撤去し丸裸となったマクワウ [続きを読む]
  • 枝豆第2陣定植 根っこマルチと土嚢栽培のメリットとは
  • 蒔いておいた枝豆の苗が徒長気味で定植待ったなしなので(画像下)、第1陣の枝豆の残りと蔓無しインゲンを撤収し第2陣にバトンタッチ。やはり根が鉢内に完全に回ってしまっており、イチゴに使ったセリアのプランターは小さかった模様。土はふるって過日撤収した枝豆の土と一緒に土嚢へイン。残った根っこは、植えてあるミカンの木の株元へ。豆類の根っこに空気中の窒素を固定する根粒菌がついているので、施肥とマルチングの両方の [続きを読む]
  • ニトリの棚を組み立てて気がついた
  • 高校受験を控えた娘の机、もとより机に造り付けの棚も収納も少ないところ参考書やら何やらが溢れてにっちもさっちもいかない状態なので、カミさんからカラーボックスでも買ったらと言われたものの、書籍の収納スペースはケチると使い勝手に決定的な禍根を残すので、田無のニトリでコイツを購入。棚といえば棚ですが、大きなカラーボックス、ですな。いわゆる3段の「カラーボックス」といわれるモノが実売1,000円前後で売られている [続きを読む]
  • 台所用タオル掛け 装着方法変更
  • 100均のタオル掛けって、あちらか立てばこちらが立たず、デザイン・耐久性・そして装着方法の全てを満足するものがなかなか無く、かといってホームセンターで「コレがこの値段〜?」というのを買うのもなんだかな、とセリアで悩みに悩んで買ってシンク下の引き出しに着けていたコレが取れますた(爆)接着方式でも糊の跡が残らない、というのが売り文句ですが、裏を返せば剥がれやすいだけと。手持ちの両面テープで再接着を試みる [続きを読む]
  • キュウリ油断するとこうなる
  • 平日仕事から帰って真夜中に野菜収穫するが日課となって久しいのですが、そんなもん週末にまとめて採ればええやん、という御意見ごもっとも、ではない理由が。夏野菜の成長はかなり速く、鉛筆くらいの太さのキュウリが一晩で採り頃になっちゃうなんていうのは当たり前なのであります。デカくなったら食べ甲斐があってええやん、という御意見ごもっとも、ではない理由もありまして、大きくなり過ぎると食味が落ちるだけでなく、株を [続きを読む]
  • トマト挿し芽苗づくり 簡単なのか簡単じゃないのか
  • ガッツリ成長したわが家の土嚢栽培トマト。トマトの脇芽を水や土に刺しておくと、そこから根が出て苗になるという「挿し芽栽培」で株を増やせて長く収穫を楽しめるというので、ビンボー症のこたみも躊躇なく飛びついたものの、イチゴのライナー育苗とは勝手が違うようで。切られた芽で根がない状態でいかに水揚げをさせるかが重要なポイントで、普通にポリポットに植えただけでは毎日灌水しても水不足で枯れてしまい、かといって一 [続きを読む]
  • 夏野菜本番っ
  • わが家の土嚢・プランター菜園は当初の不安をよそにスクスク育ち、本格的な収穫が始まりました。これまで娘が昔使っていたファンシー文具のハサミで収穫していましたが、さすがに切れ味が悪いので、こちらを購入。100ローのキッチンバサミ〜こんなもんまで100円で買えるのかっナスやらトマトやら軸を切るには必要十分。これでチョキチョキいきまっせ中玉トマトは失敗すると思いきや、2mの高さで摘芯しても全体がグングン伸びていく [続きを読む]
  • 寝室窓の遮光対策2.0
  • こたみの寝る部屋の窓が明け方明るすぎて眠れないので、通風しながら遮光するために昨年掛けたのが園芸用の遮光シート。そこそこ遮光はできたものの、なんだかショボくて悲しい気持ちになるので、今年は別の方法でいきます。サンドラッグで298円で買った簾2本、窓の大きさ110×60cmをカバーする112×88cmであります。(ダイソーなら税抜200円なのですが、駅前まで行くのが面倒で(コラ)サイズに関係なくこのまま突っ張り棒を装着し [続きを読む]
  • 遠足用リュック補修
  • むちゅこの幼稚園の遠足は裏高尾、幼児の体格に合ったリュックをカミさんが色々探して買ったものの、数回使ったたけで壊れまして。ショルダー部分に近い本体の縫い目が弱かったらしく、布が抜けてしまっております。裏の縫製を見ると、それなりに縫ってある様に見えるのですが、バイアステープと布の厚みが違いすぎて、布が負けちゃう→縫製部に応力集中しちゃう→縫い目から布がぬけちゃうという図式でしょうな。縫製が少しでも雑 [続きを読む]
  • マクワウリ 失敗なのか成功なのか
  • 夏野菜を今年から本格的に栽培し始めた中で、最も高い(とはいっても198円(オイ))苗だったマクワウリ。栽培難易度「中」と家庭菜園初心者にはハードル高いかと思いつつも、ほぼメロンの果実を堪能できる事を目論んで、栽培に踏み切ったのですが、当初はイイ感じに成長し、雌花も咲いて自家受粉したりして結実したかなぁ、なーんて思っていたら、こんな事に。アカン、うどん粉病が蔓延し、株の下側は完全にアウト。受粉したはずの [続きを読む]
  • サーキュレーター音対策再び
  • フローリングに布団敷きのこたみが就寝時に使う扇風機代わりのサーキュレーター。微妙なモーター音と振動が木造の床で増幅されて気になるため、昨年は接地面をアングル状のクッションテープで囲ったのですが、曲面かつ端面だったためか接着が上手くいかず頻繁に剥がれるので、今回別の方法にチェンジ。過日トランポリンの足に敷くクッションを切り出した端材を取り出し、連結部だけを切り出します。これをサーキュレーターの底面に [続きを読む]
  • 窓にサイズ違いの簾を装着
  • 梅雨明けし、一挙に酷暑モードに突入、エアコンが苦手のカミさんが、毎年天窓と西側の固定窓を遮光カーテンで覆って家の中に熱が入るのを防いでいるのですが、問題は通風させる窓の遮光・断熱にありました。昨年までは色付きレースカーテンや、園芸用の遮光シートを使っておりましたが、性能・見栄えとも芳しくなく。昨年の夏の終わりにカミさんが100均の小さい簾を買ったものの、縦横のサイズが合わないため装着できずにデッドス [続きを読む]
  • 西日本豪雨で被災された方へ
  • この度の集中豪雨にて被災された方へ慎んで御見舞申し上げますと同時に、お亡くなりになりなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。広島時代にお世話になった同僚・OBの皆様、熊野吹奏楽団の皆様、おそらく宇和島でセカンドライフに入られておられるであろう懇意にして頂いたお客様のY様、四国八十八ヶ所巡りでお世話になった方々などなどニュースで入って来る地名がみな縁あるところばかりであり、衝撃を受けるばかりでありま [続きを読む]
  • 最初からコケてたエダマメ第1陣撤収
  • 種を蒔いたものの、灌水し過ぎて種を腐らせ(灌水は最初だけ、がセオリーと後で知った)、芽が出たらナメクジの食害に遭い、立ち上がりが全くダメダメだったエダマメ。防虫ネットで囲ってカメムシ(豆の汁を吸って空のサヤにしてしまう)防止をしたものの、その中にヨトウムシ系が入り込んでおり食害に遭うというしくじりまでありました。なんか実の成り方が悪いなぁと思っていたら初生葉(本葉)が出たらいきなり摘芯し、2本仕立 [続きを読む]
  • キュウリ第2陣定植
  • 78円のポット苗から育てたキュウリ2株、十分に元をとるだけの実がなり、丈が2mとネットを超えた段階で摘芯、脇芽から更に収穫を進めたところで、ほぼ先が見えてきてしまいました(画像右)。うどん粉病の病葉を取り除いたので下がスカスカ、上の方にはまだ花が咲いているので、もう少し収穫できそうですが、1枝1果の剪定で株を長持ちさせて収穫を増やすまでの自信は無く、ここで第2陣の苗をキュウリ栽培のメインに据える事にします [続きを読む]