アメーバブログ さん プロフィール

  •  
アメーバブログさん: たいやき社長 アルバイト従業員に語る
ハンドル名アメーバブログ さん
ブログタイトルたいやき社長 アルバイト従業員に語る
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/tenjingouitsu/
サイト紹介文埼玉県は、鴻巣市にあります、小さな たいやき屋の社長が、生き方や、仕事、宇宙の法則などを語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供210回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2014/05/26 12:05

アメーバブログ さんのブログ記事

  • ● 「自滅」することなかれ。
  • 人間は、″ 自分の意思 ″ によって、「ああ、もう、ダメだ、、もう、敗けてもしかたない、、。」と、″ 諦めたとき ″ に、敗北が決定する。つまり、敗北とは、『自滅』のことなんだ。あなたを敗かす者は、あなたしかいない。あなたよ、『自滅』することなかれ!人生における闘いとは、″ ひとつ ″ であり、「弱き自分のこころ」との闘いのみなのだ。死ぬまで、自分自身に、打ち克ち続けていけ! [続きを読む]
  • ● 人間の「器」とは何か。
  • あの人は、「器」の大きな人物だ、、っていう時の、この、「器」というもの、、。「人間の器」とは、何なのか?「人間の器」の大きさとは、何によって、決まるのか?「人間の器の大きさ」とは、ズバリ!その人間が、どれほどの範囲まで、『責任』をとることができるのか!ということなんだよ。『責任』をとれる大きさが、その人間の、「器」の大きさというものなんだよ。でもね、実は!、、実はね、人間に、『責任』とることなん [続きを読む]
  • ● 「自分のために」闘え!
  • 人は、「誰かのために!」という想いがあれば、どんなにツラいことでも、くじけずに、乗りこえ、生き抜いていけるものだよね。「愛する家族のために!」「愛する恋人のために!」、、ってね。私が、お店のメンバーに、始めから、絶えず、伝えつづけていることがあるんだけど、「誰かのために!」という、使命感にも似た、強き想いは、何よりも、『 ″ 自分 ″ という、この世に、二人といない、かけがえのない、ひとりの人間のた [続きを読む]
  • ● 世界の「手本」となる国へ。
  • 地球世界の平和の実現のためには、まず、ひとつの国が、繁栄してみせなければならない!世界の「手本」となる国がなくてはならない。残念ながら、いまのところ、世界の「手本」となる国は、、ない。国民全体が、世界の手本となるために、″ 自国を ″ 発展、繁栄させ、世界平和の、モデルとなるのだ!地球平和の、ひな型となる国になるのだ!、、という、高い精神性、高い志、高い理想をもって、物質的にも、精神的にも、″ 物心 [続きを読む]
  • ● 「正見。」正しく見るということ。
  • 認識力というものを、高め、潤沢なものへとしていくことによって、どのような相手でも、多かれ少なかれ、「理解」をすることができる。「理解」ができれば、程度の差こそあれ、『許す』ことができるようになる、、。さすれば、争いというものも、この世から、減っていくことにつながる。ゆえに、″ 認識力 ″ を上げていく努力が、極めて、大事なことなんだ!っていう話をしたけどね、これで、認識力を上げ、高めること、同じくら [続きを読む]
  • ● 「認識力」の違いの ″もと″ 。
  • 宗教間の争いにしても、何の争いにしても、すべては、『認識力の不足』が原因なんだよ。ってね、話したんだけど、ホントなんだよ。お互いに、相手のことが、『理解』できれば、この世に、争いは、起こらないんだよ。「ああ、あなたは、そういう背景があって、そういう事情があって、そのように考え、そのような行いをするわけですね!」、、って、相手のことを、『理解』できれば、″ お互いに ″ 『理解』し合えればね、争いは、 [続きを読む]
  • ● 「神の、真実 !」
  • 世界には、キリスト教の、「主なる神」や、ユダヤ教の、「エローヒム」、イスラム教の、「アッラー」に、中国は、孔子の、「天なる帝 (みかど) 」、日本の、神道では、「天之御中主神 (アメノミナカヌシノカミ) 」、、と、世界の国々の宗教、各国の、スピリチュアルには、″ 最高神 ″ といわれる存在が、いるわけだけど、それぞれ、最高神の「教え」は、人類愛に満ちあふれた、すばらしい教えの″ はず ″ なのに!なぜ、宗教間 [続きを読む]
  • ● 地球平和の条件は「実力の拮抗」。
  • 私は、このブログを通して、ローソク ″1本 ″ の明かりでいいから、『地球の平和の実現』に、一灯の灯火を、かかげたいという想いでいるんだ。そのために、「精神世界」からの対策としては、『地球世界の、平和の ″ 祈り ″ 』こそ、地球の平和を願い、想い、祈ることこそ、″ 地球上で最高の行い ″ である!、、 として、ずっとね、伝えているんだけど、そうは言っても、「現実世界」の対策から、目をそらしていては、やっ [続きを読む]
  • ● 「教え」は ″古くなる″ ことを知れ。
  • 釈迦の教えも、キリストの教えも、少なくとも、2000年前のものだよね。南無阿弥陀仏とか、南無妙法蓮華経などのお経などの教えも、軽く500年とか前のものだよね。お経っていうのも、わかりやすく言えば、はるか昔の、神仏とつながった聖者・覚者の、神仏の世界や、あの世の教え、そして、神仏が人間に望む、よりよい、″ 生き方の教え ″ なんだよね。でも、それらの教えにふれて、″ いま現在 ″ 、真の意味で、救われている人、 [続きを読む]
  • ● ″見極め″ の法則。
  • あなたが、主観的な成功ではなく、客観的な成功、つまり、世の人々に、評価され、支持されるという意味での、″ 成功 ″ を望み、求める場合にね、自分は、成功できるのか、できないのかを、″ 見極める ″ 法則があるんだよ。その名も、「見極めの法則、、。」それはね、どんなに小さなことで、どんなに小さな範囲や、場所でも、『それで、評判が取れ、評判を高く、評判を大きくできるかどうか、、?』これで、すべて、見極めが [続きを読む]
  • ● ″真実の″ 仕事論。完
  • いま現在、自国において、本当に必要で、求められることは、ズバリ、『創造性』を上げ、高めることなんだよ、、っていう話をしてたんだけど、生産性を上げ、高めるということは、″ いま、あるもの ″ を、効果的、効率的にやるという発想だよね。でも、『創造性』を上げ、高めるというのは、″ いま、ないもの ″ を、創るという発想なんだよ。いま、あるものの生産性を上げる、高めるという方向と、発想も欠かせないけれども、 [続きを読む]
  • ● ″真実の″ 仕事論。3
  • この世も、あの世も、つらぬいて、大局的には、人生を終えるときに、1円でも儲かれば、いいじゃないか。、、っていう話をしたけどね。でも、そうは言っても、この三次元の、物質世界、現実世界においては、やはり、可能なかぎり、各人が、国民、一人ひとりが、儲けねば!この国の発展、繁栄は、ないからね。『自国を富ませること』が、今後の、最高・最大の ″ 課題 ″ だよね、、。じゃあ、これから先、いったい、どのようにして [続きを読む]
  • ● ″真実の″ 仕事論。2
  • 儲けるっていうのは、極めて、難しいことなんだよ、、っていう話をしたけどね。ホントなんだよ。 どこもかしこも、どうにかして、なんとかして、1円でも、利益を、″ 儲け ″ をだそうと、必死に!切実に! 企業努力してるんだからね、、。でもね、ここが本題といっていいんだけど、じゃあ、儲けられなければ、成功ではないのか?儲けられなければ、人間として、失格なのか?儲けられなければ、人生は、失敗なのか?っていうと、 [続きを読む]
  • ● ″真実の″ 仕事論。1
  • たいやきって、粉と、あんこだけなんだから、儲かるんだろ?と、ときおり、うらやましそうに、また、人を食うような感じで、言う人がいるんだけど、では、やってみてください。、、と言いたいよ。よく考えてほしいんだけど、コンビニの和菓子のコーナーに、10センチもないような、真空パックの、細い、小さな羊羮 (ようかん) があるよね。あのくらいの、あんこでも、1個 100円近くで売ってるんだよね。うちは、それよりも高級なあ [続きを読む]
  • ● 人生、そして、人間の ″真相″ 。
  • ″人生、そして、人間の真相 ″ を披露しよう。人生とは、そして、人間とは、人生において、また、日々の生活において、自分が、″ 一番やっているもの ″ へと、近づいていくものなんだよ。自分が、一番、時間を、お金を、一番、精神を、情熱を、投じているものへと、近づいていくものなんだよ。だから、例えば、あなたが、作家になりたいのであれば、読むことに、書くことに、人生のすべてといってもいいくらいの、時間を、お金 [続きを読む]
  • ● 「無い」ものが、「有る」。
  • 多くの人が、自分の想いを、実現させ、人生を、「成功」させたい! と思うよね。でも、自分の思いどおりにならないと、「私は、成功していない、、。」「私は、成功できない、、。」と、″ 成功 ″ というものに、捕らわれ、縛られてしまうものなんだけど、その状態は、成功というものが、『無い。』という ″ 世界 ″ にいるわけだよね。それでは、成功は、不可能なんだよ。『無い。』という世界の中に、自分がいるのだから、当 [続きを読む]
  • ● 世界を変えるのは、″祈り″ 。2
  • この三次元の、形ある世界、物質世界、「現実世界」を変えるためには、四次元以上の、目には見えない世界、″ 形になる前の世界 ″ を変えなくては、この、形ある世界を変えることは、できないんだよね、、っていう話をしてたんだけど、現実的に考えて、ミサイルを打ってくる、あの国のトップを、説得することは、まず、不可能だよね、、。あとは、もう、降伏させるか、破滅させるかの、″ 二択 ″ というところに、いま、来てい [続きを読む]
  • ● 世界を変えるのは、″祈り″ 。1
  • ミサイルが飛んでくるのが、ニュースになってるけど、日本も、たとえ、使わなくとも、核武装してね、「いつまでも、黙ってねえぞ!」っていう、″ 殺気 ″ くらいは、漂わせてさ、ナメられちゃダメだよな、、。「刀は抜かずして勝つ」っていうのが、″ 剣の極意 ″ なんだよ。だから、何があっても、絶対に、刀は、抜かないんだけども!やっぱり、刀を持ってなきゃ、攻められるよなあ、、。まあ、やっぱり、「現実世界的」には、 [続きを読む]
  • ● 「前後際断」という魔法。
  • 「前後際断。」、、禅の世界の言葉だけどね。たとえば、ずっと、引きずっている過去がある。しかし、意を決して、運命を、ブチ切る。人生の前後、、すなわち、過去を、その延長線上の、未来をも、バサッ!と、『前後際断』して、別の人生を歩みだし、新しい世界へと行くことも可能である、、それにより、″ 光ある人生 ″ となるならば、その選択を、その意思を、神仏は、ゆるしてくれる、、。人生は、どのようにでも、魔法のよう [続きを読む]
  • ● 人生成功の ″要諦″ 。
  • 『人生の成功の実現の要諦』、、。つまり、いちばん肝心なこと。それは、まず、人生の ″ 時間 ″ には、「かぎりがある」ということを知って、自分が、″ いちばん ″ 大切だと思うこと、自分が、″ いちばん ″ 意味を感じること、自分が、″ いちばん ″ 価値を感じることに、時間をふり向けていくこと!これが、人生の成功のために、もっとも、必要なことなんだよ。これなくして、成功の実現は、ありえない。これに、時間を投 [続きを読む]
  • ● 成功の決め手は、「発見」の量。
  • 昨日は、高校一年生の男子が、初めてのアルバイトの、初日でした。そして、たいやきの焼き方を教え、自分で焼いてみて、一度は失敗しましたが、わたしの教え方がよいので、、笑二度目からは、きれいに、上手に焼けました。そこで、わたしは、大いに褒めました。「じつに、きれいに焼けたね!形もきれい、焼き色もきれい、よくできました! よし、じゃあ、これは、″ 売り物 ″ として、ならべようね!」そして、そのたいやきは、 [続きを読む]
  • ● ″すべての″ 出発点。
  • 何事を成すにも、はじめに、自分の内側へと、自分のこころへと、眼を向けること、、そして、事を成すために、自分のこころを、『変化させ、進化させていく、″ 意思 ″ が、″ 意欲 ″ が、あるのか、ないのか、、?』これが、″ すべての出発点 ″ なんだよ。自分のこころを開き、そして、拓いていく 気があるのか、ないのか。自分のこころを、開けるための ″ 鍵 ″ は、この世に、1本しかない。そして、その1本は、神仏より、 [続きを読む]
  • ● ″お給料″ は、お客さまが出している。
  • あなたが、自営業でも、サラリーマンでも、雇う立場、雇われる立場であっても、″ お給料 ″ をいただいてるよね。ところで、お給料って、誰が出してるの?私は、店のメンバーには、必ず、話しているんだけども、お給料は、お店が出すんじゃないよ。お給料は、会社が出すんじゃないよ。お給料は、店長が出すんじゃないよ。お給料は、社長が出すんじゃないよ。じゃあ、どこから出るの?って、よく考えてみな、、。お給料っていうお [続きを読む]
  • ● 「成功法則の結論。」
  • さっき、読んだ本に書いてあったんだけどね、何か、新しい商売や、事業を始めると、その、商売や、事業が、「儲からなくなるまで!」″ 競争相手が、生まれ続ける ″ から、結局のところ、もう、これからの時代は、「これをやれば儲かる!」というものは、存在しない、、っていうことなんだけども、ホントに、その通りだよね、、。儲かるような、いい仕事があれば、そんなのは、瞬時に、埋まっちゃうからね、パッと上がったら、パ [続きを読む]
  • ● 「人間」の正体。〜 追伸 〜
  • 人間の正体とは、自分の『こころ』のこと。この、真実、真理を、知れば、仮に、いまは、悪魔のような「こころ」であっても、天使のような「こころ」へと、正していこう!と、努力することにより、自分の ″ 正体 ″ を、悪魔から、天使へと、変えていくこともできるんだよね。人間には、自分の意思で、努力で、変化、変身する自由というものを、神仏より、与えられているんだよね。人間の正体とは、自分の『こころ』のこと。『こ [続きを読む]