乾 成太郎 さん プロフィール

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乾 成太郎さん: 東京は危ない!
ハンドル名乾 成太郎 さん
ブログタイトル東京は危ない!
ブログURLhttp://northwest1002.blog.fc2.com/
サイト紹介文大都市に住む人、働く人、必見!の防災情報を提供します。何事もない日にはサッカーの話題を代表を中心に!
自由文一見、派手で、洗練された大都会の東京には、じつはこんな危険性があるのです。情報は、知らないといざというときに被災し、つまらないことになります。我が街・東京で安心・安全に暮らすため、情報提供を行います。何事もない平和な日には、趣味のサッカー、勝負事などを日記として綴っていきます。ご意見、ご批判お待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/05/28 23:19

乾 成太郎 さんのブログ記事

  • アジアカップの代表メンバー発表!
  •  本日、来年1月にUAEで行われるアジアカップの日本代表メンバーが発表されました。 これまでの森保ジャパンでの主力である中島翔哉や南野拓実、堂安律の3人+大迫、原口、吉田、柴崎などは順調に選ばれました。他のメンバーも、これまでの試合で使ったメンバーで、これといって目新しい人はいません。しかし、まだ使えるか、またどのように使ったら有効か、他の選手との差が出せるかがわかっていないメンバーもいます。具体的に [続きを読む]
  • こりずに最新刊!
  • ほぼ、1年ぶりとなる新刊の発売です。ひごろの思いを、ありのまま書き綴りました。頭にくること、なんでかわからないこと、訴える先のないストレスの発散場所に著作の発行を選んでいる私はおかしいでしょうか。何のことやら、タイトルからいってわからない方も多いと思いますが、ある偏屈者のTWITTERのようなもの。現代の世相、文化、風習を斬って斬って斬りまくっています。まだ、斬り方が足らない、こんなことにも私は腹を立て [続きを読む]
  • 12月になりました。
  •  きょうから、12月です。暖冬とはいえ、かなり寒くなってきました。画像は、箱根のススキです。 この時期は、雨も少なくて、近年のような水害が起きませんし、まだ地震などの天災も起きていません。そもそも、地震や水害などはシーズンはあるのでしょうか。水害は、日本では河川の管理上は豊水期と渇水期とに分けられているように、春から夏場に梅雨や台風の被害が多くおきていますので、シーズンはあると言ってよいでしょう。で [続きを読む]
  • 今年の最後は完勝で!
  •  さきほど、終わった親善試合対キリギス戦は、前後半2点ずつの4−0で日本の完勝でした。 この試合、さきのベネズエラ戦のスタメンを全員代えて臨んだ森保ジャパン。控え組も含めて連戦にも耐えられるよう2チーム分の戦力が欲しい、、と監督の思惑通り、前半のメンバーでも2点をとって、リードはできました。しかし、アピールすべき伊東純也(画像・右)、杉本健勇は、ともにチャンスで外しまくり、代わって左サイドで初出場 [続きを読む]
  • 日本ベネズエラと引き分け!
  •  今夜、大分で行われたキリンチャレンジカップ・ベネズエラ戦は、1−1で引き分けました。さきのウルグアイ戦とほぼ同様のメンバーで臨んだ日本は、前半に再三チャンスを作りますが、ベネズエラの粘り強い守備に、なかなかゴールをこじ開けられません。前半終了間際に中島のフリーキックをファーに詰めた酒井宏樹がボレーで決めて、代表初ゴールをあげました。このまま、後半も終わるかと思われた矢先、今度は酒井がPKを献上、 [続きを読む]
  • 11月の代表強化試合の見どころは、、
  •  少々お休みしていました。さきのウルグアイ戦は、あまりにもよい出来でした。試合後の長友のコメントは、******************実際にガラタサライで一緒にやっているGKのムスレラと、インテルのベシーノと話しましたけど、『すげーな』と。『日本はこんなに強いのか』ということを言っていたんですよ。それはお世辞でもなんでもない。彼らふたりは本気の目でそう言ってくれた。それだけレベルの高いところでやっている選手たちから [続きを読む]
  • U19AFC選手権、日本終戦!
  •  サッカー19歳以下のアジア選手権が、インドネシアで開催されておりましたが、日本はグループリーグを突破し、決勝トーナメント1回戦を地元インドネシアに2−0で快勝後、準決勝のサウジアラビアに敗れて終戦です。大会2連覇はできなかったものの、4位までに与えられる来年のワールドカップに出場する権利を取得、当初の目的は果たせました。 この大会に臨んだ日本で注目すべきは、トップ下で起用されている横浜FM・久保健 [続きを読む]
  • 日本、打ち合いを制す!(速報)
  • さきほど終わった親善試合、日本対ウルグアイは4−3で日本が打ち合いを制し、かろうじて勝ちました。 想定通り、さきのパナマ戦から先発メンバーを大きく変えて世界5位のウルグアイ戦に臨んだ日本は、開始早々から、前がかりで、次々にチャンスを作ります。前線でボールをキープできる大迫、中島、南野、堂安が躍動、次々にウルグアイゴールを脅かします。先制点は南野!森保監督になってからの3試合で毎試合得点している、今 [続きを読む]
  • 森保ジャパン快勝!(速報)
  • 森保監督になって、2戦目の親善試合・対パナマ戦は3−0で日本の快勝に終わりました。私の予想の2−0を上回ってくれました!!相手のパナマは、さきのワールドカップの予選リーグで敗退したとはいえ、北中米予選で大会の常連であるアメリカやホンジュラスより上の3位で通過してきたチームです。この時期では、ワールドカップ後の4年後をにらんだ新チームになる国が多く、若手主体の代表チームが多いのですが、パナマはワール [続きを読む]
  • 代表戦、第二次森保チームは?
  •  昨日、10月12日、16日の親善試合にのぞむ日本代表が発表されました。 当初から、予想されていた通り、さきのワールドカップで出場した選手も含まれており、新旧勢力の合体チームとなります。今回呼ばれたのは、大迫、原口、長友、吉田麻也、柴崎、酒井宏樹の6人です。先の新チーム発足メンバーからはずれたのは、車屋、植田、伊藤達哉、山口蛍、杉本健勇、大島、天野純、守田の8人です。代表引退を公言した本田や長谷部 [続きを読む]
  • 今度は25号が、、
  •  首都圏に大きな爪痕を残した台風24号の後に、真夏のような暑さがきたかと思っていたら、また台風のニュースです。画像は、私の家の近くの公園の樹木の倒れた様子です。 南海上の沖縄南にある台風25号は、週末から来週にかけて、24号の通ったルートよりやや西よりのルートを通って北上する見込みです。日本への影響は主に暴風とされていますが、同時に来ている秋雨前線の影響で、早くも明日ごろから雨が降り始めるようです [続きを読む]
  • 日本代表次の課題は?
  •  サッカー日本代表は、ワールドカップ以後、年内に6試合の強化試合が組まれていました。9月のキリンカップを皮切りに毎月2試合ずつの予定でした。初戦のチリ戦は、地震のため中止になり、第二戦のコスタリカ戦が森保監督の初試合で、既報の通り、見事3−0で勝利しました。しかも、試合内容がよく、次回ワールドカップを見据えて有望な若手を呼んだチームは、急造感は否めませんでしたが、チリ戦が中止になって練習時間が増え [続きを読む]
  • 森保ジャパン上々の船出!
  •  本日、大阪吹田スタジアムで行われたコスタリカとの親善試合は、3−0で日本の勝利に終わりました。この試合、ロシアワールドカップ以降、森保監督に交代してから初めてのA代表の試合で、相手は世界ランキングが日本より上位で、リオ大会のベスト8であった中米の雄:コスタリカでした。 日本は、さきの大会から続けて選ばれているのは、既報の通り、GK東口、DF槙野、植田、MF遠藤航の4人だけです。新たに代表に呼ばれ [続きを読む]
  • 日本、韓国に遠く及ばず、、
  • サッカーアジア大会男子決勝は、2018/9/1(土) 20:30 試合会場: パカンサリ スタジアムで行われ、U-23韓国が延長戦の末、日本を下し優勝しました。 この試合、戦前からオーバーエイジ枠でフル代表のエース・ソンフンミンまで連れてきて23歳以下の韓国には21歳以下の日本では歯が立たないと思われていましたが、、案の定でした。終始ボールを支配され、圧倒的に押された試合で、それでも韓国の詰めの甘さと日本DF陣の高さ [続きを読む]
  • 森保ジャパンフル代表初招集は、、、
  • 昨日、アジア大会を戦うジャカルタから、9月に行われる親善試合対、コスタリカ、チリ戦のフル代表が発表されました。次のメンバーです。GK:東口順昭(ガンバ大阪)、権田修一(サガン鳥栖)、シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)DF:槙野智章(浦和レッズ)、佐々木翔(サンフレッチェ広島)、車屋紳太郎(川崎フロンターレ)、遠藤航(シントトロイデン/ベルギー)、室屋成(FC東京)、植田直通(セルクル・ブルージュ [続きを読む]
  • 日本、韓国との決勝へ
  •  アジア大会男子サッカー準決勝の日本対UAE戦は、双方決めてなく、延長戦かと思い始めたころ、再び上田が決めてくれ1−0の勝利に終わりました。 UAEは、森保監督も言っていたように、粘り強いチームで、最後まで気が抜けないゲームでしたが、双方決定的なチャンスは前後半1回ぐらいずつ、膠着した試合でしたが、後半の半ば過ぎ、日本は相手ゴールに迫り、一度失ったボールをMF渡辺が粘り強く奪い返し、ゴール正面でこぼれ [続きを読む]
  • U21、サウジに快勝!
  •  ジャカルタで行われているアジア大会、サッカー男子の準々決勝は、2−1で日本がサウジアラビアを下して、準決勝進出です。  この試合、日本と同じU21で臨んできたサウジは、U23オーバーエイジもいた中国に4点をとって楽勝してきた(油断から3点返されていますが)相手です。試合は、サウジが予想外に守備的にきたため、拮抗していましたが、数少ないチャンスに、前の試合で私が酷評した前田(松本山雅)と好評価した [続きを読む]
  • アジア大会、日本準々決勝へ
  •  しばらくご無沙汰していました。サッカーワールドカップが終わって、以外にがんばった日本の健闘?ベルギー戦の失意から、なかなか回復できませんでしたが、すでに次回ワールドカップや東京五輪に向けての動きが始まっています。立ち直って、再開したいと思います。  この間のサッカー界の動きとしては、アジア大会がインドネシア・ジャカルタで行われています。また、女子ではU-20ワールドカップが行われましたが、なんと日 [続きを読む]
  • 森保監督に期待するもの
  •  画像は、現日本代表コーチ、五輪代表監督の森保一氏です。協会筋によると、関塚強化委員長に一任された西野監督の後任監督候補の一番手は、元サンフレッチェ監督の同氏のようで、現在条件等を詰めている段階で、同氏も受諾の方向と報道されています。 では、氏に何を期待しましょう。 ずばり、若手の登用です。かつて、日韓大会で指揮をとったトルシェ監督以来の五輪世代監督との兼任ですので、若手をよく見ているわけですから [続きを読む]
  • W杯から日本代表の目指す方向を読み取る
  •  ロシアW杯は、フランスの優勝で終わりました。 延長戦続きのクロアチアを4−2で下し、2度目の優勝です。クロアチアは、気迫、魂あふれるプレイで頑張りましたが、各選手のキレが今一つに感じました。仕方ありません。フランスより1試合分多く試合をこなし、直前の休みも1日少なく平均年齢も2つ上回ります。疲労が残っていたのでしょう。グループリーグの時のようなフレッシュな状態で戦わせたかったです。フランスの4点 [続きを読む]
  • 西日本に大雨、被害甚大!
  •  先週から降り続いた雨で、おもに西日本で被害が大きくなっています。9日正午現在の死者94人、行方不明者56人ということです。 被災した方は、通常の大雨時の河川や水路を見に行って流されたような方以外に、土砂崩れによる被災者、車もろとも流された人など、多岐にわたります。被害が多かったのは、広島県、岡山県、愛媛県などで、さきに土砂災害が大きかった広島市安佐北区では再び、家屋に土砂が流れ込み、流されたり生 [続きを読む]
  • 最後はやはり「ザル」で終戦!
  •  サッカーロシアW杯の決勝トーナメント1回戦日本対ベルギーは、前半0−0で終わり期待を持たせましたが、後半2点をリードした日本がその後立て続けにベルギーの猛攻に耐え切れず3失点で終戦でした。 FIFA世界ランキング上位のドイツやアルゼンチン、スペインが負け去って、番狂わせが多い今大会ですが、この試合は番狂わせにはなりませんでした。 日本は、相手の良いところをうまく消して、猛攻に耐えていました。アザール [続きを読む]
  • 速報!日本かろうじて決勝Tへ
  •  サッカーW杯予選リーグH組の最終試合は、ポーランドとコロンビアが1点差勝利、結果、日本はセネガルと同勝ち点、同得失点差、同得点でならび、フェアプレイポイントという、初めての経験で決勝トーナメントへ出れることになりました。これは、警告枚数の差で、少ない日本が上位になるというルールだからだそうです。  決勝トーナメントの相手は、まだわかりませんが、G組の1位でしょうから、おそらくベルギーでしょう。イン [続きを読む]
  • セネガルに引き分け!
  • 今朝、行われたサッカーW杯、日本の第二戦の対セネガル戦は、2−2で引き分けに終わりました。前半、日本は川島の凡ミスから失点すると、乾・得意の左45度からのカーブをかけたミドルで同点にすると、後半に再び左右に大きく振られゴールを破られると、香川に代わって入った本田がゴール前の混戦から左足一閃!同点にしました。そのまま、引き分けです。この試合、日本の方に何回もチャンスがありました。そこを決めきれないのが [続きを読む]
  • セネガル戦はこう戦え!
  •  サッカーW杯で盛り上がっていますが、日本の次戦の相手セネガルは、ごらんの西アフリカの強豪で、初戦ポーランドに日本と同様に2−1で見事勝利を収めています。次戦の2戦目で日本が勝てると決勝トーナメント進出に大きく前進します。3戦目まで決まらないと、過去の大会のように、余裕をもって臨むことができず、選手の疲れもあって、これまでの最高戦績のベスト16が精いっぱいになってしまうのです。何とか、勝ってコロン [続きを読む]