taku2014 さん プロフィール

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taku2014さん: おじぃの独り言
ハンドル名taku2014 さん
ブログタイトルおじぃの独り言
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/taku2014
サイト紹介文沖縄病に感染しいつか沖縄でのスローライフを夢見て生きており、日々の生活や沖縄の情報を発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供167回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2014/05/30 21:13

taku2014 さんのブログ記事

  • 波照間島一周ポタリング(日本の最南端へ)
  • 波照間島の内陸部を通る一周道路は約9km、車で約13分(40km/h)自転車で約48分(11km/h)で回れます。起伏はさほどありませんが、集落部分から海岸線にかけてゆるやかな下りになっています。波照間島には県道が通っていませんが、集落と周囲の畑を囲むように内陸部を一周する一周道路と集落、港、空港の周辺はきれいに舗装されています。島は集落部分から海岸線に向かってなだらかな下り坂になっています。このため自転車の場合は、 [続きを読む]
  • 波照間ブルーが輝く『ニシ浜ビーチ』@波照間島
  • 日本最南端の島、波照間島にある『ニシ浜ビーチ』は、1キロ以上続く白い砂浜と遠くに見える西表島(いりおもてじま)、視界いっぱいに広がる波照間ブルーが存分に楽しめます。島の周回道路から浜へ降りる坂を下りると、目の前に広がる真っ白な砂浜とエメラルドグリーンの斑な美ら海が見えてきます。この坂道からの景色を見るだけでもここに来た価値があります。『ハテルマブルー』と呼ばれる海の碧さは感動ものです。皆さん集落や [続きを読む]
  • 幻の泡盛『泡波』を求めて@波照間島
  • 波照間島といえば波照間酒造所の『泡波』が有名ですねぇ。1953年に島民の共同事業として創業。唯一の銘柄『泡波』は、島の個性を表す特徴深い泡盛としてその名を知られています。家族中心の手作業による酒造りは、創業者の製法を受け継ぎながら改良を重ね、島の気候風土や時代に合わせた純朴な泡盛造りを続けています。波照間島内での流通を目的として造られている為、生産数が極めて少なく、そのため通常ルートでの仕入れはほぼ不 [続きを読む]
  • Boad to 日本最南端の島『波照間島』
  • 早朝羽田を出て石垣に入り、午前の船で真夏の『波照間島』へ向かいました。朝が早かったのでまず腹ごしらえを!石垣島離島ターミナル内にあるお土産屋兼食堂『とぅもーるショップ』でおにポーと八重山そば、なんと八重山そば(小)は200円でした。『波照間島』へは、安永観光の高速船がon Seasonで1日4便、off Seasonで1日3便あります。しかし、この航路は外洋に出るため風や波が強いとき直ぐに欠航します。おじぃも何度も欠航 [続きを読む]
  • Fly to 石垣島 from 羽田
  • 帰ってきました沖縄へ、今回は初めて羽田から石垣島への直行便を使ってみました。今年の夏、羽田から石垣まではJTAとANAが出ていますが、羽田 6:10 → 石垣 9:15 のANAの早朝便で出発です。天候の関係空撮ができたところからピックアップしました。石垣島へのアプローチは、まず宮古島通ります。那覇便も同じようです。宮古島の隣にある下地島。3000m級の滑走路がある下地空港が目印です。続いて珊瑚礁が一段と綺麗な小さな水納島 [続きを読む]
  • 静かで美しい『カハラ・ビーチ』@ハワイ・オアフ
  • 『カハラ・ビーチ』はカハラ・アベニュー Kahala Ave 沿いにあり、ザ カハラホテル&リゾートやワイアラエ・カントリークラブのすぐ手前の海側で、カハラ・モールから徒歩約30分です。正式名は『ワイアラエ・ビーチ』ですが、場所が場所だけに『カハラ・ビーチ』とも呼ばれています。特にカハラホテル前は緑が整備されており、白亜の建物とのコントラストがよく合う美ら海のビーチです。カハラホテル前のビーチは公共エリアのため [続きを読む]
  • ザ・カハラの『サンデーブランチ』@ハワイ・オアフ
  • 更新が伸びましたが、再び『ザ・カハラ』の料理を参考にUPしました。『ザ・カハラ』のレストラン『ホクズ』では、青い海と丁寧に作られた数々の料理が堪能できるサンデーブランチがあります。大変な人気なので日本からの予約が確実です。『ホクズ』のダイニングルームでは、どのお席からも太平洋をパノラマビューで見れます。斬新なフュージョンメニューで、ハワイ、アジア、 地中海、ヨーロッパの美味しさを融合しています。『ホ [続きを読む]
  • 至福のカハラの朝食@ハワイ・オアフ
  • 『ザ・カハラ』は、贅沢な朝食ブッフェが有名なオープンエア・レストラン『プルメリア・ビーチ・ハウス』があります。目の前に緑の芝生と青いカハラのビーチが広がる、ワイキキのホテルでは体験できない最高のロケーションです。朝食メニューの『シンパンケーキ』と『カハラサダ』は、こちらの名物メニューです。ビッフェメニューは多彩で、ハム、ソーセージなどの定番メニューに加え、オムレツや目玉焼きなど好みの卵料理をシェフ [続きを読む]
  • ザ・カハラの『ドルフィン・クエスト』@ハワイ・オアフ
  • 再びハワイのお話です。『ザ・カハラ』には5頭のイルカが棲むラグーンがあります。プール脇のドルフィンラグーンには、ホク、カロヘ、リホ、ロノ、ナイノアの5頭のイルカが棲んでいます。『ザ・カハラ』では、イルカたちと触れあうプログラム「ドルフィン・クエスト」(有料)を開催してます。ワイキキ近くでイルカ体験ができる、ファミリーにとって魅力的なアクティビティです。イルカと一緒に泳ぐことができる大人向けの「ドルフ [続きを読む]
  • 一万人のエイサー踊り隊2017(演舞編)
  • 一万人のエイサー踊り隊2017の演舞を楽しみました。まずは『宇栄原太鼓』@さいおんスクエア前、迫力のある演舞を目の前で見れました。そして『NTT沖縄MABUI太鼓』@さいおんスクエア前、こちらは男性だけのチームで力強い演舞でした。国際通りの裏にある『壺屋小学校』は、出演チームの控え場になっています。『創価沖縄かりゆし太鼓』は創作エイサーの演舞でした。沖縄でも最近創作エイサーが多い様です。こちらは沖縄らしい『航 [続きを読む]
  • 一万人のエイサー踊り隊2017(セレモニー編)
  • 久しぶりに国際通りで行われた『一万人のエイサー踊り隊』へ行ってきました。『一万人のエイサー踊り隊』は毎年8月の第1日曜日に那覇国際通りで行われる、県内最大級のエイサーのお祭りです。国際通りは12:00から交通規制が始まりガラガラです。テンブス館前では開催のセレモニーが行われました。取材陣(カメラ小僧?)も準備万端です。関係者の挨拶の後、綺麗処による打ち水まきが行われました。『エイサーページェント2017』で [続きを読む]
  • リメンバー『パールハーバー』@ハワイ・オアフ
  • 『パールハーバー』の名前の由来は、Pipiというハワイアン・オイスターからきているそうです。1700年後半にこの港で真珠が発見され、その後カメハメハ王が真珠の採取権を独占し、真珠はこの島の貿易に欠かせないものになりました。その結果、真珠はこの港からすっかり姿を消してしまったんですが、その真珠湾という名前だけはここにとどまったということです。元のハワイアン・ネームであった長い陸という意味の『Pu’u-loa』 [続きを読む]
  • ホノルルで食べ歩き@ハワイ・オアフ
  • ホノルルでお勧めのレストランを伺いました。先ずは『ベークド・マナプア』で有名なのがチャイナタウンの『ロイヤル・キッチン』です。『マナプア』とは、いわゆる”肉まん”みたいなものですが全体的にふわふわ焼き上がっており、中にチャーシューやカルアポーク、サツマイモ、チキンなどが入っています。こちらはチャイナタウンにある飲茶の『美心点心(メイサム)』。香港式の飲茶でワゴンがあり、好きなものを選んで頂ける本格 [続きを読む]
  • ホノルル『ダウンタウン&チャイナタウン』探索@ハワイ・オアフ
  • ハワイ州の中心地ホノルルを歩いてみました。先ずはホノルルのダウンタウンにある『イオラニ宮殿』、米国で唯一の王族の公邸です。1882年から1893年までハワイ王国最後期の君主カラカウア王と妹で後継者のリリウオカラニ女王が住んでいました。歴史的建造物として大切に保管され、一般に公開されています。そして『カメハメ大王の像』、優れた戦士であり、外交家であり、リーダーでもあった『カメハメハ大王』は、長年に渡る戦いの [続きを読む]
  • 浅草サンバカーニバル2017③
  • 前回に続いて『浅草サンバカーニバル2017』上位チームのパレードです。G.R.E.S. リベルダージ S1リーグ4位、テーマは『空へ!』、分かり易いですねぇG.R.E.S.ALEGRIA S1リーグ5位、テーマは『宝探しの旅』、凄い衣装です。そして、フロール・ヂ・マツド・セレージャ S1リーグ7位、テーマは『Show〜みんなが主役〜』、華やかでした。今年も『浅草サンバカーニバル』でたくさんの元気をもらいました。ブログランキングに登録中 [続きを読む]
  • 浅草サンバカーニバル2017②
  • 浅草サンバカーニバル2017のピックアップです。まずはS2リーグ初出場の『BLOCO SHIZUOKA』初出場で初々しさがありました。そして今年のS1リーグ優勝の『G.R.E.S.仲見世バルバロス』、テーマは『キャバレー』、やってくれました2連覇です。残念ながらS1リーグ2位の『エスコーラ・ヂ・サンバ・サウーヂ』、 テーマは『時間〜今を最高に楽しもう!』S1リーグ3位の『G.R.E.S UNIÃO DOS AMADORES』、学生チームで皆若々しい。   [続きを読む]
  • 浅草サンバカーニバル2017①
  • 今年も行ってきました『浅草サンバカーニバル』、約50万人の人出だった様です。軽くレポートしますねぇ。審査委員長の『なぎら健壱』さんの登場です。企業チームの『ガンホー・アミーゴ』も登場です。今年もJ COMの生放送がありました。審査員席の後方は特等席でした。浅草寺裏の駐車場には、S1リーグのチームが演出する『アレゴリア(山車)』が置かれています。完成品は凄いです。小雨が降ったり止んだりの中パレードは開始さ [続きを読む]
  • 日立の樹がある『モアナルガーデン』@ハワイ・オアフ
  • 『日立の樹』がある『モアナルア・ガーデン』は、アメリカ合衆国ハワイ州オアフ島のワイキキから車で30分ほどの地にあります。地元の人々にとっての憩いの場として、また、観光スポットとして、多くの人々に親しまれています。『日立の樹』とは、公園の中ほどの草地の中央部に生育する、特徴的な傘状の樹形をもつモンキーポッドの大木のことです。この木はホノルル郡の特別保護樹木として登録されており、市議会の承認なく除去及び [続きを読む]
  • くずし割烹の『南山枝魯枝魯』@ハワイ・オアフ
  • ハワイの日本料理『南山枝魯枝魯(なんざんぎろぎろ)』さんに行って来ました。美しい器と素材の旨味を引き出した繊細な独創的な日本料理を堪能できるお店です。場所はオアフ島ワイキキのアラモアナの近くにあります。『南山』とは陶芸家伊藤南山氏の名をつけて、器はすべて京都清水焼の伊藤南山氏の作品を使っており、目にも舌にも楽しく美味しいお料理を楽しめます。まずは突き出しのタロイモ入り茶碗蒸し。前菜3種 こちらはス [続きを読む]
  • やっぱりハワイを代表する観光地『ワイキキビーチ』@ハワイ・オアフ
  • 世界最大のリゾートビーチ『ワイキキ』、やっぱりハワイへ行ったら行かざる得ない代表するビーチです。『ワイキキ』はハワイ語で「水が涌くところ」の意味で、元々は湿地帯であり、ハワイが独立国であった19世紀末までは、ハワイ王朝の王族の保養地でした。1901年に『モアナホテル』がワイキキ初の大型ホテルとして開業しました。現在では『モアナ・サーフライダー・ウェスティンリゾート&スパ』という名になり、人気のホテルです [続きを読む]
  • 楽園サイクリング『ホノルルセンチュリーライド』@ハワイ・オアフ
  • 毎年開催される『ホノルルセンチュリーライド』の50マイル(80km)コースをカハラの住宅街からカイルア・タウンまで自転車で走ってみました。先ずカハラの住宅街を出発して『幹線道路72号線』を東に進みます。72号線をドンドン進むと『マウナルア・ベイ・ビーチパーク』へ到着します。ここはセンチュリーライドの25マイルコースの折り返し地点になります。さらに進みカハラから約10km地点に来ると『ココ・マリーナSC』に [続きを読む]
  • 三茶ラテンフェスティバル・サンバパレード2017@東京三軒茶屋
  • 久しぶりのサンバパレードです。毎年東京の三軒茶屋で行われる『三茶ラテンフェスティバルパレード』は、本場『浅草サンバカーニバル』の一週間前で参加チームの前哨戦になります。日本最大の『浅草サンバカーニバル』へ参加チームを中心に追ってみました。先ずは『ヴェルメーリョ・イ・ブランコ』さん、テーマ:Misterio 事件解決までの45分、ミステリアさを表現してます。続いて『ピーラジール』、テーマ:三茶をすすめ!ピーラジール。チームの自由さがブラジルっぽいで [続きを読む]
  • 山海の絶景『クアロア・ビーチ・パーク』@ハワイ・オアフ
  • 『クアロア』は古代、神聖な地とされ王族の子弟の教育がなされた地でオアフ島北東部にあり、ワイキキからは車で約50分、アラモアナ・センターからザ・バスを利用した場合は約90分の道のりです。 キャンプのできるビーチパークは山と海だけの道を挟んで『クアロア牧場』があります。『ジュラシック・パーク』『GODZILLA』『パール・ハーバー』『50回目のファースト・キス』や『LOST』ほか、数多くの映画やテレビドラマ撮影地として [続きを読む]