taku2014 さん プロフィール

  •  
taku2014さん: おじぃの独り言
ハンドル名taku2014 さん
ブログタイトルおじぃの独り言
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/taku2014
サイト紹介文沖縄病に感染しいつか沖縄でのスローライフを夢見て生きており、日々の生活や沖縄の情報を発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2014/05/30 21:13

taku2014 さんのブログ記事

  • 西郷どんタイトルバック②奄美の壮大な景色『宮古崎』
  • 名瀬から車で約30分走った場所に大和村『国直集落』があります。『国直集落』からさらに徒歩で約30分ほど歩いた所に『宮古崎』があり、東シナ海を一望することが出来るという都会では見ることが出来ない景色がそこにはあります。西郷どんが遠くの海を眺めるオープニングタイトルバックのロケ地にもなっており、素晴らしい絶景を楽しめます。『宮古崎』へは、国直集落へ向かう大きなカーブのところに駐車場があり、そこから宮古崎へと向かう長 [続きを読む]
  • 名瀬の中心に位置する『奄美サンプラザホテル』@奄美名瀬
  • 名瀬では奄美最大の都市、奄美市名瀬の中心に位置する『奄美サンプラザホテル』にお世話になりました。奄美空港から車で約45分で名瀬にアクセスすることができ、名瀬を拠点とすれば、『奄美パーク『、『マングローブの森』、『マテリアの滝』、『金作原原生林 』、『ゴルフ場』など奄美の北部・南部の観光にとても最適です。『奄美サンプラザホテル』は、毎年、横浜DeNAベイスターズのキャンプの宿泊で使われている様です。ホテル [続きを読む]
  • 奄美伝承蔵渡酒造の『あまみ六調』@奄美名瀬
  • おじぃのお気に入り黒糖焼酎『あまみ六調』、甕仕込みで三年貯蔵の重厚な逸品です。銘柄の由来は、奄美の祝宴には、奄美地方だけに製造が認められている黒糖焼酎と、祝宴の終わりを飾る行事として三味線(さんしん)や太鼓(ちぢん)に合わせて六調を踊るという文化があります。『あまみ六調』は、奄美の文化が後世に伝わることに願いを込めた名称です。『あまみ六調』は素焼きの甕(かめ)で仕込んだもろみを常圧蒸留という伝統的 [続きを読む]
  • 奄美民謡と島料理を楽しめれる『吟亭』@奄美名瀬
  • 奄美大島一の繁華街『屋仁川通り』にあるシマ唄とシマ料理を楽しめれるお店『吟亭(ぎんてい)』。夜7時に山手に向かって通りを歩いていると、どこからともなくチヂン(島太鼓)と島唄が聞こえてきます。その音につられて歩いて行けば『吟亭』へ到着です。『吟亭』のメニューは、島唄付きのコース料理は二つ。頂いたのは『おまかせコース(3000円)』まずは 三種盛り(もずく、とびんにゃ、クルマエビの塩焼き)、ハンダマ(奄美のお [続きを読む]
  • 奄美の最大の歓楽街『屋仁川通り』@奄美名瀬
  • 2010年に100年を迎えた『屋仁川通り商店街』は、奄美最大の繁華街で多くの飲食店があり、夜は飲み屋街になります。地元では親しみを込めて、『ヤンゴ』と呼ばれています。『屋仁川通り』は名瀬港から山へ伸びており、200軒以上の飲食店などが軒を並べています。屋仁川通りにある『ROADHOUSE ASIVI(アシビ)』は、ロック、ポップス、ジャズ、DJイベント、島唄など、ジャンルを問わず音楽を楽しめる奄美初の本格的ライブハウスです [続きを読む]
  • 昭和が残る『名瀬』の街中探索@奄美名瀬
  • 奄美市名瀬は奄美空港から車で約1時間程度で奄美群島の中心地であり、近代的小都市です。街には奄美大島唯一のアーケード商店『ティダモール』があります。戦後20年ほどの昭和39(1964)年にアーケードが完成し、50年ほど経った今でも、名瀬市の代表的な商店街です。商店街には奄美民謡で使われる三線の専門店もあります。戦後から奄美を支える「市民の台所」に古くて新しいホットスポットの『末広・永田橋市場』があります。戦後 [続きを読む]
  • 奄美のスーパー『ビッグⅡ』@奄美龍郷町
  • 龍郷地区から、名瀬地区へ通じる国道58号線を走っていると、広大な駐車場を持ち、黄色い看板が目印の総合スーパー『ビッグⅡ』が姿を現します。奄美大島でも、有数の集客力を持つ商業施設で、車でのアクセスも容易で、観光客の利用も非常に多いです。『ビッグⅡ』には奄美のお土産が充実!奄美大島だけでなく、周辺離島で製造された商品も含め、様々な商品が集まり、活況を呈しています。黒糖焼酎売場は、黒糖焼酎ファンならずとも [続きを読む]
  • 名瀬港の絶景を一望できる『大熊展望台』@奄美名瀬
  • 『大熊展望台』は名瀬港の出口の高台にあり、名瀬湾の深い青色の美ら海と名瀬港を一望する絶景を楽しめます。場所は、名瀬の大熊集落の突き当たりから有良・芦花部集落へ向かう峠を登ってしばらく行けば、左手に展望台が登場します。名瀬港は、奄美大島の北西部にあり、港口は北側を東シナ海に対して開いていて、他の三方は陸地に囲まれており天然の良港としての形状を有しています。また、鹿児島港と那覇港のほぼ中間(鹿児島港か [続きを読む]
  • 五穀豊穣を祈願する祭り『平瀬マンカイ』@奄美龍郷町秋名集落
  • 奄美大島の龍郷町にある秋名集落では、毎年旧暦の8月初丙の日にアラセツ(新節)の行事として早朝に『ショチョガマ』と夕刻に『平瀬マンカイ』と言う祈願祭りを行います。どちらも国指定重要無形民俗文化財になっています。『平瀬マンカイ』は、秋名集落の秋名湾西岸にある「神(カミ)平瀬」と「女童(メラベ)平瀬」と呼ぶ2つの岩の上に人が立ち豊作を祈ります。『神平瀬』の岩には、5人のノロが立ち、新米で造った赤飯が供えら [続きを読む]
  • 『西郷どん』の奄美での足跡@奄美龍郷町
  • 奄美大島の龍郷町は、『西郷隆盛』が最初に島流しされたところです。『愛加那』と出会って結婚したのも龍郷町です。この龍郷町にはたくさんの『西郷どん』の足跡があり、追っかけてみました。先ずは『西郷松跡地』『西郷どん』が上陸する際、舟のとも網を結びつけたという松の木があった場所で今では記念碑があります。そして『愛加那の泉』『西郷どん』は、自分がいなくなったあとに『愛加那』が生活に困らない様に田畑を買い与え [続きを読む]
  • 話題のパワースポット『ハートロック』@奄美龍郷町
  • 奄美大島で隠れた人気スポットのひとつとして『ハートロック』があります。『ハートロック』とは、干潮時にのみ現れるハート型をした潮だまりのことです。『ハートロック』は、龍郷町の赤尾木(あかおぎ)地区の東海岸にあります。通称『ビラビーチ』と呼ばれる場所で近くにはサーフスポットとしても知られる『手広海岸』があります。案内の看板から林の中へ入るとクワズイモやアダンなどの植物が広がっており、奄美の自然を体験す [続きを読む]
  • 黒糖焼酎業界No.2の『町田酒造』@奄美龍郷町
  • 『奄美黒糖焼酎』は、鹿児島県の奄美群島で造られている、米麹とサトウキビからとれた純黒砂糖を原料に醸造し、単式蒸留した本格焼酎です。代表銘柄『里の曙』で有名な町田酒造株式会社は鹿児島県大島郡龍郷町に本社を置く業界No.2の奄美黒糖焼酎メーカーです。 奄美にきた機会に町田酒造の工場を見学させてもらいました。さすが業界No.2の酒造所で、全体的にかなり自動化が進んだ工程でした。泡盛の蔵元だと『久米島の久米仙』さ [続きを読む]
  • 西郷どんタイトルバック①『あやまる岬』の夜明け@奄美大島
  • 今年のNHK大河ドラマ『西郷どん』のオープニングとしてなじみのあるタイトルバックにおいて、奄美大島の『あやまる岬』の日の出が使われています。早速、夜明け前の『あやまる岬』に行ってご来光を見て来ました。日の出前、外灯が全くない闇の中、その日は三日月が迎えてくれました。『あやまる岬』は一面に芝が植えられてとても綺麗な丘の上にある公園です。観光案内所やトイレもよく整備されています。又、『あやまる岬観光公園 [続きを読む]
  • 目黒の『大鳥神社例大祭2018』@東京目黒
  • 『大鳥神社(おおとりじんしゃ)』は、東京都目黒区下目黒にある神社です。かつての目黒村(それ以前は下目黒村)の鎮守で、今年の例大祭は『目黒のさんままつり』と同時に開催されました。江戸時代から約300年も続く、歴史と伝統があるお祭りで、神輿や泰納演芸など、さまざまな催し物が行われて、屋台もたくさん出店され、毎年約5000人の人が集まります。例大祭の最終日に行われた『神輿の勢揃い』は、各町内の神輿が、威勢の良 [続きを読む]
  • 目黒さんま祭り2018@東京目黒
  • 目黒駅前商店街振興組合の主催する『目黒のさんま祭り』。目黒さんま祭りは、「食べて笑って、お代は無料(タダ)」殿様のように秋空の下でさんまを頂く!又、さんまと言えばすだちを添える事が定番ですが、目黒のさんま祭りには徳島県神山町からこれもまた無料ですだちが提供されています。約30,000人が並び平均的な待ち時間は3時間〜5時間と言いますから、大変に長い時間、炎天下の中を並んでいる覚悟と準備が必要です。さんまの産 [続きを読む]
  • 奄美の美ら海⑤『大瀬海岸』@奄美笠利町
  • 土盛海岸からサイクリングロードを南下すると出発点の『大瀬海岸』に到着します。ビーチは白浜ではなく、赤めの砂。特に干潮時には岩がむき出しになり、とてもきれいな ビーチとはいえない。遠くには漁港の堤防も見えます。 ただ人も少なくて、ビーチはとても落ち着いた感じがあり、やすらげる場所です。 『大瀬海岸』は有数な渡り鳥の飛来地でもあり、バードウォッチングの人気ポイントでもあります。近くが奄美空港があるので、 [続きを読む]
  • 三茶ラテンフェスタ2018『サンバパレード?』@東京三軒茶屋
  • 三茶ラテンフェスタ2018のサンバパレート最後は、『G.R.E.S.フェスタンサ』、地元三軒茶屋を拠点に活動するチームで今年で創立25周年を迎えました。テーマは『誕生 〜サンバの友は永遠の友!新たなサンバの命を吹き込もう!フェスタンサよ、歌おう、踊ろう、この特別な日を〜』チームがこれまで歩んできた奇跡と、これから作られる新しい歴史を祝い、『誕生』というテーマでパレードしました。コミサン・ヂ・フレンチ、チームカラーのオレン [続きを読む]
  • 奄美の美ら海④『土盛海岸』@奄美笠利町
  • 奄美でトップクラスのビーチはやはり『土盛海岸』でしょう。海の青と、珊瑚が岩化した部分が黒い模様となって、海の複雑な様相をかもしだしています。白砂のパウダーサンドがも歩いていて気持ちがいいですねぇ。『土盛海岸』は、奄美空港から北上して4km、車で約8分のところにあります。通称ブルーエンジェルといわれる濃いグリーンの海です。そして広い砂浜遠方にはパラグライダーが飛んでいます。海外沿いにはよく整備されたサイ [続きを読む]
  • 三茶ラテンフェスタ2018『サンバパレード?』@東京三軒茶屋
  • 三茶ラテンフェスタ2018の5番目のパレードは古株の『エスコーラ・ヂ・サンバ・サウージ』、1986年に横浜で生まれたサンバチームです。テーマは『まる!〜サウーヂはぜんぶ、まる』、四角い世の中、たまには『まる』になってみませんか?そこには、違った景色がきっと見える筈です!さぁ、私達とともに素敵な景色をみつけながら、サンバを楽しみましょう!コミッサォン・ヂ・フレンチの『完全なまる』ボルタハンティラ・メストリサラの『永遠の [続きを読む]
  • 奄美の美ら海③『2つの海が見える場所』@龍郷町赤尾木
  • 奄美大島の島で一番くびれた場所『龍郷町赤尾木』には、東シナ海と太平洋を同時に眺められる場所があります。行き方は、空港から国道58号を南下し、ホームセンター「ビッグ2」の手前の信号を左折して戸口方面に進みます。すると左手に「アヒン橋」が出てくるので左折して道なりに進みます。するとT字路の突き当りを左折して、あとはひたすらまっすぐ進むと到着します。山の上からの眺めなので急激な坂道をドンドン登って行きます [続きを読む]
  • 三茶ラテンフェスタ2018『サンバパレード?』@東京三軒茶屋
  • 三番目は『ICUラムズ』、国際基督教大学を中心とし、サンバやラテンアメリカ音楽や踊りを通じてサンバの楽しさや魅力を追究するサークルです。テーマは『火』、パレードを通じ、人類が炎とともに歩んだ文明構築、技術発展、そして破壊の歴史を表現します。そして4番目は『自由の森学園サンバ音楽隊』、埼玉県飯能市にある私立高校、自由の森学園の「選択講座サンバ」の受講生を中心に活動するサンバチームです。テーマは『「大切 [続きを読む]
  • 三茶ラテンフェスタ2018『サンバパレード?』@東京三軒茶屋
  • 『三茶ラテンフェスタ2018』のサンバパレード1番目は『G.R.E.S アカデミコス ダ グローリア』です。2017年10月に誕生した新しいサンバチームです。東京の品川を活動拠点にしており、浅草サンバや浜松カップなのに参加しております。そしてことしのテーマは『初めまして!「グローリア!」』チームのシンボルである”グローリアちゃん”の誕生から成長していく様子を春夏秋冬で表現しそこに喜怒哀楽を重ね、様々な経験を通じ成長していく”グローリ [続きを読む]
  • 奄美の美ら海②サーフィンのメッカ『手広海岸』@奄美龍郷町
  • 『用安海岸』から更に南下して約10分ぐらいのところに『手広海岸』があります。アプローチは小高い丘を越えると目の前にビーチが見えてきます。駐車場やトイレ、シャワーが完備したとても綺麗なビーチです。龍郷側から笠利側に向かって延びている海岸で、太平洋側に面した大きなビーチです。風がないときは穏やかですが、基本的には波が高く、奄美のサーフィンのメッカになっています。いい波が立ってます。高台に一際目立つ『てび [続きを読む]
  • 三茶ラテンフェスタ2018@東京三軒茶屋
  • 毎年恒例の三軒茶屋の夏のイベント「三茶ラテンフェスティバル」が今年も開催されました。「ふれあい広場」では、両日とも様々なライブショーや模擬店も多数出店!恒例のサンバパレードも行われました。サンバパレードが行なわれ三軒茶屋のメインストリートの『茶沢通り』です。午後13時開始ですが、お昼を過ぎ、歩行者天国になると同時にドンドン人が増えてきました。こんな方も見学にきてます。Bリーグ アースフレンズ東京Zの専 [続きを読む]
  • 奄美の美ら海①『用安海岸』@奄美笠利町
  • 珊瑚礁に囲まれた奄美の美ら海の紹介です。先ずは空港から約8km、車で16分ぐらいで着く『用安海岸』です。目印は空港から県道82号線を南下して、右手に『コンビニCVS島人mart笠利店』が見えてきたら到着です。こちらのコンビニ、さすが奄美の黒糖焼酎が充実しています。海岸沿いに駐車場がありますので車を止めてすぐにビーチに出れます。海岸には白い砂浜が広がりとても眩しいですねぇ。目の前にはエメラルドグリーンの海色が斑に [続きを読む]