JWみやさん さん プロフィール

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JWみやさんさん: 神の王国の良いたより
ハンドル名JWみやさん さん
ブログタイトル神の王国の良いたより
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/jwjw18615hmiyajw47jw
サイト紹介文1.神の王国の良いたよりの真理・聖書の紹介 2.花々と風景写真 3.俳句 4.時代の変化
自由文 イエス・キリストの伝道の主要なテーマは「神の王国の良いたより」でした(ルカ4:43;8:1)。ですからイエスの真の追随者はいつでもどこでも神の王国の良いたよりの真理を徹底的に証しします(マタイ24:14;28:19,20.使徒28:23)。「神の王国の良いたより」に勝る良いたよりはどこにもありません。加えて聖書からの日々の生活に役立つ「目立った言葉」や趣味の花々、風景の写真、俳句を紹介致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供798回 / 365日(平均15.3回/週) - 参加 2014/06/05 04:26

JWみやさん さんのブログ記事

  • 懸崖菊と秋のバラ(その12)
  •  近くの菊の愛好家が、今年も見事に育てられた菊をお庭一杯に飾って、荷を開放してくださっています。今年も懸崖菊が見事に飾ってありました。育て、花を咲かせるまで毎日愛情を注がれたに違いありません。 今日は懸崖菊と秋のバラ(その12)を紹介致します。                    愛好家の見事な「懸崖菊」                    愛好家の「秋のバラ(その12)」 [続きを読む]
  • 鬼北(きほく)地方に咲いていた山茶花と秋のバラ(その11)
  •  比較的高地の鬼北地方の道辺に雨に濡れ山茶花が咲いていました。耕地は山茶花の開花時期が早いようです。高地は気温が下がるので、花木は敏感に感じ、花を咲かせています。私の手持ちの花図鑑には山茶花の紹介がありません。冬になると我が家の庭の山茶花が咲きますが、蜜が多いのでメジロがどこからか蜜を求めて来ます。 今日は鬼北地方に咲いていた山茶花と秋のバラ(その11)を紹介致します。             鬼 [続きを読む]
  • 聖書のヨブ記:ヨブとはどんな人ですか?
  •  聖書のヨブ記は、西暦前1473年にモーセが霊感を受けて書き終えた書です。内容は、ヨブが試練に直面しても神エホバへの信仰をどのように貫いたかが記され、その結果、神エホバがヨブを豊かに祝福されたことが記されています。では、ヨブとはどのような人物だったのでしょうか。 ヨブは東洋人で、次のような人物であったことが記されています。「ウツの地にヨブという名の人がいた。その人はとががなく、廉直で、神(エホバ) [続きを読む]
  • ツワブキの花と秋のバラ(その10)
  •  ツワブキの花があちこちに咲き、黄色の鮮やかな花弁が艶のある緑の葉に調和した姿を見せています。花期は11月〜12月です。用途は鉢植え、庭植えです。花言葉は「内に秘めた想い」と紹介されています。 今日はツワブキの花と秋のバラ(その10)を紹介致します。                   道辺に咲いている「ツワブキの花」                   愛好家の「秋のバラ(その10)」 [続きを読む]
  • 11月の俳句(その2)
  •  こちらは、秋晴れの好天に恵まれ、心地よい日々となっています。朝晩は気温が12℃位に下がり始め、開花の遅れていた皇帝ダリアも咲いて来ました。秋の深まりを感じる今日この頃です。北の地は美しい紅葉、黄葉の次期と思います。皆様方のお住いの地方は如何でしょうか。 今日は11月6日〜10日までに詠んだ俳句を紹介致します。      紅芙蓉 盛りの過ぎし 散歩道      吾亦紅 咲きし庭あり 奉仕かな    [続きを読む]
  • 皇帝ダリアと秋のバラ(その9)
  •  毎年近くの道辺に咲く皇帝ダリが咲きました。今年は咲くのが例年より遅くなっています。今年が猛暑の期間が長かったからではないかと思います。皇帝ダリアは高さが3m位になり、見事な花を咲かせますので人気が高いようです。皇帝ダリアは私の手持ちの花図鑑には紹介されていませんでした。 今日は皇帝ダリアと秋のバラ(その9)を紹介致します。                  いつもの道辺に咲いた「皇帝ダリア」   [続きを読む]
  • ピンクと白の混じった花弁のジニアと秋のバラ(その8)
  •  お訪ねしたお家の庭にピンクと白の混じった花弁の可愛いジニア(百日草)が咲いていました。初めて見るジニアの花です。普通ジニアの花の色は赤、橙、黄色、白の単色の花びらですが、混色は初めて見ました。花期は6月〜10月と花図鑑では紹介されています。用途は鉢植え、花壇です。花言葉は「薄らぐ想い」と紹介されています。 今日はピンクと白の混じった花弁のジニアと秋のバラ(その8)を紹介致します。         [続きを読む]
  • あなたは、心が折れそうなとき、誰に慰めを求めますか?
  •  あなたは、様々な試練に直面し、心が折れそうになった経験はありますか。今年は自然災害が多く、また高齢化に伴う問題、重い病気等々に直面し、心が折れるような苦難に直面された方々もいらっしゃるに違いありません。そのような時、だれに慰めを求めますか。聖書には次の通り、霊感を受けたパウロの言葉が記されています。 「わたしたちの主イエス・キリストの神また父、優しい憐れみの父(エホバ)またすべての慰めの神(エホ [続きを読む]
  • ペンタスと秋のバラ(その7)
  •  バラの愛好家の庭にペンタスの花が咲いていました。ペンタスの花は紅色系の星型の花で、可愛い花です。花期は花図鑑では5月〜10月です。用途は切り花、花壇、鉢植えです。花言葉は「輝く個性」と紹介されています。 今日はペンタスと秋のバラ(その7)を紹介致します。                       庭植えの「ペンタス」                     愛好家の「秋のバラ(その7)」    [続きを読む]
  • 11月のハイビスカスと秋のバラ(その6)
  •  かかりつけの医院の鉢植えのハイビスカスがまだ咲いていました。陽を浴び鮮やかな赤のハイビスカスです。ハイビスカスは愛好家が多く、玄関やお庭で花を咲かせ楽しまれています。花期は、花図鑑では5月〜9月と紹介されています。用途は切り花、鉢植え、庭植へです。花言葉は「熱い愛情」と紹介されています。 今日は11月のハイビスカスと秋のバラ(その6)を紹介致します。                     鉢植 [続きを読む]
  • 聖書のエフェソス人への手紙:「悪魔にすきを与えてもなりません」♪
  •  聖書はこの事物の体制の神が、悪魔サタンであることを教え、その悪魔はほえるライオンのように歩き回って、誰かをむさぼり食おうとしているので、霊的に警戒をするように教えています(ヨハネ第一5;19.ペテロ第一5:8)。使徒パウロは、エフェソス人への手紙の中で、「悪魔にすきを与えてはなりません」と、警告しています(エフェソス4:27)。どのような言動を取れば「悪魔サタンにすきを与えなくて済む」のでしょう [続きを読む]
  • 石垣に咲いているカタバミと秋のバラ(その4)
  •  近くの石垣に秋の日差しを浴びてピンクのカタバミが綺麗に咲いています。毎年同じ場所に咲いています。山野草図鑑では花期は6月〜9月頃と紹介されていますが、こちらでは今も、昼間に咲いています。 今日は石垣に咲いているカタバミと秋のバラ(その4)を紹介致します。                  近くの石垣に咲いている「カタバミ」                   愛好家の「秋のバラ(その4)」  [続きを読む]
  • 聖書の詩編:「エホバは打ちひしがれた者の堅固な高台」♪
  •  今年は、台風の被害、西日本の豪雨被害、北海道の地震による被害等々、災害の多い年でした。そうした自然災害によって愛する家族を失った被災者、住み慣れた家屋や使い親しんだ家財や記念品を失われた方、大切な農業用の田畑を失われた方、等々、心身共に打ちひしがれた方々も多かったと思います。そのような方々も「勇気を出して、強くあり」、賢く行動し、復興にご尽力されていらっしゃるに違いありません(ヨシュア1:8、9 [続きを読む]
  • 11月の俳句(その1)
  •  早くも11月上旬の半ばになりましたが、こちらの山々はまだ緑で黄葉はまだ先のようです。しかし街路樹の銀杏は少しずつ黄葉に変化しつつあり、秋の深まりを感じる今日この頃です。皆様方のお住いの地方は如何でしょうか。 今日は11月1日〜5日までに詠んだ俳句を紹介致します。      水澄し ハヤ川底に 集まりし      奉仕する 里山の上 いわし雲      秋空や 笑顔溢るる 婦人かな      新蕎 [続きを読む]
  • 秋のクレマチスと秋のバラ(その3)
  •  かかりつけの医院の鉢植えのクレマチスが、今も咲いています。白のクレマチスは開放的な明るさを与えてくれます。400以上の園芸品種があるそうです。花図鑑では花期は4月〜6月です。用途は花壇、庭植え、鉢植えです。花言葉は「許されぬ恋」と紹介されています。 今日は秋のクレマチスと秋のバラ(その3)を紹介致します。                 かかりつけの医院の鉢植えの「クレマチス」          [続きを読む]
  • コロサイ人への手紙:パウロの記した家族の責務♪
  •  家族制度の創始者であられる神エホバは、み言葉・聖書を通して、家族が永続する幸福の道を歩めるように、導きを与えてくださっています(創世記2:24)。聖書の「コロサイ人への手紙」の中で、使徒パウロは、霊感を受け、家族の責務を次のように書き記しています。 「妻たちよ、夫に服しなさい。それは主(エホバ)にあってふさわしいことだからです。夫たちよ、妻を愛し続けなさい。妻に対して苦々しく怒ってはなりません。 [続きを読む]
  • 青鷺と秋のバラ(その2)
  •  秋の好天の川原に、青鷺がのんびりと休んでいました。 川にはハヤが生息しているので、恐らくそのハヤを 食べに来ていたのだと思います。 青鷺は見る機会が少ないです。 今日は青鷺と秋のバラ(その2)を紹介致します。                      川辺で休んでいる「青鷺」                  愛好家の「秋のバラ(その2)」 [続きを読む]
  • 温和な特質が重要なのはなぜですか?
  •  聖書を学ばれた方はご存知の通り、現在社会は事物の体制の「終わりの日の対処しにくい危機の時代」です。ですから、利己主義、金銭第一主義、うぬぼれる者、ごう慢な者、神を冒涜する者、親に不従順な者、感謝しない者、忠節でない者、自然の情愛を持たない者、容易に合意しない者、中傷する者、自制心のない者、粗暴な者、善良さを愛さない者、裏切る者、片意地な者、誇りのために思い上がる者、敬虔な専心という形を取りながら [続きを読む]
  • 秋のバラ(その1)とメドセージ
  •  バラの愛好家の庭に、秋のバラが綺麗に咲いています。このバラの愛好家は、自由にバラの花を道行く人が楽しめるように解放してくださっています。花期は5〜6月、9〜10月と花図鑑では紹介しています。用途は切り花、鉢植え、庭植へです。花言葉は「深い愛情」と紹介されています。 今日は、秋のバラ(その1)とメドセージを紹介致します。                     愛好家の「秋のバラ(その1)」    [続きを読む]
  • 11月の西洋タンポポと日暮れ時のピンクのカタバミ
  •  西洋タンポポが裏の畑に咲いています。タンポポの花は強く、道辺、ミカン畑、柿畑、畑の至る所に咲いています。花期は山野草図鑑では3月〜9月頃と記されています。暖地では、花期は通年とも紹介されています。西洋タンポポは食用に最適と紹介されていますが、食べたことがありません。 今日は11月の西洋タンポポと日暮れ時のピンクのカタバミを紹介致します。                 11月に咲いている「西洋タ [続きを読む]