B・O・L さん プロフィール

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B・O・Lさん: 低位株と投資信託&FXデイトレで少額投資
ハンドル名B・O・L さん
ブログタイトル低位株と投資信託&FXデイトレで少額投資
ブログURLhttp://cfddegoinkyo.ni-3.net/
サイト紹介文低位株と投資信託&低レバFXでまったり投資。頻繁な取引はせず少額で取引する投資を公開するブロクです。
自由文30代おっさん。
底値近くで買って、びびって底値で売るのが癖のヘタレトレーダー。
CFDと新興株(特にCFDの原油と日経とDAX)で大損したので新興ではない低位株と投資信託、低レバでのFXの取引に移行しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/06/06 08:56

B・O・L さんのブログ記事

  • なんだかすごいことに!撤退しといてよかった
  • なんかエルドアンが選挙で勝利したときから2か月しか経っていないのにすごいことに。たしか23円位まで落ちてさわいでいたが、ここ数日で一気に15円台まで落ちたとか。どうなっているんでしょうね。急に経済政策を変えたりしたわけでもないのに、アメリカに逆らったらこうなっちゃうのか。撤退が遅すぎたと思っていたが、あの時切っといて正解だった。行きつく先はデフォルトですかね。もう関係ないけど。先進国の株もつられ [続きを読む]
  • ECB12月に量的緩和終了でどうなるのか
  • ついに米国に続いてECBも引き締めに入った。ECB、12月に量的緩和終了 金利は19年夏にかけて現行水準これを受けて徐々に円安にシフトしていたユーロ円や豪ドル円などが一気に下落。その後また徐々に上昇に転じている。FRBの金利引き上げの時もそうであったが、影響が出始めるのは同じく1年経ってからとみるべきだろう。今回の下げは決定したニュースを受けてAIが反応しただけだと思われる。問題は1年後。過去にも金融引 [続きを読む]
  • その後トルコリラはどうなったか
  • 先日撤退したトルコリラ。その後相場はどうなっているのか調べてみた。トルコリラの情報を逐一教えてくれる某ブログを参照。トルコリラと地獄の日々5月28日に政策金利を上げ16.5%に。トルコリラ円も24円台後半まで盛り返した。しかしその後は格付け機関による格下げ示唆で伸び悩み。6月8日にさらに政策金利利上げを行う(17.75%)もさほど伸びず。結局12日現在で24円台前半までジリジリ下げている。後は選挙の結果次第。エル [続きを読む]
  • FXのレバレッジ規制、強化見送り
  • ちょっと前にニュースになったが、意外なことに確実視されていたFXのレバレッジ規制が見送りとなった。FXのレバレッジ規制、強化見送り 投資家らの反対強く官僚の天下り先であるFXの取引所の取引を増やそうと画策したのは間違いないと思われるが、その結果FX市場が事実上終わってしまっては逆に見入りが減って逆効果との判断だったのだろうか。あくまで憶測だが。すでに仮想通貨に相当数のユーザーが移行してしまっているの [続きを読む]
  • また急落!トルコリラ一時22円台に
  • 今月は下落が止まらないトルコリラ。先日ロスカットしたばかりだが昨日さらに急落した。トルコリラ急落 ミセスワタナベの売り、逆張りとの攻防激化 ついに22円台に突入。これを受けてトルコ中銀が緊急利上げ。トルコ中銀の緊急利上げでトルコリラ急反発! 政策金利の事実上の上限金利は16.50%になんとか23円台後半まで持ち直したが、現在また下げだしている。先日27円へ持ち直した時もだが焼け石に水状態といったところ [続きを読む]
  • トルコリラから撤退 新しいステージへ
  • もう回復は不可能。エルドアン政権は変わるわけがないし、ドル一強の状態では戻りは期待できない。しばらく見なかったことにして静観していたが、これ以上の損失は致命傷。断腸の思いでポジションをすべてクローズした。原油で大損した時とほぼ同じ損失で痛すぎる。今後はレバレッジ取引で長期ポジションは絶対に取らない。ずっと右肩下がりの新興国通貨なんて二度と触らない。今後の方針だが、前にも整理したが以上3本立てで [続きを読む]
  • 右肩下がりは止まらない!ついに26円台に...
  • このクソ通貨。下がるときは下げ、他の通貨にはつられずほとんど上がらず結局下がる。ここ数日は特にひどく下落が止まらない。指標はよかったものの関係なし。トランプによるマクマスター補佐官更迭の一報をうけて下落に拍車がかかった。もう素直に現状を受け入れて損切すべきなのかもしれない。エルドアンの圧力で厳しいかもしれないが、迅速に利上げしてくれるのを期待してもう数日待つことにする。 [続きを読む]
  • 新興国債権に投資すべきか
  • 債権やREITに投資すべきか悩んでいる。日本のREITは絶対投資しない。保有から5年が経つ億ションをもうチャイナが売りにかかっていて暴落するのも時間の問題だと思うからだ。外国の不動産は状況が全くわからないのでやめておく。悩んでいるのは債権。先進国は上にも下にも動かなそうなのでうまみが少ない。あまりリスクヘッジにもならなそうだと思うので手数料分損しそうなのでパス。新興国はというと年利7%くらいの [続きを読む]
  • 投信積み立て開始を検討。銘柄ほぼ決定!
  • もうFXはこりごりになってきたので高配当の低位株と投資信託に比重を移すことにした。トルコリラは様子を見てほぼ引き上げる予定。投資予定のインデックスファンドだが以下の4つを検討している。・eMAXIS Slim 先進国株式・eMAXIS Slim 新興国株式・ iFree S&P500インデックス・ iFree JPX日経400インデックスEXE-iは最も低コストだがSBIでしか購入できないので規模がなかなか拡大しない事を懸念して対象から外した。ニッセ [続きを読む]
  • 円高がさらに進行!止まらない
  • 結局今週も出口が見えず。円高はさらに進み105円台に。トルコリラも28円を切る勢い。ただでさえ米国の長期金利上昇の不安で円高に進んでいるのに、麻生が「そこまで円高ではない」発言をしたことが余計に拍車をかけてしまった。買い増しして29円に戻るのを期待して待つことも視野に入る。早く切りたいがじっとこらえる。その後週明け若干戻している。それでも大幅なマイナスなのは変わりない。 [続きを読む]
  • 今日は雇用統計 上抜けを期待
  • やっと損益がプラスになった。まだプラマイゼロ付近をうろうろといった状態だが、今日の雇用統計で30円くらいまで上昇してくれないかと期待。話は変わるが昨日から株と投資信託の買い付けを行っている。数万円でもプラスになればFXのポジションはクローズしそちらに資金を移したい。すぐに下に抜けるくせに上値は重いトルコリラ。クローズする理由はそんな状況にうんざりしたのと、やっぱり歴史的に下げ続けている通貨の長期 [続きを読む]
  • 一進一退の攻防 なかなかプラテンせず
  • このところ少しプラテンしては再度マイナス圏へという状況が続いている。スワップはついているのだが以前より減少しているのでなかなかマイナス分を補えない。今後はロボアドバイザーに全振りしようかと思っているのだがトルコリラにぶっこんでいる分がこの状況では動かせないので困っている。目標は5万円〜10万円のプラテン。トルコの情勢に良い変化があることを期待する。 [続きを読む]
  • やっとプラテン
  • じっと耐えた甲斐があった。スワップのおかげだが数千円とはいえようやくプラテンした。このところスワップが下がっているのが気がかりだが、相場が回復すればまたスワップも増えるだろう。しかしこのまま持ち続けるのは微妙。なぜならレバレッジが数年以内に10倍まで規制されるからだ。検討とか言っているが、天下り役人どもが自分たちの報酬を維持したいがために、何の魅力も無い取引所取引を優遇し相対業者不利な状況にす [続きを読む]
  • 雇用統計良好!含み損が減ってきた
  • 28円付近まで下落したトルコリラ。徐々に下げ分を戻してきていたが、雇用統計が良かったことで一気に上昇。それでもまだ29円台なのが苦しいが安心した。まだ含み益は無くすべてのポジションがマイナスだが、スワップのおかげでなんとか利益がでる寸前まで来ている。今となってはあとの祭りだが28円で3万通貨くらい買っておくべきだったか。また下落するかもしれないしそれは結果論。とりあえず追加入金などは行わず上昇 [続きを読む]
  • トルコリラ大幅下落 なんとか28円台で持ちこたえる
  • どこまでいくのかとヒヤヒヤしていたが、なんとか28円台で持ちこたえている。どうもアメリカのビザ発給停止やドイツとの関係悪化だけではなく以下の問題がからんでいるようだ。 サウジアラビアの王族内部で起こっている「改革」中東全域に影響彼らの逮捕によって保有しているジャンク債などの資産が処分されてしまうことで、トルコリラが急落するのではということらしい。介入も不調に終わったしどうなるのか不安でしかたな [続きを読む]
  • トルコリラ円急落!29円台へ
  • EUが支援削減を検討とのニュースを受けてトルコリラ円は急落。長い9日に長い下ヒゲの下落があったが、今回はそうではない。その前日にEUの政策金利の発表があり、それに踊らされる形で徐々に下落していたのだが追い打ちをかけるような下落。終値で29円台に突入するという事態に。29円台目前の30.2付近でチャンスと思い買いを入れたところにさらに下落してしまったので、想定外の29.8付近での追加ナンピンとなった。これ以 [続きを読む]