M・Gwen Gouldian K-S さん プロフィール

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M・Gwen Gouldian K-Sさん: Gwen's Music Notes
ハンドル名M・Gwen Gouldian K-S さん
ブログタイトルGwen's Music Notes
ブログURLhttps://ameblo.jp/mggks/
サイト紹介文 大好きな文学や音楽に触れて触れて、エッセイや詩・詞、思い出など感じたことを書いています。
自由文文学的要素と音楽的要素をうまく絡ませて文章を仕上げ
たり、タイトルの付け方にもこだわりを持って書いています。
中でも「秘密のお庭」シリーズが私のお気に入りです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2014/06/06 19:07

M・Gwen Gouldian K-S さんのブログ記事

  • Gwen、「アナ雪」にはまる③
  • さあ そして これを書かねば!ディズニーワールドの良さだけをこのブログで取り上げるわけではなく神田沙也加さんですよ 神田沙也加さん!なんて上手いの!歌!!こんなに上手いなんて思ってもみなかったものですから感動いたしました!「さすが松田聖子ちゃんの娘!」では収まらないくらいだと私は思いますつまりあたくし思うに松田聖子ちゃんよりも上手いです伸びやかで 心が広くなる歌い方で...親子ですから何気に声の感じや歌 [続きを読む]
  • Gwen、「アナ雪」にはまる②
  • そしてこれまた今さらの話ですがディズニーワールドが子供に夢と希望を与えるものであることにハッとさせられました そこが揺るぎない中心軸でその上で大人も楽しめる…ホントに 今頃あんた 何言ってんのぉ〜!?レベルで全くお恥ずかしい限りですがこんな私の弁護を私自身で致しますと人間 当たり前のことが分かっているようで なかなか どうして分からないものですそんなものなんですよ!!そしてそんな当たり前のことに気付い [続きを読む]
  • Gwen、「アナ雪」にハマる ①
  • 一週間前に「アナと雪の女王」のDVDを借りてきて見ましたわたくし実はディズニーのアニメ映画にはあまり興味が持てなくて今までまともに見たことがあるのは「おしゃれキャット」と「101匹ワンちゃん」それから「美女と野獣」くらいでしょうか「アナと雪の女王」が流行っている時♪ Let it go. Let it go 〜の歌を耳にしても特別な感動もなく宮崎駿の 水彩画のような絵が好みの私には先ずも以ってディズニーワールドの絵が [続きを読む]
  • あたくし 立派に49歳です!
  • わたくしも この年齢になりますと…つまり 49才にもなりますと頑張って生きてきたことや大病もせず健康に恵まれて過ごせてきたことまた これまで両親はもとより親戚や友達先生や職場の同僚など様々な方々に支えられ 励まされてきたことに対する感謝の気持ちでいっぱいになります10代や20代の頃の ただただ楽しく笑って誕生日をお祝いするような気持ちとはやはり違いますね 30代の時とも違います50 [続きを読む]
  • 早い時期の大切さ
  • 前回のブログに書きました「むかし昔…23才の女性」というのはわたくしのことですが全く お恥ずかしい限りでございまして今でも あの時 お客さんに呆れられ 冷たい視線で叱られたことをしっかり覚えておりますたったボールペン一本 忘れただけのこと…ですがとても大切なことですお客さんさんの言われた通り「仕事」道具なのですから…叱られて良かったと今では感謝していますそして さらに良かったと思えることは私が23才 [続きを読む]
  • むかし昔 あるところに...
  • 大工さんの仕事道具と言えばやっぱり ノコギリとかノミとか クギそれからトンカチとか...ですかねもっと色々あると思うんですが大工の見習いが職場である現場に それらの道具を持たずに行ったら 大工の親方は何と言うでしょうか?「ノコギリ どうしたんだ? トンカチどうしたってんだ?」すると見習い大工は言います「持ってくるのを忘れちゃった…」すると親方は言います「そうか 忘れちゃったか… 忘れちゃっ [続きを読む]
  • 一年...
  • 今年も 気がつけばGWに...早いですね〜え〜っ もう!? という感じでそして 夏が来て秋が来て冬が来て年末を迎えるわけでしてとにかく早い早い今日という新しい一日が始まって過ぎていくそして また明日という新しい日を迎えるというこの繰り返しここで思い出されるのは繰り返される習慣が人間の性格・品格を作るというアリストテレスの言葉毎日毎日 同じことの繰り返しまた〜? 朝ごはん作って 食べて洗いもの夜が来て 夕 [続きを読む]
  • 私の「秘密のお庭」
  • 『秘密の花園』から、私の「秘密のお庭」を訪ねてくださって、どうもありがとうございました。毎回の『秘密の花園』blogの冒頭に、話の内容、雰囲気に合う音楽をピックアップして記しておきました。ピックアップした音楽は、お庭への私の想いと思い出にリンクしています。クラシック音楽に関心のない方でもyoutubeなどで聴いて、私の書いた内容を再び読んでいただきますと、映画のワン・シーンを見ているかのように、情景を味わい [続きを読む]
  • 秘密の花園 ⑤
  • 『秘密の花園 』『調和の幻想』協奏曲第7番 第1楽章ヴィヴァルディ作曲このお庭にバラとミモザの木を植えるのが私の夢です。あとモクレンも。モクレンは庭の真ん中に植えるつもり。このモクレンに鳥が巣を作ってくれたら、そうしたら、もう『秘密の花園』そのもの。主人公のメアリは私です。完璧!ハーブも植えたい。バラは雰囲気に合わないかなー?父が生きていたら、センス良くやってくれるでしょうけど、いなくて残念です [続きを読む]
  • 秘密の花園 ⑤
  • 『秘密の花園 』『調和の幻想』協奏曲第7番 第1楽章ヴィヴァルディ作曲このお庭にバラとミモザの木を植えるのが私の夢です。あとモクレンも。モクレンは庭の真ん中に植えるつもり。このモクレンに鳥が巣を作ってくれたら、そうしたら、もう『秘密の花園』そのもの。主人公のメアリは私です。完璧!ハーブも植えたい。バラは雰囲気に合わないかなー?父が生きていたら、センス良くやってくれるでしょうけど、いなくて残念です [続きを読む]
  • 秘密の花園 ④
  • 『秘密の花園』『動物の謝肉祭』より,「象」サン・サーンス作曲えーっと、フェンス、トンネルを入って左側のフェンスでしたね、それは、腰丈の光沢ある茶色の棒状の柵です。柵側から見えるトンネルの中で座る私と弟はまるで檻の中のお猿さんみたいだったでしょうね! 庭には、動物がいました。犬。ウサギ。お祭りの夜店で買った黄色い小さなヒヨコ。このヒヨコは成長して鶏になりました。チャボもいました。ツバメが巣を作っ [続きを読む]
  • 秘密の花園 ③
  • 『秘密の花園』「ガボット」,『フランス組曲』第6番J・S・バッハ作曲この庭の最大の特徴は何かと言うと、石や植木、割と背の高い木々がある「後ろ側」です。父が庭をデザインして、作ったんです。父は山育ちでしたから、木や花が好きでしたね。その割りには、桜や藤の木を切り倒すなんて言ってぇ!まぁいいや、許そう。過ぎた昔ことです。藤棚を作ったのも父です。テラスの屋根の先に棚をつけて、テラスの屋根を前方に広げた感じ [続きを読む]
  • 秘密の花園②
  • 『秘密の花園 』「花のワルツ」,『くるみ割り人形』よりチャイコフスキー作曲ライラックの木。ソテツ、ヤツデ。バナナの匂いのする花が咲く木。松に竹。モミジ。サツキにツツジ。山ツツジ。椿。赤と薄桃色のボケの花。白梅、紅梅。金木犀。クチナシ。ヒヤシンス。薄いピンクの芍薬と濃いピンクの石楠花。ピンク色の山茶花。黄水仙、白水仙。ダリア。黄色のレンゲキョウ。桔梗。菜の花。デイジーにかんざし草。日日草。色とり [続きを読む]
  • 秘密の花園 ①
  • 『 秘密の花園 』パルティータ第1番「プレリュード」 バッハ作曲バーネットの『秘密の花園』--- 私は、この本が大好きです。オードリー・ヘプバーンもお気に入りの本だったそうです。同じで嬉しい!ごくごく一部の人しか知らない話ですけど、私は、実は「秘密のお庭」と名付けたお庭を持っています。そんなに大きくないですし、意外と管理はラクです。たまに維持するのが大変な時もありますけど、何せ、このご時世 [続きを読む]
  • 今日の朝食 ちょっとランクアップ!
  • おはようございます今日は 私は休日です今朝の朝食は いつもより 手をかけてピザトースト 作りましたいつも 仕事がある日はこんな感じです今朝はこちらハチミツをかけたヨーグルトの上のフルーツも 普段は一種類ですが 今日は イチゴ と リンゴバターを塗ったパンの上にはオニオン ピーマン ベーコンケチャップ です見た目が グンと華やかですこれくらいの色めで 朝食が出せるといいな毎日...とは言わずもがんばってみ [続きを読む]
  • 今年の願い
  • 心さわやかに新しい年を迎えることができまして大変 嬉しゅうございます2017年明けましておめでとうございます今年私には大きな目標が一つございますこれは わたくしにとりましてはビッグ イヴェント今 考えましてもドキドキ ワクワク…そして 少しばかりの緊張が…まずは 材料が必要となりますがその材料が巷に出回るのは六月過ぎた頃でしょうか今は亡き父が 生前わたくしが高校三年生の時に作り方を教えてくれた 梅干し49 [続きを読む]
  • ピアニスト中村紘子⑥
  • 時々 ふと思うことがありますもし私がモーツァルトよりも100年前に生まれていたら…私は天才モーツァルトの素晴らしい音楽を知ることはなかったわけです私は1968年に生まれて幼稚園の時にピアノという楽器を初めて見て小学校2年生でベートーベンの名前を知って12才の時にショパンを知って…そして母からピアニスト中村紘子さんの存在を知って…もし私が今 この時代に生きておらず10年先の未来に生まれてくるとしてもCDやテレビの [続きを読む]
  • ピアニスト中村紘子⑤
  • 中村紘子さんがこの世を去って後に お別れ会が開かれましたそのお別れ会で使用されたお写真は彼女がピアノに寄り添ってさり気なくポーズをとったものではありませんでした彼女が愛したワンちゃんと猫ちゃんと一緒のお写真...私は常々中村紘子さんの優しさや思いやりの心は動物に送られた目線だと思っていました彼女の そんな目線 想いが ピアノ演奏に表れていたのだと思います隠していたとしても 表出してくるものだと思いますあ [続きを読む]
  • 焼きうどん
  • たとえば 私の夕食は こんな感じ焼きうどん(豚肉少量 キャベツ 玉ねぎ)キュウリとモロヘイヤのキムチ和え味噌汁(しめじとモヤシ)焼きうどんは 油は 豚肉から出たものだけでもキムチの和えものには エゴマの生油を小さじ一杯ほど トロリとかけました夕食後は 後片付けをして洗濯物などしてお風呂に入るパターンお風呂から出たらいつも ではありませんがゼリーと果物をデザートにすることが多いですゼリーは 自分で作 [続きを読む]
  • 肉玉丼
  • 昨日のお弁当です豚肉(ばら薄切りペロリンとはがして 一枚分 多分...)卵 二個玉ねぎ 人参モロヘイヤ葱酒 砂糖 みりん油は使用せず ご飯はいつものように冷凍を解凍ですが上物は前の晩の 残りものではなく朝 作りました美味しかったご飯が食べられるって 幸せ!私 この半年くらい食事前の 挨拶の仕方に変化が...本当に感謝の気持ちが溢れてきます目を閉じて 頭を垂れてしみじみとそして笑顔で. [続きを読む]
  • まあ こんなもんです
  • 今日のお弁当は こちら左から糸こんにゃくを煮たものハンバーグきんぴらゴボウ卵焼きプチトマトブロッコリーの茎とベーコン炒めこれらが 白いご飯の上に 乗っていますハンバーグときんぴらゴボウと卵焼きは時間がある時に作って小分けして 冷凍しておきますご飯も冷凍しておきますそして 前の晩から 解凍して朝は お弁当箱に詰めて サラダ作ったり 作らなかったりでおしまい...ですM・Gwen Gouldian K-S2016.12.17 [続きを読む]
  • 朝はパン食派
  • あたくし 朝は パン食ですこれは 今朝の朝食コーヒーシナモンはちみつトースト(バターを塗ってます)リンゴ普段 仕事に行く日はこれに ヨーグルトが付く感じです今日みたいに休みの日はヨーグルトはなくシナモンはちみつトーストが定番果物は添えるようにしていますヨーグルトは なぜ つけないか...ヨーグルトを出す...という たったこれだけのことが手間で手間でめんどっちぃーの!!!仕事に行く時は 気分が引き締まるせい [続きを読む]
  • 新しいテーマ
  • 中村紘子さんの記事の途中ですが新しいテーマを作ったのでお知らせ...「Gwenの料理帳」です食事は大切...なんてことは あったり前のことですが手を抜くこともしばしば...自分では 結構バランスよく食事を摂っているとの自負がありましたがまだまだっ! だったようです見直し 見直し...の連続ですバランスを考えながらこだわりながら楽しみながらモチベーションを下げずに継続!そのために写真に撮って投稿してみようと思いま [続きを読む]
  • ピアニスト中村紘子④
  • 私のピアノの上には中村紘子さんのお写真の他にもう一人の方のお写真があります12才くらいの男の子…動物が大好きな男の子でしてね小鳥を傍らに ピアノに向かって微笑んでいます可愛らしいですねこの男の子が向かっているピアノの譜面台にはBACHの文字が…そう バッハです12才ですから 曲は いわゆる「ラバース コンチェルト」あたりでしょうかいえいえ 何を仰って!Partitasって書いてありますこれはパルティータ…12 [続きを読む]
  • ピアニスト中村紘子③
  • 中村紘子さんの訃報がテレビのニュースで報じられ翌日の彼女の新聞記事を切り取って以後その記事をピアノの上に こうして置いてあります8月のいつでしたかある朝 扇風機を回していましたら風に煽られてパラッと一度切り この新聞記事が音を立てました私は ピアノに顔を向けると直ぐに思いました「ああ 中村紘子さんが 私の所に来たんだな」って…特別な関わり合いが私と中村紘子さんの間にあったわけではありませ [続きを読む]