大吉 さん プロフィール

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大吉さん: 〜平成の神仏達〜
ハンドル名大吉 さん
ブログタイトル〜平成の神仏達〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/daikichi-196034/
サイト紹介文平成の神仏達は今何をしているのか、神社の実態などを紹介しています
自由文素戔嗚尊により世界中から全ての神・仏が集められた
人間に入った悪魔達と戦うために神仏も現世の人間に生まれたのだ
そして魔界との戦いは今も続いている!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2014/06/06 17:23

大吉 さんのブログ記事

  • 真狩神社(北海道)
  • 真狩神社(まっかり) 北海道虻田郡真狩村字社79番   電話 0136-45-2463祭神誉田別命(ほんだわけのみこと)大己貴命(おおなむちのみこと)少彦名命(すくなひこなのみこと)大山積命(おおやまつみのみこと)倉稲魂命(うがのみたまのみこと)菅原道真公(すがわらみちざねこう)旧社格村社 由緒明治29年移住者が協議し北9線9号通りの官林と民有地の境界に仮の小祠を設けて八幡神を祀ったのが創祀である。当時は移住者が地域毎に仮の小 [続きを読む]
  • 留萌神社(北海道)
  • 留萌神社 (るもい) 北海道留萌市宮園町4丁目16番地  電話 0164-42-0611 【祭神】 市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)【旧社格】 県社 【由緒】天明6年(1786)当地支配人栖原彦右衛門が、当市58番地に広島県安芸の厳島神社の御分霊を奉斎したのが創祀と伝わる。 万延元年(1860)留萌郡は床内藩の領地となり、明治3年山口藩の支配地となったが、営繕・祭祀の諸費は一切藩費をもって支弁されていたと伝えられている。 明治9年、 [続きを読む]
  • 中富良野神社(北海道)
  • 中富良野神社 空知郡中富良野町中富良野1829番地   【祭神】天照大神(あまてらすおおかみ)大國魂神(おおくにたまのかみ)少彦名神(すくなひこなのかみ)【旧社格】村社 【由緒】 明治34年8月20日、上富良野村字中富良野市街地31番地、現在の3町内農協所有地にあった古木(水松)の根本に木柱を建てて、天照皇大神を祀ったのが初めである。 明治36年東1線4号に移祀するも度重る水害の為不適当であったので、明治45年本町基線北 [続きを読む]
  • 神聖気功(脳梗塞)
  • 今年の6月末に、お母さんが脳梗塞で倒れたので神聖気功をお願いしたいと娘さんから連絡を頂きました。病院側の説明では、右半身の麻痺と言うことでした。お母さんが倒れたその日に連絡が来て夜には娘さんとお会いして打ち合わせを して、その夜から気功を始めました。この対応の速さが肝心なのですね。あれから3か月間遠隔で施術をしてまいりました。 医者が歩くのは難しい(無理)と言って おりましたが、先日直接施術するため [続きを読む]
  • 函館八幡宮(函館)
  • 函館八幡宮函館市谷地頭町2番5号 祭神 品陀和気命住吉大神金刀比羅大神 社殿様式 聖帝八棟造旧社格 国幣中社 後花園天皇文安2年(1445)亀田郡の領守河野加賀守政通が函館に館を築いた時、その東南の隅に八幡神をお祀りしたと伝えられています。 明治13年更に谷地頭に奉遷、現在に至っています。明治10年5月28日国幣小社に列格し、同29年10月19日国幣中社に昇格しました。 現在の社殿は大正4年に竣成したもので「大正式八幡造 [続きを読む]
  • 上湯川稲荷神社(函館)
  • 上湯川稲荷神社函館市上湯川町215番地 主祭神 宇迦之御魂神大山祇神 社殿様式 流造 明暦2年の創祀。明治9年に村社に列せられ、同44年4月10日に同村の無格社大山祇神社を合祀しました。 昭和19年8月23日、神饌幣帛料供進神社に指定される。合併により合祀された歴史をもつ御祭神大山祇神社 大山祇神 明治44年4月10日合祀 たくさんの神様がおります。参拝をお勧めしますよ!※駐車場有り左側にスペースあります [続きを読む]
  • 上富良野神社 (北海道)
  • 上富良野神社 空知郡上富良野町宮町1丁目4番26号 【祭神】 天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)【旧社格】村社 【由緒】神社明細書に「明治35年創祀以来富良野神社と称し、富良野村総鎮守たりしが、下富良野村分村以来上富良野神社と号す」とある。 当地が未歌志内戸長役場管轄下であった明治30年4月に開拓入植第1陣・三重県人の団体入植以来、全国各地より団体・個人の入植が順調に増加し、明治32年5月『富良野村』として戸 [続きを読む]
  • 産れました
  • 無事に出産の連絡がきました。 神聖気功によって命を繋いだ子がついに無事に産れました。 落ち着いたら会いに来てくれるそうです。 本当に良かったです。 [続きを読む]
  • 頂きました
  • 神聖気功に来ているお客様たちから頂きました。 小樽ナイアガラ。とても美味しいワインでしたよ! いつも気功に来ているお客様の息子さんに頂いたお酒です。初めて飲むお酒でしたが、美味しいお酒でした。このお酒を頂いたのには、ちょっとした訳がありまして、気功に来ているお母様に息子さんの彼女の様子がおかしいので見てほしいと言われたのです。結婚を考えているようでしたし、息子さんにも影響が出ているようでしたの [続きを読む]
  • 石崎地主海神社(函館)
  • 石崎地主海神社函館市白石町248番地 祭神 大海津見大神(おおわたつみのおおかみ)大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)天照大御神(あまてらすおおみかみ)大山祇大神(おおやまつみのおおかみ) 社殿様式 流造 由緒亀田郡石崎地方は北海道で最も古く、鎌倉時代(1185〜1333)に和人が渡海して定着した由緒の地である。明治43年、大槻家の人々も北海道開拓を志し、郷里仙台の地より嘉永年間より信仰していた猿田彦大神、天照大御神 [続きを読む]
  • 倶知安神社(北海道)
  • ?知安神社 (くっちゃん) 北海道虻田郡倶知安町字八幡476番地 【祭神】誉田別尊(ほんだわけのみこと)安倍比羅夫将軍(あべのひらふしょうぐん)天照大御神(あまてらすおおみかみ)大山祗神(おおやまつみのかみ)保食神(うけもちのかみ)菅原道真公(すがわらみちざねこう)大国主命(おおくにぬしのみこと)事代主神(ことしろぬしのかみ)天之鈿女命(あめのうずめのみこと)大山咋神(おおやまくいのかみ) 【旧社格】郷社 【由緒】 クッ [続きを読む]
  • 豊足神社(小樽)
  • 豊足神社(とよたりじんじゃ) 北海道小樽市銭函2丁目9番10号 【祭神】豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)藤原三吉命(ふじわらのみよしのみこと)大国主大神(おおくにぬしのおおかみ) 【旧社格】村社 【由緒】 安永9年(1780)9月10日松前の商人阿部屋伝次郎が福山城主の申し付けにより北海道を巡し後石狩川鮭漁並に近海鮭漁業を命じられ、銭函村以北の鎮守として豊受大神を勧請し漁場の鎮護大漁安全を祈願し、尊伝稲荷神社と [続きを読む]
  • マツコ・デラックス???
  • 先日、私の大吉人形が「マツコ?」って言われた事を書きましたが、それを読んだ人形の製作者様が、新しい大吉人形を作ってくれました。なんとマツコデラックスになって、いやいやマツコではなく大吉人形でした。 服が黒になり余計にマツコ感が増したようにも思いますが(笑)ありがとうございます。今度の大吉人形は龍に乗っています! これを作ってくれた、ぷりんさんのブログを了承を得ましたので紹介しますね。 [続きを読む]
  • 川上神社(函館)
  • 川上神社 函館市石川町261番地 主祭神 素盞嗚尊 社殿様式 流造 永禄5年からの神社のようです。天正3年7月社殿を再建 安政4年3月、旧幕府箱館奉行村垣淡路守より、川上神社社殿造営料金10両を下渡され、現在地字宮ノ下に奉遷する。 明治9年、村社に列せられ爾来鎮守の神として祀られていましたが、村の発展遅々として戸数僅か50戸余りで神社の維持経営困難になり、明治44年、隣村の桔梗比遅里神社に合祀される。しかし村民の [続きを読む]
  • マツコ??
  • 先日の癒しイベント「月の光」の時に頂いた私の人形 この人形を店に飾ってあるのですが、昨日来店いただいた ご家族の子供さんが「あーマツコ?」とこの人形を見て喜んでいました。 なぁ〜んとなく、ショボ〜ンですね。ちゃんと説明しておきましたが・・・昨日は琴似神社の秋の祭りで沢山の露店が出ておりました。 酒のビンが背中に張り付いております(笑) 剣もついてます。 私のブログを読んでくださっているのですねぇ〜あ [続きを読む]
  • 比遅里神社 (函館)
  • 比遅里神社    (ひじり)函館市桔梗町201番地 主祭神 聖徳太子素盞嗚命 社殿様式 流造 創立年代不詳安政5年5月当時の本村移住者(多くは加能越地方の人々)の崇敬していた祭神聖徳太子を祀り社殿を再建する。 社殿は同字24番地に建設したが、同地が鉄道敷地になり明治34年現在地に改築奉遷する。大正4年神饌幣帛料供進神社に指定されました。 たくさんの神様が入っていてパワーも強く参拝をお勧めいたします!! [続きを読む]
  • 住三吉神社(函館)
  • 住三吉神社函館市住吉町1番7号 主祭神 上筒之男大神 (かみつつのおのおおかみ)中筒之男大神 (なかつつのおのおおかみ)底筒之男大神 (そこつつのおのおおかみ)息長足姫大神 (おきながたらしひめのおおかみ)大名持大神 (おほなもちのおおかみ)少彦名大神 (すくなひこなのおおかみ)三吉大神 (みよしのおおかみ)天照皇大神 (あまてらすすめおおかみ)豊受大神 (とようけのおおかみ)天御中主神 (あめのみなかぬしのかみ)倉 [続きを読む]
  • 参拝して良い神社(追加 北海道)
  • リクエストがありました日高町の富川神社です。 北海道沙流郡日高町富川東2丁目6-12 確認したところ8柱の神様たちがおりました。 もしも戦いになった場合のことを考えて30柱の神様を連れて入ったのですが、この神社にいた8柱の神様達は突然の乱入者に驚いておりました。 事情を説明して、ここ数十年の間に何が起きているのかを映像を見てもらうために事代主神と一緒に高天原に上がってもらいました。 この神社には珍しいことに [続きを読む]
  • 「月の光」8月26日
  • ありがとうございました。 26日の癒しイベント「月の光」に多くの方に参加していただき本当にありがとうございました。 11時から始まり、終了したのは22時でした。 今回初めて参加された方も多くおりましたが皆さん大満足のようで翌日、頭痛が無くなった腰痛が無くなったと連絡されてきた方もおりました。 函館からの和花さんもお疲れ様でした。 お客様にはたくさんのお土産を頂きました。 初めてお会いする方からは、手作 [続きを読む]
  • 函館水天宮(函館)
  • 函館水天宮函館市東雲町13番2号 主祭神 安徳天皇高倉平中宮二位尼時子天御中主神 社殿様式 流造 由緒寛政2年(1790)箱館の開発者、高田屋嘉兵衛が兵庫において航海を業とする際、久留米の水天宮より航海の守護神として分祀を願い出て、文化9年(1812)箱館に奉斎したことが始まりのようです。 文化11年、現東川町の海岸寄りに社殿を建てましたが明治21年東川町の有志及び東雲町町民が相計らい、現在地に氏神として奉遷しま [続きを読む]
  • 湯倉神社(函館)
  • 湯倉神社北海道函館市湯川町2丁目28-1 主祭神 少彦名神大己貴神倉稲魂命社殿様式 流造 伝説によると、五百余年前の享徳二年(1453)頃、一人のきこりが家に帰る途中に小高い丘(現在の湯倉神社のあたり)で一休みをしていたところ、沼沢地で湯気が立っているのを発見し、近づいて手を入れてみたところ湧き湯でした。 その後、きこりが病気になり腕の関節の痛みがひどくなったとき、湧き湯のことを思い出し、湯治をした [続きを読む]
  • 船魂神社(函館)
  • 船魂神社函館市元町7番2号 主祭神 塩土翁命大綿津見神須佐之男神社殿様式 神明造 社記によると、保延元年(1135)融通念仏宗開祖、良忍上人という高僧がこの地に着き、この処は、神霊の宿るところと里人に言い伝えた。本州と北海道に渡る津軽海峡は海流の激しいところで、海難事故が多かったので海上安全を願って、観音堂を建てたのがこの神社の始まり。 北海道では最古の神社である。古くは観音堂、江戸時代には船魂大明神と [続きを読む]
  • 海神社(函館)
  • 海神社北海道函館市栄町9番6号 祭神 綿津見大神(わたつみのおおかみ) 【由緒】 安永9年、地蔵町6丁目に漁業の繁栄と航海の安全とを祈念して建立されたことに始まる。 明治6年3月、豊川町より出火の際に類焼、同年8月に現在地へ移転新築した。同30年8月に改築するが、同32年9月15日に類焼し再び翌年5月5日に新築された。大正13年村社に列せられた。 隣にピンク色に塗られた洋館があり、海神社の社務所にもなっています。神 [続きを読む]
  • 「月の光」ご予約状況
  • 8月26日の癒しイベント「月の光」 たくさんの方から予約電話をいただいたのですが、ご希望の時間帯が予約済みとなっていて今回の参加を見合わせた方たちも多くおりました。申し訳ございません。 まだ空いている時間帯もありますので現在の予約状況をお知らせいたします。 [続きを読む]