思索家・さるとる さん プロフィール

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思索家・さるとるさん: 日本列島言語A級札付国家に集団自衛権と原発は不要
ハンドル名思索家・さるとる さん
ブログタイトル日本列島言語A級札付国家に集団自衛権と原発は不要
ブログURLhttp://j-p-sartre.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文日本語は自然界が想定してない重度複合障害言語・カタカナ語は人類最大の愚行だから原爆が唯一日本に落ちた
自由文アインシュタインとサルトルは言語(英語と日本語を通して)関連している。『日本語はそもそも即自存在・Being-in-itself・先史人用で文字を必要としてない土〔着〕人用の開音声専用言語であったのであり、唐の昔に閉音節言語になっている英語・中国語は対自存在・Being-for-itself・有史人用で悟性を培う言語である客観的証拠(簡潔で美しい現象 - 「正円現象」または「一円現象」と言う)を見つけた!』
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供164回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2014/06/10 23:53

思索家・さるとる さんのブログ記事

  • 実践 私の実存主義講座 第178回 こう云う言語は猫的言語と言わざるを得ない
  • コウショク選挙法改正とかコウシュウ電話とかセイビョウとかもっと凄いのがあるが子供には良くないのでここでは書かない日本語にはこう云う言葉が非常に多い愛猫家はセイビョウ(成猫)と云うのを憚って、セイねこと言うそうだ。こう云う言語を話している民族は、美男美女の宝庫である。ハーフがその人口の割には美男美女がずっと多いと思われるのは、日本語の因縁(影響)が突然一代で、半分繋がるからである。こう言う言語は地球上か [続きを読む]
  • 実践 私の実存主義講座 第175回 日*語は発達*害の言語である
  • 日*語は、先史未開用であると同時に前期人類用の言語である開音節言語の段階で、組み合わせれば大概の概念を表わすことができる閉音節言語の「漢字」を取り入れてしまった為、開音節言語がごく自然に唯一「母音の無声化」を通して、後期人類用の言語である閉音節言語に成長して行くのと同じ過程を必要としなくなってしまった、世界で唯一異色で、半永久的に閉音節言語に進化出来ないことに加えて、学習で閉音節言語を身に付け [続きを読む]
  • 実践 私の実存主義講座 第168回 時間は本質ではなくて属性ではないのか
  • 時間は本質的なものではなく、それだけで存在するもの・存在できるものではなく、「属性」なのではないのでしょうか。「存在」は常に「現在」と言う所に存在する。「存在」は「現在」からはみ出ることがないし、「現在」は「存在」からはみ出ることはない。「時間」は「存在」の「属性」ではないのか。人間は距離、隔たりを自分の都合で「時間」と錯覚しているのではないでしょうか。(^‐^)言語のない所に初めてできる開音節言 [続きを読む]
  • 実践 私の実存主義講座 第165回 6月12日御将軍様と御将軍様との戦いが始まるよ
  • 北の御将軍様と東の御将軍様のバトルが行司付きで始まるようなもの。日本の国は行司の軍配にいちゃもんを付けない方が良いと思う、任せたんだから。日本の悪い癖だ。さあ日本の常識が通るか、世界の常識が通るか勿論、拉致問題が前進することを期待するが、日本の常識が通るかどうかが問題だ。何しろ日本の常識は世界の非常と相場が決まっているからな。心配しちゃうよ。通らなくても、自分たちで当事者同志でやれと言われるのが落 [続きを読む]
  • 実践 私の実存主義講座 第157回 何故かこの時期にこの言葉
  • 誰かさんの心の中には彼なりに次のような言葉がアメリカンスピリットとして確固としてあるのではないかと思えてならない彼は成功に向かってひたすら邁進していると思う。‐『この上なく公平無私な人は、どんな失敗も許されるだろう。』 ‐ウォルト・ホィットマン‐ 米国の詩人・随筆家・ジャーナリスト1819 - 1892-All faultsmay be forgiven of himwho has perfect candor. ‐Walt Whitman‐ American poet, essayist and j [続きを読む]
  • 実践 私の実存主義講座 第156回 日*の国は世界で一番カバの国!?
  • 日*は世界で一番カバな国日*の国は当たり前の哲学*(主体性を一番大事にする哲学=実存主義哲学)が一番普及してない国そういうこともあって実存主義に一番適った「世界の言語」も身に付かない‐*当たり前の哲学: 主体性を一番大事にする哲学=「行動の教義」とも言われる実存主義哲学。サルトルは「実存主義とは何か」と言う著作で実存主義をヒューマニズムの哲学、人類の為の「行動の教義」であると言っている。サルトルの出現は [続きを読む]