たっちゃん さん プロフィール

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たっちゃんさん: たっちゃんの古代史とか
ハンドル名たっちゃん さん
ブログタイトルたっちゃんの古代史とか
ブログURLhttp://tacchan.hatenablog.com/
サイト紹介文適当に日本古代史・ユーラシア古代史の研究しております。最近は古代史の電子書籍書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2014/06/14 14:17

たっちゃん さんのブログ記事

  • 倭のシンメトリーな配置から見えてくる倭国の構造
  • 心臓の動悸、息苦しさが感じられることがあるので、重曹水に加え、クエン酸水をガブガブ飲んで、血液を浄化しているこの頃。そんな中、ちょっと低学歴の馬鹿で、誰も教えてくれないから深みにハマって抜けない人生なりに、邪馬台国について考えていました。そしたら、そういえばそうだったと思いだしたことがあり。倭の諸国についてもう何十回と読んだかわからない、「魏志倭人伝(中国正史日本伝(1)石原道博編訳、岩波 [続きを読む]
  • 確かに蛇オタな卑弥呼から導かれる居城の情報
  • ラー - Wikipedia今回は卑弥呼と蛇の繋がりから見えてくる、卑弥呼の生活や居城の様子についての想像。それにしても、引っ越して1年以上経過したけれど、相変わらずドドーンと爆音が飛んでくる。自衛隊の演習の音というか、旅客機が飛ばす秘密の衝撃波というか・・・。それで隣のおばさんが、この騒音は俺が叩いて出してる音とか決めつけるような話を聞かせてくる。さらに壁やら床やらを叩き返し、音真似をし、ドアをバーン [続きを読む]
  • かごめ歌とひふみ祝詞の日ユ同祖論
  • 今回はかごめ歌について、気づいたことがあったので、それについて。まだまだ謎の籠目歌かごめ歌とはこんな歌詞。かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれこのかごめ歌、古来より伝わっているのは、かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩にここまでだそうな。以下の、鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれこの部分は江戸時代以降にくっつけら [続きを読む]
  • ウンサンギガは月に居るか
  • うーさーぎー美味し、かーのーやーまーと思ってた頃がありました。ウサギを焼き肉にしてチリソースで食べた人が、その美味しさを後世に伝えようとしたのであろうと。全然違ってすいませんでした。ウサギが月にいるMoon rabbit - Wikipedia月のうさぎ。この説話の起源はかなり古く、紀元前3世紀の古代インドの「ジャータカ(本生譚)」という仏教経典の中に登場してるとか。月になぜ兎がいるのかを語る伝説にはインドに伝わ [続きを読む]
  • 問題児だけが悪いわけじゃないと認識できる今日この頃
  • 拝啓、問題児です。きのう半年ぶりに、コンビニエンスストアという場所に行きました。お店という場所自体に出向くのも半年ぶりくらいというほど、インドア派を極めています。インドアだけにカレー料理も美味しく頂いているこの頃です。そしたら、コンビニのレジで蓄膿症のこと考えすぎて、お金を支払ったのに商品受け取り忘れました。店員が外まで持ってきてくれ、事なきを得ました。しかし気づかなかったら、商品受け取らずに帰宅 [続きを読む]
  • 応神天皇こと誉田別尊と、金官伽耶(狗邪)の王子がトレードした説
  • わたくし誰が見ても普通の人じゃないので、今後の行動についても、これまで通り、常軌から外れがちですので。ところで応神天皇については、「外国の王がやってきて、応神天皇として入り込んだ」「天皇家は応神天皇んところで百済王朝になった」という説があるのです。これについても、保守的な人は、そんなのあるわけないと鼻で笑っていますよね。でも、鼻が通りそうになる重要な記述が「日本書紀」には残ってました。誉田御廟山 [続きを読む]
  • 生まれる前から決まってたらしき俺の運命
  • もう引越してから1年以上経過。爆音がとどろいて止まらない世界。俺が叩いて出してる爆音じゃなくて、遠くから飛んでくる音なのに。隣のおばさんが、一々俺のせいにして壁やドアを叩く。誰も隣一家に説明してくれる人がいないから、それが1年以上続いてる。イライラさせられてどうしようもない。で、何故か住み始めたボロい家については、過去のことを色々調べてみたのだが、どうも変なことがわかった。俺の人生の時系列・ [続きを読む]
  • 聖徳太子は東トルキスタン地域の亀茲から来たことの証明
  • 聖徳太子のことで、重大なことに気づいた感じなので、このたびこの機会に少し。聖徳太子といえば、最近蓄膿症が酷くなったので、鼻うがいで消毒しまくったら、かなり良くなっています。消毒しすぎて消毒太子と言われるほどになりました。お医者さんというのは人生で幾度となく通ったのですが、ところが症状が酷くなってから、今まで蓄膿症だと診察してくれた耳鼻科も歯科もなかったのです。それで過去に蓄膿症の悪臭が酷くなった [続きを読む]
  • DIYで玄関リフォーム
  • 18日、久しぶりに人が大勢きて、長話する機会があった。死ぬかと思った。21日、蓄膿症も花粉症も気にならなくなったので、1ヶ月ぶりに人里へ外出。近くのポストまで歩いてきた。昨日23日、DIYで玄関リフォーむ。DIY「Do It Yourself(自分でやる」とか。まず早朝にシリコンで屋根の隙間埋めてみた。さっき大雨だったが、雨漏りはしてないかもしれない。もうちょっと様子見。さらに寸法を測りつつ、先日購入した板をノコギリ [続きを読む]
  • 日本は運命的に6が並んでアレなのか
  • 日本は、世界と比べても、確かに変な国だなーというのは、誰でも思っていると思いますが。実はそれは、運命的に決まっていたんですよね。たぶん聖徳太子とかいう変な人が登場し、日本の国号を「日本」に取り替えた飛鳥時代頃、いや、もっと前。紀元前の弥生時代から。数秘術 - Wikipedia数字根 - Wikipedia例のゲマトリア的な手法で占えば、日本が運命的に変な理由がわかっちゃう可能性が見えてきました。。日本がなぜニッポン [続きを読む]
  • 袈裟襷文銅鐸の暗号解読すると出てくる神仙思想と易経の叡智
  • 「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」ビリビリビリ(袈裟が破れる音)国宝で、香川県から出土した、袈裟襷文銅鐸というのがあるのです。紀元前2世紀か、紀元前1世紀の頃のものだとか。香川県の袈裟襷文銅鐸、絵が自由に使えればと思ったのですが、そんな絵がないようだったので。いつもの通り、ネットで見つけたものを模写しました。弥生文化ってなぁ〜に?(14)男の仕事と女の仕事〜その1 ( 人類学と考古学 ) - 原始人の見聞 - Yah [続きを読む]
  • 小説リングと貞子ちゃんの謎
  • The Ring (2002 film) - Wikipedia「このビデオ見たら1週間後に死にますよ・・・」1991年発表、鈴木光司原作の、気持ち悪かったけどちょっと面白かった気がする小説「リング」。そういえば俺はリングの呪いのビデオを何十回と見ているのですが、未だに死んでません。ちょっと貞子について、以前から気になってたことをまとめてみました。ホラーな内容なので、読まないほうが良いですよ。リング (鈴木光司の小説) - Wikipedia [続きを読む]
  • 弥生式土器のメノラーの実り(日ユ同祖論)
  • さて、日ユ同祖論で調べてるのですが、もう10年以上前から気になってた土器について、ちょっと一考。ところで最近、不摂生したせいか、蓄膿症だの体がおかしくなってしまったようで色々酷いのですが。表面的な失敗や欠点だけを見て嘲け笑うようだけど。なぜ俺がこうなってるのか、と言う根本的な理由は、誰も考えないのだろうか。どうして俺は、生まれた時点から今まで、色々スゴイことになっているのか、の真相は。・・・・・ [続きを読む]
  • おかしい
  • 最近もおかしいことが連日続くのですが、ブログでもこんなことが。毎日大量に、英文コメントが書き込まれるようになった。これが始まったのは、・ミッキーマウスが6に魅入られてるのは何故 - たっちゃんの古代史とか3月12日に、この記事を書いた直後からだった。そういうことかと。爆音と衝撃波が頻繁に飛んできて家にぶつかるとか、俺が叩いてることにされて、隣に叩かれまくるとか、俺が外に出るとサイレンが鳴るとか、行 [続きを読む]
  • 「立ち往生」調べりゃ行き着く国常立
  • 立ち往生たち おうじょう −わうじやう [3] 【立(ち)往生】( 名 ) スル①立ったまま死ぬこと。立ち死に。 「弁慶の−」②事故などで,電車や自動車が身動きのとれない状態になること。 「雪のため電車が−する」③物事が行き詰まりの状態になって処置に困ること。 「演壇上で−する」三省堂 大辞林立ち往生とは - Weblio辞書往生読み方:オウジョウ(oujou)この世を去って、他の世界に生まれ変わること三省堂 大辞 [続きを読む]
  • 石の宝殿は出雲と聖徳太子の矢印だった
  • ホームレスになりたい。世界の基準に自分が合わない。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・生石神社(おうしこじんじゃ)の、石の宝殿。日本三奇と呼ばれる、昔からの謎めいた名所でした。日本三奇・鹽竈神社の塩竈(でかいおかま)・生石神社の石の宝殿(てれび石)・霧島神宮の天の逆鉾(変なほこ)日本三大一覧 - Wikipedia確かに奇妙。大国主か物部氏が造ったとつたわるこれ、浮いてるように見えるので、昔は [続きを読む]
  • 2月末に屋根修理した
  • 2月末、人間不信と人生の危機が続く中、屋根の緊急修理。屋根を修理する前。サビだらけ、穴があいてたりひどい。まるで俺の心身のよう。屋根の穴埋めなど自力で修理、清掃、塗装したあと。南側の20畳くらいを塗装。朝から夕方まで8時間かけた。業者に頼めば全張替えとか言われているので、南がわだけで40〜50万円はかかるところ、1.5万円でひとまず修理。掃除と塗装の方法は、脚立にあがって、4メートルの伸縮棒を使ってるの [続きを読む]
  • 五十音の暗号から出てくる解読結果は何でか卑弥呼の話だった
  • 前回虹の記事を書いてたので、記念に文字を虹色で重ねてみた。さて何と描いてあるでしょうか。いろは歌が成立した奈良時代の後、平安時代にはすでに五十音の基礎があったそうな。江戸時代以降に、今と完全に似たものが成立したとか言う話ではないですか。五十音については、何かいろは歌的な怪しい意味を察知していましたので、今回色々といじくってみました。いろは歌は意味ある折句の文章だった五十音以前に成立したいろは [続きを読む]
  • 「龍・竜・辰」の出来事の氾濫は偶然じゃないかもしれない証明
  • 辰鼓楼 - Wikipedia最近なんか「龍」で気がつくこと、ないですか。実は、龍・竜・辰、西洋でいうDragonが、けっこう世界で幅を利かせてるようなのです。2017年の夏頃から、関係するニュースがかなり多いことに気づいたのですが、今まで放置プレイしてました。今回はそのへんを追求することにしました。1・2017年8月7日海水浴事故:小6女児が重体 長崎・壱岐 - 毎日新聞 7日午前11時20分ごろ、長崎県壱岐市勝本町の [続きを読む]