たっちゃん さん プロフィール

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たっちゃんさん: たっちゃんの古代史とか
ハンドル名たっちゃん さん
ブログタイトルたっちゃんの古代史とか
ブログURLhttp://tacchan.hatenablog.com/
サイト紹介文適当に日本古代史・ユーラシア古代史の研究しております。最近は古代史の電子書籍書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2014/06/14 14:17

たっちゃん さんのブログ記事

  • 黒い飛行機雲の下で
  • 自転車で片道13キロ、野暮用で警察署に行ってきた。すると、ちょっと離れた場所でやたらでかいくしゃみを轟かせるおじさんと咳を聞かせるおじさんが出た。俺の近くにいる人々はなんともなかったのに。俺の周囲には何故か時々、バカでかくしゃみおじさんが登場する決まりになってるらしい。その帰りに撮影した空には、黒いまっすぐなラインが2つ、西から東へと伸びていた。飛行機雲って普通のは白いのだが、黒い飛行機雲?電磁波雲 [続きを読む]
  • 未来の日本分裂と漫画AKIRAと民主党旗と力士シールの関係
  • これは別に決定的なわけじゃないと思いますけど、日本国家の破滅と東西分裂。この出来事が未来に起こる可能性があって、世の中の色んな所で隠し絵的に示唆されているみたいなのですよ。・ジョン・タイターこれに始めて気づいたのが、ホントか嘘か、ジョン・タイターという人の話の内容を知ったからなのですが。ジョン・タイター - Wikipediaこの方、タイムトラベラーだと、まことしやかに言われている人です。2038年の未来からや [続きを読む]
  • 頭に浮かんだこと
  • 最近、適当に思いついたことをまとめてみました。・コントロール人間は常に何かに挑戦し、結果として成功と失敗を味わう。つねに失敗は「自己責任」と捉えられてしまいがちだが、実は成功や失敗には、どこか遠い場所から遠隔での電磁波的な、「第三者によるコントロール」が影響する。それは権力機構がすでに使いこなし、大きな事故や殺人事件までも起こされているかもしれない。ありえないといわれるような失敗が何度も何度 [続きを読む]
  • 西殿塚古墳から引き出せる公開可能な卑弥呼の情報
  • 自宅周辺でどーんだのぼーんだのと騒音がスゴイ。世界が俺を晒し上げ、落とし込む勢いもスゴイ。これはいつも通りですが、電子書籍で発表しようと思ってたこともなかなか進まないのもいつも通り。今回も一先ず、古代史の仮説をサラっとブログで書いておきます。後で電子書籍で詳しく述べれば良いと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これは俺の想像に過ぎないのですが。奈良県天理市の西殿塚古墳は、女王卑弥 [続きを読む]
  • 崇神天皇に封印された卑弥呼のアナグラム
  • 西殿塚古墳の記事を書く前に、こっちを先に公表しておきます。2012年に書いた「崇神天皇に封印された卑弥呼と壱与」。当時としては自分の最大限の表現でしたが、付け焼き刃的な情報と知識しかなく、想像力を完全に発揮させることができていませんでした。奈良県天理市の西殿塚古墳が、卑弥呼=崇神天皇の情報をたっぷり蓄えた古墳であることを書くことができなかったのも、大変残念なところです。でも重要なのは「崇神天皇に封印 [続きを読む]
  • 謎の超能力者ってマジで言ってるんだろうかと考える泡沫の日々
  • これは独り言で、自分がいつも頭の中で巡らせている思考みたいな話なので、スルーして結構です。おとといまで、連日のように絨毯爆撃みたいな轟音の日々で、空と山がうるさい状態でした。そこで通報したら、何故かすぐに静かになったんです。ここは東富士演習場が近いとか、上空を通る航空機やら、近くの高圧線が謎の爆発音を出すということなんですが。深夜も早朝も聞こえるってことは、自衛隊の演習じゃないってことなんですよ [続きを読む]
  • 日向と熊野。同一系地名の仮説が現実に結びついたとか
  • 以前こんな記事書いてました。地名も地形も一致している九州・近畿・関東前略例えば、小さな地名の一致を挙げると、九州の宮崎県日南市に鵜戸(うど)神宮近畿の三重県紀宝町に鵜殿(うどの)・烏止野神社関東の千葉県勝浦市に鵜原(うばら)こうした「うど」「鵜」の地名が一致していたりするような話です。まぁ鵜戸神宮は小さな地名とはいえませんが。これらは決して偶然でなく、昔の天皇と大和民族による、計画的、意図的な [続きを読む]
  • 崑崙山の西王母が日本と古代イスラエルを結びつける(日ユ同祖論)
  • 崑崙山脈 - Wikipedia より西王母はイザナミの中に生きている古代から中国では西王母の信仰があり、当初の西王母は中国西方の崑崙と呼ばれる山岳に住む、半人半獣で人の死を司る鬼神でした。やがて漢代になると道教と結びつき、三千年に一度の仙桃を持って不老長寿をもたらす、冥界の主というイメージで定着したそうです。古代の倭では、伊弉諾命(イザナギ)が桃によって黄泉醜女を振り払っているし、桃太郎が鬼退治をする [続きを読む]
  • 百済が桃太郎の名を持っていることから導かれる道筋
  • 「古代の天皇は朝鮮半島から渡ってきた」と言うと、保守層から袋叩きにされたりするのですよね。でも自分的には、それは本当だと考えていますが。尤も朝鮮半島は通り道であって・・・天皇と付き従った大和民族の根幹は扶余であり、遡って烏孫であり、さらに遡って中東から来ているというのは、要するに天皇と大和民族の大陸起源説は肯定してるわけなんですが・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それを証明する1つ [続きを読む]
  • 変なことばかり起こる日常
  • 俺が引っ越してきてから、近隣の騒音が発生する傾向が強まった?・・・・・・。飛行機や工作員などを使って、イルミ集ストが、大規模な騒音嫌がらせを仕掛けてきてるかもしれない。お隣さん、俺をぶっ叩いても解決しないので、イルミの偉い人に文句言って来てほしい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・奇妙なこと、怖いこと、ありえないこと、よくわからないことが、俺の近くではすぐ起こる。それはまるっきりの偶然だ [続きを読む]
  • 富士山が仏教徒から須弥山として見られていたことの痕跡
  • 日本の富士山富士山 - Wikipediaよりこれによく似てると言われるのが、インドネシアのスメル山スメル山 - Wikipediaよりグーグルアースで富士山  標高3,776メートルスメル山 標高3,676メートル・大きな島の火山。・見た目がそっくり。・標高は数字がほとんど一緒・( ̄▽ ̄ )こんな自然の偶然が。インドネシアのスメル山と富士山の共通点は他にもあります。ジャワ島にはスメル山という名の山もあり、別名はマハ・メ [続きを読む]
  • 「志賀島の金印発見劇」は徳川将軍家による演出だった説
  • なんかおかしいと思っても、古代の出来事の場合は真実にたどり着くのは至難の業です。タイムマシンでもないと、調査の結果が真実かどうか確かめる術はなかったりします。でも調べてみるのと調べないのでは、大違いなんですよね。何でもそう。定説が存在していても、調べてみると誰も知らない事実が、ぼわ〜っと見えて、今までの定説っておかしくない?となれば革命の一歩。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・志賀島の金印 [続きを読む]
  • 後漢書の倭人帥升は徐福の子孫でもおかしくなかった
  • なんかおかしな出来事に満ちているので、そのことを書こうかと思っていたら、帥升のほうが気になりだしたのでお先に帥升。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・外国の歴史書で、最初の名のある倭人は一体誰だったかというと。「後漢書」の2世紀初頭の頃の記録に、倭国王「帥升(すいしょう)」の名前が出て来るのが最初。後漢書倭伝安帝の永初元年(107年)、倭の国王帥升等、生口百六十人を献じ、請見を願う。「中国正史日 [続きを読む]
  • 1000年のキーワード
  • 1000年に1度、1000年ぶり。なんで増えたのかって、気になるのですが。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2017年6月30日ハザードマップ.洪水時の浸水予想 宇都宮市が改定版作成/ - 毎日新聞見直しに当たっては、想定する降水量を100年に1度から1000年に1度の規模に引き上げ。2017年6月24日洪水浸水想定区域 見直し 淀川水系5河川、大規模豪雨に備え 伊賀広域 /三重- 毎日新聞2017年6月23日古文書から [続きを読む]
  • 崇神天皇陵と投入堂の間に横たわる退っ引きならない秘密
  • 近頃なにかと話題になっているのが、鳥取県の投入堂。世界で異彩を放っている建物ランキングがあったら、上位に入ってくるんじゃないかと。投入堂 - Wikipedia投入堂(なげいれどう)は、鳥取県三朝町にある三徳山三仏寺の奥院。山の断崖の窪みに建造された平安時代の懸造り(かけづくり)木製堂で、三仏寺の開祖とされる役小角が蔵王権現などを祀った仏堂を法力で山に投げ入れたという言い伝えから「投入堂」と呼ばれる[1]。平 [続きを読む]
  • <烏孫起源説>中国二十四史ではどうして倭だけ「倭人」と表記するのか
  • 視線を感じて、ふと背後を見ると部屋に虫がいるみたいな、第六感の日常。6月21日は豪雨。今日は雨がスゴイなと思って、窓の外を見れば、ちょうど地面に何かモソモソと動く気配が。今回はまさかのカニ・・・。キャッチして撮影。まるで歩く宝石みたいでかわいい。そしてリリース。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・久しぶりに、天皇と大和民族の烏孫起源説で展開します。「三国志」は創作された物語のほうは漫画ではよ [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録の四つの生き物と日本の四国は如何にして結びついたか
  • Cherub - Wikipedia毎日のようにアポカリティックサウンドを耳にしている、奇妙な世界の住人な俺。耳にするあらゆる雑音と悲鳴が、日常を終末の世界に変える。世界も終末のラッパが吹き荒れているかのよう。お隣さんも迫りくる終末の音にやられてしまったのか、外からの騒音を俺のせいにして壁をバシバシ叩いてる。やめてください俺じゃねえ。死んでしまいます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「古事記」の 神代に [続きを読む]
  • 富士山の別名がハラミ山だったことから分かる仏教思想の影響
  • 徐福のことを書いてみたら、また富士山について思いついたことがあるので、富士山の話。ところで、グーグルマップから立体図に移行すると、富士山は赤いんですね。なんで赤富士なのだろう。赤富士赤富士(あかふじ)は、主に晩夏から初秋にかけて、早朝に富士山が朝日に染まって起こる現象。青い富士山が朱色に染まることが語源。(中略)一般に縁起の良い事として知られ、夏の季語にもなっている。赤富士 - Wikipedia縁起物だった [続きを読む]
  • 俺じゃないのに俺のせい
  • いつもワケの分からない、奇妙で気持ち悪い出来事に巻き込まれてしまう俺。埼玉県にいたときのことを思い出すと飛行機「ぶうううううーーーー」上空を飛ぶ飛行機近所の子供「あいつがやってんだよ!」「キャー!」(自宅前に叫びにくる)罵声と奇声を浴びせられる。俺「俺じゃないんだが・・・」これがリアルで起きてた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・兄軍団「ブオーンブオーンブオーン!」軍団がバイクを [続きを読む]