たっちゃん さん プロフィール

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たっちゃんさん: たっちゃんの古代史とか
ハンドル名たっちゃん さん
ブログタイトルたっちゃんの古代史とか
ブログURLhttp://tacchan.hatenablog.com/
サイト紹介文適当に日本古代史・ユーラシア古代史の研究しております。最近は古代史の電子書籍書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2014/06/14 14:17

たっちゃん さんのブログ記事

  • 天比登都柱から見えてくる倭国の人柱文化
  • 人生が崩壊している低学歴低収入の隠遁者です。それにしても幸福だけど頭がアレな人々による、不幸のどん底に落とす呪術と策略が蔓延っている世界について考えてばかりいてもアレなので、明るい話題で書いてみようと以前から気になってた天比登都柱についてちょっと思いついたことをしたためていたのですが、いつもどおり暗い内容になってまいりました。どうぞ。人口と生口人の口と並べて書けば、それは人間の数を表す「人口 [続きを読む]
  • 高千穂の大量殺人事件と天岩戸神話の接点
  • 人生のあらすじ何故か家族や親戚からも医者からも、悪いところも直されず注意もされず放置され、駄目なほう駄目なほうばかりトコトン進んで常に失敗を繰り返したりして、何故か瞬時に完全な悪者とであると周知が行き届いていて、知らない大勢から膨大な嘲笑と嫌がらせを連日食らう日常が当たり前で、これら一連の流れがどんな時でも常に固定化されていて、傷つけられては牙をむいてきたような人生の低学歴でした。きょうも隣の [続きを読む]
  • 夕日が綺麗だった今日の散歩
  • 10月にコンビニ行って以来、35日ぶりに遠出した。近頃の自分にとっての遠出は、1時間以上の徒歩か自転車の移動しかない。1時間以上歩くと、日頃の仕事と嫌なことのストレスも少し晴れるようだった。いつの間にやら迎えていたらしき紅葉の見頃も、そろそろ終わる時期に差し掛かっていた。雲もない快晴だったので、夕日も綺麗に見えた。ケヤキかなにか。落石が多い坂道。ちらっと見える海。夕日。今日の出来事・ [続きを読む]
  • 意富の神はヘブライの神だったのか(日ユ同祖論)
  • 意富比神社 灯明台 - Wikipedia意富比先日アイヌの日ユ同祖論についての記事を書いたら、胆振について興味深いコメントいただいたので、それについて。・胆振のアイヌとヘブライとフルとイシンの関係上古に見られる意富比(おおひ)神社の名が、どうも胆振と同様にヘブライ(イブリー)からきているのではないかという説。要するに、ヘブライ・イブリー → 胆振(いぶり)ヘブライ・イブリー → 意富比(いぶひ [続きを読む]
  • 小説「首都消失」にまつわる勝手な妄想
  • これは「自分の存在が世界に波及しちゃってる」に関係する内容なので、否定的に見られておかしくないです。また低学歴がなんか言ってる程度の、変な読み物として取り扱ってください。この傾向の話をすれば、単なる妄想とか与太話であろうとか、「自分が特別だとでも思ってるのか」的に嘲笑されてしまう感じです。といっても俺の場合、ご承知か存じませんが、生まれる前から全てが特殊な事情で満たされていましたので。無視はでき [続きを読む]
  • 「うそーん」ユーラシア大陸に連続していたヤマト系地名
  • 中国には「ヤマト」という地名が彼方此方に散在している・・・それをグーグルマップで調べ尽くしたのは、2012〜2014年頃でした。それで2014年出版の電子書籍に、その地図を入れていました。電子書籍「日本の地名の真の由来と神武東征のカラクリ仕掛け」より野馬図(ヤマト)、野場吐(ヤマト)、邪瑪吐(ヤマト)・・・明らかにヤマトみたいな地名が大量です。古代に扶余や匈奴のあった範囲と重なるようでした。内蒙古自治区の [続きを読む]
  • 胆振のアイヌとヘブライとフルとイシンの関係
  • 胆振とヘブライアイヌ - Wikipedia胆振(いぶり)って変な地名だなと思ってました。燻り(いぶり)とか、燻り出し(いぶりだし)のいぶり。胆振支庁というのは北海道の南部にある地域。胆振の観光名所でいえば、洞爺湖だとか有珠山と昭和新山だとか。都市で言えば苫小牧、登別、室蘭といったところ。あと気になる地名では、ホロホロ山、オロフレ山、ハッタオマナイ岳とか。変な山が多いです。これらの地名は全部アイヌ語を [続きを読む]
  • 爆音と隣のおばさん
  • これ、ふと思い出したのですが、2017年9月30日にでてきた、ウィンドウズ10のスタート画面なのです。「謎と魔法の世界」らしいです。うちの近くの風景そっくりそのままでした。こんな感じで。ここは超常現象が起きる、謎と魔法の世界らしい。そういえばこんな記事もかいてたし。・生まれる前から決まってたらしき俺の運命それはさておき。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「ドーン!」「ドドーン!」、「ずううううー [続きを読む]
  • 皇極天皇(斉明天皇)が意識した女王卑弥呼と女王壱与
  • 近ごろは疲労が抜けないし暇も無いので、ブログ更新がなかなか出来なくなってきますた。ところで、未だ歴史作家も触れていない卑弥呼に纏わる真実は、まだまだ俺の頭の中に湧いてくるようです。・・・想像ですけれど。歴史書では卑弥呼の人生について、ほんの数行しか書いてないけれど、実際には卑弥呼の人生は50年以上に及んだのだから、卑弥呼の手がかりは根掘り葉掘りすれば何かしら、あるだろうと思うわけで。尤も探す方法が分 [続きを読む]
  • ハツクニシラススメラミコトの極秘情報
  • 以前に公開したブログ記事で、こんなのありました。・ハツクニシラススメラミコトの謎 3年ぶりにハツクニシラススメラミコトの答え合わせしようかと。と言っても想像を膨らませた当てずっぽうですが。いつもどおり。ところで隣のおばさんが化け物に取り憑かれたように、深夜も朝も構わず壁や床を数時間も連打することがあるんですが。屋外で鳴る爆発音から飛行機の音まで、全部俺のせいにしてぶっ叩きまくるおばさんには、 [続きを読む]
  • 卑弥呼の居城は「上座」の環濠集落という想像
  • 人生における障害の多さ競争なら、上位に入っておかしくないと確信しているこの頃。近ごろ心臓が変になってから、屋根修理も進まないし、散歩もできなくなった・・・。それでも生活費くらいは稼ぐため、ライターの仕事しなきゃ生きていけないし、というわけで電子書籍もブログ更新も停滞してきました・・・。俺もう死ぬんじゃないだろうかと、心によぎることが多くなったので、卑弥呼の居城について気づいたことをまた少し書き残し [続きを読む]
  • ヒルコはヴァンパイアだったか
  • 死ぬかと思うほどひどかった、呪詛的な動悸、息苦しさ、梅核気が軽減してきた。正露丸・・・じゃなくて救心を買おうかと思ってたくらいなので、まァかなり解除できたのかと。しかしまだ胸の違和感は抜けてないですが。何しろ色んな手法の嫌がらせで、ストレスを与えようとする人々が、多すぎなので・・・。そろそろ屋根の部材を購入して、修理も始めないといけないかと。そんな中で、ヒルコについて思いついた話を少し。怖 [続きを読む]
  • イザナギ神話に旧約聖書の「十の災い」が入ってるとかいう日ユ同祖論
  • 前回・モーセの出エジプトと「イザナギの出黄泉」は同じだったの続きっぽい。十の災い - Wikipedia前回は「イザナギの逃走劇とは、モーセとヘブライの民の逃走劇(出エジプト)に等しい」という結論を導きました。つまり先祖の逃走があってこそ、今の世界があるということでした。「逃げるが勝ち」というのはもしかしてイザナギやモーセが起源なのかもしれないなと。人が物事から逃げると嘲笑する風潮っていうのは、勝者の理 [続きを読む]
  • モーセの出エジプトと「イザナギの出黄泉」は同じだった
  • 死ぬほど苦しくなって、もうそろそろ黄泉から醜女のお迎えが来るのかと思っていたら、あれよあれよと3週間生きてます。ということで、黄泉言えばイザナギとイザナミのことを思い出したので、ちょっと日ユ同祖論ネタで。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・The Ten Commandments (1956 film) - Wikipediaイザナギとイザナミに習合された大陸神話かねてより日ユ同祖論では、日本の神代の世界に、旧約聖書の世界観ま [続きを読む]
  • 倭のシンメトリーな配置から見えてくる倭国の構造
  • 心臓の動悸、息苦しさが感じられることがあるので、重曹水に加え、クエン酸水をガブガブ飲んで、血液を浄化しているこの頃。そんな中、ちょっと低学歴の馬鹿で、誰も教えてくれないから深みにハマって抜けない人生なりに、邪馬台国について考えていました。そしたら、そういえばそうだったと思いだしたことがあり。倭の諸国についてもう何十回と読んだかわからない、「魏志倭人伝(中国正史日本伝(1)石原道博編訳、岩波 [続きを読む]
  • 確かに蛇オタな卑弥呼から導かれる居城の情報
  • ラー - Wikipedia今回は卑弥呼と蛇の繋がりから見えてくる、卑弥呼の生活や居城の様子についての想像。それにしても、引っ越して1年以上経過したけれど、相変わらずドドーンと爆音が飛んでくる。自衛隊の演習の音というか、旅客機が飛ばす秘密の衝撃波というか・・・。それで隣のおばさんが、この騒音は俺が叩いて出してる音とか決めつけるような話を聞かせてくる。さらに壁やら床やらを叩き返し、音真似をし、ドアをバーン [続きを読む]
  • かごめ歌とひふみ祝詞の日ユ同祖論
  • 今回はかごめ歌について、気づいたことがあったので、それについて。まだまだ謎の籠目歌かごめ歌とはこんな歌詞。かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれこのかごめ歌、古来より伝わっているのは、かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩にここまでだそうな。以下の、鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれこの部分は江戸時代以降にくっつけら [続きを読む]
  • ウンサンギガは月に居るか
  • うーさーぎー美味し、かーのーやーまーと思ってた頃がありました。ウサギを焼き肉にしてチリソースで食べた人が、その美味しさを後世に伝えようとしたのであろうと。全然違ってすいませんでした。ウサギが月にいるMoon rabbit - Wikipedia月のうさぎ。この説話の起源はかなり古く、紀元前3世紀の古代インドの「ジャータカ(本生譚)」という仏教経典の中に登場してるとか。月になぜ兎がいるのかを語る伝説にはインドに伝わ [続きを読む]
  • 問題児だけが悪いわけじゃないと認識できる今日この頃
  • 拝啓、問題児です。きのう半年ぶりに、コンビニエンスストアという場所に行きました。お店という場所自体に出向くのも半年ぶりくらいというほど、インドア派を極めています。インドアだけにカレー料理も美味しく頂いているこの頃です。そしたら、コンビニのレジで蓄膿症のこと考えすぎて、お金を支払ったのに商品受け取り忘れました。店員が外まで持ってきてくれ、事なきを得ました。しかし気づかなかったら、商品受け取らずに帰宅 [続きを読む]
  • 応神天皇こと誉田別尊と、金官伽耶(狗邪)の王子がトレードした説
  • わたくし誰が見ても普通の人じゃないので、今後の行動についても、これまで通り、常軌から外れがちですので。ところで応神天皇については、「外国の王がやってきて、応神天皇として入り込んだ」「天皇家は応神天皇んところで百済王朝になった」という説があるのです。これについても、保守的な人は、そんなのあるわけないと鼻で笑っていますよね。でも、鼻が通りそうになる重要な記述が「日本書紀」には残ってました。誉田御廟山 [続きを読む]
  • 生まれる前から決まってたらしき俺の運命
  • もう引越してから1年以上経過。爆音がとどろいて止まらない世界。俺が叩いて出してる爆音じゃなくて、遠くから飛んでくる音なのに。隣のおばさんが、一々俺のせいにして壁やドアを叩く。誰も隣一家に説明してくれる人がいないから、それが1年以上続いてる。イライラさせられてどうしようもない。で、何故か住み始めたボロい家については、過去のことを色々調べてみたのだが、どうも変なことがわかった。俺の人生の時系列・ [続きを読む]
  • 聖徳太子は東トルキスタン地域の亀茲から来たことの証明
  • 聖徳太子のことで、重大なことに気づいた感じなので、このたびこの機会に少し。聖徳太子といえば、最近蓄膿症が酷くなったので、鼻うがいで消毒しまくったら、かなり良くなっています。消毒しすぎて消毒太子と言われるほどになりました。お医者さんというのは人生で幾度となく通ったのですが、ところが症状が酷くなってから、今まで蓄膿症だと診察してくれた耳鼻科も歯科もなかったのです。それで過去に蓄膿症の悪臭が酷くなった [続きを読む]
  • DIYで玄関リフォーム
  • 18日、久しぶりに人が大勢きて、長話する機会があった。死ぬかと思った。21日、蓄膿症も花粉症も気にならなくなったので、1ヶ月ぶりに人里へ外出。近くのポストまで歩いてきた。昨日23日、DIYで玄関リフォーむ。DIY「Do It Yourself(自分でやる」とか。まず早朝にシリコンで屋根の隙間埋めてみた。さっき大雨だったが、雨漏りはしてないかもしれない。もうちょっと様子見。さらに寸法を測りつつ、先日購入した板をノコギリ [続きを読む]