のの さん プロフィール

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ののさん: ののが綴る徒然日記
ハンドル名のの さん
ブログタイトルののが綴る徒然日記
ブログURLhttp://www.akari-nono.com/
サイト紹介文大阪生まれの大阪育ち、ののです。ののが綴る徒然日記いろいろ書いています
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更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/06/16 16:44

のの さんのブログ記事

  • 「イカときぬさやの柚子胡椒炒め」
  • 材料スルメイカ・・・・一ぱいきぬさや・・・・・100グラム程玉ねぎ・・・・・・一個シイタケ・・・・・4,5枚塩、酒、醤油、ゆず胡椒 少々。イカは鹿の子に切り目をいる。きぬさやは筋をとってさっと塩ゆでにする。シイタケは適当な大きさで千切り。玉ねぎも同じように、切り分けておく。フライパンにオリーブオイルを大匙1杯入れて、イカ、玉ねぎ、シイタケから炒めて行く。酒、塩、醤油で味をつけて、最後に柚子胡椒を味 [続きを読む]
  • 「花オクラ」今頃に咲く
  • オクラお苗を夏頃に貰ったのが、鉢で育てたがなかなか大きくならず、もう、咲かないのかとあきらめた頃、やっと3輪程咲いた。花オクラは食す事が出来るのだが、余りにきれいなので、摘むのが、可愛そうになり、そのままにした。しかし、どんな花でもおしべ、めしべの不思議がある。オクラは花のおくにもう一つの秘密の部屋があるように思えて、じっと眺めてしまう。この部屋の中で不思議な小さな世界があるのだね。眺めて [続きを読む]
  • 「劇団京芸」公演・無事に終わる
  • 11月2日・「はたがめの鳴る里」の公演が終わった。昨年亡くなった<劇団京芸・代表の藤沢薫>の追悼公演となった。劇団は来年70周年になる。衣裳の仕事をしながら、稽古場に身を置き稽古をみたりしていて、どれだけの人たちが、この稽古場に通っていただろう。芝居を続けたいが出来ないとか、食べて行けないとか、親を看なければとか、色んな事情があり、劇団を去った。私もその理由の幾つかに当たるため [続きを読む]
  • 劇団京芸公演・「はたがめの鳴る里」
  • 昔、私自身が、所属していた「劇団京芸」の公演です。ちょっとだけ、衣装の手伝いで稽古場をおとづれていて、懐かしかしく感じているのと同時に僅かな劇団員の姿に複雑な気持ちも。昨年代表者の<藤沢薫さん>が亡くなり、今回のは追悼公演となっている。稽古はまだまだ大変な状態でもあるのだが、一人芝居だった台本を、3人の登場人物に、脚本家の森脇京子さんが書かれていて女性目線からの、世界があり面白い。ぜひ、多くの方 [続きを読む]
  • 「さつまいものオレンジ煮」
  • さつまいも、2本は、皮をむいて1センチ角に、4,5センチの長さの拍子切にし、しばらく水につけてあくを取ります。厚手の鍋にバターを大匙1強を入れて、さつまいもを軽く拭いて、さっと、炒めます。オレンジジュース1カップ、砂糖大匙3強、塩と胡椒を少々、落とし蓋をし、汁気が無くなるまでにつけます。オレンジジュースは100パーセント果汁のミカンジュースで良いです。あっさりとしていて、食べやすいです。〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 高山寺へ吟行会
  • 短歌の会、三度目の吟行会。今回は台風の合間で、見事な秋日和に恵まれた。誰かの行いが良いのかも。紅葉で有名な「高山寺」だが、残念な事に紅葉はまだだった。しかし、自然の中に身を置くことが余りない生活の日々だったので、、緑いっぱいと川のせせらぎに癒された一日だった。日本最古のお茶の畑が残されていた。このお茶は中国から運ばれて来た苗を育て、その後宇治などに広がったらしい。「石水院」で [続きを読む]
  • 「カメラを止めるな」
  • 監督・俳優養成の専門学校「ENBUゼミナール」のシネマプロジェクト第7弾となる異色ゾンビムービー。オムニバス『4/猫 −ねこぶんのよん−』の一作を担当した上田慎一郎が監督と脚本と編集を務めた。ゾンビ映画を撮っていたクルーが本物のゾンビに襲われる様子を、およそ37分に及ぶワンカットのサバイバルシーンを盛り込んで活写する。出演者は、オーディションで選ばれた無名の俳優たち。あらすじ人里離れた山の中で、自 [続きを読む]
  • 「泣き虫しょったんの奇跡」
  • 解説異色の脱サラ棋士・瀬川晶司の自伝的小説を、松田龍平を主演に迎えて映画化。将棋一筋だった主人公が、1度は挫折しながら再び夢に挑む。主人公の親友かつライバルを演じるのは、松田の友人でもあるミュージシャンの野田洋次郎。松田とは『青い春』などで組み、自身もかつてプロ棋士を目指していた豊田利晃がメガホンを取った。あらすじ幼少期より将棋一筋で生きてきた“しょったん”こと瀬川晶司(松田龍平)は、プロ棋 [続きを読む]
  • 翁長知事の意志継ぐ・辺野古新基地建設stop
  • 1997ねん1月27日辺野古の人々たちによって「命を守る会」が結成された。その日から辺野古の海に基地を造らせないための、おじいやおばあたちの座り込みが開始され8年間毎日続いてきた。93歳のおばあは、「この海の恵みで子供たちを育ててきました。宝の海を子孫に手渡すことが私たちの務めです。」と語る。大阪でのアクションが行われた。翁長知事が亡くなられて一週間、みんなの思いはこれからどうなるのか [続きを読む]
  • ふと気づく・壁に素敵な影が・・。
  • 一日中、片付けをし模様替えをし、疲れてちょっと昼寝。ふと、目覚めると夕焼けの光が入っていたのか、目の前の広くなった壁に、素敵な影絵が出来ている。ベランダの植物の影を太陽の光が運んでくれたのだ。もう、このマンションで7年以上になるのだが始めて見た。これから夕方には同じ風景かもしれないが楽しみが一つ増えた。 [続きを読む]
  • 懐かしい人たちと夜の会食
  • 店をしていた時の常連だったOさんと会う。今は東京なので、こちらが行った時に会ったきりだった。Oさんは変わりなくニコニコ顔。声掛けをした7人で先日行ったランチの美味しい店「おか蔵」へ。始めの方の料理を写真に収める余裕がなかったのが残念。全て、満足だったし、皆も始めてで好評だった。昔の話や今の暮らし方で盛り上がった。メンバーの中に収納のプロが居て、<バイト初期のMさん>。Oさんが余りにも、何 [続きを読む]
  • 籠の手提げに!そして竹細工に感動!
  • はあ〜〜い!昨日の籠は一日で、こんな可愛い手提げに変身!で、今までの骨董屋さんから手に入れたのもリメイクしていたので、出してみて、感動! 昔の竹細工の見事さに、しばらく見つめ続けてしまった。こんな竹細工をするのを身につけていたら、どんなだったろう?なんて、妄想までしてしまった。本当に素晴らしいし、年を重ねて良い艶を出している。じっと家のタンスの中で、眠っていたので、何とか人の目に、触れ [続きを読む]
  • <本日のリメイク予定>
  • 以前に花入れの籠として頂いた物なのだが、飾りの上のを、取ってしまって、和の雰囲気のバックにリメイク予定。本日に仕上げるつもり。良いアイデアが浮かんで来る。日々、手先を動かして楽しんでいる。リュウマチの調子が良いのでこんな事が出来ている毎日だが、ステロイドを飲むようになってるからな〜〜・・・。ちょっと怖い気がする。どうしても体重は増えるのだが、仕方がないか・・・。喜びと不安が交互に来るのだが、動けて [続きを読む]
  • 孫の浴衣着付けで・・。
  • 大阪の淀川の花火を見に行くという孫の浴衣を着付けたが、持って来た帯が余りにも頼りないものでびっくり。簡単な帯なのだが満員の人混みだとすぐに抜けてしまいそうなので、私の持っていたのを結んでちょっとしゃれた風にしてみたのだが、久々のためもう少し上手く出来たのにとちょっと残念。まあ、酷い帯よりは良いかと自己満足。先日は中学生の孫が、自分と友達のも着付けと簡単に引き受けて来た。友達のはアイロンまでかけて着 [続きを読む]
  • 家の中・ジャングルのよう
  • この暑さで家の中の植物は熱帯の中にいると勘違いしてるのか、モンステラの勢いの良い事と葉の大きさに驚いている。ポトスも何処まで伸びるのか、家の中はジャングルになるのか!緑だけを見ていると涼しそうなのだが、育ちが怖いくらい。ベランダに出していたのは、幾つかの鉢が太陽にやられて、どんなに水をやっていても、枯れてしまった。人間も外に出ていると干からびるのは間違いない暑さだ! [続きを読む]
  • 「キュリオス」大阪公演へ
  • 三カ月前から生協で頼んでいた「キュリオス」の公演に行ったが、劇的な日だった。な、なんと京阪電車が止まっているではないか!一度はテレビで運行していないとテロップが出たのだが、そのうちに開通と出たので、安心して駅へ向かう。改札で全線動いていないとの事。私市線で河内森へ行き河内磐船から大阪へ途中アナウンスで、京阪電車は開通したと。京橋でなんと時間がかかったが中の島行きを待つ。6本程、後になりやっと来たが [続きを読む]
  • カウンター風にリフォーム!二日間
  • ご覧のような昔のミシンボックスを収納に使っていたのが、今回の地震で水などの買い置きが増えたりして、目に入る風景が余りにも自分としては許せない。カウンターを買うべき商品を検討したが、気に入らない。買わないでリフォームすることにした。車を孫から借りてコーナンへ・・・。色んな板があった中で、この白い柄の合板を買ってカットして貰って、二日かかりで制作。昔の劇団生活が役にたっている。カウンターを買うと安くて [続きを読む]
  • レトロ感漂う、バッグ作成!
  • 友人がカーテン地を上手く使ってカバンを作られている。その作品を、バックルがあるので懐かしいレトロ感を、出した物に変えて見た。元のカバンは、習い事などに役立つ手提げのものだったのだが、バックルが沢山あるので、使ってみた。毎日、何かしらの手作りは楽しい。ノートに献立の様に、メモをして生活改善をしている。さてさて、出費なく何処までやれるか!本人が一番ワクワクしている。 [続きを読む]
  • 一日一枚?作るぞ!洋服作り!
  • 写真が上手く撮れなかったけれど、裁断から始めて一日で作製。もう、何年も前に買っていたガーゼの生地があったので、涼しいだろうと作る事に。車生活を止めたので、自宅にいる事が多くなるだろうと決心!ちょっした洋服を買っても着ない事もあり、これからの生活で、今ある服を全て着つぶす事はないだろう。布地も多くあるので、一日一枚ペースで、服や小物を作る事にした。白内障の手術でこの2カ月程で落ち着いたらミシンの針に [続きを読む]
  • 1995・5・29の「アエラ」を持っていた!
  • 先日、オーム真理教の受刑者が7人も死刑になったが、皮肉な事にその年、阪神大震災があってすぐの事だった。地震の事でまだまだ、不安な生活を送っている時に、大変なショックを受けた。今回も、関西に6弱の震災の後、大洪水で関西地域が大変な時に、7人の死刑というニュース。そんな中、政府自民党の中心人物達が洪水で苦しんでいる最中に、宴会をしていた事実が報道された。その中には法務大臣もいるではないか!明日、法務大 [続きを読む]
  • 誕生日に45年間の車生活にさよなら・・!
  • 最初の車は免許取得までに手に入れていた車で、誰かの紹介で手に入れた車、可愛いスバル360だ。エンジンのトラブルが多くて余り長く乗らないで次の車に替えたが、もし、今健在ならこのレトロ感溢れる車にもう一度乗ってみたい。先日、枚方で錆がでているのだが、この車を乗っている人を2回も、見かけたが、やはり可愛い亀のような車で懐かしかった。8台位は中古などいろいろと乗りかえて、最後はこのラパンである。一番 [続きを読む]
  • 「太郎右衛門」へ・・<車生活・最後のランチ!>
  • <手入れの行き届いた庭もあり> 二年前ぐらい前、通りかかった時、気になっていた店「太郎右衛門」へ、やっと行く事が出来た。もうすぐ、45年間、車の運転をして来たのだが、手放すことにした。年齢からの理由である。きっかけは車検が来たので、今がチャンスかと。車で行きたい所に行くのは今のうちだ。後、一週間位で車のない生活になる。枚方では大きな公園「山田池公園」がある。その裏の道沿いに、看板は見 [続きを読む]
  • 「オムレツ風 にら玉」
  • ちょと変わったにら玉です。孫さんたちが来る家では、喜ばれるかもです。卵は・・4から5個を使います。ニラ・・・・半束生姜・・・・・一かけベーコン・・・・3枚白ネギ・・・・・5センチ分ベーコンはさっと湯通しで油を取り、千切りにする。卵はボールに卵を割っておく。ニラは三センチくらいに切る。白ネギは5センチくらいに切り、半分にし、中の芯は取り千切りにする。生姜も千切りにする。卵を溶いて、ニラ、ベーコン、塩 [続きを読む]
  • 「鮭のマヨネーズ焼き」
  • 最近は子ども食堂で作りました。23人分位だと、ちょっとホットプレートでの保温は無理でした。簡単なので、子供さんもマヨネーズ味だと魚も食べてくれます。鮭はレモンを少しぬっておきます。軽く塩、胡椒をし、小麦粉をつけてバターで、両面を軽く焼きます。ゆで卵を微塵きりにし、鮭の上に、マヨネーズを小さじ1位づつをつけます。その上に卵をのせ、粉チーズか、ピザ用のチーズでものせて、魚グリルで、アルミに油を引いて焦 [続きを読む]
  • 「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」
  • インターネットの質問サイトで反響を巻き起こし、コミックエッセイにもなった伝説的投稿を基にしたコメディードラマ。平凡なサラリーマンの夫と、死んだふりをして彼を迎える妻の日常をつづる。メガホンを取るのは、『幕末高校生』『神様はバリにいる』などの李闘士男。『図書館戦争』シリーズなどの榮倉奈々、『俳優 亀岡拓次』などの安田顕らが顔をそろえる。変わり者である妻と冷静な夫が繰り広げるユーモラスなやりと [続きを読む]