ごまもん さん プロフィール

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ごまもんさん: バイクとレザークラフト ときどき散歩
ハンドル名ごまもん さん
ブログタイトルバイクとレザークラフト ときどき散歩
ブログURLhttp://savage.yoka-yoka.jp/
サイト紹介文レザー作品の紹介・製作過程等を中心に、バイク・ツーリングのことなど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/06/23 10:10

ごまもん さんのブログ記事

  • 志高湖夏祭りキャンプツーリング
  • 18日 朝6:30に出発 11:30大野城のサードプレイスさん着アメリカツーリングのお礼にいきました。エイリアンオイルを入れてもらったらサベが若返ってしまい、高速ではいつものアクセル操作で怖いほどスピードが出てしまうエンジンの動きが軽くなったのを体感できるオイルです。そこから九州国立博物館へ「ラスコー展」を見てきた。クロマニヨン人が洞窟に描いた2万年前の世界クロマニヨン人の少女 エイラを主人公にした「始原への [続きを読む]
  • 志高湖夏祭りキャンプツーリング
  • 18日 朝6:30に出発 11:30大野城のサードプレイスさん着アメリカツーリングのお礼にいきました。エイリアンオイルを入れてもらったらサベが若返ってしまい、高速ではいつものアクセル操作で怖いほどスピードが出てしまうエンジンの動きが軽くなったのを体感できるオイルです。そこから九州国立博物館へ「ラスコー展」を見てきた。クロマニヨン人が洞窟に描いた2万年前の世界クロマニヨン人の少女 エイラを主人公にした「始原への [続きを読む]
  • 旅がオワって エピローグ2
  • 2017,7,24  ハリウッド観光バスツアーで観光にでかけてみたビバリーヒルズは山道 くねった細い道を通るので小型のバスを使う運転しながらスターの家を 映画のエピソードを添えながら おもしろおかしく説明しているようだが、わたしにはところどころしか理解できないそれでもジャッキー・チェンの家はわかった。丘を下ったビバリーヒルズは、通りにグッチやエルメスなどの高級ブランドのお店が軒を連ね、素敵なスポーツカーが [続きを読む]
  • 旅が終わって エピローグ1
  • 2017,7,23Santa Monica・Pier(サンタモニカ・桟橋)改めてサンタモニカへ行ってみた桟橋の先の方にも ルート66のエンドマークがあった引きも切らずに観光客が記念撮影をしているこのマークを見て あらためて旅の終わりを感じた、サンタモニカははハリウッドとならぶ観光名所桟橋は観光局でごった返し状態帰りにトトロのTシャツを着た人を見つけ、写真を撮らせてもらった、トトロが大好きだと言う方は3人目だ 世界中でトト [続きを読む]
  • 18日目 Finished! End of my Adventuer
  • 2017,7.22 サンタモニカ到着!多くの暖かい笑顔と思い出を残して、わたしの旅は終わった昨夜 アシアナ航空へ電話して、帰りの便の予約をした26日と31日にできるといういささか体力の限界、危険性も感じる26日に帰国することにし、サンディエゴはキャンセル、ロサンゼルスでゆっくり観光する事にした。どこにルート66のエンドマークがあるかわからないので、とりあえずサンタモニカへ行ってサンタモニカとわかる写真で到 [続きを読む]
  • ルート66を走る 17日目
  • バグダッドカフェ朝一番にバグダッドカフェに向かうカウンターでコーラを飲んでいると 次々と客が来るノートが置いてあって マスターがみんなに[書け」とすすめるわたしは思いは書けないので 名前とJAPANとだけ書いた。店内の壁は名刺やカードで埋め尽くされているマスターが「JAPANコーナーはここだ」と連れて行ってくれた日本地図がほぼ隠されているわたしも手書きの名刺と1000円札を留めてきただれか行くときは百均のタッカ [続きを読む]
  • ルート66を走る 16日目
  • キングマンからオートマンへの峠7月20日キングマン→オートマン→ラッドロウ→バグダッド→ラッドロウ 305km最初は風景が素晴らしく 止まっては写真を撮りの繰り返しで時間がかかり、途中から山登りになって ガードレールもない崖の道でタイトで360度回るような狭いカーブがいくつかあり、冷や汗かきながらの走行で それぞれ楽しみながらオートマンへ着きました。平原の郵便受けオートマンの街は100メートルのぐら [続きを読む]
  • ルート66を走る 15日目
  • 15日目 ウィリアムズ→セルグマン→キングマン 115M 184Kウィリアムズの朝のガソリンスタンド ルート66のロゴがそこら中にI40を少し走りあとはずっとルート66を走ったルート66を走っていると何か甘いもので包まれたような感じがするインターステートと同じようなまっすぐな道・同じようなスピードなのに 周りの風景に包まれるセリグマンに入った入り口にルート66の大きな看板が立っているオールドなご夫婦が写真を [続きを読む]
  • ルート66を走る 14日目
  • 7月18日フラッグスタッフ→グランドキャニオン→ウィリアムズ  138マイル  221kグランドキャニオンは想像以上の凄さ!モニュメントバレーやセドナも自然の造形美ではうなるものがあったが、グランドキャニオンのスケール、美しさ、複雑さはそれらを上回るものがある崖の上から見おろすと、高所恐怖症のわたしは お尻がむずむずしてくるだがその美しさには胸を打たれるグランドキャニオンからはウィリアムズへまっしぐら後ろか [続きを読む]
  • ルート66を走13日目
  • 13日目 フラッグスタッフ→セドナ→フラッグスタッフ 149kフラッグスタッフから日帰りでセドナへ行きは89号線で  一般的なセドナへのアクセス道路だと言われているが、谷間をぬって走るとてもタイトで急なカーブが続くとても走りにくい道で おまけに延々と工事中のダート 片側通行二度と走りたくない満田で、帰りは79号線とインターステート17号線を使ったセドナもモニュメントバレーと同じ インディアンの聖地でスピリチュ [続きを読む]
  • ルートで66を走る 12日目
  • きょうは初めての休憩日モーテルからゲストハウスへ来ていらい バイクも一日休んでいる 楽しい一日だったから 皆さんにもわたしのプライベートな出来事につきあってもらおうゲストハウスのチェックインは13時わたしはセントラル時間で動いているから、フラッグスタッフの時間とは2時間のずれがあるわたしの12時はこちらの10時 お腹も早く空くランチのお店を捜すのに一苦労だ一軒だけ並んで待っているお店があったので わたし [続きを読む]
  • ルート66を走る 10・11日目
  • 7月14日 10日目 グランツ→キャヤンタ 365kいよいよモニュメントバレーへアメリカへ行くなら必ずモニュメントバレーへは行こうと思っていた西部劇の原点 先住民の聖地ギャラップからルート66を離れ 州道を北へと向かう最初は見渡す限り低木のブッシュが広がる中のまっすぐな道  どこまでも延びている気持ちよく一本道を走って行くだが、アリゾナの北部へと入り キャヤンタへ近づくにつれて植物はなくなり 白っぽい土だけ [続きを読む]
  • ルート66を走る 9日目
  • サンタフェからグランツヘ昨夜が遅かったせいか、疲れが溜まっていたのか、朝から忘れ物はするし、ボーッとしているのが自分でもわかる午後になるとねむけもましてきた これはやばいと 早めにモーテルにチェックインした。仮眠をしたら スッキリと目が覚めた。きょうはただはしっただけルート66にはまただまされたきれいな道を走っていったらまた行き止まり引き返した。あすはモニュメントバレーへ行ってくる今回の目玉のひとつ [続きを読む]
  • ルート66を走る 8日目
  • サンタフェへこの旅で最も楽しみにしていたターコイズトライアルアルバカーキの手前から州道14号でサンタフェを目ざす途中に ワイルド ホックスというダイナーがあった どこかで見たような・・・と思ったら、ジョン・トラボルタ主演の[団塊ボーイズ]という映画で使われたところだサンタフェに着いたら さっそくプラザへ行ってみるいろいろなショップに囲まれた正方形の公園だちょうどお昼時だったので屋台のホットドッグでラ [続きを読む]
  • ルート66を走る 7日目
  • ミッドポイントカフェアマリロを出て I-40をしばらく走り、横を走っている下道に降りてみたルート66の標識は立っていないが、紛れもなくこれはルート66だと確信しながら走るそれだけ走っていて気持ちがいい道路の脇には牧場が広がっていて 馬が仲良く立っているなにも知らないで入ってきたエイドリアンの街そのまま走っていくと 壁にルート66のマークをいっぱいつけたカフェが現れた面白そうだからなにか飲んでいこうとバイクを [続きを読む]
  • ルート66を走る 6日目
  • 行ってきました。テキサンヘルート66の旅行記には必ず出てくるアマリロのステーキ屋 ビッグテキサンへモーテルまで迎えにきます。たまたま迎えの車に同乗したのが もと判事ともと精神科医のご夫婦 ジョディとウーァウーぁはハーレーとヤマハのオフ車360ccをもっているバイク談議からロックやブルーグラスなどの音楽談議まで 楽しい夜を過ごした。このお店のウリは72オンスのビフテキを1時間で完食すればただになるというものも [続きを読む]
  • ルート66を走る 5日目 
  • 6時頃 夜が明けるけさはしらむのを待って出発したきょうこそはルート66の古い道をじっくり走ろうと 意気込んでI-44から降りて しばらくは標識に沿って走っているのだが すぐに道を見失ってとんでもない方向へ走っているうっかりすると 広いアメリカで迷子になってしまう朝一番のルート66もそうだった標識に沿って走っていたのに いつの間にか村はずれ途中の広い道にでたので走り始めたがどうもおかしいガソリンステーション [続きを読む]
  • ルート66を走る 4日目 2017.7.8
  • SullivanからStoroud(ストラウド)691km(googl)きょうは一日中インターステートの上西部でゆっくり楽しもうと ひたすら距離を稼いだ  あすオクラホマシティーを超えたら のんびりとルート66を楽しんで走る走ったのは高速だけだが いろいろあった一番強烈な出来事は 前を走っていた大きなトラックのタイヤがバーストしたことインターステートでは時速100km前後で右端を走るたいていトラックが前にいるので 車間距離を長め [続きを読む]
  • ルート66を走る 3日目 
  • LincolnからSullvan 368kmOld American Villageは十分堪能したので きょうは距離を稼ごうかなと8時頃にインターステート55号に乗り セントルイスで44号に乗り替えて走った。55号も44号もルート66に沿って走っている高速だインターステートを走っていると 横のオールドロード ルート66を自転車やオートバイ もちろん車も走っているセントルイスを越えたところで ガソリン補給の為にインターステートを降りたガスステーション [続きを読む]
  • ルート66を走る 2日目 
  • WilmingtmnからLincolnまで 180K朝早くスタートするつもりが、アメリカに来て依頼の疲れがでたのか9時のスタートになったルート66の走り方もなんとなくわかってきた古いハイウェイ 今は53号線だが を走りながら途中にある村や街を訪ねて 古き良きアメリカを感じていく旅だそうして立ち寄った街のひとつ Chenoa チェノアで老夫婦に出会った犬と散歩をしていたおじいさん(わたしもおじいさんだが 今は若返っている(笑)何気 [続きを読む]
  • ルート66を走る 1日目 
  • 1日目 CiicagoからWilmington(ウィルミントン)までまずはここから  ルート66の始まり地点シカゴ美術館の入り口の交差点で交通量のとても多いところバイクといっしょの写真なんてとても撮れない前もって撮っておくさて 旅のお供はこれ  ハーレーヘリテイジきれいな青のバイクだ今回お世話になったのはEagl riderさんニコニコして親切な店長さんだちなみに ここは私の旅をフォローしてくれているバンザイツアーの小澤さんの [続きを読む]
  • サベージ購入はついに諦めた!
  • 画像は本文と関係ありません、一週間ぶりのライスですサベージのショップのボスは失礼な人ですよねはるばるシカゴからグレイハウンドに乗って来た客に、クレジットカードが信用ならないからキャッシュを持って出直して来いなんて・・・でもこれがわたしには幸いした。私を応援してくれてるアドバイザーの方がすぐ出すと言ったタイトル(登録証)もそのまま乗り出せると言ったナンバープレートも仮のもので、何かあったりすると、面 [続きを読む]
  • Hi-Chicagoユースホステル
  • シカゴでの宿はHi-Chicagoユースホステル古いが大きな建物だ一部屋二段ベッドが4つ シャワー・トイレ・洗面所が部屋についている清潔でスタッフもフレンドりーで 気持ちよく過ごしている名物の高層ビル群のなかにあり、シカゴ美術館もすぐそこだ便利なせいか 客も多い若者からおばあさんの一人旅まで 色もいろいろな人たちがいるそしてみんなフレンドりー 廊下ですれ違うとき ハーイ・モーニンと会釈する一泊4・5千円ぐらい [続きを読む]
  • サベージゲットか?
  • ショップのHPの写真です。最後の写真です。きょうも長い一日です。サベージを買いに はるばるインディアナポリスまで行くからきのうは怖い思いまでして 朝からgoogleの言うとおりに地下鉄でインディアナポリスへ向かったのに、乗り換えがわからずに・・・引き返しました。ならばときょうはグレイハウンドで向かうことに・・・5時起きで11時頃インディアナポリス到着ここから奇跡のような話が・・・きれいな青空が広がっているイ [続きを読む]
  • 冒険へ出発!
  • きのうは大雨のなかを空港近くのホテルまでやってきて きょうは朝から空港です。15:05に出発 韓国経由でシカゴ着がきょうの19:40もちろん現地時間だけど もうけた気分です。シカゴへ着いたらバイク探しバイクを手に入れたら もうこっちのもの!2ヶ月の冒険の旅をはじめます!帰ってくるまでレザーはお休みです。 [続きを読む]