ユニフィ さん プロフィール

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ユニフィさん: 気ままで強引にマイウェイ
ハンドル名ユニフィ さん
ブログタイトル気ままで強引にマイウェイ
ブログURLhttp://zxcvb63.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文日々の事、気ままに語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 152日(平均1.9回/週) - 参加 2014/06/28 23:08

ユニフィ さんのブログ記事

  • シェアハウスの高齢者が増えている!? シニア共同生活の心得は?
  • 人生の終盤、にぎやかに楽しく過ごしたい と思うシニアが増えているんだとか。理由は色々、一人暮らしは不安だからとか、 子供に迷惑をかけたくないとか...etc。健康な高齢者の間で、他人と共同生活を送る 新たな住まいとして「シェアハウス」が 広まり始めたようです。今どきシニアは、同世代で支えあって暮らす意識が高いそう。 シェアハウスの現状ここ数年で随分と「シェアハウス」が社会に浸透してきました。今何故「シェ [続きを読む]
  • 「アメリカの鏡・日本」を読んだ♪ 大東亜戦争は何だったのか !?
  • 1948年(昭和23年)にアメリカで出版された本です。著者は、アメリカ人のヘレン・ミアーズという日本の研究者。GHQの一員として来日してます。この本は、ダグラス・マッカーサーに『日本占領が終わるまで日本人には日本語で読ませてはならぬ。』っとまで言わせた内容でした。確かに!このアメリカの鏡・日本 完全版 (角川ソフィア文庫)という本。文庫本で約450ページ。けっこう読みごたえあります。量的にも内容的にも...。言葉の [続きを読む]
  • Dr.加藤俊徳の㈱脳の学校 トレーニング次第で脳の老化を防げる!?
  • 始まりは、加藤少年の母のささやき...?それは、「あたまは使えば使うほどよくなる」。もしかして知恵遅れかもしれないっと思われていた少年が、 数十年後つくったのが『脳の学校』。医師となり導き出した研究結果、 「脳はいくつになっても成長できる!」でした。で、その驚くべき方法は、脳の使い方にあった!?株式会社 脳の学校病院は、病気を治すところ。でも、病気にならないようにする予防法や 健康状態を維持する方法を [続きを読む]
  • MCI(軽度認知症)予備軍をスクリーニング検査で早期発見!
  • 認知症予備軍とも言われる『MCI(軽度認知症)』。通常の生活はできるけれど、 少しづつ少しづつ記憶力や認知機能が低下 している状態だそうです。だんだん症状が進んで、 何年か後には認知症を発症する恐れがあります。日本には、MCIが約400万人いて、 全体で65歳以上の4人に1人が該当するんだとか...。  MCIスクリーニング検査とは 何でも早期発見が良いとは言われますが、 なかなか早期発見は難しいものです。いつも近く [続きを読む]
  • 篠田桃紅さんの『百歳の力』を読んだ♪ 独身を貫き通した美術家人生
  • またまた篠田桃紅さんの本。100歳を過ぎても現役で活躍している美術家の 生い立ちも書かれています。お見合い結婚が主流だった時代、 「くじびきみたいな結婚なんて、とんでもない」 っとさらっとおっしゃってます。印象に残っているのが、 随所に出てくる「私は運が良かった」。やっぱり、かっこいい100歳です。 今回読んだのは、百歳の力 (集英社新書)。前回、『103歳になってわかったこと』を読んで、 もっと桃紅さんの本を読 [続きを読む]
  • 看取りの町医者長尾和宏氏が伝える『平穏死』とは!?
  • 「平穏死」とは、 「自然に任せる穏やかな最後」を意味するそうです。20年にわたり在宅診療で 約1000人を看取ってきた医師長尾和宏氏。長尾クリニックの院長でたくさん著書もあります。一昨年の秋頃でしょうか、新聞で長尾先生のインタビュー記事が 目に留まりました。タイトルは、「親の老いを見守る」。小見出しには、「本人は困ってないのに子供たちが うろたえている」っと。これを見た時ドキッとしました。「えっ!  [続きを読む]
  • 樹木葬墓地に眠る父 一周忌で感謝して合掌
  • 昨年の今日、父が亡くなりました。なので、今日はお墓参り。出発する時は曇っていたのに、昼ちょっと前には雪がチラチラ降り始めました。墓地には、先週降った雪がまだ残っているのに...。樹木葬墓地なのでちょっとした斜面に父は眠っています。こんな感じ。 父はすっかり土にかえっているはずです。納骨時に管理人のおじさんがヤマアジサイを植えてくれましたが、この時期はすっかりカサカサ状態。でも、きっと暖かくなれば若葉 [続きを読む]
  • 小保方晴子氏の『あの日』を読んだ♪
  • これって「いじめ」じゃないか!? 読み終えた時の感想。何故ここまでして「STAP細胞」を発見した 一研究者が攻撃されるのでしょうか。更に陥れるかのように振舞う元指導教官・関係者・ メディア、そして母校の早稲田大学。あげくの果てには、博士号剥奪...。この世に一般人には見えない政治的だか何だか 分からない闇の世界が存在するかのようです。何とも恐ろしい絵図を見てしまった気がします。本書は、小保方氏がな [続きを読む]
  • 認知症の症状に伴うケア方法 対応次第で症状軽減できる!?
  • 認知症になると今まで当たり前にできていた事が できなくなります。明らかに今までと違う行動や感情の変化が 見られる事が多くなり、家族も戸惑います。そこで、認知症の症状や理由を知る事で、 対処の方法も思いつきやすくなると思うんです。進行に伴って現れる症状も、 対応次第で症状が和らぐこともあるんだとか...。認知症の症状は2種類ある『行動・心理症状(BPSD)』と『中核症状』があります。『行動・心理症状(BPSD)』 [続きを読む]
  • 『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術 <現代編>』を読んだ♪
  • ちょっともう忘れかけてたけど...。STAP細胞!何年か前、話題になった 小保方晴子さんが発見したと言う 「STAP細胞」。研究が進み実用化したら、 難病治療が可能になっていくらしい!?医療分野において画期的な発見...。でも、闇の支配者(!?)...、 「こう来たか!」って感じです。小保方晴子さんの「STAP細胞」発表後の ドタバタ劇。何か腑に落ちないものがありました。真相なんてわかりません。私たち一般人とって、 メイン [続きを読む]
  • 「勇敢な日本経済論」を読んだ♪
  • なるほど〜、そうだったの!? って、そんなにはっきり言っちゃっていいの!?この本は、経済学者の?橋洋一氏と 経済金融評論家のぐっちーさん(山口正洋氏) のないしょ話し。いやいや日本経済についての議論。いやいや経済書と言うより人生の指南書。世界は目まぐるしく動いています。きな臭い近国、破天荒(!?)な大統領、 地球温暖化、移民・難民...etc。日本国内では、デフレ脱却・地方創生・ 規制緩和・少子高齢化...etc [続きを読む]
  • 『沈みゆく大国 アメリカ』読んだ♪ 最悪なオバマ医療保険制度!?
  • アメリカも国民医療皆保険が出来て 良かったねなんて思ってましたが、 まさかこんなだとは驚愕でした!トランプ政権は取り消しが政権公約です。日本の医療保険がどんなにありがたいものか 実感しちゃいます。堤未果さんの本を手にするのは初めて。アメリカの実態がよ〜く分かります。ところで、堤さんて参議院委員の川田龍平さんと 結婚されていたんですね。^^; 日本では、病気やケガなどで病院にかかると 医療費の3割を負担す [続きを読む]
  • 「当たり前」に気づいて感謝できたら幸せ!
  • なかなか『当たり前』の後ろに、 様々な想いや優しさが隠れている事に 気づいていません。もし、運よく気づいたら 感謝の気持ちを伝えたいなぁ。もし、伝えられられなくても 心の中で感謝の気持ちを贈りたいなぁ。ちょっと振り返って昨年の昨日のはなし。年明け初出勤日、1月4日のこと、 あいさつ回りからから帰った上司に 年頭のあいさつついでに...。「3分お時間いただけますか?」「いいよ。 じゃぁ、ここで。」っと快い返 [続きを読む]
  • 簡単・美味しい小豆の煮方♪ 圧力鍋使わなくても時短!?
  • 美味しいおぜんざい、食べた〜い♪でも、煮るのめんどくさ〜い。こう思ってるあなた、 簡単・時短で自分の好みの甘さ・汁加減の おぜんざいが作れます。市販の物でも美味しいのはたくさんあるけど、 隠し味の塩が苦手の方いらっしゃいません?自分で作れば、さっぱり・すっきり味のおぜんざいが 好きなだけ食べらる! 小豆を煮るポイント一番のポイントは、「新小豆」を選ぶ事!だいたい20〜30分で柔らかく茹で上がります。圧力 [続きを読む]
  • 不覚! 風邪だと思っていたらインフルエンザだったかも...。
  • 不覚をとった!私は、めったに風邪などひかない。なのに、こんなに具合が悪くなるとは、何たることか!?しかも風邪かと思いきや、インフルエンザだった可能性大。この年末に、1週間近く腑抜け状態でした。「バカなので風邪はひかないの♪」っと常日ごろ言っていたのに、このザマです。勤めていた時も近くで咳やくしゃみをされようが、家族がインフルエンザという人がいようが、とにかく病気因子は頂かないことにしていました。今 [続きを読む]
  • 『家族という病』読んだ♪ 家族はしんどいもの!?
  • 幻冬舎から2015年3月に出版された 下重暁子さんのエッセイ『家族という病』。新聞広告の「家族ほどしんどいものはない」の 見出しが、気になって読んでみようと思いました。私の感想を一言で表現すると、 「よくぞ言ってくれた!」です。『家族という病』とはこのエッセイを書いたのは、下重暁子(しもじゅうあきこ)氏。元NHKアナウンサーでしたが1968年にフリーになり、 その後、作家・評論家・エッセイイストとして活動し、 [続きを読む]
  • 小麦粉使った簡単あったか料理 ! 今こそ「すいとん」♪
  • 時たま無性に食べたくなる「すいとん」。そう、あの小麦粉をこねた塊の入った汁物。        関西や九州の方では、「だんご汁」って 呼ぶらしいですね。東北の方では、「はっと」「ひっつみ」 「とってなげ」など、呼び方もさまざま。これって、ひっつまんで、取って鍋に投げ、 ご法度になるほど美味いって感じなんでしょうか。『すいとん』のイメージって?私の親世代(戦争中子供だった)は、 あまり好きじゃない方も [続きを読む]