龍戒 さん プロフィール

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龍戒さん: 京都の霊能者 龍戒
ハンドル名龍戒 さん
ブログタイトル京都の霊能者 龍戒
ブログURLhttp://hottoman8823.blog.fc2.com/
サイト紹介文霊能者の視点で、スピリチュアルや不思議な出来事について書いていきます。浄霊についても書いていきます。
自由文霊能師の龍戒です。
昭和31年生まれ。
ヒーリング、霊視、透視、浄霊、
邪気払い、加持祈祷を行っています。

少しでも、原因不明の現象でお悩みの方の力になれたらと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/07/03 09:38

龍戒 さんのブログ記事

  • 12/08のツイートまとめ
  • dragon_ryukai 岡山県倉敷市の友人と二人で有名な心霊スポットに行って大変な経験をされたHさんの事例を掲載しました。 岡山県にお住まいの方々からの ご相談・霊視鑑定・各種霊的処置についてhttps://t.co/IWCnyAWt02 12-08 15:38 広島県広島市のすごく優しい方だった旦那さんが結婚を機に豹変してしまったGさんの事例を掲載しました。北海道にお住まいの方々からの ご相談・霊視鑑定・各種霊的処置についてhttps://t.co/GclXka [続きを読む]
  • 12/07のツイートまとめ
  • dragon_ryukai 兵庫県神戸市のうつ状態を治すため、ある心療内科を受信されていて当方へこられたGさんの事例を掲載しました。兵庫県にお住まいの方々からの ご相談・霊視鑑定・各種霊的処置について https://t.co/jygel40Heq 12-07 13:09 北海道函館市の原因不明の体調不良が10年以上経っても良くならなかったFさんの事例を掲載しました。北海道にお住まいの方々からの ご相談・霊視鑑定・各種霊的処置について https://t.co/ujT [続きを読む]
  • 物がよく無くなる家 怖い スピリチュアル
  • 霊現象の中に物がなくなったり、あるはずのないものが置いてあったりする不思議な現象が起こることがあります。下記では文献を参考にそのようなケースをお示しいたします。ある女性のケース「親が亡くなったため、家族旅行の際に生前買ってあげた服を棺に入れようと思い、親族一同が賛成し、早速確かにタンスに入れたはずの服を取り出そうとタンスを見てもなぜか無くなっている。みんなでそのタンスを確実に見た後、手分けして探し [続きを読む]
  • 12/06のツイートまとめ
  • dragon_ryukai 依頼者様のご要望に応じて、インターネット霊視鑑定に3つのコースをご用意させていただきました。https://t.co/w6lwHY6LfG 12-06 15:16 三重県上野市のから知人のお見舞いに行ってから体の不調が続き仕事にならなくなったEさんの事例を掲載しました。三重県にお住まいの方々からの ご相談・霊視鑑定・各種霊的処置についてhttps://t.co/NTl2IbcrEr 12-06 11:27 [続きを読む]
  • 12/04のツイートまとめ
  • dragon_ryukai 静岡県浜松市のから肩の重みと胃腸の不調で来られたCさんの事例を掲載しました。島根県にお住まいの方々からの ご相談・霊視鑑定・各種霊的処置についてhttps://t.co/vCul8KMxl7 12-04 16:03 島根県松江市から別の案件のご相談に来られたのですが簡易鑑定で霊障があることが判明したBさんの事例を掲載しました。島根県にお住まいの方々からの ご相談・霊視鑑定・各種霊的処置についてhttps://t.co/MG966tQlcv 12- [続きを読む]
  • 真言宗東寺派別格本山 正法寺  聖観音 春日不動明王
  • 真言宗東寺派 正法寺は法寿山と号す。奈良の唐招提寺を創建した鑑真和尚の高弟である智威大徳が陰世したのが始まり。749〜757年の天平勝宝年間の創建。弘仁年間の際には弘法大師が巡錫、42歳の厄除けの際に聖観音を彫刻した。以後、応仁の乱により焼失したものの、後に東雲・微円の両律師によって再建。西山の御大師様として古くから親しまれている。極楽橋を渡ると、一際目を引く遍照塔が見えます。京都市有形文化財に指定こちら [続きを読む]
  • 勝持寺 紅葉 2017年 その2
  • 勝持寺の紅葉2017年その1の続きその2をお送りいたします。京都市内を一望竹林花の寺と言われていますが、ご覧の通り、紅葉も見事です。この時期でも、人の数はまばらであり、ゆっくりと紅葉を楽しむことができます。オーラが良い老夫婦が母親を連れてのんびりと紅葉狩りを楽しんでいる姿を見ると、思わず心がホッとしました。良い因縁に恵まれていることが一目でわかる情景です。 [続きを読む]
  • 勝持寺 紅葉 2017年 その1
  • 大原野神社を出まして、続いては勝持寺へと向かいます。なかなかキツイ階段を登ると仁王門が見え、さらに階段が続き、ようやく受付所に到着します。下の画像は仁王門勝持寺花の寺勝持寺と言われ、桜の季節には見事な花を咲かせることで有名な寺院です。創建は古く、679年に天武天皇の勅によって神変大菩薩の行者による。791年に伝教大師最澄が桓武天皇の勅によって常塔伽藍を再建。この時、薬師瑠璃如来を刻み、本尊とした。838年 [続きを読む]
  • 大原野神社 紅葉 2017年 その2
  • 大原野神社→勝持寺→正法寺と行って、最後に3時のお茶をいただきに大原野神社に立ち寄りました。昼過ぎは陽射しがあまりなかったのですが、この時間には快晴となり、陽がたっぷり射し込んでいたため、その1とはまた違った風景が撮れました。茶席の風景茶席の風景2私はこちらの席で甘酒をいただきました。美しい景色を眺めながらいただけるので、最高です。お抹茶と大原野名物よもぎ餅のセットを注文したところ、既に売り切れでし [続きを読む]
  • 紅葉 大原野神社 2017年 その1 
  • この日は大原野を歩きます。洛西の山辺で、竹林が広がる、筍の一大産地となっています。大原野は平安時代には遊猟地として桓武天皇をはじめとした皇族、藤原道長などが狩猟に訪れていました。一帯には歴史と趣ある神社仏閣が複数あり、しかも、市中心部や嵐山のような極端な人気観光地化はしていないため、ひっそり、のんびりと紅葉を楽しむことができる、個人的にはとても好きな場所です。少し行けば、西国三十三所の善峯寺があり [続きを読む]
  • 京都 嵐山 落柿舎 紅葉の季節は柿の季節
  • 常寂光寺→二尊院→祇王寺と周り、落柿舎へと参りました落柿舎は元禄の俳人向井去来の遺跡である。去来は長崎に生まれ、青年時代は武芸に打ち込み、その名声は鎮西に知られた。父の死後に上京し、軍学、有職故実、神道を学ぶ。1684年に俳諧の道へ進む。去来は蕉門第一の俳士にて、芭蕉の最も信頼した高弟であった。落柿舎は1687年以前に営まれており、芭蕉は1689年に初めて訪れ、計三度来たという。1691年には4月18日から5 [続きを読む]
  • 天龍寺 紅葉 2017年 嵐山 見頃 11月
  • 2017年11月20日、この日最後の神社仏閣巡りは紅葉が見頃の天龍寺です。臨済宗 天龍寺派の大本山である天龍寺は1339年に吉野で亡くなった後醍醐天皇の菩提を弔うために足利尊氏が夢窓国師を開山として創建した。1343年に七堂伽藍が整い、天龍寺は五山第一位の寺格を誇った。その後、8回の大火によって焼失したため、現代の堂宇の多くは明治期の再建による。夢窓国師による庭園は国の史跡・特別名勝第一号に指定。1994年に世界文化 [続きを読む]
  • 紅葉 祇王寺 2017年 
  • 二尊院の次は真言宗大覚寺派、旧嵯峨御所大覚寺塔頭寺院である祇王寺へと向かいます。祇王寺は悲恋の尼寺として知られます。平家物語に登場し、平清盛の寵愛を受けた白拍子の祇王が清盛の心変わりによって都を追われるように去り、母と妹とともに出家したのがその由縁です。祇王寺は法然上人の門弟である良鎮が創建した往生院の境内にあり、広い寺域を占めたものの、やがて荒廃し、ついには尼寺のみをひっそりと残すこととなり、い [続きを読む]
  • 2017年 二尊院の紅葉 その2
  • 2017年 二尊院の紅葉 その2です。本堂にお参りすると、温かい気持ちになりました。阿弥陀様とお釈迦様のご慈悲ですね。有り難い限りです。続いて、九頭竜弁財天様にお参りさせていただいたところ、すごいパワーに引き寄せられました。どうやら私は九頭竜弁財天様に御縁があり、相性がいいのかもしれません。八瀬にある日本電産の永守会長が熱心に信仰されておられる九頭竜大社の弁財天様をふっと思い出しました。また八瀬にも赴 [続きを読む]
  • 二尊院 紅葉 2017年 11月20日 その1
  • 常寂光寺を後にし、続いては二尊院へと向かいます。11月20日のこの日は最高気温が10度を切り、大変寒かったです。この時期は大勢の参拝者、観光客でにぎわいますので、山門の写真は全体を撮るのは至難の業です。小倉山の麓に建つ小倉山二尊院は嵯峨天皇の勅願により慈覚大師によって834年〜847年に開山したといわれています。古来より四宗兼学(真言・天台・律・浄土)の道場として栄え、現在は天台宗に属している。寺名の由来は釈 [続きを読む]
  • 京都嵐山 紅葉2017年11月20日 常寂光寺 その2 見頃は最盛期 
  • 常寂光寺の紅葉その2です。1よりも2の方がキレイだと思います。常寂光寺の起源などについて知りたい方はこちらの記事へそれでは紅葉をどうぞご覧ください。どんどん山を登っていきます。紅葉と多宝塔個人的にはこの写真がベストショット最上部からは京都市内を一望紅葉と京都市内黄色い葉これもきれいイチョウと紅葉紅葉と仁王門その2感動しつくしでした。また行きたいです。今年は本当に紅葉の当たり年だと思います。みなさん [続きを読む]
  • 京都嵐山 紅葉2017年11月20日 常寂光寺 その1 見頃は最盛期 
  • 人で溢れかえる渡月橋を真っ直ぐ進むと、さらに道は混雑さを増して嵯峨嵐山駅前を通り、今度は竹林の道を通って野々神社を通って線路を抜けて真っ直ぐ行き、道標にようやく常寂光寺の文字を発見。さらに歩いて常寂光寺に到着。 ここは数年前から1度行ってみたいと憧れていた、京都でも有数の紅葉スポットです。最盛期の文字を見るや心の中で「ラッキー」と叫びます。境内はもちろん、人で溢れています。お昼時とか関係ありません [続きを読む]
  • 京都 嵐山 紅葉 2017 渡月橋からの景色 混雑 人で溢れる
  • 2日前に撮った渡月橋からの嵐山ちょっと写真が悪く、イマイチ伝わらないかもしれません。渡月橋は人で溢れ、嵐電嵯峨嵐山駅周辺は人、人、人で大混雑していました。「交通規制してほしい」「こんなに人が多いとは思ってなかった」というような話声があちらこちらで聞こえてきました。嵐山は特に紅葉がきれいですから、混雑は必至です。平日でも驚くレベルなので、休日ともなると、覚悟して行ったほうが良いでしょうね。土日祝は車 [続きを読む]
  • 京都 東山 高台寺 2017年 紅葉 三分
  • 久しぶりの神社仏閣シリーズです。10日ほど前に東山の高台寺に行ってきました。紅葉は3割ほどでした。高台寺は東山山麓に、八坂法観寺の東北にある。豊臣秀吉の没後、秀吉の夫人ねね、が菩提を弔うために1606年に建てられた。出家した「ねね」の名は高台院湖月尼という。北政所ねねは1588年に従一位、1603年に後陽成天皇より高台院の号を賜った。1624年に76歳で生涯を閉じた。開山は1624年建仁寺の三江紹益であり、高台寺と号す。 [続きを読む]
  • 温泉で病気が良くなったり難病が治る理由 スピリチュアル
  • 温泉というと、昔から薬師如来と深いかかわりがあり、その効能は絶大です。医者の中にも温泉療養を推奨している方もおられるほどです。効能温泉の効能は幅が広く、様々な病気に効果が期待できるとされています。神経痛、腰痛、リウマチ、眼病、 虚弱児童、慢性消化器病、肝臓病 硫酸塩泉 切り傷、慢性皮膚病 胆石症、慢性便秘、肥満症、末梢神経障害高血圧症、動脈硬化症、切り傷、火傷 、月経障害 貧血 、うつ病、ヒステリー、自 [続きを読む]