ムラリー63 さん プロフィール

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ムラリー63さん: AKB48の透視図・ブログ版
ハンドル名ムラリー63 さん
ブログタイトルAKB48の透視図・ブログ版
ブログURLhttp://sairam31baba.blog.fc2.com/
サイト紹介文元々は握手会事件への余りにも的外れなバッシングからAKBとファンを擁護するために始めたブログ゙
自由文4月に出版した『AKB48の透視図』という本は、まだAKBにはまっていない一人でも多くの人に、彼女たちの魅力を知ってもらいたいという思いで書いたものですが、このブログは、できれば、関係者やメンバー、濃い活動をされているヲタの皆様にも読んでほしいと思って書いているものです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/07/12 02:20

ムラリー63 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • これにて終了! 最後のひとネタ
  • おそらくこれが、このブログ最後の記事です。・・・なので、本当の意味で、好き勝手なことを書きます。(多分面白くないと思います。読む方はそのつもりでお読みください)私がAKB48を知り、一瞬でその存在にハマったのは2012年の年始に放送された金スマのAKB48特番を観てからのことです。それ以降の私は、おそらく、誰よりもディープにAKB48を推し続けてきたと思います。しかしその推し方は、他の誰とも違っていたはずです(完全 [続きを読む]
  • このブログを終るまでに、もう少し書いておきたいこと
  • 前回の記事の続きです。 私は前回の記事で、『AKB48グループの《真の凄さ》とは何なのか?』 ということについて、それは、『彼女たちが、自分たちの勝ち取ったサクセスストーリーによって、 『ダーウィニズム』 という間違った社会思想による全人類的なマインドコントロールを、ものの見事に打ち砕いて見せたことだ』 と書きました。まずはその追記からです。・・・ファンなら誰でも知っているように、今のAKB48グループに [続きを読む]
  • このブログを終わり方と、AKB48Gと、愛すべき人々の話
  • このブログを終わる前に、書いておきたかったことがあるので、前回に引き続き、そのことについて書こうと思います。まず書いておきたいことは 『AKB48グループの《真の凄さ》とは何なのか?』 ということについてです。これは、私だけが言っていることで、他の誰も言っていないことですがそのなかの一つは間違いなく、彼女たちが、自分たちの勝ち取ったサクセスストーリーによって、 『ダーウィニズム』 という間違った社会 [続きを読む]
  • このブログの終わり方
  • 『マジすか学園5』が終わりました。最終回を見終わった正直な感想を言えば、「セーラーゾンビの終わり方といい、今回の『マジすか学園5』 の終わり方といい、私的には『嫌いじゃない!』」と言うことです。・・・と言うか、どちらも何の救いもないような終わり方ですが、どちらも「日本人にしか描けない人生観、世界観」であって、ある意味 『秀逸』 でした。こういう作品をクリエーターに作らせるあたりが、「AKB48Gの不思議 [続きを読む]
  • 須藤凜々花の対局に潜んでいた、もう一人のドラフト生の覚醒
  • 『第一回 ドラフト会議』を見たとき、まさかこの少女が、二年後に、これほど注目を集める異端児的人気メンバーになっていると想像していた人はおそらく誰ひとりいないはずです。須藤凛々花の話 ・・・ではなく、惣田紗莉渚の話しです。須藤凛々花がそうであるように、彼女もまた 「スターになる人間が必ず持っている」 と言われる 『運』 を持っていました。もし須藤凛々花が『ドラフト会議』という形のオーデションに出会っ [続きを読む]
  • AKB48Gの現状分析
  • アンチスレでは相変わらず、「NMB48やHKT48のCDの売れ行きの落ち込み方が悲惨!!!」 だの、なんだのと、蚊帳の外の王国の住人たちによる 『何とかの遠吠え』 が 「しぇからしい!」 んですが、冷静に見る限り、どうなんでしょう?例えば、何かと賛否両論の物議をよんでいる 『マジスカ学園5』 の評価ですが、直近のデータでは、HULUで配信しているドラマ全番組を対象にした人気ランキングでは2位になっています。(ちなみ [続きを読む]
  • 須藤凜々花とNMB48の未来予想図 
  • 最近、ネットニュースで、吉本興業がNMB48のマネージメントから手を引きたがっているという噂が複数流れていました。最初は、単なるガセネタかと思っていたのですが、よくよく読んでみると、記事の内容そのものには一応の筋は通っていて「単なるうわさ」 「よくあるガセネタ」 と笑い飛ばすことができない部分があるので、今回はこの件について書いてみることにします。ご存知のように、NMB48はAKB48Gの一員であり、全体的な活動 [続きを読む]
  • あえて今振り返っておきたい、AKB48の原点にあった一つの物語
  • 皆さんは、AKB48 チームA 3rd公演 『誰かのために』 のセットリスト7番目にある曲を聞いたことはおありでしょうか。これから書こうとしているのは、その曲にまつわる話です。その曲のタイトルを聞けば 「ははぁん、あの話しか・・・」 とピンと来る人は大勢いるかもしれません。それぐらい、この曲ができたいきさつは、AKB48の初期を飾るエピソードとしては有名なものです。ではなぜ今更、そんな話を書こうとしているか [続きを読む]
  • 『じゃんけん大会 八百長疑惑』 に対する反論
  • あいも変わらず、『AKB48Gじゃんけん大会』 に対する、アンチ及び運営批判勢力の方々による八百長疑惑が根強いようなので、「それはあり得ない!」 という反論をここに記事としてアップさせてもらうことにしました。しかしこれは新しく書いた記事ではなく、20014年7月22に日に更新した記事の転載です。この記事の中で、言いたいことは言い尽くしているからです。             ↓         ↓    [続きを読む]
  • 有能すぎるNMB48の運営 ・ 見習うべきAKB48本店の運営
  • これほどまでに、自分の望みどおりに運営が動いてくれたことはありませんでした。NMB48 13thシングル選抜メンバー の話しです。このブログを読んでいた人ならお判りだと思いますが、私はここのところ、ずっと須藤凜々花をNMB48のみならず、AKB48Gの未来を担う逸材として推し続けてきました。その須藤をセンターに抜擢した12thシングル『ドリアン少年』によって、全くの無名だった彼女が一気にブレイクの兆しを見せ始めた矢先の [続きを読む]
  • 海外進出という夢 照準はヨーロッパ
  • AKB48G箱押しのファンとして、どうしても夢見てしまうものがあります。それは、海外進出です。しかしそれは一種の禁じ手です。なぜなら、「大きなリスク」 が伴うからです。それをやろうとすると、どのような戦略をとったとしても、「AKBを壊してしまいかねないリスク」 が伴うことは避けられません。したがって、運営はそのリスクを避けるために、海外にフランチャイズ方式の姉妹グループを作ることはあっても、AKB48Gそのもの [続きを読む]
  • 松井珠理奈について考えてみた
  • 今年の総選挙の神7メンバーで、十代のメンバーは松井珠理奈と宮脇咲良の二人しかいません。たかみなは卒業し、残る指原莉乃、柏木由紀、渡辺麻友、山本彩もすでに古参であり、次世代のAKB48Gを担っていくメンバーではありません。彼女たちが卒業した後の選抜総選挙で頂点に立ち、「AKB48Gのエースの称号を得るのは誰か?」 ということを考えた時、その使命を宿命づけられているのは松井珠理奈であり、最も可能性があるのも松井珠 [続きを読む]
  • 須藤凜々花と、後に続く姉妹グループのキーパーソンたち
  • まずは、NMB48須藤凜々花の話しから。なぜ須藤凜々花を執拗に推しているかというと、今この時点で、彼女をAKB48Gの次世代エースとして推していくということは、NMB48といういち姉妹グループの問題ではなく、間近にせまった、たかみな、こじはる卒業、そのあとに待っている、柏木由紀、指原莉乃、渡辺麻友卒業といったことを考えた場合、その後のKB48Gの浮沈にかかわるくらいの問題だからです。彼女がもし、来年の総選挙で神7に入 [続きを読む]
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