tarpin さん プロフィール

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tarpinさん: tarpin翁のスローライフ
ハンドル名tarpin さん
ブログタイトルtarpin翁のスローライフ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
サイト紹介文福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
自由文この度は押せわらなりながら失礼しました、
今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供523回 / 365日(平均10.0回/週) - 参加 2014/07/21 14:34

tarpin さんのブログ記事

  • 初雪はやむことなく、それでも「積雪10cm」。
  • 「昨日から始まった初雪」はやむこと無く、降り続きましたが、そこは地熱迄冷えていなく、累積積雪は10cmです。これでは「道路水融雪装置」は動作していなく、通行には大変。我が家の車は「まだ夏タイヤ」のまんま、何とかして前輪2輪は、狭いガレージの中で取り換えたいと思っています。降雪は、本日午前中迄の予報も出ており、案ずることはありませんが、まだ始末していない植木鉢などは、何とかしなければ・・・。雪の下にな [続きを読む]
  • またまた「全米ダンスコンクールで優勝」の予感。
  • 福井県立「福井商業高校」、旧制中学の時代から長い歴史の学校。ここの処、鳴かず飛ばずですが、私立高校でない公立高校なのにのに「高校野球は強い」。また、ここえ来て、「ダンスチームJETS」、チァダンス部門が6年間も全国一位。そればかりが、全米コンクールで連続の制覇、当地では話題になっています。この快挙、近く公開される「商業映画にまで」。今年も、さる19日全国で優勝しています。この結果、当然例年参加の「全米ダ [続きを読む]
  • 当地、市街地にも「初雪1.0cm」。
  • ついに来ました、「今冬初雪、1.0cm」ですから根雪にはならない事、願ます。庭では、今少し「菊・植木鉢などの始末」、そして「スタットタイヤ」に履き替えていない自動車・・・・。まだまだですが。これくらいの雪なら・・・の思いもあります。雪国ですもの。 [続きを読む]
  • 復元の「ホワイトザウルス」一足先にご披露。
  • 福井県恐竜博物館(福井県勝山市)の直前、和紙でできた「恐竜モニュメント」。その名も、真っ白な「ホワイトザウルス」。昨年夏、老朽化で首が折れる事件勃発、結構有名な施設となっていただけに、市民からも惜しまれていた。「一気に復元」が方針とされ、当地では珍しい多くの善意(クラウドファンディング活用)で、修繕資金も集まり復元が実現となった。この次の日曜、11月26日にいよいよ披露、もしやと思い現地へ行きました [続きを読む]
  • 我が老友会「輪投げ大会」企画実施。
  • 私の地区の老人会を「老友会」と称します。昨日は、年1度のこの会だけの「輪投げ大会」。とにかく、会の活性化のため何とか出かけて頂く事を目標に企画、半年かけてのpr。区長・公民館長氏を来賓に、それなりの体制、参加者は、勿論会員に限り65歳から92歳迄。「輪投げ競技」は初めての人もいるので、競技方法の解説から・・・・。一人5ゲーム、トータルの得点競技。表象状・賞品・お茶は当然、ささやかなランチも提供、役員で [続きを読む]
  • 紅葉を借景に「八つ手」満開。
  • 「八つ手」がほぼ満開です。この幾何学的模様、雄しべ、めしべの育ちようは他の花にない並び。拳大の蕾が、こんなに大きく開くのです。この様も初冬の風物詩。昨日、当地の山手で15cmの降雪報道がありましたが、市内はまだ来ていません。 [続きを読む]
  • 永平寺末「義宣寺」も紅葉。
  • 昨日upの、早朝坐禅会のお寺「義宣寺」。ここの境内では「大銀杏・大かえで」が目を見張ります。「銀杏」の時期は少し過ぎ落葉も見られますが、綺麗、「ぎんなん」も混じっていそう。「かえで」の紅葉はこれから、真っ赤になるのが待ち遠しい。この寺院、曹洞宗、戦国時代の武将柴田義宣をお祭りしている名刹、勝山市では一番古い寺院です。 [続きを読む]
  • 当地名勝、紅葉狩り「平泉寺村落」。
  • 「平泉寺」は、梅雨期の芝生の美しさをおすすめしたいのですが、この時期の「紅葉もなかなか」の物、村落各戸の庭に植えられた紅葉、今、紅葉盛り。いずこを歩いても美しい紅葉は、赤、茶から黄色、この混色など多彩。気持ちの安らぐひと時になります。門前の「朝市」も是非覗いてください、私は「八つ頭いも(赤ずいきの親いも)」が目につき購入しました、この芋、絶品。村内にはこんなモチーフの下水蓋 [続きを読む]
  • 月例「早朝坐禅会」に参加。
  • 参禅のための起床は午前5時、外は真っ暗、午前6時スタートの禅堂もこの時間では日も明けない。特別寒い朝、それでも15年間続くうちの、月1度となると覚悟もできており、すがすがしい気持ち。参加者(8名)が席に着くのを見極められ「5分位はゆっくり体を慣らせなさい、両手を万歳して、水中に浮かぶ昆布のようにゆらゆらと・・・そして天と地のエネルギーの中に身をゆだねなさい」と。「そして姿勢を整える、この時の心構えは、大 [続きを読む]
  • 「道路散水融雪装置の試運転」始まる。
  • 場所は、当家の前道路。近隣の山々に白い物が見えていますので、平地にも、いよいよ降雪かの準備でしょう。積雪地帯の当地方での、冬の悩みはやはり「積雪」、中でも救急車などが通れなければ安心した生活が送れない、道路除雪。また屋根雪は、雪比重も重く、1m積もると300kg/m2もの重さになります(比重0.03)、この降雪いずこ屋根にも同時に積もるため、除雪作業人の調達が難かしい。(我が家では電気融雪装置を持っています) [続きを読む]
  • 21日の「老人会輪投げ大会」、直前練習会賑う。
  • 我が老人会「元禄老友会」、代表になり、会の活性化のためのイベント「第1回の輪投げ大会」が迫る、区長氏・公民館長氏も参加、それでも20名くらいの小規模大会。賞状・賞品にお昼ランチ付となると・・・・。勢い練習に力が入るらしい、この機会に新入会者も3名、嬉しい悲鳴です。直前練習会と、名うっての練習会、平素は4〜5人の日々が多いのですが、この日は11名。イベントとしてPRがきいたのでしょう。私も企画と出場者の一人、 [続きを読む]
  • 今朝の冷え込みは「四周の山々に初雪」。
  • 今朝の当地2℃、案の定大日岳(1319m)の中腹迄「初雪」。陽光に輝ききれいですが・・、法恩寺山(1356.7m)中腹の「スキージャム勝山のゲレンデ」も白く見えます。いよいよ後2回で市街地に降雪が予想されます。例年では少し早いとは思っていますが、降雪はいよいよです。九頭竜川には「カワウ」が。通称「向山」と言われる「えち鉄勝山駅」の後ろ、里山には、雪はありませんが「紅葉は進んでいます」。 [続きを読む]
  • 「南天」も赤色に、はや野鳥の餌食か。
  • 雨が降ると気温も下がり、一段と寒さ傾向に。こんな中、大分色づいた「南天」、そろそろ撮影かと思いきや、野鳥につつかれて半減。今年は、野鳥たちもこんな身近な物をはぐまないとエサがないのでしょうか。まだまだと思っていたのですが、動物も植物も一気に冬準備。こちらは川岸護岸に寄生のように生きている「源平菊」5色に色づいてきました。「やぶこうじ」の赤も目立っています。近くには保護色で茶色くなった「かまき [続きを読む]
  • 「雪吊り」「雪囲い」考と、ひと工夫。
  • 我が家の庭木「雪吊り」完了の報告しましたが、いろいろと感想など語りくださり、嬉しいことです。北海道からのコメンティター氏、あの地では「雪囲い」と言いますとの事。実は、当地も10年位前までかなり長い期間「雪囲い」でした。当時は降雪量も多く、特に屋根雪を下した後での降雪は物凄い量ともなり勢い家屋の窓やガラス戸に圧力がかかり、割れてしまうのでした、このため、家の四周に、板や柱のような木で頑丈な囲い「雪囲 [続きを読む]
  • 今週末、「今年初の雪だるま」の予報。
  • ついに寒波来るのか、の思いです、当地の近隣の山々の標高1300m級、ここへの「降雪が3度あると市街平地に雪が降る」といわれています。まだ降雪が見られないのですが、そんな急変有るのでしょうか。一方、ぽかぽか陽気も続いていました。花や虫たちにも晩秋を春と思いちがいしたのでしょうか、庭ではこんな変化。屋家の座布団へ飛びこんできた「うまおい虫」。そして「芝桜」、こちらは花を見せた「木瓜の花」花壇では、 [続きを読む]
  • ヤッター、「庭木の雪つり」完了。
  • 毎年恒例のことですが、当地では「庭木の雪つり」を欠かすことが出来ません。大きな木は、9月の造園やさんの仕事、雪が乗っても折れないような剪定をして、ここ数年の雪では無傷。一方、低木の花卉類は、細い枝を持つものは「枝折れ」、つつじのようなものは雪が乗ると「枝折れ・真ん中にぽっかりと穴」があくなど、これら防止のため止むをえません。さて、この作業、私の仕事一人で頑張ります、今年も・・・やはり花卉の数が多く [続きを読む]
  • 当地の今朝「初霜」1.4℃。
  • 昨日に次いで今日迄快晴(明日は降雨の予報)。放射冷却のせいか、地表の冷え込みは厳しく今朝「初霜」。太陽が顔を出すと、すぐに露のように変わりましたが、寒かった。「アルストロメリア」の葉に乗る初霜。そして、昨日の暖かさに惑わされたか、春咲きのはずの「芝桜」2輪開花、霜に濡れています。 [続きを読む]
  • 日がな一日、「紅葉愛でる」バスハイク。
  • かねてから計画の市内奥地「紅葉を愛でるバスハイク」実施。当地の山山、焼けるような赤色の「山漆」等がない、黄色を中心の紅葉です、この行事、我が「元禄老友会と福祉組織」との共催めまぐるしく変わる秋の天候。今年最後かも知れない、心地よい小春日和。25名参加。勝山では8つの滝があります、その一つ落差40mの「弁ケ滝」近くで初めて見た?市の天然記念物「ねまり杉」ねまりとは当地言葉で「ずっしり座る事」それほどの [続きを読む]
  • 野の花の様相「中輪の菊」も満開。
  • 先にも報告の通り、今年の「菊たちかわいそう」、手を付けているのは少数、それでも、花壇・庭全体に散逸させている「小菊・中輪菊」とも満開に咲いています。花、一つ一つを見るときれいですが、茎を曲げてしまい、花だけが太陽に向かっています。ようやく「中輪菊」も満開、「宝石をちりばめたよう?」とほめてあげたい場所も。こんな花たちも、切り花として、仏花・ツボに入れるのには重宝されています。来年は、しっ [続きを読む]
  • ここまで育った子たちは、越冬組「黒めだか」。
  • 「ブランドめだか」たちも全部消滅、手入れ管理の影響だと反省しています、その分「黒めだか」も、今では大事な種ですが、とにかく元気。今年の「産卵・孵化は完全終わった」ようです。この春、孵化したものと親たち総勢22匹。寒い冬は、屋内のこんな環境ですが、ヒーターは入れていません。小さな水槽で、越冬は厳しい環境だと思いますが、さしずめ「越冬戦士」といつたところ。時により癒してくれる家族?、それにしては余り美し [続きを読む]