tarpin さん プロフィール

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tarpinさん: tarpin翁のスローライフ
ハンドル名tarpin さん
ブログタイトルtarpin翁のスローライフ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
サイト紹介文福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
自由文この度は押せわらなりながら失礼しました、
今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供512回 / 365日(平均9.8回/週) - 参加 2014/07/21 14:34

tarpin さんのブログ記事

  • 雪害修繕工事「屋根瓦」完了。
  • この冬の大雪での被害の一つ「瓦の破損」。かねがね依頼していたホームメーカーからの指示で、修理業者さん来宅。さすが専門職、身の軽い事、2時間の作業と点検で、6カ所15枚の取替えになったようです。二階のこんなすごい端部、良くやってくれました。このホームメーカ―の屋根瓦下処理、ルーフイングが3層に施工している由、瓦が破損しても容易に雨漏れは無いとの説明で、ほっと。福井県内の屋根の破損被害は、大小、大変 [続きを読む]
  • お金を造る?「大阪造幣局」への旅。
  • 昨日は、春の「日帰り旅行の日」でした。「某行、預金者友の会」の恒例行事、午前6時半出発なのに5時半には幾人かが待機、席取もあるのやもしれませんが、楽しい時間を少しでも長くの人たちかもしれません。大阪城周辺の「水上バス、アクアライナー」で、水上遊覧。大阪造幣局を水上からホテルでのランチのあと「大阪造幣局、造幣博物館局」へ、日本のすべての「硬貨を作る鋳造工場から硬貨完成まで」物見遊山の旅でない、いい [続きを読む]
  • そして「はなみずき」開花。
  • この冬の大雪では、「はなみずき」も大被害、一番良い真ん中の枝、2本がポッキリ。それでも花は開きました。樹形は之からのお付き合いの中で整えたいと思います。今年はとりあえず、花が開いてくれることが第一でした。例年より、少し花径が小ぶり。 [続きを読む]
  • 八重・紫色「早咲きのつつじ」です。
  • いよいよ「つつじ・さつき」のシーズンに入りました。当地の土壌は、酸性土、いずこの家でもこの花が庭や植木鉢にあります。土壌の適正と「挿し木だけで容易に増やす」ことが出来るからです。今回の「八重・紫色のつつじ」は、早生種なのでしょう、我が家の庭に来て3年目、ここまで花の付くのは初めて。そもそも、昔からの「つつじ、さつき」は、一重の花そして白赤等はっきりしていますが、紫色はニューフェイス、そして [続きを読む]
  • 「まだまだ桜」の話題「岐阜しろとり」。
  • 「早朝坐禅会」の後、いつものワンコインモーニングサービスを済ませ、十分なコミニュケで帰宅かと言うときに、「まだ桜、賑っているはず」行こうとの誘い。隣の県、「岐阜県しろとり町」まで。私は良く通った経過路でしたが、全く知らない場所に連れていかれ、感激。一つ目は、福井県から入ってすぐ「藤路(とうろ)の桜」、同じ位置にある県境の関所跡「向小駄良番所」、跡公園。さすが桜はもう散り始めていましたが、樹齢 [続きを読む]
  • 八重の「ヤマブキ」も満開。
  • 庭では遅い春を追いかけるのか2日間位で開き急いでいる「ヤマブキ」の花です。この花ご覧野のように、花びらは「八重」です。こちらは栽培物で、庭にはこれしかありません。一方、普通の「ヤマブキ」も、今、山林等で野生が色を見せていますが、これらは花びらが「一重」。どちらが良いの、かいずれにせよ。今、花盛りです。そして栽培物には実、種はできません。江戸城を作られた太田道灌さん逸話で、鷹狩りの時降雨となり村娘 [続きを読む]
  • 市内桜めぐりバスハイク「元禄老友会」。
  • 「さくら」もほぼ終わりかけの当地の今日、我が老人会「元禄老友会」の「桜めぐりバスハイク」。市のバスで参加者は17名。国内の桜の80%がソメイヨシノと言われていますが、当地には「エドヒガン・しだれ桜」も多い。「勝山城博物館」にも桜、もうお堀に花筏東の「治郎右衛門桜」猪の口「h邸のしだれ桜」聖丸「大久保桜(うすずみ桜)」桜並木など、昔からの名所も入れるとなんと全市で100カ所(ネットでヒット)。その中で名の [続きを読む]
  • サンシュも咲く、いにしえの里「平泉寺集落」。
  • この集落、勝山市平泉寺区、旧市内よりは標高も高く、花たちも遅い。また、白山開山1301年を迎えていますが、その時「泰澄大師」がここから白山へ登られた歴史もあり、集落としてはそれ以前からの存在、独特の雰囲気を感ずる場所でもあります。仲間のお誘いもあり、「ギャラリーでの写真展」訪問。作家FabrioQuagliuso氏の奥様の里、この地で滞在されており、ここで作られた作品展でした、モノクロ画が独特、またイタリアの人ら [続きを読む]
  • 今年度、第1回月例「ウォーキング」と「総会」。
  • 今年度、第1回月例「ウォーキングと総会」。雨降り直前の強風と気温の低い日。寒い、仲間はみんな冬装束でのウォーキングでした。市内の桜もほぼ額だけの赤いすがた。今年の「豪雪の残り」がなぜか、まだ融けずに残る不思議、黒ぃのは、ほこりや土が乗っているのでなにか、かぶせたように見えますが何も覆いなし。融けた水に立つ「つくし」たち。行程では、市内なのに「春蘭・いかり草」などが野生、心無い人達の掘り起こしなく [続きを読む]
  • 春の代表野草「タンポポ」も。
  • 庭で咲いています。この花、正しくは「西洋タンポポ」で、外来種です。その特徴は花の下にある萼(がく)が反り返っているものです。一方、庭でもほとんど見られなくなりましたが、「日本タンポポ」「東京たんぽぽ」は、がくが花びらにくっついて様になっています。 [続きを読む]
  • 「すずらん水仙」も開花。
  • 「すずらん水仙」は、別名「スノーフレーク」。花言葉は「皆をひきつける魅力」とはいいですね、比較的可憐な花。そして我が家の庭では「一番遅く咲く水仙」今咲きはじめです。当地の代表「越前水仙」は商品になるのは12月1杯、そして越前海岸の畑では、5月ごろまで見せてくれます。我が家の場合、雪が融けて初めて「越前水仙」の花が見られます、今年は4月の降雪で、やはり首が折れてかわいそう。今一つの「ラッパ水仙」色 [続きを読む]
  • 午前7時、不気味なサイレン「災害訓練」。
  • かねがね公表されて事とはいえ、突然のサイレンは不気味。続いて、「訓練、訓練、市内某所で出火、区民は避難所へ」。この日4月13日は、明治29年市内の大火災、旧勝山市内のほとんどが全焼、こうした日を忘れないために毎年、続いてる行事との解説。市内の全消防署、消防団、幼稚園児参加、天気も良く一斉放水では「虹」も発生。県の防災ヘリの救助等見せ場のある、比較的大きな行事でした。私は町内会長が当たっていたこ [続きを読む]
  • 「乙女つばき」も開花。
  • 単色の淡いやさしい色合いは、花の名前にぴったり。やさしい色の「乙女つばき」。意外に茶化するのが早く、美しくての見ごろはほんのわずかな期間。人間とも似ているているというと・・・今、お化粧という新兵器、人間は別ですね。 [続きを読む]
  • 「ひいらぎなんてん」開花と「山椒の新芽」
  • 「ひいらぎなんてん」は、メギ科の常緑低木。中国・台湾原産で,江戸時代に渡来。茎は高さ約1メートル以上は伸びない木、「形がヒイラギの葉に似て、トゲがある。ご覧のような、黄色の小花を総状につける。葉っぱは、ぶどうのような匂いがする (花は柊には似ていない。)南天の仲間。花のあとでぶどう色の実をつける。日陰でもよく育つ、等が特徴、放置で育っている。木の芽田楽の季節、「山椒の新芽」が出ました、薬味に [続きを読む]
  • 「はなすおう」は、突然の蕾。
  • この木、不思議、冬季は何もない幹だけの低木、時節が来たのでしょう、鮮やかな蕾発見、普通の花と異なり、幹からの突然の芽出し。鮮やかな色が目を引きます。今年は雪圧出かなりの折損。それでもがんばって・・・。そばに、こんなの出ています。 [続きを読む]
  • 勝山の「満開桜と冠雪」ローカル局で放映。
  • 4月の降雪は17年ぶりとか。庭続きにある隣家の「エドヒガン桜」、雪でも花吹雪にならなく満開をキープ、早速パチリ、朝の2時間くらいで融けました。早速、NHKローカル局の投稿番組へ。採用され、昨夜午後7時前放映されました。名前まで出て、恥ずかしいようで、なんと無く嬉しい。写真は、ニュース性が有ったのでしょう。 [続きを読む]
  • 勝山市の桜名所「弁天桜」も満開。
  • ここ2日間の寒気は、満開の桜の「見ごろ寿命を伸ばしてくれた」効果だったかも。そして、県下では一番遅いといわれる勝山市の桜名所「弁天桜」。この寒空の中、満々開を迎えています。今年は例年より早くの開花、そして満開までの速さも驚き。「弁天桜」は、一目千本と詠われ、数年前市の観光課では600本と聞きましたが、今年のTV報道では450本とも、担当、一度数えておいてほしい願い、本当は幾本あるのでしょう/。とに角美 [続きを読む]
  • 嘘でしょう「今朝、新雪4cm」。
  • 嘘でしょう「今朝、新雪4cm」。これは4月の珍事、昨夕にみぞれ、今朝、4cmの新雪を見ました。エィプリルフールもとっくに済んでいるのに、この珍事。私も、ここまで「積もった4月の雪」記憶がありません。当地の桜も早い物は散り始めていますが、我が家の「隣家、借景の中央公園桜」は満開、この降雪にもめげず、まだ多くは散っていません。この景色「満開か冠雪か?」。目を見張ります。珍しい景色だ [続きを読む]
  • 福井の子供達、またえらい「英語検定日本一」。
  • こうした栄誉は、今朝のローカル紙の1面トップ、自慢でなく、同じ喜びを感じているのでしをょう。2017年、文科省主催、「全国公立中・高校、都道府県別英語検定」。中学、高校ともに日本一。県主管課の所見では、「英語教育を英語で実施」していること、「英検3級以上取得者に入試に加点あり」「英検受験料野補助金支給」等、が、、効を奏しているのでは。いずれなせよ、偉い。こうしたニュースを知るごとに、このまま大きく、 [続きを読む]
  • 今朝、当地も冷えて「花チラシの雨」。
  • 近隣桜は、「エドヒガン桜」が多くまた古木が多い。開花は、「ソメイヨシノさくら」より早く咲いた。そのせいもあり、今朝の降雨ではもう「初の花チラシの雨」になっています。まだ見られるだけに、今少し楽しみたかった・・・。ここ数年の桜開花から満開までの期間の短い事。福井市の統計では「開花宣言2日で満開宣言」。世の中、せわしく気候も変わったのですね。 [続きを読む]
  • 春は「釜揚げシラス」、届く。
  • シラスは鮮度が第一。「釜揚げしらす」は、たんぱく質、カルシウムが豊富に含まれています特に、成長期のお子様にいい物の一つ。一回の食事で、一日分のカルシウムを摂取することができるとも。予期せぬ贈り物、「釜揚げシラス」、昨年3月で終えた静岡清水のクライアント社長氏からの贈り物。このシラスの産地、静岡市は、三方を山に囲まれ、南は駿河湾に接していて、しらすの漁業基地として知られ、良く訪れた仕事の地、船が出た [続きを読む]