ガットマイオー さん プロフィール

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ガットマイオーさん: ガットマイオーのゲーム徒然日記
ハンドル名ガットマイオー さん
ブログタイトルガットマイオーのゲーム徒然日記
ブログURLhttp://retorohide.blog.fc2.com/
サイト紹介文PC88・PC98・Windows・ファミコン・ゲームボーイ・その他のゲームのプレイ日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供168回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2014/07/22 02:32

ガットマイオー さんのブログ記事

  • ランス01 光をもとめて 簡易攻略
  • ■メイン・コマンド総当りで問題なし。スキップモードにしておけば楽・徹夜をすると攻撃が当たらなくなる場合があるのですぐ帰って寝る■戦闘・相手のチップを見る。攻撃をしない時はこちらは素殴りだけにして、チップのクールタイムを減らす・勝てなくなった場合は強い武器防具を買う、盾は一度に使わず相手の攻撃に合わせてこまごまと使う・以下難敵攻略(ムララ)相手防御時にこちらもクールタイムを減らし、相手が攻撃の時に盾 [続きを読む]
  • ランス01 11日目(最終回) 「ランス、お仕置きをする」
  • リアを人質に取っていることで嬉々としてマリスをしばくランスであるが…なんと、シィルがリアにかけたスリープの魔法が解けてしまい、逃げ出してしまう。ええい、何をやっとるんだアイツは…それを見逃すマリスではない。彼女はヒーリング9を使う。この魔法は体力回復のみならず、体力を過剰に回復することで身体能力を上げる魔法だ。当然過剰故に体にガタも来る。だが彼女はそんな事など一向に構わずに、迷わずかける。あのよう [続きを読む]
  • ランス01 10日目 「光を求めて」
  • 魔王美樹にちょっかいをかけて瀕死になったランスは気を取り直し、リアとマリスの後を追う。どうやら妃円屋敷からも通じる脱出路経由で逃げているようなので、屋敷に入る。ここからはシィルが居るので、戦闘では優れた攻撃・防御魔法が使えるほか、イベントでもスリープや開錠等の高度な魔法が使える。お陰で妃円屋敷で開かなかった扉から囚われていたヒカリを助け出す。これでとりあえず当初の依頼達成なのだが、無論これで終わり [続きを読む]
  • ランス01 9日目 「魔王のパンツ」
  • ランス絶体絶命の危機に、炎の矢の魔法が放たれる!ひるむリア。放ったのは…シィル!リアはリーザスの町にある女学校・パリス学園から何人もの「おもちゃ」を仕入れてきた。妃円屋敷に居た少女たちに、死を選んだラベンダー。そして次の「おもちゃ」としてシィルを選び、パリス学園から王宮に通じる抜け道を通って例の忍者が丁度この部屋に運んできたのだ。だがシィルは隙を突いて魔法で忍者を怯ませ、ランスの助けに入ったのだ。何 [続きを読む]
  • ランス01 8日目 「黒幕」
  • 妃円屋敷の開かない扉の鍵を手に入れるため、ランスはリーザス辺境をウロウロし、無事いかなごを手に入れる。早速ネカイに渡し彼女から鍵を貰う。ちなみにネカイをしつこく追いかけていると彼女は足を滑らせて剣が刺さって死んでしまったりする。そううして死体から鍵を剥ぎ取ることも出来るが、流石に後味悪すぎる…ネカイから手に入れた鍵で閉ざされた開けると…中には裸の女の子が居た。がははーっと衝動的にこますランスである [続きを読む]
  • ランス01 7日目 「リア王女登場」
  • ランスがコロシアムで呼び止められた女性は、緑のロングヘアの美人。名をマリスと名乗った。無論以前女学校で出会ったスアマと同一人物である。ランスは気付いていないが。マリスはこの国の王女、リアに引き合わせる。リア!おお、ついに出た。後のシリーズでランスの重要な後ろ盾となる、恐ろしく政治力の高い王女様である。ただこの頃はまだまだただの純粋な少女である。純粋さゆえの残酷さも隠しきれていないが、鈍感なランスが [続きを読む]
  • ランス01 6日目 「コロシアム参加」
  • コロシアムに参加すればそこの上位に位置するニンジャマスターと戦える。これが恐らく城に逃げた可愛い生意気忍者であろうと踏んだランスは参加証を探すが、中々見つからない。王は話にならんし…ウロウロ動き回っているうちにミリーの身の上話を聞く。不幸の身の上を嘆き、星に願った末に手に入れた絶対幸運の力。そのお陰で何をしてもしなくても人生全てが上手く行くようになってしまい、故に無気力になってしまったと。その星が [続きを読む]
  • ランス01 5日目 「ランス、国王に会う」
  • 城への通行証を手に入れたランスは堂々と城に入る。城内にはコロシアムやカジノなどもあり、民衆の憩いの場になって居るようだ。コロシアムに入ってみると日夜戦いが繰り広げられており、参加している武闘家たちのランキングが貼り出されている。そして上位に忍者マスターなる者を見つける。これがランスを襲ってきたあの生意気忍者だろうか?参加すればわかるだろう。ぼこすかに叩きのめして公衆の面前の前で恥をかかせてやる!と [続きを読む]
  • ランス01 4日目 「女学生スアマ」
  • 団長室を開けると…そこではさらわれた酒場の娘・パルプテンクスが目隠しをされ団長にいじられていた。おのれ、なんとうらやまし…いやひどいことを!団長はオカマ口調だが中々強そうだ。だが盗賊アジトを内股(変なものを食べて漏れそうになり真っ直ぐ歩けなくなる状態異常)で探索してレベルアップしたランスの敵ではない。ざくーっと倒し、パルプテンクスを無事救出する・・・の前に、団長のフリをしてこます。鬼畜である。その後 [続きを読む]
  • ランス01 3日目 「忍者あらわる」
  • 盗賊のアジトに侵入したランスだが、ムララというデカブツに行く先を阻まれ戦闘となる。が、全く歯が立たないので逃げ帰る。どうも強すぎる。イベ戦闘じゃないのか…とりあえずウィリスの店でレベルアップしてもらう。後のシリーズではレベル神で有名なウィリスであるが、この時代はまだ神になるための試験勉強中で人間のようだ。ランクエの辻ヒーラー・ミーくんとじつに一方的でプラトニックなお付き合いをしているらしい。そうし [続きを読む]
  • ランス01 2日目 「盗賊退治」
  • 失踪した女学生のヒカリを探しに、彼女の通っていた学校にシィルを潜入させる。ヒカリは居ないようで、それどころかこの学校では女性徒が時々居なくなるらしい。なんだかきな臭さを感じるが、引き続きシィルに捜索を続けさせる。というわけで自分ではさっぱり仕事をしないランス。リーザスの町をウロウロしてみるがどうにもヒマである。することも無いので近所の酒場の親父を冷やかしてみるが、いつ入っても辛気臭い顔をしている。 [続きを読む]
  • ランス01 1日目 「駆け出し冒険者、リーザスへ」
  • ランス10がそろそろ出るようなので、復習も兼ねて初期のランスシリーズをやってみる。といってもリアルの最初期ランスはいろいろきついので、リメイク版のランス01だ。流石に2013年に発売されただけはあっていろいろクオリティが高い。が、ゲームシステムは大昔(1989年)のランスがそうであったようにアドベンチャーゲームなので…基本的にコマンド選択型AVGである。ちなみにこれ以前のAVGの主流はコマンド入力型(look doorと入 [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝(コーエー)
  • ■紹介プラットフォームをPC98以降に変えた初のノブヤボ。機種制限が緩くなりできることが増えたためか、これまで国ごとの戦いが城ごとになった。また論功行賞を詳細に描くと共に忠誠度をマスク化することで、マネジメント性をよりリアルに追及した。…と書くと聞こえは良いが、なにしろとにかくやりたいこと優先でシステムのこねりが甘く、非常に雑多なシステムになってしまった。これが為武将風雲録までのユーザーが一気に離れて [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 簡易攻略
  • ■序盤・7月の年貢徴収まで貫高(石高)上げ、1月の税徴収まで商業値上げが基本・武将の気合値が14〜15の時にコマンド実行すべし・今作は治安度が非常に重要。これが低いと税収は大幅減になる上、ひどい時は一揆になる。せっせと上げよう・募兵は冬に行うと安く済ませられる・論功行賞は国主が任命されている国と知行地を一致させればその国は自動に出来て多少楽になる■中盤・戦争は騎馬メインの3〜5部隊ほどで行う・雑兵は混ぜな [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 16日目(最終回) 「真のラスボスは…」
  • ガツガツ攻めてきては撤退する大内氏。その度に兵糧を落としていくので、大内氏はますます貧窮にさいなまれ、織田氏は殆ど何もせずに兵糧が溜まっていく。こちらから攻めても相手の城の備蓄はほぼ尽きているので、ボーっとしているだけで勝手に撤退していく。しかもなんとなく相手が兵糧切れの場合、相手武将を捕まえ易いようで、相手の人材がどんどんこちらに転がり込む。こうして大内氏の治める九州帝国は勝手に瓦解し、城数が3 [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 15日目 「恐るべしニューラルネットワーク」
  • いよいよラスボス大内氏と雌雄を決する信長軍。相手は九州全土を要塞化し難攻不落の体を為している。最終決戦メンツは上に挙げた感じとなった。三英傑+稀代の軍師+軍神+鬼若子という、まさにラストを飾るに相応しいドリームチームである。最大動員数である14万の兵力が筑前から攻め入り、九州の城を着々と制圧していく。そして制圧した城は4万ほどの兵を起き守りを固める。が…さすが数十年間手付かずだった九州要塞なだけはあ [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 14日目 「毛利氏制圧、しかし…」
  • かつては日本最強だった毛利氏もその内部は実にスカスカであり、パンケーキをかじるようにサクサクと城がかじられていく。途中黒田官兵衛・長宗我部元親・小早川隆景と言った有能武将も手に入ったことで、もうさっぱり負ける要素は無くなる。うーん…だんだん面倒になってきた。もう全戦争オートで良いなと思って放置していると、確かに勝てる。余裕に勝てる。余裕に勝ち進み…あっというまに毛利家を恭順させた。しかし…途中から [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 13日目 「天下分け目の大決戦…?」
  • 東日本を制圧した信長軍は、いよいよ西日本へとコマを進める。西日本の大半を治めている毛利家と雌雄を決する為だ。長い間日本を二つに分け、互いに背中を預けながら方や東に方や西にと日本を支配してきた織田と毛利だが、両雄並び立たずなのである。長く続いた同盟関係を切り、毛利氏の最前線である大和国を攻める。背中を預けあっていたとはいえ兵力は溜め込んでいたようで、共に10万近い兵力がぶつかる大激戦となる。智謀の高い [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 12日目 「東日本制覇」
  • かつては関東まで伸張していた伊達氏だが、全軍で攻めてくる相手武将を片っ端から捉えるこてで空城を多くし、ホイホイ相手の城を取っていく。あっという間で陸中まで追い落としたのち、威圧し恭順させる。陸奥・蝦夷を押さえていた安東氏も全軍で攻めてくる兵力を完膚なきまで叩き潰し、あっさりこちらも威圧で恭順させる。どうも消化試合であり、あんまりドラマが起きない。武将風雲録みたいに国土をガチムチ化してるわけでもない [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 12日目 「関東制覇」
  • 関東まで進出してきた伊達氏の本拠である小田原城を落とした信長軍。更に関東の奥深くまで侵攻し伊達氏の城を切り取っていく。その際に相手同盟国の里見氏や、芦名氏のあとを継いだ今川義元(!)の軍が援軍で出てくるが、忌避せずにむしろ積極的に倒して武将を捕らえて行く。こうすると敵国やその同盟国の城が武将不足になって空になるので、あとは戦わずして城を得ることが出来るのだ。やがて里見氏や今川氏の国力は大きく疲弊。 [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 11日目 「安土城落成」
  • 西日本は毛利氏と同盟をしとりあえず放置しているのだが、何かフラグが立っていたようで近江で安土城落成のイベントが起こる。日本最大の城という触れ込みで規模は15あり、これは小田原城以上だ。ただ覇王伝では城の防御力が高ければ高いほど、兵の力攻めでごっそり減る。なので意味がない気がしないでもないのだが、規模が大きい城ほど反撃のダメージも大きい気がするのでやはり意味はあるのかもしれない。どちらにせよこの地が戦 [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 10日目 「松平・武田攻め」
  • 四方八方から攻め込まれた松平家はなす術もなく、最後は信長軍により露と消える。よっしゃこれで松平元康(徳川家康)ゲットや!と思ったけれど、さすがに親を殺されてホイホイというわけにはいかず中々首を縦に振らない。そりゃそうか。仕方ないのでとりあえず一旦逃がしておく。そのうち別大名の所で登用されれば気変わりもするであろう。そしていよいよ武田攻め。信長が越後の武田家との決戦を嫌ったのは相手は6万も兵を溜め込ん [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 9日目 「東海道へ」
  • 前回、委任した国に大兵力を集めたら他国を攻略するかどうかを1年がかりで見てみたが…全く攻略しない。しかし相手の国に武将が居ない場合など、100%勝てる場合のみ攻略する。まぁある意味とても現金な思考なのだが…しかも委任で大兵力を一国に集めようとすると武将も集まるのだが、困ったことに城を空けてでも武将が集まってしまう。すると領地内に空城が出来、それを浪人武将に掠め取られるという脱力な展開になってしまう。恐 [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 8日目 「北陸制圧」
  • 前回、ガチムチ能登の戦力を削る為に丹後若狭から越前・加賀まで長尾領を東進し、能登からの援軍を適時削いでいく戦略を立てた。結果それは見事にハマり、信長が加賀を制圧することには8万以上も居た能登の兵数は1万5千人程にまで減少。実に劇的である。ここまで削ればもう信長軍の敵ではないので、サクッと滅ぼし返す刀で越中の長尾家の勢力も駆逐する。すると…景虎ゲット!いわゆるひとつの上杉謙信である。覇王伝は一旦相手が [続きを読む]
  • 信長の野望 覇王伝 7日目 「信秀死す」
  • 亡き斎藤道三の意思を汲んで(ということにして)、美濃・飛騨・信濃の一部を制圧しつつ、次は北陸攻めとなる。強敵であった長尾家も、毛利家・武田家・織田家の3面攻撃では流石に疲弊し、今や北陸の一部を残すのみとなった。では北陸の最終仕上げに行くか…という所で、信秀死亡。別に討ち取られたと言う訳でもなく寿命である。史実でも大体この頃だったはず。こうして信長があとを継ぎ、名実共に信長の野望が今ここから始まる。 [続きを読む]