まるほっぺ さん プロフィール

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まるほっぺさん: ぷち旅日記
ハンドル名まるほっぺ さん
ブログタイトルぷち旅日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/maru-wanko/
サイト紹介文いろいろなところへ出掛けた時の備忘録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/07/24 08:08

まるほっぺ さんのブログ記事

  • 15.再び二荒山神社へ・・・神苑 ①
  • 2018年5月4日 金曜日 時刻はすでに10時30分を回っていました。日光東照宮から一旦車に戻り、突然降り出した雨を少し間凌ぎ、再び二荒山神社へと向かいます。先程と同じように楼門をくぐり、 鳥居をくぐって・・・      まずは御朱印受付となっている祈祷受付所へ・・・。                 入口そばには、“さざれ石”    すでに数人の方が御朱印を戴こうと並んでいるのが見えました。   [続きを読む]
  • 14.日光東照宮 ④ 拝殿内で参拝後、本地堂へ
  • 2018年5月4日 金曜日 奥宮から戻ってきた私たちは、いよいよ拝殿へと向かうことにしました。拝殿への入口は、祈祷殿の奥に設けられていました。こちらが祈祷殿↓ その名の通り、ここで、様々な御祈祷が執り行われるようです。       そして、この下駄箱で履物を脱ぎ、  拝殿へと進みますが、ここからは写真撮影が禁止となっていました。        そこは、想像以上の豪華さで、見ごたえあるものばかりでし [続きを読む]
  • 13.日光東照宮 ③ 眠猫と奥宮
  • 2018年5月4日 金曜日 陽明門をくぐって、正面にあるのが唐門。  パッと見、白っぽいなぁ〜と思いますが、その装飾されている彫刻類を見ると、陽明門に負けず劣らず素晴らしい門であることがわかります。少し離れたところから・・・      唐門の奥に見えるのが、拝殿です。この唐門より昇殿できるのは、御目見得(おめみえ=将軍に拝謁できる身分)以上の幕臣や大名に限られていたそうです。残念ながらこちらの改修 [続きを読む]
  • 12.日光東照宮 ② 唐銅鳥居〜陽明門
  • 2018年5月4日 金曜日 鳥居をくぐる前にまずは、御水屋(=手水舎)で清めます。これまた豪華な造りです。御影石(花崗岩)によって造られた12本の柱によって、屋根を支えています。“妻”に彫られているのは、珍しい飛龍     こんなに美しい手水舎は初めてです。そして、この鳥居↓  この鳥居は、日本初の青銅製の鳥居で、唐銅鳥居と呼ばれています。扁額はなく、葵紋がありました。      鳥居の前で一礼し [続きを読む]
  • 11.日光東照宮 ①
  • 2018年5月4日 金曜日 二荒山神社を一旦離れ、駐車場に車をそのまま停めて、日光東照宮へと向かいます。 二荒山神社から東照宮の受付のある表門前までは、“上新道”と呼ばれる遊歩道を歩きます。        そこに並ぶ灯籠の数は、37基(・・・数えてないけど、あるらしい)   まだ8時前だったので、慌てることはないだろうと、水たまりに気をつけながら、進みます。 そして、表門前の拝観券売場・・・!!! [続きを読む]
  • 10.二荒山神社 
  • 2018年5月4日 金曜日 2日目前日の体調不良も回復し、お腹いっぱい朝食をいただいた後、早々に山内巡りへ出かけます。私たちが日光山内巡りで1番最初に訪れたところは二荒山神社なぜここから訪れることにしたかと言うと1番の理由は駐車場確保のため。広い山内を全部歩いて回るのは、かなり大変だと思い1番遠い場所に位置する二荒山神社側の駐車場に車を停めて付近を散策し終えたら一旦宿に車でホテルへ戻って、神橋から本 [続きを読む]
  • 9.古峯神社 その3 古峯園 ②
  • 2018年5月3日 木曜日 “峯の茶屋”でお茶をいただいた後、庭園の全景を見る事ができるという展望広場へ行ってみます。  その場からは、“峯の池”の全体が見渡せて、なかなかの眺め・・・        ふと見下ろすと、樹形のいいモミジが!  秋には美しく色づいてくれそうです。“峯の茶屋”から、さらに上って行くと、    “翠滴”と呼ばれる茶室があります。          その茶室の入口は、こちら↓ [続きを読む]
  • 8.古峯神社 その2 古峯園 ①
  • 2018年5月3日 木曜日 御朱印を書いていただいてる間に、古峯神社の庭園である『古峯園(こほうえん)』を散策してみることにしました。一旦、玄関を出て石段を下りた先に、古峯園の入口があります。            入口にお知らせが貼ってあり、GW中のみお得な入園セット券があるとのことでした。    せっかくなので、「峯の茶屋」セット券で、入園することに・・・。門をくぐって、木製の橋を渡ります。  [続きを読む]
  • 7.古峯神社 その1
  • 2018年5月3日 木曜日 みんみん江曽島店から古峯神社までは、約40?、車で1時間くらいかかります。進むにつれて、辺りはすっかり山に囲まれていました。 すると、前方に大きな鳥居が・・・!     これが古峯神社の一ノ大鳥居のようです。この鳥居をくぐると、そろそろ到着かなぁ〜と思っていたのに、さらに8分ほど進まねばなりませんでした。          途中、不動明王が安置されているところを通り過ぎ [続きを読む]
  • 6.大谷資料館で昼食後“来らっせ”へ・・・
  • 2018年5月3日 木曜日 大谷資料館の地下坑内から戻り、そばにある“ROCKSIDE MARKET ”にあるカフェで軽食をいただくため向かいます。カフェのそばには、“愛の泉”と名づけられた小さな滝壺(?)がありました。    ←まだ曇ってる・・・冬に凍った水面の氷がの形に融けるらしく、パワースポットとされているそうです。           そしてこちらが、“ROCKSIDE MARKET ”   このお店のガレットが美味しい [続きを読む]
  • 5.大谷資料館
  • 2018年5月3日 木曜日 大谷寺から大谷資料館までは、約1?弱なので、歩いてでも行ける距離ですが、私たちはもちろん車で・・・。途中、高い岩肌がそびえ立つ景色の良いところを通りかかりましたが、そこは大谷景観公園と呼ばれているようでした。  大谷資料館の駐車場には、すぐに到着しましたが、満車のようでしばらく待たされちゃいました。       どうやらここは、大人気スポットのようです。約8分後、やっと [続きを読む]
  • 4.大谷寺そばの平和観音像
  • 2018年5月3日 木曜日 大谷寺での参拝を終え、次は平和観音像が安置される大谷公園へと向かいました。大谷寺の境内からは、平和観音様の後頭部しか見えなかったので、ちょっと離れているのかなぁと思っていたけど、大谷寺の仁王門を出て奥へと少し歩いたところに大谷公園の入口がありました。  こちらが、大谷公園の案内図↓・・・簡潔すぎる          両側には、小高い岩壁がむき出しになっていて、見上げるほ [続きを読む]
  • 3.日本最古の石仏で知られる大谷寺(おおやじ)
  • 2018年5月3日 木曜日 連休1日目宇都宮駅に着いて最初に向かったところのは、宇都宮観光案内所   ここで、“栃木パスポート”↓をいただくためでした。          このパスポートを見せると、県内の「おもてなし施設」で割引きしてもらったり、プレゼントをいただけたりするお得なものです。持ってて損はないと思い、いただくことにしました。            (アプリ版もできたそうですよぉ〜) そし [続きを読む]
  • 2.やっと東京駅、そして宇都宮駅へ・・・
  • 2018年5月3日 木曜日 岡山駅から出発した寝台特急サンライズは、東京駅に到着するのは朝7時ごろ。すぐに眠りに就ければ、たっぷり6時間熟睡し、いい時間に目覚め、それからの行程に備えられるハズ。ところが、眠れない・・・。その理由・・・思い当たる点は以下の通り  ①揺れ・・・口コミ通り、かなり激しい“揺れ”         やっぱり部屋の位置が悪かったのかなぁ〜         京都嵯峨野のトロッコ [続きを読む]
  • 1.初めての寝台特急サンライズ
  • 2018年5月2日 水曜日 2018年のGW旅行は、日光山内寺社巡りをメインに計画しました。広島県から栃木県は、中途半端に遠い・・・そこで問題なのが交通手段。栃木県内に到着したら、レンタカーを利用することは、早々に決まったんだけど、その栃木県までは、どう行くべきか・・・?そこで思いついたのが、寝台特急サンライズ。寝台料金が余分にかかってしまうけど、疲れを残さず栃木県へ向かうには、この方法が一番と思 [続きを読む]
  • 岡山県吉備中央町 小森温泉
  • 2018年4月29日 日曜日 岡山乗馬倶楽部で、引退したフルーキーとベルーフに会ったあと、少し離れたところに小森温泉を見つけたので、立ち寄ってみることにしました。 もちろん、出発前に確認していたので、お風呂セットや着替えは持参してました。 小森温泉は、1732年 岡山藩主の池田継政公が、湯治場を設営しようと開発され当時は領内唯一の湯治場として賑わいをみせていたようそうです。しかし湯元に清水が混入し [続きを読む]
  • フルーキーに会うため吉備高原へ・・・
  • 2018年4月29日 日曜日 競馬場で活躍する馬さんたちは、ほとんどが数年で引退することが多く、引退してしまった馬さんたちは、どうしているかなぁ〜と思うことがあります。有名な種牡馬となれば、情報はネットで流れたりするけど、それもほんの僅か。悲しい現実があることもわかっていましたが、『サンクスホースプロジェクト』というものがあることを知りました。この『サンクスホースプロジェクト』とは、引退馬を乗馬用 [続きを読む]
  • 桜満開の名古屋城 その5 きしめん食べて帰宅
  • 2018年3月26日 月曜日 表二之門を出てすぐのところに、名古屋名物“きしめん”をいただける「きしめん亭」はありました。本丸へ向かう時には、店の外まで行列ができるほど混雑していましたが、さすがに14時すぎると、空いていたので、ほっとしました。        今回注文したのは、冷やしきしめんのいなりセット↓   金しゃちセット↓       醤油のように色濃く、出汁の旨みがほとんど感じられないもの [続きを読む]
  • 桜満開の名古屋城 その4 天守閣 ②
  • 2018年3月26日 月曜日 さらに階段を上って、3階ここは、藩主の暮らしぶりが再現されていました。本丸御殿にもあった対面所   こちらは、1798年4月、9代尾張藩主・徳川宗睦公が徳川家斉公の弟の長男(=愷千代)を養子に迎えた時、「御引移御式(おんひきうつりのおんしき)」が行われ、出された献立を復元したものだそうです。        お祝い事は、いつの時代も“尾頭付き鯛”なのですね台所や、御用部 [続きを読む]
  • 桜満開の名古屋城 その3 天守閣 ①
  • 2018年3月26日 月曜日 本丸御殿から出て、本丸の中心である天守閣に向かいます。おお〜名古屋城天守閣ー!    鉄筋製とは言え、立派な風格です。天守閣前に咲く桜も、まさに見頃で、とても美しかったです。                      左側に見える真新しい建物が、先程拝観してきた本丸御殿の外観 そうそう、名古屋城と云えば、金鯱・・・撮っておかなきゃ!       天守閣への入口は、こち [続きを読む]
  • 桜満開の名古屋城 その2 本丸御殿
  • 2018年3月26日 月曜日 東門を通り抜けたところにあった名古屋城案内図↓(こっちのほうが見やすく撮れた〜)  すぐ右側は、二之丸東庭園へと続いていました。       この庭園は二之丸御殿の造営にともなって設けられたもので、十代藩主斉朝公により大きく整備され、築山や池、茶室が点在する回遊式庭園となりました。明治以降、昭和20年(1945年)までは、陸軍の管理下に置かれ、二之丸御殿は破却、庭園内 [続きを読む]
  • 桜満開の名古屋城 その1
  • 2018年3月26日 月曜日 25日に中京競馬場で行われた高松宮記念を楽しんだ翌日の午前中は、の用件を済ませるため、伊勢湾岸自動車道を通って、桑名市(三重県)へと向かいます。       青い鉄塔の名港東大橋↓    白い鉄塔の名港中央大橋↓       赤い鉄塔の名港西大橋↓をくぐって・・・            しばらく進むと、ナガシマスパーランドの観覧車や恐ろしそうなジェットコースターが見え [続きを読む]
  • 2018年 GⅠ 大阪杯 その2
  • 2018年4月1日 日曜日 指定席に座ると、とくに馬券を買うでもなく、食べてばかりいる私たちです。ふと見ると、すぐ目の前のウイナーズサークルで、お祝い・・・?  なんだろうとみてみると、中井裕二騎手がJRA通算100勝を達成したお祝いでした。たくさんの騎手さんたちも駆けつけ、本当にうれしそうでした。4R・・・       8R・・・   気が向いたときに、ちょこちょこ写真を撮りながら、メインレース [続きを読む]
  • 2018年 GⅠ 大阪杯 その1
  • 2018年4月1日 日曜日 先週の中京競馬場での高松宮記念に続き、今度は阪神競馬場で行われる大阪杯に行ってきました。大阪杯は、GⅠとなってしまったので、指定席が先着順で取ることができず、抽選が行われ、当選した人が指定席を購入できるというなんとも厄介なシステム。今回も、ダメ元で応募!発表の日、ドキドキしながらJRAのHPで確認すると・・・“当選”の文字が!今年の大阪杯は、私と同じ誕生日のサトノダイヤ [続きを読む]
  • 腹のムシがおさまらないこと
  • 2018年4月3日 火曜日 4月1日(日曜日) 大阪杯 楽しんできましたぁー!そのネタを書くつもりでいたんだけど、どうにも腹のムシがおさまらない出来事が昨日あったので、備忘録的に書いておこうかと・・・。 日時 4月2日 場所 広島県内 某駅内登場人物  =私  こころの声=        =駅員        =切符を買いに来たおばさん①        =駅に問い合わせに来たおばさん        [続きを読む]