cha_cha_tubo さん プロフィール

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cha_cha_tuboさん: 観劇 KA-N-GE-KI
ハンドル名cha_cha_tubo さん
ブログタイトル観劇 KA-N-GE-KI
ブログURLhttp://theatergoer-zuka.seesaa.net/
サイト紹介文タカラヅカと観劇した舞台の感想をつらつらと・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2014/07/31 15:47

cha_cha_tubo さんのブログ記事

  • 幸せなインド旅行
  • 『オーム・シャンティ・オーム』、本当に楽しかった。1月に初演観たし、DVDも買ったし、七海ひろきさんのムケーシュを観られないのは残念だけどお金ないから我慢しよう、と思っていた私。本当にバカ、馬鹿っっ。観に行けて、本当に良かった。楽しくて、楽しくて、幸せなひと時でした。この週末だけでしたが、もう夏休みを十分とった気分です。頭はインド旅行〜〜。帰ってきたら、すっかり紅ゆずるさんロス、オームロスで、1月公演 [続きを読む]
  • インド遠征〜〜
  • 紅ゆずるさん再演の『オーム・シャンティ・オーム』行ってきました。前日、阿弖流為も観て、むちゃくちゃ良かったんですが、まずはオームの感想をと思って書き始めたのに、気が付いたら、もう千秋楽。寂し〜。初演の時よりずいぶん進化!!  当初観た時はそんな風に感じませんでしたが、初演の時は紅さん自身も必死だったとおっしゃっている通り、今回再演を観ると全然余裕が違います。1幕のヘタレ感、お母さんに守られ、パップ― [続きを読む]
  • いよいよ、明日初日!!
  • 前回書いてから、早1か月弱経ってしまいました。ほんとに不定期なブログですみません。この1か月の間にいろいろ書きたいことがありましたが、まずは、明日初日を迎える、紅ゆずるさん率いる星組の『オーム・シャンティ・オーム』。私今回は懐が寂しいので、今回は本当に観に行くのを諦めようとしていたんです。そしたら、な、な、なんと、仕事の関係で西の方に行く用事がちょうどでき、観劇できることが決まりました。うれし〜〜〜 [続きを読む]
  • 宝塚歌劇団 広報担当
  • 雑誌「TVnavi 8月号」に紅ゆるずさんが金爆の歌広場淳さんのコーナー「イケメンがなきゃ生きていけない」で対談されるとのことで買ってきました。歌広場さんといえば、ガチで会服のハッピを着て紅さんのガードをされたというほどの方。先日の公演「スカーレットピンパーネル」も観劇された際、観るたび『大号泣』されていたとか。ブログでも観劇後のお顔は泣きはらした顔のようで、隠していらっしゃいました。そんなお二人の対談、 [続きを読む]
  • オーム・シャンティ・オーム 配役発表!!
  • オーム・シャンティ・オームの配役が発表されました。私の予想(希望)は見事に打ち砕かれました。みっきーやしどりゅうがもったいない感じです。セリフや出番がもう少しあっても良いと思います。大抜擢は、スカピンに続き星蘭ひとみちゃん。前回杏瑠ちゃんがやった、美女役です。娘役は前回も思いましたが、ほのかちゃんがもったい。キーパーソン、バップー役は麻央君。せおっちが前回好演しただけに正念場です。大阪なので私は1 [続きを読む]
  • 気になる下級生
  • いつ頃からだろう、星組公演を観ていて妙に目に入ってくる下級生がいます。セリフをもらっているわけじゃない。体格的にも男役にしては恵まれている方じゃない。でも、なぜか目につく人がいます。その人の名は希沙薫 さん (100期生)HPやパンフに載っっているお顔、決して化粧も上手ではないのか瞬間「綺麗な方」とは言えない。(あくまでもタカラジェンヌの中で。)この前までの写真はもっと酷かった(すみません。)でも、舞 [続きを読む]
  • れんれんが休演〓 オームのキャストはどうなるの?
  • 前日の千秋楽の余韻もまだ消えぬ間に、立て続けにショッキングなニュースが飛び込んできました。(公式HP)より=======================星組 梅田芸術劇場メインホール公演『オーム・シャンティ・オーム −恋する輪廻−』の休演者をお知らせいたします。  星組 如月 蓮※体調不良の為、全日程(2017年7月22日〜8月7日)休演いたします。  =======================星組の元気印のれんれんが体調不良?千秋楽もやっぱり熱く、熱 [続きを読む]
  • 携帯電話会社の割引のからくり
  • 先日、ソフトバンクから携帯電話会社を変えました。というのも我が家は6人家族。子供3人の内1人しかまだ自分の携帯を持たせてなかったのですが、2番目も中学になったので、持たせないといけなくなり、5人分の携帯料金は半端な額でなくなるので見直しを図りました。<内容>携帯会社 ソフトバンク契約台数 スマホ 2台  ⇒ 別会社に移行     iPad 1台    ⇒ 解約     Galaxy Pad 1台 ⇒ 解約     ガラケ [続きを読む]
  • すでにスカピンロス
  • 紅ゆずるさん、綺咲 愛里さんのお披露目公演、星組「スカーレット・ピンパーネル」が6月11日千秋楽を迎えました。幸いなことに、前楽のチケットを譲っていただき、前楽を劇場で、千秋楽をライブビューイングで観てきました。肖像画のアドリブでは、千秋楽は娘ちゃん達みんなと書いてほしいと言っていましたが、前楽では、ジェサップ〜と呼び、腕を組んで、「こんな感じだったかな?」と。ジェサップをねぎらう紅さん、胸熱でした。 [続きを読む]
  • 成熟したパーシーに大感動!!
  • 6月6日ソワレ(18時30分)公演を観てきました。私にとって劇場で見られるのは最後(になるかも?」)の日。この回を含めて4回目の観劇。毎回いろいろな面を見ることができ、どの回も楽しかったのですが、6日はこれまで観た中で一番良い公演でした。アドリブが過ぎたり、おちゃらけ感が過ぎてという感想も良く目にするようになってきた中、私も紅さんのコメディエンヌではないお芝居が好きなので、アドリブ封印してでも普通にお芝居 [続きを読む]
  • 2018年台湾公演!! やっぱり星組きた〜〜
  • 2018年の大劇場公演予定が出た頃から、そうじゃないかと噂になっておりましたが、やっぱり台湾公演、星組に決まりました。通常、1年の間に1公演を宝塚大劇場+東京宝塚劇場をセットとすると、少なくとも1.5公演はどの組も行う予定が、2018年星組は1公演しかなく、更に雪組と順番が途中で逆になっています。花組が海外公演をして2年以上経つこともあり、星組が海外公演をするのじゃないかと、ヅカファン達の間では当然の如く言われて [続きを読む]
  • 星組トークスペシャルin東京
  • 5月31日、星組のトークスペシャルin Tokyoがありました。出演者は麻央侑希さん、瀬央ゆりあさん、天彩峰里さんです。ゆっこさん(麻央)は意外にも初出演。せおっちは3回目のご出演だそうです。二人なら、確実に面白いと思っていましたが、そこにじゅっちゃんが加わって更に面白くなり、ずっと大爆笑でした。レポ禁とは言われなかったので、覚えているところだけ。(気が付くとすごく長くなってました。長文ご了承ください。)今回 [続きを読む]
  • スカピンの魅力的な登場人物たち②
  • 最近毎日地下鉄に乗ると、紅さんの宝くじポスターを見つけます。毎朝幸せな気分にさせてくれる紅さん。ありがとうございます。新宿にどでかいパネルがあるらしく、私も行って写真撮りたいと思いつつ、近所なのにまだ行けてません。で、本題に戻って、その他の登場人物について。★スカピン団とその恋人たち 壱城あずさ & 音波みのり 天寿光希  & 夢妃杏瑠 十碧れいや & 愛水せれ奈 麻央侑希  & 紫りら 紫藤りゅ [続きを読む]
  • スカピンの魅力的な登場人物たち①
  • 今回の星組「スカーレット・ピンパーネル」もあと残すところ10日ほどになってしまいました。DVD/Bluerayも今日発売。予約したの、早く届かないかなあ。紅ゆずるさん演じるパーシバル・ブレイクニー以外にも魅力あふれるキャラクター達、皆さん個性いっぱいに皆さん演じていらっしゃいます。★マルグリット(綺咲 愛里)あーちゃんはビジュアル的には紅さんに申し分ない美しさ、可愛さがあり、紅さんの嫁としてピカ一のビジュアルコ [続きを読む]
  • パーシー・ブレイクニーという人
  • *ネタバレ含んでます。紅ゆずるさん版のパーシーを見て、これまで気づかなかったパーシー・ブレイクニーという人物をすごく理解できました。まず、パーシーはめったに本心を顔に出さない人だということがよくわかる。特に怒りや悲しみといった負の感情。きっとそれを知っているのはデュハーストと執事のジェサップだけなんだろうと。事実、パーシーが怒りをぶつけるのは結婚式の途中でデュハーストにマルグリットへの疑いを聞いた [続きを読む]
  • 東京スカピン初日
  • 5月5日、紅ゆずるさんお披露目公演『スカーレット・ピンパーネル』の東京初日。やっと来てくれたという感じ。ブログには書きそびれましたが、4月娘と深夜バスで宝塚に遠征し、A席ですが一度見ることできていたので、そこからどれだけ進化しているのか、とてもわくわくしながらいざ観劇!!いや〜キラキラオーラが半端ないです。まぶしすぎて。その眩しさと対比するような民衆の暗さと熱。民衆の怒りが爆発して怖すぎる。このエネルギ [続きを読む]
  • トップになると・・・
  • 宝塚歌劇の公式HPを開くと、最初に紅ゆずるさんのパーシー写真が表示されることに嬉しさを隠せない今日この頃。トップ就任記念CD『Applause KURENAI Yuzuru』が3月23日に販売されました。TCAのオンラインショップでは3月28日すでに「SOLD OUT」になってました。発売1週間経ってないよ??Applause KURENAI Yuzuru [ 宝塚歌劇団 ]3月20日に発売された『宝塚GRAPH』も紅さん特集が組まれていて、これがトップになったという事なのね [続きを読む]
  • 白い王子様!! 紅パーシー
  • 紅ゆずるさんのお披露目公演『スカーレット・ピンパーネル』がはじまって約1週間。舞台写真はまだ発売されていませんが、スチール写真見ただけでも、全体的なビジュアルの美しさに萌えまくりました。プログラムがまた本当に感動のビジュアル。紅さんの美しさに涙、涙。あーちゃん(綺咲愛里)との並びは奇跡的。ヅカファンでなくても自信を持って見せびらかせます。それに加えて公式HPに掲載されたフォトギャラリー、眼福でしかな [続きを読む]
  • スカピン、初日!!
  • 5月10日、紅ゆずるさん、綺咲愛里さんのトップお披露目公演、『スカーレット・ピンパーネル』の初日でした。WEBニュースなどでたくさん写真が出たので、それだけで感涙でした。土曜日の今日にはスカステニュースで初日映像も流れて、ますます行きたい気持ちが湧きあがってきた半面、映像や写真を見ることで安心した感じもあります。体調が良くなかったと記事にもあり、大きなプレッシャーの中頑張っていらっしゃるんだろうなあと。 [続きを読む]
  • 明日はいよいよ初日!!
  • ついに明日は、紅ゆずるさん、綺咲 愛里さんのお披露目公演、『スカーレット・ピンパーネル』の初日です。行けないけどなんだかドキドキです。ムラまで飛んでいきたい気分ですが、何せ6人家族の大黒柱な私は遠征代をねん出することもままならず・・こんな時こそドラえもんの「どこでもドア」が欲しい。スカステニュースの稽古場を見る限り、いい感じに仕上がっているようです。若干演出も変わっているようなので違いを楽しみたいと [続きを読む]
  • 一見クール、でも心は燃えているぜ!!
  • このブログに書き損ねてしまいましたが、GRAPHの舞台写真を見て、再び感動が戻ってきた「燃ゆる風」。七海ひろきさん初単独主演で私にとって初バウ観劇。日帰りでマチネとソワレのダブルで観てきました。奇跡的に取れた最前列と5列の神席で堪能させていただきました。ひろき(呼び捨てすみません。)はじめ、出演者の皆様の青天のなんと似合う事。話も良くまとまっていて、竹中半兵衛の人となりが良く理解でき、またキュンキュンさ [続きを読む]
  • スカピンの次は・・・
  • ようやく頭がインド&戦国時代から抜け出し、スカピン脳に変わろうとしている今日この頃。スカピンの後の星組大劇場公演の演目の発表がありました。星組公演■主演・・・紅 ゆずる、綺咲 愛里◆宝塚大劇場:2017年9月29日(金)〜11月6日(月)◆東京宝塚劇場:2017年11月24日(金)〜12月24日(日)ミュージカル『ベルリン、わが愛』 作・演出/原田 諒サイレント映画からトーキーへと移り変わる頃──。1920年代から30年代 [続きを読む]
  • 星組スカーレット・ピンパーネル配役
  • 宝塚星組公演『スカーレット・ピンパーネル』の配役が発表されました。集合日より1日遅れの発表でした。せおっち(瀬央ゆりあ)が、アルマン!! やった〜〜!! 新人公演主演してから、良い役をもらえてるなあと思っていましたが、『オーム・シャンティ・オーム』で紅ゆずるさんの親友役が好評だったおかげですよね。アルマン・サン・ジュスト 【マルグリットの弟】 : ピンパーネル団の中で一番目立つ。若手押しメンが配役され [続きを読む]
  • 小池修一郎先生の紅ゆずるへの愛
  • 3月から宝塚大劇場で始まる『スカーレット・ピンパーネル』製作発表会がバウホールではなく、第一ホテル東京にて行われました。主演の紅ゆずるさん、綺咲愛里さんのトップお披露目公演。作品そのものの期待だけでなく、紅さん、あーちゃんへの劇団からの思いや小池先生のコメントには、感動し、愛を感じました。小川 宝塚歌劇団理事長新世紀は星組が輝き続けなければならず、紅は星組っ子で、この星組が輝いていないと、宝塚が輝か [続きを読む]
  • オーム・シャンティ・オーム 2回目
  • 紅ゆずるさん主演『オーム・シャンティ・オーム』、2回目観てきました。キャッチミーの時もあれだけの出番をこなして感動させてくれる紅さんに驚きましたが、今回もそれより出番が多く、更にダンスもありで、上げられるハードルをキチンと超えて、役として心を動かしてくれる。今回はそれに加えて、紅さん自身ともリンクすることが多く、ファンとしても感動の公演です。小柳先生の愛を感じます。いや〜これは癖になる公演ですね。 [続きを読む]