halmali さん プロフィール

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halmaliさん: ツイブロ
ハンドル名halmali さん
ブログタイトルツイブロ
ブログURLhttp://www.shukatsu-eat.com/
サイト紹介文人材まわりを中心に活動するライターです。就活、転職、新卒・中途採用関係の話題が比較的多いです。
自由文人材系の話題もありつつ、経済とかグルメとか結婚とか生活全般とかオタク系な話題もありつつ、とりあえず日々のなかで思いついたことを、丁寧なメモ感覚で残していこうと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/08/03 13:04

halmali さんのブログ記事

  • ノンアルコールワインって、美味しいの?どんな味するの??
  • Amazonのプライムナウを使ったときに偶然見つけました。じゃん!ノンアルコールワインです(しかもスパークリング)。ただノンアルコールと言いつつ、0.5%以下のアルコールが入っているらしいですが、、、冷蔵庫でキリっと冷やして飲んでみました。さて感想は…。うーん。まぁまぁですな(´・ω・`)ワインってビール以上に香りが大事だと思うのですが、そこに若干の違和感を感じてしまいました…。カールユング ス [続きを読む]
  • 大学生が、絶対に真似してはいけないリクナビ活用法。
  • リクナビと書きましたがマイナビでも良いです。いまから書くことは、犯罪ではないですがたぶん良くないことです。良くないことなんですが、就活生からするとライバルを一歩リードできる、ひとつの手法になるんじゃないかなぁと感じていることなので、こそっとつぶやきます。※真似しないでくださいね。あくまで空想としてお楽しみください。 大学2回生から就活を始める「フライング就活」 いけるとこまでいって、最終 [続きを読む]
  • 禁酒・断酒の難しさについて。
  • 完全な断酒というわけではないのですが、健康上の理由からお酒の量を極端に減らしています。お陰様でいまのところ健康体ですが、お医者さんからガブガブ飲んでいた酒量をあと2〜3年続けたらどうなるかわからないと言われて、禁酒に取り組みはじめました。現在は医師の指導を受けながら、月に1回〜2回だけ飲んでいる状態です。最近、イレギュラーな飲み会が多かった影響で飲酒スイッチが入ってしまい、またお酒が飲みたくな [続きを読む]
  • リクルーターのトリセツ@就職活動
  • ひさびさの就活ネタ投稿です。以前、ツイッターでこんな書き込みを見つけました。リクルーターはマジで信用してない会社の不満とか文句とか聞いても皆「特に僕は感じたこと無いですねw」とか言って誤魔化しよるし所詮就活生と企業間のギャップを減らすという建前で動く企業の犬に変わりはないんだなぁって去年感じた。僕のリクルーターのヒキが弱いだけかな― 準高@18→19卒 (@helperdamasii) 2018年1月30日就活がますます混乱 [続きを読む]
  • 「慟哭 そして」PS4版 感想
  • 金曜夜から土曜日丸一日を使って一気にクリアしました。「慟哭 そして」は、セガサターンのソフトのリメイク版です。知る人ぞ知る名作。デジタルリマスターされているとは言え、20年前の作品なので、システムやゲーム設定に古めかしさは感じます。そこはまぁしょうがない。しかしながら、ゲームとしての面白さ、サスペンス・ホラーとしての面白さは色褪せませんね。2018年のいま遊んでも全然耐え得る内容でした。 王道のサ [続きを読む]
  • 売手市場なのに、1社も内定を取れない学生がいる単純な理由。
  • 売り手市場ってどこだ!100社エントリー、半数は就活苦戦――“学生視点”サービス起業も | BUSINESS INSIDER JAPAN新卒について書かれた記事を見つけたので書きます。売手市場なのに内定がとれない学生の話が書かれていました。いまどきの学生さんの中には、売手市場がどこにあるか分からない人もいるらしいので、さくっと簡単にお伝えしておきます。困っている方の助けになれば幸いです。 売手市場はここにある! では [続きを読む]
  • 戦場のヴァルキュリア4 感想。
  • ここ最近、戦場のヴァルキュリア4を遊んでいました。初期作品を遊んでから数年来のヴァルキュリアです。新しい要素は増えていたものの、基本的な操作やルールは変わっていなかったので、説明書を見るまでもなくゲームに入っていくことができました。 部隊の展開がスムーズになり、戦略の幅が広がった。 断章により、サブキャラクターへの愛着がUP ゲームバランスが絶妙 ラズは最後まで使いたかったな… クリア後 [続きを読む]
  • 花粉症の人は、就活に圧倒的に不利!事前対策しよう。
  • 目が充血したり、鼻水やくしゃみが止まらなかったりする花粉症。花粉の種類や地域によって差はあるものの、おおむね症状が出るのは2〜6月の間くらい、さらに言えば3月〜4月が症状のピークという方も多いのではないでしょうか。これが就活にも大きな影響を与えます。学生が合同企業説明会や各企業の個別説明会、面接に赴くのは、花粉症シーズンどまんなかの3月、4月。世の中不公平。あまりに残酷すぎます。 鼻水をすすり [続きを読む]
  • スカウトは、自分より格下の企業からしか来ないものだと思え。
  • リクナビ・マイナビの他にも、様々な就活サイトが次々と誕生している。なかには「登録するだけで、企業からスカウトが届く!」といった、甘い言葉で学生を惹きつけている就活サイトも目立つ。しかしこの「スカウト」は曲者だ。企業にとっては便利な仕組みかもしれないが、学生にとってはそうでもないのだ。 企業がスカウトを利用する理由 でも、自分が何に向いているか分からないから、スカウトは便利 企業は、こんな基 [続きを読む]
  • 投資のプロが実践する、ブラック企業の見分け方。
  • 企業の採用意欲が旺盛で、いくつも内定を獲得する学生がふえています。内定までいかなくとも、1次選考、2次選考…と、とんとん拍子に選考に進める学生は多いでしょう。とはいえ、すべての企業の選考を進めていくのは時間的に無理ですから、学生たちはそれぞれの企業に優先順位をつけて、どこかのタイミングで企業にお断りを入れる「決断」を迫られることになるのです。学生さんからすれば「ブラック企業を排除して、ホワイト [続きを読む]
  • 売手市場なのにESすら通らない!企業からお祈りされる意外な理由。
  • 近年は学生の売手市場。大手企業は採用数を増やし、本来の実力よりもワンランク上の企業に入社を決める学生も多いそうです。ただ、そんな売手市場にも関わらず、受ける企業受ける企業、ことごとく書類選考で落とされる。そんな学生さんもいます。そこには学生が見落としている意外な事情があるのです。 身の程をわきまえて、中小企業を受けているのに落とされる… 中小企業ほど、不条理な理由で学生を落とす 中小企業 [続きを読む]
  • 裁量労働が殺すのは、古い体質のサラリーマンだけ。
  • 働き方改革の一環として、裁量労働の適用範囲の拡大をしようという話になっています。ぼくはこの方針に賛成です。でも、世間では「定額働かせ放題」と批判され、否定的に捉えられています。 働かせ放題になんかならない 仕事に裁量があると、働くのが楽になる 裁量労働が殺すのは、古い体質のサラリーマン働かせ放題になんかならない裁量労働に反対の人たちは、適用されると労働時間が青天井で増える。死ぬ。というけれど [続きを読む]
  • 合説は、学生にとって唯一の「攻め」のターン。
  • 3月1日。イベント会場にリクルートスーツ姿の学生が列をつくる。新卒採用の広報活動解禁日となるこの日は、全国各地で大規模な就活イベントが開催される。背筋をのばして着席する学生たちの姿を見ると、社会人何年目にもなる自分の背筋も、いくらかストレッチされるような心地がして気持ち良い。だが、そんな合説の会場内でちらほら見かけるのが、友達と集団でワイワイと企業ブースをまわっている就活生だ。個人的には超も [続きを読む]
  • 企業に騙されない、新卒インターンシップの選び方。
  • インターンシップを実施する企業が年々増加しています。リクナビの2019年度インターンシップサイトだけでも、8000社近い企業(執筆当時の数字です)が掲載されています。2018年度の通常のリクナビが約2万8000社の掲載だったので、ざっと全体の3〜4割ほどの企業がインターンシップを実施している見立てです。インターンシップは、学生が就業体験できる貴重な機会です。企業と学生のミスマッチを解消する上でも非常に有用な取り組 [続きを読む]
  • 減らせる残業。減らせない残業。
  • 残業を減らすために生産性の向上をお題目に掲げる企業が増えてきました。しかし、早帰りDAYを作るなどして一時的に残業を減らせても、結局は、ジリジリと元の労働時間に逆戻りしていく企業は多いと思います。それは世の中に、「がんばれば減らせる残業」と「がんばっても減らせない残業」があるからです。残業の原因には、大きく「自分都合」「会社都合」「顧客都合」の3つがあり、その中で個人のがんばりで削減できるのは [続きを読む]
  • 就活で「迷ったら大手に行け」と言われるのはなぜか。
  • 大手か中小か、あるいはベンチャーか。就活で悩む方は多いと思います。その悩みに対する一つの考え方がこれ。迷ったら大手、です。これには明確な理由があります。 大手企業の仕事と中小企業の仕事は、まったく内容が異なる 本当のキャリアアップとはこういうこと大手企業の仕事と中小企業の仕事は、まったく内容が異なるこの仕組みを理解するためには、中小企業の事業内容をよく知ることです。会社ホームページなどを見ると [続きを読む]