lenkooon さん プロフィール

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lenkooonさん: カカオ70%
ハンドル名lenkooon さん
ブログタイトルカカオ70%
ブログURLhttp://brownie.hatenablog.com/
サイト紹介文「書く」ということに、ひたすら集中いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/08/03 13:22

lenkooon さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • SNS疲れで辿り着く場所
  • ブログを書く時には仕事用のパソコンの前に座って書く。自分にとってブログを書く。という行為は大袈裟に言えば「わざわざ、時間を取って」という前置きが付く対象になる。「わざわざ」なんて言っていると更新頻度の間隔が広がっていくなぁと思いつつ他の場所とは線引きしたい気持ちがずっと変わらないので仕方がない。8月、酷暑の中電車内やちょっとした休憩時にふと、書きたい時に使えるものを探していた。Twitterもある [続きを読む]
  • 「反命教師」という教師に教わりたくない
  • さて。サブの記事をまとめたところで続きを書いてしまおう。brownie.hatenablog.combrownie.hatenablog.comワンさんとは、どういう人か?迷わず「反面教師」と答えるだろう。「悪い見本であって、逆に見れば教訓になるような物や人のこと。」なかなか、言葉の意味がピッタリ合う人とは出会えないものだが。悪い見本の具体例を一気にガーっと書き出したい。欲求にかられるものの月日が経過して読み返した時の気持ちを考えると制 [続きを読む]
  • サブブログのこと
  • 前回の「サブブログ」について書いた内容を修正して更新したい。仕事に関連することを書くつもりでサブブログを作成した。しかし、実際使っていると面倒になってきた。仕事関連と言ってもこれまでの記事と同じように自分の気持ちや考えを残していることは同じでわざわざ分けるほどのことか。とも思い。ということでサブブログを削除して、こちらにまとめることにした。更新の記事やサブの方へスターを押して下さった方あり [続きを読む]
  • まずは、仕事の話から 〜 初めて会った時から「キライ」
  • 私は、去年の春ごろから仕事を変えた。仕事内容はこれまでの経験を生かせるものではあったが人とドップリと関わって行かなければならない仕事をはたして自分にできるのだろうか。と不安を感じつつもその頃の私はどちらかと言えば不安よりも「変えたい」という気持ちが勝っていたので考えるより、やってみる。ことを優先した。人に何かを教え人から「先生」と呼ばれる。聞かれることの範囲の広さにドキドキしてドタバタもした。 [続きを読む]
  • サブブログのこと
  • 仕事用のサブブログを作成したけれど、わざわざ分けるのが面倒になってきた。どちらかと言えばスキマの時間だけしか書けないブログ。それでもスッキリさせたくて分けたものの使ってみると使いづらい.....。と、いうことでサブblog止めてコチラの方にまとめることにします。向こうのブログにスターのボタンを押して下さった方ありがとうございました。 [続きを読む]
  • サブのブログを作成
  • 急に思い立ってサブblogを作成することにした。ココを眺めていたら内容を分けたい気分になって。まだ、新しい記事は更新していない。新しめの記事も、何となく削除してうーんと昔の過去記事もついでに、いくつか整理。cacao85.hateblo.jp仕事に関わること。なんて、書いてはいるが仕事の内容を具体的に表現するわけではなくボヤけた感じで書くつもり。はてなブログを始めたのが4年ぐらい前。長く更新できなかった [続きを読む]
  • やり過ぎない。と決めたこと。
  • 自分が想像している以上に相手の学習能力が低かったら。コチラ側がやり方を修正をしなければならない。Aパターンでやる?できないBパターンでやる?できない。こうなると相手の「そもそもの目的の入り口」にさえも辿り着くのは無謀なことになる。それでも、何か方法はないのか。模索して、考える日々を重ねながら準備したものは多い。そして、相手からのお決まりのフレーズ。忙しくてー。これは「自分は、時間さえあ [続きを読む]
  • 思い浮かぶ顔たちのために
  • 今回のことで同時に浮かんだ顔、顔、顔。前の場所では自由に選べたスケジュールを私の都合に合わせてくれてお金を払ってくれて心良く私との所へ来てくれている人たち。新しい場所の話をした時に「光が見えました」「聞きたいことが聞ける場所があって良かった」と、喜んでくれてもう一人の60代のベテラン元同僚も同じく近くの場所でやることをアナウンスしていたのに私の方が「わかりやすいから」と言ってくれた人もいた。新しい場 [続きを読む]
  • 後悔と失敗が両方来る厳しさ
  • 久しぶりに会った友人に一気に更新した記事の内容を話すことができなかった。これまでは、仕事で関わる人たちのエピソードをたくさん話してきたのに。どうしてなのか。話すことを避ける理由は何なのか。その答えは、直ぐに出た。会った相手が組織という基盤の中で、長く会社勤めしている人とうこともあるが失敗と後悔が両方あったからだ。失敗は相手を見極める失敗。過去の記事に書いた通り私は元来仕事上の人間関係は [続きを読む]
  • 学んだこと。書きあげる。
  • 反応があった時、ショックだった。私が相手に対するこれまでの対応を考えれば「こんな言葉」を書けなかったはずだ。それを一部分だけを切り取って感情的なメールを送ってきた。とりあえず、話はまとまり解決はしたように見えるが心の中は晴れない。しかし。私の方に不備はなかっただろうか。今年に入って、チグハグな会話が何度かあった時に修正していたら違った形になっていたかもしれない。上手く行かなかったことを、何とかする [続きを読む]
  • 混乱でグルグルと回る
  • 想像していなかった反応にビックリして、手足が冷たくなった。説明しようとしたが、相手は聞き入れなかった。相手から届いたメール内容。電話での声のトーン。言葉の使い方。全てが、これまでとは別人だった。新しい場所へ案内したことの後悔。繰り返し頭の中でグルグルと回った。しかし、放置しておくわけもいかない。対処をしなければならない。前ボスに電話をかけた。電話をかけた理由は、前の場所も関わってくる話だったからだ [続きを読む]
  • やり過ぎが生み出すもの
  • 数か月接するとあー。この人は、こういう人なんだ。性格判断するようになる。プライベートの関係なら、短期で判断することはないけれどそれを含めての仕事でもあるから。穏やかで、大人しい。ただ時おりプライドみたいなものを見せる。私の見方がこうだった。自分一人でやるようになって上手く進んでいないことが自分の頭の中で膨らんできた。どうしたらいいのか。資料を、たくさん作り渡した。そのたびに相手は「はい」と言う。前 [続きを読む]
  • チグハグな会話 甘い考え
  • 前の場所に来ていた人の中に身体の不自由な人がいた。その人のことを受け入れることに不安がなかったわけではない。気を使わなくてはいけない。という気持ちは常に持っていたがボスの存在は「1人で対応するわけじゃない。何とかなる」と思わせた。さらにその人が真面目に取り組み私にとって、手間がかかる人ではなかったことも救いだった。それよりも面倒な人はいたから。ただ、一つ頭を悩ませていたのはその人がなぜ、その [続きを読む]
  • まさか。のゴールデンウィークの始まり。
  • 去年の春に仕事が変わりその仕事を引き継ぐように今年の4月から、場所替えして一人でやっている。前のボスが道筋を作ってくれたので場所選びに苦労はなかった。それでも運営やシステムを考えなければならず自分一人でやれるのか。不安を覚えつつのスタートだった。反面自由にできる。という気楽さもあるのではないか。という楽観的な考えもあった。前の場所から「来たい」と言ってくれた人たちが7人。最初は2,3人からかな。 [続きを読む]
  • 書く対象を変更
  • ある人物について、物語風に書くつもりでいたがそれよりも今すぐに別のことを整理をしたい気持ちの方が強くなった。実は、ある人物とはもう再会する予定がない人物だった。記憶がクリアなうちに書きたい気持ちもあったが日にちが経つと、どうでも良くなってきた。が本音。それよりも、これからのために「今」整理する必要があることの方を優先したい。これから、一気にUPして行く。 [続きを読む]
  • まずは、仕事の話から
  • 私は、去年の春ごろから仕事を変えた。仕事内容はこれまでの経験を生かせるものではあったが人とドップリと関わって行かなければならない仕事をはたして自分にできるのだろうか。と不安を感じつつもその頃の私はどちらかと言えば不安よりも「変えたい」という気持ちが勝っていたので考えるより、やってみる。ことを優先した。人に何かを教え人から「先生」と呼ばれる。聞かれることの範囲の広さにドキドキしてドタバタもした。生 [続きを読む]
  • 初めて会った時から「キライ」
  • おそらく誰でも1度ぐらいは初対面で「この人苦手なタイプだなぁ」と感じたことはあると思う。けれど初対面で「キライ」と断言してしまうほど強い感情を持つとうことは、珍しいことではないだろうか。人のことを嫌うにはその感情に至るまでの経緯や要因があるはずだ。なのに殆ど言葉を交わしていないのに「キライ」という感情が芽生えてしまった。簡単に人を嫌っていいのか。という後ろめたさもあったから急ブレーキがかかっ [続きを読む]
  • 新たなタイプ登場
  • とにかく。忙し過ぎる。余裕が無さ過ぎる。去年の秋からずっと。フーっと。息を吐いて久しぶりに、ここの場所を開いて改めて、書き続けていたあの頃を思い返す。ここのブログを始めたきっかけは人間関係をテーマにして自己分析して、スッキリと整理して思い存分書きたかったから。正直、もう書き尽くしたかな。って思っていた。年齢を考えたら新しいタイプの人との出会うことも無いわ。という決めつけもあり。ところが。 [続きを読む]
  • 残り何ヶ月。目の前にあることだけ。
  • 10月に入った。毎年、この時期になると「残り何ヶ月」とカウントしてしまうのだが今年は少し感じが違うような気がする。やっぱり仕事が大きく変わった。ということが影響しているのだと思う。それだけ今の仕事で起こる色々な物事の密度が濃いということ。止まっている暇がない。常に瞬時に機転を利かせなければいけない。ある意味、考えすぎる自分にとっては良いのではないか。と、最近思うようになっている。多少のストレ [続きを読む]
  • 7か月ぶりの更新
  • 久しぶりに、ここを思い出して開けた。広告が目に飛び込んできて、あーそういうことか。長い間更新していないと、トップに広告表示されてしまうんだね。じゃあ。少しは何か残しておきますかね。とにかく色々ありまして。1つ1つ思い出して、振り返る余裕はないなぁ。ということで、近いところで1つ。仕事が変わったのです。ずっとモクモクとやっていた仕事から思いっきり人と付き合っていかなくちゃいけない仕事をやってる [続きを読む]
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