lenkooon さん プロフィール

  •  
lenkooonさん: カカオ70%
ハンドル名lenkooon さん
ブログタイトルカカオ70%
ブログURLhttp://brownie.hatenablog.com/
サイト紹介文「書く」ということに、ひたすら集中いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/08/03 13:22

lenkooon さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • やり過ぎない。と決めたこと。
  • 自分が想像している以上に相手の学習能力が低かったら。コチラ側がやり方を修正をしなければならない。Aパターンでやる?できないBパターンでやる?できない。こうなると相手の「そもそもの目的の入り口」にさえも辿り着くのは無謀なことになる。それでも、何か方法はないのか。模索して、考える日々を重ねながら準備したものは多い。そして、相手からのお決まりのフレーズ。忙しくてー。これは「自分は、時間さえあ [続きを読む]
  • 思い浮かぶ顔たちのために
  • 今回のことで同時に浮かんだ顔、顔、顔。前の場所では自由に選べたスケジュールを私の都合に合わせてくれてお金を払ってくれて心良く私との所へ来てくれている人たち。新しい場所の話をした時に「光が見えました」「聞きたいことが聞ける場所があって良かった」と、喜んでくれてもう一人の60代のベテラン元同僚も同じく近くの場所でやることをアナウンスしていたのに私の方が「わかりやすいから」と言ってくれた人もいた。新しい場 [続きを読む]
  • 後悔と失敗が両方来る厳しさ
  • 久しぶりに会った友人に一気に更新した記事の内容を話すことができなかった。これまでは、仕事で関わる人たちのエピソードをたくさん話してきたのに。どうしてなのか。話すことを避ける理由は何なのか。その答えは、直ぐに出た。会った相手が組織という基盤の中で、長く会社勤めしている人とうこともあるが失敗と後悔が両方あったからだ。失敗は相手を見極める失敗。過去の記事に書いた通り私は元来仕事上の人間関係は [続きを読む]
  • 学んだこと。書きあげる。
  • 反応があった時、ショックだった。私が相手に対するこれまでの対応を考えれば「こんな言葉」を書けなかったはずだ。それを一部分だけを切り取って感情的なメールを送ってきた。とりあえず、話はまとまり解決はしたように見えるが心の中は晴れない。しかし。私の方に不備はなかっただろうか。今年に入って、チグハグな会話が何度かあった時に修正していたら違った形になっていたかもしれない。上手く行かなかったことを、何とかする [続きを読む]
  • 混乱でグルグルと回る
  • 想像していなかった反応にビックリして、手足が冷たくなった。説明しようとしたが、相手は聞き入れなかった。相手から届いたメール内容。電話での声のトーン。言葉の使い方。全てが、これまでとは別人だった。新しい場所へ案内したことの後悔。繰り返し頭の中でグルグルと回った。しかし、放置しておくわけもいかない。対処をしなければならない。前ボスに電話をかけた。電話をかけた理由は、前の場所も関わってくる話だったからだ [続きを読む]
  • やり過ぎが生み出すもの
  • 数か月接するとあー。この人は、こういう人なんだ。性格判断するようになる。プライベートの関係なら、短期で判断することはないけれどそれを含めての仕事でもあるから。穏やかで、大人しい。ただ時おりプライドみたいなものを見せる。私の見方がこうだった。自分一人でやるようになって上手く進んでいないことが自分の頭の中で膨らんできた。どうしたらいいのか。資料を、たくさん作り渡した。そのたびに相手は「はい」と言う。前 [続きを読む]
  • チグハグな会話 甘い考え
  • 前の場所に来ていた人の中に身体の不自由な人がいた。その人のことを受け入れることに不安がなかったわけではない。気を使わなくてはいけない。という気持ちは常に持っていたがボスの存在は「1人で対応するわけじゃない。何とかなる」と思わせた。さらにその人が真面目に取り組み私にとって、手間がかかる人ではなかったことも救いだった。それよりも面倒な人はいたから。ただ、一つ頭を悩ませていたのはその人がなぜ、その [続きを読む]
  • まさか。のゴールデンウィークの始まり。
  • 去年の春に仕事が変わりその仕事を引き継ぐように今年の4月から、場所替えして一人でやっている。前のボスが道筋を作ってくれたので場所選びに苦労はなかった。それでも運営やシステムを考えなければならず自分一人でやれるのか。不安を覚えつつのスタートだった。反面自由にできる。という気楽さもあるのではないか。という楽観的な考えもあった。前の場所から「来たい」と言ってくれた人たちが7人。最初は2,3人からかな。 [続きを読む]
  • 書く対象を変更
  • ある人物について、物語風に書くつもりでいたがそれよりも今すぐに別のことを整理をしたい気持ちの方が強くなった。実は、ある人物とはもう再会する予定がない人物だった。記憶がクリアなうちに書きたい気持ちもあったが日にちが経つと、どうでも良くなってきた。が本音。それよりも、これからのために「今」整理する必要があることの方を優先したい。これから、一気にUPして行く。 [続きを読む]
  • まずは、仕事の話から
  • 私は、去年の春ごろから仕事を変えた。仕事内容はこれまでの経験を生かせるものではあったが人とドップリと関わって行かなければならない仕事をはたして自分にできるのだろうか。と不安を感じつつもその頃の私はどちらかと言えば不安よりも「変えたい」という気持ちが勝っていたので考えるより、やってみる。ことを優先した。人に何かを教え人から「先生」と呼ばれる。聞かれることの範囲の広さにドキドキしてドタバタもした。生 [続きを読む]
  • 初めて会った時から「キライ」
  • おそらく誰でも1度ぐらいは初対面で「この人苦手なタイプだなぁ」と感じたことはあると思う。けれど初対面で「キライ」と断言してしまうほど強い感情を持つとうことは、珍しいことではないだろうか。人のことを嫌うにはその感情に至るまでの経緯や要因があるはずだ。なのに殆ど言葉を交わしていないのに「キライ」という感情が芽生えてしまった。簡単に人を嫌っていいのか。という後ろめたさもあったから急ブレーキがかかっ [続きを読む]
  • 新たなタイプ登場
  • とにかく。忙し過ぎる。余裕が無さ過ぎる。去年の秋からずっと。フーっと。息を吐いて久しぶりに、ここの場所を開いて改めて、書き続けていたあの頃を思い返す。ここのブログを始めたきっかけは人間関係をテーマにして自己分析して、スッキリと整理して思い存分書きたかったから。正直、もう書き尽くしたかな。って思っていた。年齢を考えたら新しいタイプの人との出会うことも無いわ。という決めつけもあり。ところが。 [続きを読む]
  • 残り何ヶ月。目の前にあることだけ。
  • 10月に入った。毎年、この時期になると「残り何ヶ月」とカウントしてしまうのだが今年は少し感じが違うような気がする。やっぱり仕事が大きく変わった。ということが影響しているのだと思う。それだけ今の仕事で起こる色々な物事の密度が濃いということ。止まっている暇がない。常に瞬時に機転を利かせなければいけない。ある意味、考えすぎる自分にとっては良いのではないか。と、最近思うようになっている。多少のストレ [続きを読む]
  • 7か月ぶりの更新
  • 久しぶりに、ここを思い出して開けた。広告が目に飛び込んできて、あーそういうことか。長い間更新していないと、トップに広告表示されてしまうんだね。じゃあ。少しは何か残しておきますかね。とにかく色々ありまして。1つ1つ思い出して、振り返る余裕はないなぁ。ということで、近いところで1つ。仕事が変わったのです。ずっとモクモクとやっていた仕事から思いっきり人と付き合っていかなくちゃいけない仕事をやってる [続きを読む]
  • リハビリ中 「通用しない言葉」
  • 自分の使っている言葉が、誰にでも伝わるわけではない。リハビリ担当者を替えてもらうことになった。brownie.hatenablog.com前回の記事で書いた担当の女性が「苦手なタイプ」というのはヤンワリした言葉を残しただけで本心は「嫌いなタイプ」であった。これまで見たところその人の担当している患者さん達は総体的に年齢層が高くまるで馴染みのご近所さんのような関係で会話もタメ口でフランクに話している。だから彼女が [続きを読む]
  • リハビリ中 「試練を乗り越える」の続き
  • 2回目が終わったばかり。「リハビリを頑張る」と誰もが口にするのはこーいうことなのね。と、実感するほどにハードだった。次の日、全身の筋肉痛でイタタタタ。。なぜか歩くときは筋肉痛がさほど気にならない。むしろ、骨折した足が軽くなったような気さえする。なるほど。これがリハビリの効果なんだ。少し納得。骨折した箇所はリハビリ担当者に何も指示されてないし自己流でアレコレやるのは止めておいて腿の筋力と腹筋 [続きを読む]
  • 辛抱の時期
  • ご無沙汰しております。訳あってスマホから。心労が溜まっていてボーッとしてたんだと思う。8月の末に自宅でグキっ!と右足をやってしまった。角度によって痛むぐらいで歩けたけれど腫れが治ってないし今まで聞いた事がない音したし。一応行っておこうか。と次の日に総合病院の整形外科へ。剥離骨折。それも、手術か。なんてワードを聞いたもんだからボー然としてしまい。。捻挫かと思っていただけにショック。1週間後結局、手術 [続きを読む]
  • ちょうど良い闇が好き
  • 「ちょっと不健康」という状態、実は、みんな好きなんです。「どこか少し具合が悪い」くらいが、ちょうどいい心地という感じ。人間とはおかしなもので、順風満帆で挫折のない幸せな人生には共感を覚えないし、逆に、不幸のどん底の人を目の当たりにすると、少し引いてしまうもの。「ちょっと不健康」とか「なんとなく不幸」みたいな、「よい加減」の方といちばん楽につきあえるのが、人の常。今の世の中、周囲と衝突せずに楽に生き [続きを読む]
  • 自分だけ合わない。ってこともある。
  • 最近、こんな話を聞いた。隣席で仕事をしている人がほんの数カ月前に入ったばかりだが気さくな人柄で周りとあっという間に打ち解けている。自分も相手を「いい人」と思っていると。なるほど。。で、何が問題?色々と細かい話を聞いた後に私が「簡単に言うと、その人のことを”イイ人だけど、合わない”ってことだよね?」と言うと「そう思ってしまう自分が変じゃないかって」と返ってきた。なぜ、自分を変だって思ってし [続きを読む]
  • 過去の記事 …